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前田敦子

1: なまえないよぉ~ 2017/12/20(水) 18:05:50.07 ID:CAP_USER9
 元AKB48の篠田麻里子(31)が、公開中の映画「ビジランテ」でカーセックスを披露し話題になっている。

 「鈴木浩介演じる市議の妻役。廃虚に止めた車の中で愛を確かめ合うが、ほとんど篠田は肌の露出がなし。舞台あいさつでは『(撮影で)覚悟が決まった』と話していたが、あまりにも覚悟が足りな過ぎる。もっと脱がないと大女優への道は開けない」(映画業界関係者)

 同じく元AKBの板野友美(26)はゲスト出演したドラマ「フリンジマン」(テレビ東京)で妻帯者を誘惑するお嬢様役を演じた。

 「東幹久演じる役の愛人という設定。男の命令で大東駿介演じる主人公を誘惑するが、ラブホのベッドでタオル一枚になる姿がなかなかエロエロ。今後、もっと肌の露出を増やしそうです」(テレビ局関係者)

 ソロになってから勢いに乗る川栄李奈(22)は、7月クールの窪田正孝(29)主演ドラマ「僕たちがやりました」(フジテレビ系)で女子高生役を熱演。

 ベッドシーンでは胸をもみしだかれるなど、体当たりの演技を見せた。

 また、AKB時代は不動のセンターだった前田敦子(26)は昨年放送の主演ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)で恋愛体質の新聞記者役を演じ、かなりきわどいシーンの連発だった。

 「AKBの看板がなくなってしまえば生き残るのに必死で“エロ仕事”も断ってられない。AKB時代のファンとしても、散々金をつぎ込んできたんだから、その“恩返し”として肌を見せるぐらいしないと、今後、ファン離れが止まらなくなるだろう」(芸能記者)

 元メンバーたちは女優としての“艶技”をどんどん競ってほしいものだ。

http://wjn.jp/article/detail/6472809/
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【どんどん“エロ仕事”に飛び付く元AKBのメンバーたちwwwwwwww 】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/12/10(日) 10:41:19.42 ID:CAP_USER9
女優の前田敦子(26)は仕事を選ばない。所属事務所に薦められたものは全て引き受ける。
公開中の映画「探偵はBARにいる3」では「共感できるところがない」という女子大生役に挑んで巧みに演じ切った。
実生活は「不器用」を自認するが演技は器用。芸能歴12年にしてまだ20代半ば。
「面白い役を今だからこそやりたい」と笑った。

◆AKB卒業から5年
AKB48時代は「絶対的エース」。
5年前に女優の道を歩み始めてからも着実にキャリアを重ねてきた。
普通は自分が演じる役にこだわるところだが、前田敦子は違う。
「私は自分で判断しないですね」
所属事務所のマネジャーに「こういう役があるけれど、やってみる?」と尋ねられる。
それが映画「探偵はBARにいる3」で演じた“癖のある女子大生”のように「共感できるところがない」役だとしても断らない。

「やりたくない、ということはないです。マネジャーさんたちいろんな仕事の中から、私がやった方がいいと思うものを選んで薦めてくれる。だから、マネジャーさんたちに感謝してます」
優等生的な発言にも聞こえるが、前田は元々誰かにお世辞を言うタイプの人間ではない。
その言葉の底には、これまで所属事務所に薦められた仕事が結果的に女優としての成長につながっているという充足感がある。

◆演技は「器用」に
「自由で、幅が広がったなと思います。作品を変に選ばず、自分の立ち位置にこだわらないでいられるのは幸せです。王道で行かなければいけないとなると、苦しいと思うんですよ。楽しいものに乗っからせてもらっている感じです」
どんな役でも引き受けられるのは、自身の演技力への確信もあるだろう。
私生活では「不器用」を自認するが、撮影現場では適応力の高さを見せている。
「今年は一つの作品の撮影中に別の作品に出演させてもらう機会が多かったんです。3、4日で撮影が終わってしまう作品もあって、ちょっと前なら“3、4日で何ができる?”と思うようなところを、今はワーッと撮影を楽しんで、ワーッと帰って来られる。本当に経験というのは大事だと思います。今は、苦しいと思うことがありません」

