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剛力彩芽

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/13(日) 07:35:58.63 _USER9
8月いっぱいで大手プロダクション「オスカープロモーション」を退所し、独立した剛力彩芽(28)。今後は自身が社長を務める「ショートカット」で芸能活動を続けるとのことだが、前途多難だという。

「独立早々、剛力さんのレギュラー番組が消滅してしまいそうなんです」

そう語るのは、剛力を知る芸能関係者だ。

「彼女が12年から出演してきた唯一のテレビレギュラー番組『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)に、MC交代の話が浮上しているそうです。当初は続投が報じられていましたが、『年内にも代役を立てる方向で検討している』と聞きました。

もしくは『来年3月で番組自体が終了してしまうことになるかもしれない』と言った話も出てきており、予断を許さない状態になっています。ただどちらにせよ、剛力さんのテレビレギュラーはなくなってしまうことになります」(前出・芸能関係者)

今後は来春公開予定の映画『お終活 熟春!人生、百年時代の過ごし方』のほか、ショートフィルムへの出演が決まっている剛力。だが、いずれも元事務所時代から受け継いだ仕事だという。本当の意味での“新たな仕事”は現時点で報じられていない。

そんななかで剛力を支えているのが、交際中の恋人・前澤友作氏(44)だ。昨年11月に破局が伝えられていたが、今年に入ってから復縁報道が浮上。SNS上でも“お金配りおじさん”としてさまざまな支援に乗り出している前澤だが、剛力にとっても強力なサポーターになっているという。

「実は今、剛力さんがABEMAの番組に出演する話が浮上しています。具体的にはドラマではなく、バラエティなどでの出演だと聞いています。もともと前澤さんにABEMAとの強いパイプがあったため、話し合いがもたれたのでしょう。

彼女自身にとっても、レギュラー消滅危機のなかで新たな仕事がもらえるのはありがたいはず。今後は、ネットに主戦場を移していく可能性もありそうです」(別の芸能関係者)

独立早々、転機を迎えようとしている剛力。果たして、新たな船出の行方は――。

女性自身

https://news.yahoo.co.jp/articles/63e01b87db8ab8abc1d9d2848627839a032514ea
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1: なまえないよぉ~ 2020/09/08(火) 05:08:32.48 _USER9
 女優の剛力彩芽(28)が、国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア(SSFF&ASIA)2020」(16日開幕)で、クリエイターズ支援プロジェクトとして制作される3本の短編映画で主演することが8日、分かった。剛力にとっては事務所独立後、初めての新しい演技の仕事となる。

 同プロジェクトは、日本人監督を応援するために始動したもの。剛力は企画段階から参画し、3本のショートフィルムそれぞれの作品で主演を務め、“男から逃げる女”“マスク依存症”“なりすまし”がキーワードとなる3人の女性を演じる。

 剛力はプロジェクト参画に「大変うれしく思っています」と喜び、「クリエイターズ支援プロジェクトは、これまでSSFF&ASIAで受賞したりノミネートしてきた日本人監督の才能を世界に発信していこうというプロジェクト。私もコロナ禍という時期におうちにいる時間が増え、たくさんのことを考える時間があったので、日本の女優として、このような企画に参加し、監督たちと一緒に世界に発信していけることを光栄に思います」とコメント。

 「現在、絶賛制作中のショートフィルムでは、全く違った剛力彩芽をご覧いただけると思います。ぜひ皆さん期待して待っていてくださいね!」と呼びかけた。

 剛力は8月31日に18年間所属した事務所オスカープロモーションを退社。今月1日からは今年3月に立ち上げた個人事務所「ショートカット」で活動をスタートさせた。また、6日に生放送された日本テレビ「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)に出演した際には、社長は「私です」とアピールしていた。

剛力彩芽 国際短編映画祭3本に主演 独立後初の新しい演技の仕事「全く違った剛力彩芽を見て」 
9/8(火) 4:00 スポニチアネックス 
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e39fc29fbac56a69ec6b68e83dd091d992eebb1 
ショートショートフィルムフェスティバル&アジアのクリエイター支援プロジェクトで、3本の短編映画に主演する剛力彩芽 
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1: なまえないよぉ~ 2020/09/05(土) 07:00:21.81 _USER9
 8月31日をもって、剛力彩芽、福田沙紀、堀田茜、紫吹淳の4人がオスカープロモーションから退社したことが発表された。

 今年に入り、米倉涼子、岡田結実、ヨンアといった人気タレントが続々とオスカーを退社しているが、剛力に関しては“リストラに近い”と実情を知る関係者は明かす。

■剛力彩芽はリストラだった!?

