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前田敦子

1: なまえないよぉ~ 2018/12/24(月) 09:04:52.20 ID:CAP_USER9
庶民派スーパーの生鮮食品売り場で、慎重に食品を選んでいる前田。ポッコリと膨らんだお腹が目を引く

 12月上旬の夕方6時半、都内の庶民派スーパーで、主婦やサラリーマンに紛れて、真剣に食材を吟味する女性の姿があった。女優の前田敦子(27)である。

 彼女は店内を歩き回り、イチゴや納豆、豆腐などを次々と買い物カゴへ入れていく。
帽子こそ被ってはいるが、マスクで顔を隠すようなこともなく、堂々としたものだ。
そのお腹に目をやると、ポッコリと膨らんでいる――。

 前田といえば、今年7月、交際わずか半年で俳優の勝地涼(32)とスピード婚を果たし、その2ヵ月後には妊娠を発表。
公の場に出ればオノロケ全開で、いまや幸せの絶頂だ。

庶民派スーパーでヘルシーな食材を調達し、すっかり地に足のついた生活を送っている様子の前田。ママになる準備は万全、といったところだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/15784300/
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/27(火) 06:22:41.83 ID:CAP_USER9
AKB黄金時代を担ってきた元2大エースに明暗が分かれている。

 まずは大島優子だ。先日、1年間留学してきたアメリカから帰国。そんな芸能活動再開の一報として伝えられたのが、写真集のリリースである。12月7日に『WORK』と『LIFE』(いずれも講談社)の2冊が電子書籍限定で同時発売されるという。

 「彼女の美ボディが拝められるとあって、多くのファンが喜ぶ一方、『また脱がされている』といった声も少なくありません。さらに、そもそも彼女には、留学で何をしてきたのかということにも疑問符がついています」(芸能ライター)

彼女の「肌見せ商法」は2014年、AKBを卒業したときにも発動している。6月にグループを去ったあと、9月に『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)という大胆なセミヌード写真集が上梓されている。両腕だけでバストを隠した写真が印象的だったが、今回も、留学後の心機一転を写真集で飾ろうというのだろう。

 一方で、イメージが加速度的にアップしているのが前田敦子だ。今年7月、勝地涼と結婚、9月には第一子妊娠が発表された。

 「Instagramなどで伝わる前田の幸せそうな新婚生活にまつわるニュースによって、彼女のファン層も拡大。さらに子どもが誕生すれば、ママタレへの道も開けることでしょう。女優業のほうも好調で、来年は『マスカレード・ホテル』『旅のおわり、世界のはじまり』『葬式の名人』と3本の映画の公開も決定しています」(同)

 大島といえば、卒業の前後から『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)や『銭の戦争』(フジテレビ系)、さらには連続テレビ小説『あさが来た』など話題のドラマに出演。片や前田の女優業は落ち着いていたが、ここで前田が逆転してきているようだ。「AKB選抜総選挙」をともに戦ったトップアイドルの今後が楽しみだ。

芸能ネタ 2018年11月27日 06時00分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/70241245/
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/28(日) 22:11:33.71 ID:CAP_USER9
俳優の勝地涼が、21日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演。7月に入籍した妻で女優の前田敦子とのなれそめや、新婚生活の秘話を赤裸々に語った。
2人の出会いは2015年に放送されたドラマ『ど根性ガエル』(同)。当時、お互いに意識することはなかったが、共通の知人である俳優の柄本時生に誘われ、前田の舞台を観劇したという。
その後、飲みに行き食事を重ねているうちに、前田の方から積極的に距離を縮め、交際に発展したという。

前田といえば、2005年にAKB48の初期メンバーとしてデビュー。2009年の第1回AKB48選抜総選挙で1位に輝き、見事にセンターポジションを獲得した。
それからは、“不動のセンター”として、同グループの成長に大きく貢献。そして2012年8月に同グループを卒業し、女優としての道を歩み始めた。