この5年で確実に女優としてスキルアップした。
最近はフジテレビのドラマ「民衆の敵」に出演し、そのスピンオフドラマ「片想いの敵」に主演。
市議会議員の役だが、スピンオフでは毎回最後にキャンディーズ「年下の男の子」や松田聖子「赤いスイートピー」など昭和のヒット曲を歌った。

「あれは酔っぱらっている設定なので、カラオケの感じで歌いました。元々カラオケが大好きなんです。昔の曲も歌えるので、私はどの世代の人ともカラオケに行けると思いますよ」

元国民的アイドルではあるが、あの歌唱シーンは「アイドルに戻る」のではなく「女優がアイドルを演じる」という印象だった。
女優として、アイドルの世界からずいぶん遠い場所まで歩んできたことを感じさせた。
「もうアイドルに戻ることは絶対にないです。自分の経験年齢的に、きついなと思います。この世界に12年間いて、いまだにアイドルというわけにはいきません。でも、欅坂46には入りたい!欅の歌が大好きなんですよ」

◆欅坂入りたい!
そんな発言をすると、どこかで前田と欅坂のコラボ企画が浮上しそうだが…。
「絶対に出ないから大丈夫です。欅の邪魔はしないです」
普段、仕事は選ばないものの、その依頼だけは断るようだ。

これから女優としてどんな方向に進んでいくのだろうか。
「無理したくないです。私は良くも悪くも童顔で、スッピンだと小学生みたいで自分でもびっくりするんですよ。だから、背伸びはしたくない。変に大人っぽい役をやるのではなく、このくらいの年齢だからこそできる役をやっていきたい」

芸能歴12年だが、女優としてはまだ若い26歳。その可能性は無限に広がっている。
「面白い役を今だからこそやりたい。一番いろんなことができる年齢なんじゃないかと思いますね。仕事のことを考えるとワクワクしちゃいます」
今、誰よりも女優業を楽しんでいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000087-spnannex-ent

元AKB48 前田敦子
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【【勘違い】元AKB48前田敦子「もうアイドルには戻らない…でも欅坂46には入りたい!」wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/12/06(水) 00:51:19.76 ID:CAP_USER9
女優の前田敦子(26)が5日放送のフジテレビ系ドキュメンタリー番組「セブンルール」(火曜・後11時)に出演。
プライベートの素顔をさらけ出した。

今年8月から3か月間に渡って、同番組のカメラに密着された前田。
ネット上で話題になることも多い人気者だが、「ネットは見ないから、それで左右されることはない。エゴサーチとかも絶対しない。絶対いやだ。AKBの頃、2ちゃんねるとか見て泣いちゃってる子とかいたから。自分のこと分かって欲しいという所もないし…」と正直な気持ちを明かした。

「AKBの時は確かに尖ってました。それは自分が悪いんで…。でも、ネットのウソはウソでしかないので。目の前にいる人が信じてくれれば、それでいい」と話した上で「隠し事は信頼している人には絶対しない。家族と事務所には絶対言う。『ちょっと、いいですか~。好きな人ができました~』とか、女性スタッフばかりの車の中で言ったりしました」と続けた。

また、雑誌のグラビア撮影にもカメラは密着。
取材スタッフに「かわいいとか言われ慣れてますよね」と聞かれ、「言われ慣れてないですよ。言われても、うれしくもなく、可もなく不可もなくですよ」と冷静に答え、「私、外から見られている顔って、すっごく取っつきづらいのかも。全然そんなことないんだけどね」と笑顔で続けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000344-sph-ent

「セブンルール」 前田敦子
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元AKB48 前田敦子
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【【現実逃避】“あっちゃん”前田敦子「エゴサーチは絶対しない。AKBの頃、2ちゃんねる見て泣いちゃってる子とかいたから」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/12/05(火) 16:53:30.34 ID:CAP_USER9
女優の前田敦子が5日放送の新感覚ドキュメンタリー番組「セブンルール」(関西テレビ・フジテレビ系/毎週火曜よる11時~)に出演する。