「その明るく庶民的なキャラクターが支持され一時はCMクィーンとなった剛力さんですが、'18年4月『ZOZO』の創業者で現スタートトゥデイ社長の前澤友作氏との熱愛が発覚。これまでのイメージとは真逆なセレブな生活ぶりをSNSなどでアピールするようになったことで、仕事が激減しました。

 その上、剛力さんが“自分で仕事を選びたい”と言い出したため、事務所も“今、払っている額に見合った仕事をしていない”ということで、給与体系を歩合制に変更したそうです」(広告代理店関係者)

 歩合制になった剛力は、給料制のころと比べて収入が 3分の1以下まで下がったと言われている。

「一時はCMやドラマのオファーが殺到していた剛力さんですが、主演ドラマなどの数字が芳しくなかったことでここ数年はオファーも減っていたと聞きます。しかし、ブレイク中にスキャンダルとは無縁で、多忙なときも文句も言わず働いてくれた功績を評価し、事務所は仕事が減ってからも高い給料を払っていたそうなのですが……。

 前澤氏との熱愛発覚後は、“女優として変なイメージをつけたくないから”という理由で、そのネタが振られそうなイベントやバラエティーの仕事はすべてNG。そのうち、本人が希望する演技のオファーも来なくなり、事務所も扱いに困っていたそうです。

 それで事務所も“考えを改めてほしい”という思いを込めて昨年、歩合制に変えたんだとか。歩合であれば、本人が働かなければ給料を払わなくていいですからね」(同・広告代理店関係者)

 給料制から歩合制へのシフトチェンジは、業界内でもすぐに話題になった。

「オスカーの看板女優は上戸彩さんや武井咲さんなど、ほとんどが給料制だと聞いています。剛力さんも当然、看板女優の中に入っていましたので、歩合制になるということで“これって、一種のリストラなのでは?”という声が多く出ましたね」(テレビ局関係者)

■剛力の今後に周囲は……

 剛力の退社理由について、オスカープロモーションに改めて問い合わせたが、
「今回の退社に関しては、円満退社です」とのことだった。

 今後は個人事務所『ショートカット』で活動するという剛力。しかし、周囲は「厳しいのでは……」と声をそろえる。

「来春公開予定の映画『お終活 熟春!人生、百年時代の過ごし方』の出演は決まっていますが、低予算映画なので大きな話題にはならなそうです。しかも、この仕事も事務所の熱心な売り込みの成果だと聞いているので、個人で活動する剛力さんには舞台のオファーは来ると思いますが、連ドラや大手配給の映画のオファーは難しいでしょう」(芸能プロ関係者)

 資産家である前澤氏のバックアップがあれば生活には困らなそうだが、こちらも先行きが不安視されている。

「先日放送されたTBS系の『アッコにおまかせ!』ではイニシャルトークながら、ふたりに破局説が流れていることが明かされていました。1度破局していますし、またいつ破局してもおかしくありません。前澤氏や大手事務所の後ろ盾がない状態で活躍するのは、かなり大変だと思いますね」(前出・テレビ局関係者)

 業界の評判を覆して〝倍返し〟の活躍となるか――。

週刊女性PRIME 
2020/9/5 
https://www.jprime.jp/articles/-/18796?display=b 
no title

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/04(金) 07:21:01.62 _USER9
事務所に従ってきた女優の再スタート

■ゴリ押しタレントと言われ…

女優の剛力彩芽が8月31日、所属事務所のオスカーを退社、独立することをインスタグラムで発表した。

「18年間お世話になりました株式会社オスカープロモーションを退所し、独立させていただくこととなりました」

長い芸能史を思えば、かつて禁句ですらあった「独立」の二文字を明記してタレントが大手芸能プロダクションから離脱するのは、時代の変化を感じさせる。これは公正取引委員会が、芸能プロとタレントの専属契約に違法性があるとの見解を出したことが大きいのだが、それでも芸能プロを抜けるタレントの多くはこの手の発表を最小限にとどめたりと、業界への気遣いがうかがえる。