そんな前田にも“共演NG”の芸能人はいるようだ。映画『探偵はBARにいる3』(17年)で共演した女優の北川景子と“冷戦”状態にあると2017年4月、『週刊新潮』(新潮社)が報じたのだ。
同誌によると、本作では北川がヒロイン、前田は脇役での出演となったのだが、前田は自身の“扱い”について不満を抱いていたという。
年齢やキャリア面において、明らかに前田よりも格上なのは北川。
だが、前田は“元AKB48のエース”という肩書に付け加え、出演した映画の格で言えば北川とほぼ変わらないとし、女優としては“同格”だと意識していたそうだ。

またロケ中、前田の“同格”意識が態度にも出ていたという。北川も前田の感じの悪さに気付いていたとされる。
同誌によると、2017年の2月に行われた発表会見で、北川は黒のワンピースを着用してきたのだが、前田と偶然にも被ってしまったのだ。
だが、周囲は最後の最後に前田が「わざと被せてきたのでは」と噂していた。両者は互いに目を合わせようともせず、一度も口を利かなかったと報じている。
そして、都内で行われた同作の打ち上げ当日では、両者はただただ不機嫌な様子であったという。

しかし、映画が公開された2017年12月、これまでの“冷戦”報道を一蹴するかのように、前田は2ショットをインスタグラムにアップしたのだ。
「美しさと優しさ溢れる景子さん(ハート)」とコメントを添え、笑顔でピースサインをする両者のショットは、初日舞台あいさつのオフショットのようである。ファンは「2人とも顔ちっさ!」
「景子ちゃん相当顔小さいって聞くけどあっちゃんもかなり顔小さいのね!」などと両者の顔の小ささに騒然とした。

一方で、北川も前田と同様の写真を自身のブログに投稿した。「なんと9年ぶりくらいの共演でした」と、両者が2008年に放送されたドラマ『太陽と海の教室』(フジテレビ系)で共演したことについて触れた。
そして、その時から比べると「ぐっと大人になって、相変わらずとてもかわいいあっちゃんでした」とコメント。互いに褒め称えたのだ。
だが、一部からは“褒め合い合戦”について「マウンティングじゃん」「わざとらしい」「無理してお世辞」などと疑問視する声もあった。そしてこれ以降、両者が共演した話は出ていない。

AKB卒業後に女優に転身してからというもの、業界内外で「誰に対しても下手に出ない」「おまけにワガママ」などと批判されていたという前田。
AKB時代に手に入れた“栄光”の残像があるようで、これまでチヤホヤされていたアイドル意識が抜けず、演技力に難があるとまで指摘され続けているという話もある。

さらに前田は、今回のできちゃった婚によって、今秋放送予定だった人気ドラマの出演を“体調不良”を理由に急遽降板したという。
人気シリーズの重要な役だったそうで、女優冥利に尽きるはずだが「勝手極まりない」との声も広まっているそう。
今後は、悪い評判がついてしまった女優の道を脱線し、ママタレに転身するのも手である。
ひとまず話題性と需要がある今ならば、安心して産休に入れるだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/15512122/
2018年10月28日 21時0分 リアルライブ
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/03(水) 15:59:42.60 ID:CAP_USER9
映画『食べる女』で、豪華女優陣の並びに名を連ねている前田敦子。
今年はすでに、『素敵なダイナマイトスキャンダル』『のみとり侍』という異なる2作品でその存在感を力強く示しているが、“女優・前田敦子”として、いよいよその存在感の大きさは増すばかりだ。

2005年にAKB48のメンバーとしてデビューした前田の映画デビュー作は『あしたの私のつくり方』(2007)。
主演の成海璃子とともに等身大の女子高生を演じて話題を集め、この頃よりテレビドラマにも顔を見せるようなり、女優としての一面を広く知られるようになった。