さまざまな分野でキャリアを輝かせている女性たちに密着している同番組だが、今回は前田に密着。
14歳でAKB48のオープニングメンバーとしてデビューし、社会現象となった国民的アイドルグループの絶対エースとして、無我夢中で時代を駆け抜けた。
アイドルを卒業して5年経つ現在も、数々のドラマ、映画に出演し、女優として第一線を走り続けている。
普段は「取っつきづらい」と言われることもあり、ミステリアスな影も残す彼女の素顔に、同番組のカメラが3ヶ月間に渡り密着した。

前田敦子の仕事の姿勢

ドラマの収録現場では共演者たちと談笑し、密着カメラにも気さくに答えてくれる前田。
しかし、名匠といわれる監督が手掛ける時代劇の撮影現場では、極度の緊張からか密着カメラに自分から目を合わせることは一度もなかった。

また「プライベートを撮影したい」とスタッフがある取材を申し出ると、断られてしまう。
その理由を彼女は「せっかく(セブンルールに)密着してもらうんだったら、嘘の自分はいらない」と自ら口にした。
決して自分を飾ろうとせず、率直な言葉や行動で「ありのままの自分」を見せ続ける彼女に、カメラは共感し、時に翻弄される。

前田敦子のプライベート

多い時で週に5日遊ぶこともあるという柄本時生とアイドルグループ・欅坂46のコンサートを観に行き、異性であっても仲良くなればとことん付き合う姿や、変装など一切せずに気になるDVDを探してショッピングする姿など、普段は決して見せない休日の過ごし方にも迫る。

また、自身の恋愛や将来についてもあけすけに話し、今不安に思っているのは「一生独身かもしれないこと」と打ち明けるが…?

今回取材を受け、「私って地味だなって思った。ちょっとショックだった」という彼女。
国民的トップアイドルから大人の女優へと成長を遂げる前田のセブンルールとは?

スタジオMC陣の様子は?

番組初の芸能人密着VTRに、MCの若林正恭は「芸能人だと喋りにくいなぁ」と戸惑いの反応を見せるが、YOUの「あっちゃん好き!」の声につられ、「テレビに出てるとついつい観ちゃう!」とホンネを明かす。
カメラの前でありのままに振る舞う前田を観て、青木崇高が以前主演ドラマのメイキング撮影でカメラマンが履いていた靴にイラっときたエピソードを告白。
そこから、カメラに撮られる姿は嘘なのか?本当なのか?思い思いに語り合うが、本谷有希子からは「私だったら○○は嘘ついちゃう!」と思わぬ発言が飛び出す。

http://mdpr.jp/news/detail/1732281

新感覚ドキュメンタリー番組「セブンルール」 前田敦子
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【「女優として第一線」前田敦子「一生独身かもしれない」 恋愛&将来への不安語る】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/22(日) 10:22:22.03 ID:CAP_USER9
AKB48総選挙で1位に輝き、卒業後は女優としてキャリアを積んできた、前田敦子さん。フジ系で10月23日開始の“月9”ドラマ「民衆の敵」では、元グラビアアイドルで市議選に出る小出未亜(こいでみあ)を演じます。過去に「Q10(キュート)」のアンドロイドや「毒島(ぶすじま)ゆり子のせきらら日記」の二股常習者、「もらとりあむタマ子」の実家パラサイトなど、ちょっと変わった役で評判になった前田さんに、そのあたりのことも聞いてみました。

 ――演じる未亜の劇中のキャッチフレーズは「アイドル生まれ、グラビア育ち」。演じてみた感想は?

 未亜ちゃんは自分のごりごりの売り出し方を知っていて頭がいい子なので、うらやましいと思いました。私はAKBの時にキャッチフレーズもなかったですし、どうすればいいか分からなかったので。ここまで開き直ってやれば、私ももうちょっと違う風に人気出たかもと思っちゃいますね(笑)。

 ――性格は正反対なキャラだと。

 全然違います。アイドルで培っ…

全文は下記
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20171017002284.html
http://www.asahi.com/articles/ASK9M7V9MK9MUCVL025.html

【前田敦子さん「もうちょっと…」 月9ドラマで元グラビアアイドル役】の続きを読む