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凱旋

1: なまえないよぉ~ 2019/01/07(月) 05:29:26.72 ID:NhhMKgmv9
 女優の橋本愛が6日、岩手県久慈市内で行われたNHK大河ドラマ『いだてん』(6日スタート、毎週日曜 後8:00 総合ほか)の初回パブリックビューイング後のトークイベントに出席した。同市を訪れるのは、2013年前期連続テレビ小説『あまちゃん』の撮影以来で、約5年ぶり。大歓声に迎えられて、「以前、お世話になった土地なので、同じメンバーで作った作品でまた来ることができて、ご縁を感じました」と話していた。

 今回の大河ドラマは、脚本・宮藤官九郎、音楽・大友良英、チーフ演出・井上剛氏、製作統括・訓覇圭氏と、『あまちゃん』フタッフが再集結。。“日本で初めてオリンピックに参加した男”金栗四三(中村勘九郎)と、“日本にオリンピックを呼んだ男”田畑政治(阿部サダヲ)を主人公に、初めてオリンピックに参加した1921年ストックホルム大会から1964年東京五輪まで、近代日本スポーツの創世記を稀代の落語家・古今亭志ん生(ビートたけし)の半生とともに語っていく。

 橋本は、同日、青森県八戸市で行われたトークイベントとのダブルヘッダー。八戸では主人公・金栗四三役の中村勘九郎がかけていた黄色のたすきを、橋本が引き継いで久慈にやってきた。「責任重大ですよね。この作品の一ファンとして、自分が知っている作品の魅力を皆さんに伝える使者になれたら」と、自分のことばで作品について語るその姿に、同席していた訓覇氏が「成長したね」としみじみつぶやく場面もあった。

 見どころとして力説していたのは、「俳優さんたちのかわいらしさ。全員かわいくて、チャーミング。宮藤さんのキャラクターへの愛情、キャストへの愛情、この作品への愛情を感じて、キューンする。これからどんどん出てくるので1年間、悶えながら、愛でていただけたら」とアピールしていた。

2019-01-06 23:45 
【いだてん】橋本愛、『あまちゃん』ロケ地・久慈に凱旋 訓覇P「成長したね」 

https://www.oricon.co.jp/news/2127016/full/


「いだてん」トークリレー in 岩手県久慈市に参加した橋本愛 (C)ORICON NewS inc.
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橋本愛 さん、訓覇製作統括、盛岡放送局の手嶌アナ
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橋本愛が演じる浅草の遊女・小梅
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/24(日) 05:57:46.41 ID:CAP_USER9
乃木坂46の西野七瀬(23)が23日、大阪市中央区のTOHOシネマズなんばで主演映画「あさひなぐ」(英勉監督)の公開御礼舞台あいさつに出席。
キャプテンの桜井玲香(23)、伊藤万理華(21)を伴って、地元大阪に“凱旋”した。

「もう何年も道頓堀のあたりを歩いてないので、いま、どうなってんのか気になる」と話す言葉のイントネーションは大阪弁。
しかし、神奈川県出身の桜井が「大阪は明るくて元気なイメージ」というと、「これ、例外ね」と自分を指し、大阪人らしからぬ控えめアピールで笑わせた。

実際、桜井が「ピスタチオがはやりました。待ち時間も多かったから、女子なのでお菓子パーティーになって」と撮影時のエピソードを明かした際も、「そうそう」と一旦は同意したが、「実は私、一つも食べてない」とポツリ。

「ちょっと話を合わせたけど、私の試合シーンのときに“みんな、お菓子パーティーしてるな”って見てた」と小声で告白。
気を使いすぎる主演女優に、桜井も伊藤もズッコケていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13654712/
2017年9月24日 5時14分 サンケイスポーツ

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/18(月) 08:31:35.92 ID:CAP_USER9
 歌手、安室奈美恵(39)が17日、故郷の沖縄・宜野湾海浜公園野外特設会場で
デビュー25周年を記念する2夜連続公演を締めくくった。沖縄での単独野外公演は初めて。
2012年には台風の影響で同会場での20周年公演が中止となったため、“リベンジ凱旋”が実現。
台風18号の接近でリハーサルが遅れるなど波乱もあったが、四半世紀を網羅した新旧交えた選曲で、
2万6000人のファンに歌姫の神髄を見せつけた。

 琉球の風が吹き抜ける台風一過の野外ステージで歌姫が躍動した!

 巨大スクリーンに、青のミニワンピース姿の安室が、ダンサーらと円陣を組む姿が映し出され、
ヒット曲「TRY ME~私を信じて~」のイントロが流れるとステージ最上段に“参上”。
安室を見た瞬間、会場に悲鳴に似た大歓声が轟いた。

 SUPER MONKEY’S時代のデビュー曲「ミスターU.S.A.」を22年ぶりに歌い、
代表曲「Don’t wanna cry」から新曲「Just You and I」まで
27曲を熱唱。白いワンピなど5変化でも楽しませた。

 1992年9月のデビューから25年。凱旋公演は7カ月ぶり11回目だが、野外での単独公演は
初めて。「記念イヤーは沖縄からスタートしたい」と企画した安室は「安心感と懐かしさを感じます」と
笑顔満開だ。

 2012年9月に同所で20周年公演を予定するも、台風の影響で中止に。今回も
台風18号の接近で会場の設営やリハーサルが遅れたが、デビュー記念日の前日16日も同日も
予定通りライブを行い、“リベンジ”。それだけに「騒げ、沖縄!」と普段は行わないMCで
ファンをあおるなどノリノリ。沖縄単独公演史上最多となる約2万6000人を興奮させた。

 10代で自身のファッションをマネするアムラー現象を巻き起こし、これまでシングル47枚、
アルバム17枚、DVD20枚を発売し、総売上数は3700万枚を突破。公演数は693回、
動員数は415万人に達した。

 約2時間、全力パフォーマンスで駆け抜けた安室は
「25周年という記念すべきアニバーサリーイヤーを一緒に過ごすことで、また新しい思い出が
作れれば」と宣言。

 最後は夜空を300発の花火が彩り、25周年の幕開けを祝った。

サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000502-sanspo-musi
デビュー当時と変わらないスレンダーボディーでキレのあるパフォーマンスを披露した安室奈美恵
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