早くから女優としての活躍が期待されていた彼女だが、キャリア初期はアイドルだからこそ、どうしてもアイドル的な意味合いで起用されている感が否めなかった。
ゴールデンタイムの連続ドラマ初主演を飾った『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系/2011)は、当時のエンタメ界に旋風を巻き起こしていたAKB48のセンターである彼女だからこそ相応しいポジションであったし、当時のAKB48メンバーたちがこぞって出演した『伝染歌』(2007)など、おもに学園モノでその力を発揮していた印象だ。

彼女の映画初主演作は、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(2011)。
岩崎夏海による同名小説は当時社会的にも大きな注目を集めており、これを原作にした映画作品に、同じように社会の注目の的であるAKB48の前田が主演した意味は大きく、見事なキャスティングであった。

さらに主演を務めた『マジすか学園』シリーズ(テレビ東京系)への参加は、“アイドルだからこそ”という意味合いでは、その最もたるものだといえるだろう。
AKB48グループの面々が総出した本作は、当然ながらアイドルだからこそ得られたポジションである。

しかし賞レースを賑わせた山下敦弘監督作『苦役列車』(2012)で、女優としての評価を得て間もなくAKB48を卒業してからは、『もらとりあむタマ子』(2013)、『さよなら歌舞伎町』(2015)、『イニシエーション・ラブ』(2015)、『武曲 MUKOKU』(2017)と、大作映画のみならず、単館公開の作品にも意欲的に出演を重ね、本格派女優路線へと乗り出していく。
しばらくは“元AKB48”という枕詞が彼女をついて回っていたように思うが、いまや“女優・前田敦子”という認識の方が強いのではないだろうか。
つい最近放送された主演ドラマ『学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで』(NHK)でも、そんな彼女の姿が垣間見えた。

そして出演最新作『食べる女』で演じるのは、同棲中の恋人に何か満たされなさを感じる、制作会社APのアラサー女性・白子多実子。
前田自身の持つ可憐さはそのままに、セリフの端々に“満たされなさ”がにじみ出る。
小泉今日子、鈴木京香、沢尻エリカら女優陣が演じる様々な事情を抱えた個性豊かな人々の中、この多実子もまたそういった1人であり、“女性”としての価値観について議論を交わし合うのである。
もう前田にはアイドル(的な要素)の影も見られなくなっていることが印象深い。

本作は群像劇とあって、前田の出番は必ずしも多いとは言えない。
しかし、世代の違う女性の多様な生き方を描く本作で、彼女もまた女性の代表の1人を体現している。
アイドル時代の学園モノなどへの起用のされ方とはまた違い、女性の代表を演じるということは、つまり女優として認められている証でもあるのではないだろうか。
そんな前田といえば、結婚報道が大きな話題となったばかり。
本作では、夫となった勝地涼との掛け合いも観ることができる。

今後は、久しぶりの主演映画にして必ずや彼女の代表作となるであろう『旅のおわり、世界のはじまり』が2019年公開予定。
主演した中編作品『Seventh Code』(2014)や、『散歩する侵略者』(2017)などでタッグを組んできた黒沢清監督の最新作であり、国内外の注目も大きく集まっている。
現役/元アイドルたちの映画・ドラマでの活躍が目覚ましい昨今、やはりその先頭に立つのは前田敦子だと言えそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00010010-realsound-ent

映画『食べる女』 前田敦子
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元AKB48 前田敦子
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/15(土) 12:26:44.17 ID:CAP_USER9
俳優の勝地涼(32)と7月末に結婚した女優の前田敦子(27)が、現在第1子を妊娠中であることを所属事務所を通じ15日、発表した。事務所によると現在安定期に入ったという。

 前田が所属する太田プロダクションは書面で「突然ですが先日勝地涼さんと入籍いたしました前田敦子より現在妊娠しており、安定期に入ったとの報告を受けましたのでここにお知らせいたします」と発表。

 今後については「体調も良好で今後とも仕事はできる範囲で続けていくつもりでおります」とし「ご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、よろしくお願いいたします」と呼びかけた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000315-oric-ent
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