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前田敦子

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/17(木) 13:19:39.27 ID:CAP_USER9
女優の前田敦子が16日、パーソナリティを務めるラジオ番組「前田敦子のHEART SONGS」(TOKYO FM/月~木、21:50~21:55)にて、同日体調不良のため全国ツアー「真っ白なものは汚したくなる」愛知・日本ガイシホール公演を欠席した欅坂46の平手友梨奈について言及した。

前田敦子、平手友梨奈へエール

前田が選ぶイチオシの楽曲をオンエアしていく同番組。
この日前田は、全国ツアー中の欅坂46について触れ、「平手ちゃんの体調も気になる中、30日の幕張メッセまで駆け抜けるそうです」と紹介。

「すごいね。もうアーティストだよね。欅ちゃん達ってね。みんな若いからね。そりゃ体調も崩すわ」と平手を気遣い、「みんなでぜひぜひ、みんなの声援で応援してあげてください」とファンへ呼びかけた。

そして欅坂46の『二人セゾン』を選曲し、「この曲が好き。全部いいけど、この曲が一番好きかな」とお気に入りの楽曲であることを明かした。

前田が送った平手へのエールに、ファンからは「あっちゃん、最高の先輩」「あっちゃんから欅ちゃんの話聞けて嬉しい」「てちの気持ちがわかるんだろうな、感動」との声があがっている。

http://mdpr.jp/news/detail/1707740

元AKB48 前田敦子
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欅坂46 平手友梨奈
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欅坂46 『二人セゾン』
https://www.youtube.com/watch?v=mNpPQXMgtmw


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1: なまえないよぉ~ 2017/06/08(木) 08:35:40.36 ID:/BMgdUr40 BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典

【前田敦子さんの最新画像をご覧くださいwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/17(水) 11:52:06.65 ID:CAP_USER9
札幌を舞台にした映画「探偵はBARにいる3」が、この冬公開される。大泉洋と松田龍平の相性悪そうでいて息は合っている凸凹コンビも4年ぶりに復活、撮影も無事終了のはずだった。だが、北川景子(30)と前田敦子(25)の“冷戦は打ち上げにいた”のである。

 ***

 3月30日、東京では日中18度にまで気温が上がった。夜は多少冷え込んだが、これまでの北海道ロケとは比べものにならない。なにせ「探偵はBARにいる」は、“俺”大泉洋がひどい目に遭うシーンが名物でもあるからだ。

2011年の第1弾では拉致され雪原に埋められた。13年の第2弾では札幌の大倉山ジャンプ競技場のジャンプ台に吊された。今回、“俺”はといえばススキノのアクションは無論、故郷・江別、石狩と回り、真冬の小樽港で……。

そんな過酷なロケも3月25日にクランクアップ。日を改めたこの日、暖かい東京・恵比寿にあるパーティ会場を借り切って開かれた打ち上げだったのだ。でも“俺”の“子猫ちゃん”であるはずの、景子ちゃんとあっちゃんはただただ不機嫌で──。

 参加したスタッフは言う。

「劇中の北川はモデル事務所のオーナーで闇社会とも渡り合うという役どころでしたから、2月1日の製作発表会見から黒のワンピースで、この日の黒のドレスもごく自然でした。これに被っちゃったのが、前田なんです。最後の最後に前田がわざと被せてきたんじゃないか、なんて囁かれましたよ。女性ってこういうのにムッとするでしょ。互いに目も合わせようとせず、一切口も利きませんでしたよ」

 たわいのない話のようだが、これがロケ中からというのは穏やかでない。

■キャリアなら同格?!

「製作発表に出たのは主演の大泉さんと、松田さん、そしてヒロインの北川さんの3人でした。当然、前田は脇役と分かるわけですが、そこから気に入らない。加えて前田は北川に仕える役でしたからね。ロケ中にマネージャーを叱責していたなんて報道もありましたけどね。格上に対して格下から挨拶に行くのが、業界の常識ですが、それもしなかったという。となれば北川も口を利きません」(関係者)

 年齢もキャリアも北川の方が格上のはずだが、民放局員が解説する。

「それが違うんです。元AKB48エースというプライド。そして映画キャリアは自分とほとんど変わらないから北川とは同格、という意識が前田にあるんです。確かにサブカル系の映画には多く出演してますが」

 現場の評価はといえば、

「2人とも女優だから扱い難いところはある。でも北川は曲がりなりにも明治大学卒業で記憶力はいいし、知識、教養もある。意見を言うのも筋が通っています。対してAKB卒業の前田は、台詞覚えも悪いし、“不細工”とかネットで書かれるのを気にしてメイクも2~3時間掛かる。現場で言うのは“なんでこんなコトしなきゃいけないの”といったワガママ。オーラも北川に軍配が上がります」(同)

 いくら何でもあんまりだ。そんな前田を擁護するのは映画評論家の北川れい子氏。

「確かに美人じゃないけど、色々な監督に使われて汚れ役にも挑戦しています。映画『もらとりあむタマ子』(13年)では引き籠もりで、朝から晩まで食べてる役に、可能性を感じました。とても20代とは思えないおばさん顔をすることもあるし、演技派として化けるかも」

 化ける気ある?