それだけ芸能界における芸能プロの力は強いわけだが、逆に言えば本来、これほどタレント側にとって心強い味方もいない。才能が多少不足しても強い営業力で大きな仕事を獲得してもらえるからで、剛力も世間じゃ身の丈に合わないぐらい強く売り出されてきた「ゴリ押しタレント」の代表格といわれてきた。

そんな芸能プロをわざわざ抜ける。

理由は、報酬・待遇面もしくは仕事の量や方向性への不満、人間関係の問題などが多い。オスカーでここのところ米倉涼子や長谷川潤、福田沙紀ら立て続けに退社が続いているのは、古賀誠一会長の娘婿、堀和顯(かずあき)専務が主導権を握ったことによる新体制への不満が原因といわれる。

タレントから信頼されていた敏腕スタッフが次々に退社し、それを見て決心したタレントの話も漏れ聞く。公取委が奴隷的な契約を問題視し指摘したことは、オスカーの場合、タレントたちが独立する直接的な要因ではなく、あくまでタレントたちが同社のなかで抱えている問題を解決する手助けになったという形だろう。

剛力は発表文の中で「これからは自分自身で考え選択し挑戦していくという新しい環境」に身を置く旨を書いている。つまりは自分で仕事の方向性も主体的に決めていくということ。そのとおり、彼女は良くも悪くも事務所の敷いた路線に黙って従ってきたアイドル女優だった。

■「優等生」だった
もとは雑誌「セブンティーン」専属モデルだったところ2011年のフジテレビ系ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた」で本格的に女優業をスタート。オスカーは特にテレビでの営業力に長け、スタッフが頻繁にテレビ局に足を運び、タレント資料を担当者の机に置いていくのを何度も見た。実際、9年前の取材メモを見返すと、剛力についてオスカー関係者が「次世代の大スター」として猛プッシュしていた事実も見つかった。

ただ、現場で見た当時の彼女の印象は優等生的なものだった。沢尻エリカのような自己主張の強いタイプと違い、慣れない仕事の要求にも抵抗を見せず挑み、振る舞いが無邪気でありながら人を区別することなく笑顔で接していた。だから事務所にとっても推しやすいタレントだったはずだ。

あの頃、オスカーのエースだった上戸彩が結婚を見据えてEXILEのHIROと交際中だったことで、武井咲とともに剛力が後継者としてプッシュされたのは間違いなかった。ただ、その技量が伴わないうちの大量仕事獲得は「ゴリ押し」と反発を増やしていった。

初めてそれを感じたのは2013年のフジ系月9ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の主演で、これは原作ファンが配役に猛反発。原作の地味な薄幸美人という印象とはかけ離れたイメージの剛力にバッシングがあった。

わずか20歳にしてCM10本以上の売れっ子となっていた背景には、剛力をプロモーションする意味で、彼女へのギャラを安く設定し、起用されやすくしたものだと聞いたが、なにしろ歌手としてデビューしたり映画の声優をやったりしたかと思えば、その一方でサッカーやプロレスがらみの仕事に駆り出されたりと、場違いに見える仕事は多かった。その所属事務所の努力が逆に人気を低下させた。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
剛力彩芽、オスカー退所…彼女を縛り続けた「ゴリ押し女優」の呪い(片岡 亮) | 現代ビジネス | 講談社(1/5) 
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/75381 

片岡 亮 

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/02(水) 01:21:57.07 _USER9
 女優・剛力彩芽が1日深夜に日本テレビ系で放送された「ウチのガヤがすみません!」に出演。家では下着をつけない派であることを仰天告白した。

 小学校1年の時から「モデルになりたい」と強く思うようになったという剛力。「モデルになりたくて、とにかく身長伸ばしたかったんで、女性らしくなってくると、身長伸びにくくなる、と言われてから、できれば下着つけたくない。(家では)下着つけてないです」と笑顔で告白していた。

デイリースポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/e14c74d17562d0e1e9d9ba81a2f15bbb0f774500

20200902001

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