ワイド特集「蝶よ花よと女の舞」より

「週刊新潮」2017年5月4・11日ゴールデンウイーク特大号 掲載

2017年5月17日 5時58分 デイリー新潮
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13071866/

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/14(日) 12:09:52.08 ID:CAP_USER9
5月17日から開催される「第70回カンヌ国際映画祭」。
今年は最高賞パルムドールを競うコンペティション部門に、河瀬直美監督の『光』、「ある視点」部門に黒沢清監督の『散歩する侵略者』が出品され、コンペ外で三池崇史監督の『無限の住人』が公式上映されるなど注目を集めている。

『散歩する侵略者』は劇作家・前川知大氏率いる劇団イキウメの舞台を映画化した作品。
主演は長澤まさみ、その夫には松田龍平、他に長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里らが出演しているが、先日、長澤の妹役で前田敦子が出演していることが発表された。

「他にも東出昌大さんや小泉今日子さんなどのキャストが発表されましたが、前田さんは長澤まさみさん扮する主人公の妹で、物語が動き出すきっかけとなる重要な役どころです。

前田さんは、これまでも黒沢監督や山下敦弘監督、沖田修一監督など錚々たる監督の作品に出演しています。
2月にもカンヌ映画祭の常連の河瀬直美監督が手がけた、厚生労働省製作の短編映画『サポステ』にも主演するなど引っ張りだこです」

こう話すのは映画関係者だ。

昨年はドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)に主演したが、今年も『就活家族』(テレビ朝日系)やスペシャルドラマ『LEADERS II』、6月に公開される熊切和嘉監督の最新作『MUKOKU 武曲』、先の『散歩する~』、さらに今冬公開の映画『探偵はBARにいる3』にも立て続けに出演するなど、オファーが後を絶たない状態だ。
 
「『探偵は~』ではヒロインが北川景子さんで、前田さんは脇役でした。この時は、前田さんは自分の扱いに不満を抱いて火花を散らしていたそうですが、今回の『散歩~』では主演の長澤さんより、“大物”ぽかったようですよ(笑い)。

セリフを覚えてこないことも少なくなく、NGを出しても笑ってごまかすとか……。全ては自分を中心に回ってるという感じで、まだまだ気分はセンターなのかも」(スポーツ紙記者)

ネット上では、その演技力を疑問視する書き込みもあるが「とにかく監督や演出家の評判がいい」(芸能関係者)という。

「ブス会の高畑充希、池松壮亮、柄本時生らとの付き合い方をみても分かりますが、相手の懐に自然に入り込むというか、そういうしなやかなところが演出家にとっては魅力の一つなのかもしれませんね」(同)

前田の主演作品がカンヌで上映される日も遠くなさそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00009666-jprime-ent

黒沢清監督『散歩する侵略者』に出演が決定 前田敦子
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ドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』
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ドラマ『就活家族』
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元AKB48 前田敦子
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1: なまえないよぉ~ 2017/05/08(月) 11:33:36.07 ID:CAP_USER9
東京が56年ぶりの五輪を迎える2020年、政治や経済、国際関係はどう変化しているのか。
スポーツや芸能、メディアや医療の世界には果たしてどんな新潮流が――。
各界の慧眼が見抜いた衝撃の「近未来予想図」。

3年後、日本を代表する女優として世界に羽ばたく女優は誰かーー。
気悦の映画監督・松江哲明氏が挙げたのは、今まさに注目を集め始めた若手女優3名だった。

(出典:文藝春秋2016年7月号)

何もしないことが出来る役者ー前田敦子

一緒に仕事をしたことはないが、作品のすべてを鑑賞し、追いかけているのが前田敦子だ。
正直、AKB48の頃よりも映画に出るようになってからが凄い。

映画『苦役列車』の80年代そのものを体現していたヒロインも素晴らしかったが、なんといっても映画『もらとりあむタマ子』の存在感が最高だった。
大学を卒業して実家に戻った中途半端な女子をただ、食っちゃ寝しながら演じる。
ただぼーっとしてるだけなのに、可笑しくて仕方ないという前田敦子にしか演じられないヒロインだった。
そんな彼女を見て、演技をしていないと言う観客もいるだろう。
だが、そこがいい。

演技ではなく作品の世界の中で生きる、それが出来る役者はそういない。
『苦役列車』『タマ子』の山下敦弘監督は彼女をただ立たせるだけでユーモアを醸し出していたが、『Seventh Code』の黒沢清監督はアクションにも挑戦させていた。
ウラジオストクを舞台にした先が読めない展開と後半のドンデン返しは、前田敦子だからこそ成立したのだろう。
何もしないことが出来る役者は、そこにいるだけでサスペンスになる。

僕は黒沢清監督のかつてのヒロイン、洞口依子のことを思い出さずにいられなかった。
だからこそ彼女に喜怒哀楽が必要とされるような分かりやすい芝居をさせる演出家を見ると「もったいない」と思ってしまう。

今の日本映画はそんな企画ばかりなのが残念だが、AKB48のセンターにいた経験値を持つ彼女が、何色にも染まらない魅力を持っているというギャップが面白いのだ。

前田敦子は4年後もつかみどころのないままスクリーンの中に存在し続けるだろう。
昭和の女優のように一切のプライベートを隠して生きることは不可能な現代だが、私生活がニュースになろうとも世間は彼女を消費できないだろう。
それも現代の女優の条件だと思うのだ。

(全文)
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00002323-bunshun-ent&p=1

元AKB48 前田敦子
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