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写真集

1: なまえないよぉ~ 2017/05/19(金) 22:27:54.41 ID:CAP_USER9
アイドルグループ、夢みるアドレセンスの京佳が、自身初の写真集『京佳ファースト写真集 Thankyouka!!!』(講談社)を、本日5月19日に発売した。

4月19日発売の『週刊少年マガジン』では巻頭グラビアに登場し、17歳としてはなんともあざとい表情や、男心をくすぐるカットが多い内容から、
「今世紀最高のおっぱい!」など、読者から最大級の賛辞を贈られており、オトコゴコロをいちばんわかってる17歳“プロフェッショナル・ロリ巨乳”として話題を巻き起こし、多くのファンが本日の発売日を待ち望んでいた。

今週末は発売を記念したイベントが目白押しで、5月20日にはヴィレッジヴァンガード下北沢店にて、1日店長&特典会を実施。
またその夜には、発売イベントアフターパーティーと称して『TATSUYA FESTIVAL vol.2』にDJ KYOUKAとして出演する。

さらに5月21日には、福家書店 新宿サブナード店にて、写真集発売記念お渡し会&握手会を開催。
お渡し会では各種豪華特典が用意されており、5冊券の購入者は当日夜の『プレミアムイベント』に招待! 京佳本人によるDJプレイ、セブ島での撮影秘話など魅力的なイベントが予定されている。

また、週刊少年マガジンの公式無料アプリ「マガジンポケット」では、写真集のアザーカットの公開も予定されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000006-mnet-musi

『京佳ファースト写真集 Thankyouka!!!』 京佳
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夢みるアドレセンス
http://yumeado.com/img/image_biography.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/16(火) 05:22:29.04 ID:CAP_USER9
モデルで女優の新木優子が、7月18日に初写真集『ガールフレンド』を発売することが15日、明らかになった。

同写真集は、親しい友だちと旅を楽しむような自然体の新木をテーマに撮影され、素の表情が満載の内容に。女性読者にとっては「仲の良い女友達」と旅をしているような親近感を、男性読者にとっては「気になる女友達」とのドキドキ感を感じられるような写真のセレクトになっている。タイトルの「ガールフレンド」には、男女問わず読者に自然体の新木を間近に感じてほしいという想いが込められている。

新木は「今回、念願の写真集を出すことになりました! 人生初の写真集ということで、皆様のところに届くと思うと今からドキドキしています」とコメント。今年3月に撮影を行ったロケ地のスペイン・バルセロナについて、「私が海外で初めて行った地です。行ったことのある国の中でも一番大好きな国です。初めて訪れた私の心にすっと馴染んで、すごく心地の良い空気感をまとった不思議な所」と打ち明け、「そんなバルセロナの魅力も伝えられたら嬉しいです」と語った。

また、「撮影では私の行ったことのあるお気に入りの場所も巡ったり、行ったことのない場所でまた魅力に気付いたり、写真集チームと沢山笑いながらの撮影がとても印象に残っています」と撮影を振り返り、「この本には私の自然な、私らしい表情がいっぱい詰まっています!! ぜひ手に取ってください」と呼びかけている。

同写真集では食事姿も必見。2015年より出演中のガストのテレビCMで「食べる姿かわいい」と話題になり、これまでもドラマ『いつかティファニーで朝食を』や映画『僕らのごはんは明日で待ってる』など食にフォーカスを当てた映像作品にも出演してきた新木が、魅力の一つである「おいしいものを頬張る表情」を見せている。また、美脚あらわなカットや大人の表情にドキッとするキャミワンピ姿など、セクシーな写真も収められている。


新木優子の初写真集『ガールフレンド』掲載カット
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http://news.mynavi.jp/news/2017/05/16/014/

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/08(月) 05:03:53.56 ID:CAP_USER9
4月1日に終了したNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」でブレークした女優、芳根京子(20)が6月14日に初写真集「ネコソガレ」(太田出版、3218円)を発売することが7日、分かった。朝ドラのヒロイン・すみれとして全力で駆け抜けた10代最後の一年を収録。自身が毎日撮影したチェキやインタビューなど全192ページの大作で、芳根は「私が持っているすべてを『根こそがれた』日々」と充実の笑顔を見せた。

 国民的女優のメモリアルイヤーが、一冊の“べっぴん写真集”になる!

 「19歳から20歳になるこの一年は、私が持っているもののすべてを『根こそがれた』日々だったと、今改めて思います」

 “根こそぎ持っていかれた状態”をさすユニークな造語を冠した「ネコソガレ」。発売が決まった芳根はサンケイスポーツにコメントを寄せ、人生が激変した一年をこう振り返った。

 同作では、朝ドラのヒロインとして過ごした10代最後の日々に完全密着。撮り下ろし写真は、ハンモックで寝る姿や、愛犬・くま子とのツーショット、現在出演中のTBS系ドラマ「小さな巨人」(日曜後9・0)の役作りで髪を30センチ切った直後の写真など183点。さらに、誕生日の昨年2月28日からクランクアップを迎えた今年の誕生日まで毎日1枚自身で撮影したチェキ写真367点、幼少期の秘蔵写真13点を加えた計563点を収録した芳根の“タイムカプセル”といえる。

 写真集の撮影は、地元・東京や母方の祖父母の家がある北海道、朝ドラの撮影で暮らした大阪、ロケ地の神戸市や淡路島で敢行。「『べっぴんさん』という作品が私の“HOME”に加わった」と喜び、「この写真集は、季節ごとにそんな私の大切な“HOME”をめぐって、考えたり、癒やされたり、元気をもらったり…恥ずかしいくらい完全に素の芳根が満載です!!」とアピールする。

 朝ドラ撮影終了から5日後に心境を語った1万5000字のインタビューや、「愛」など5つのテーマの作文、母親が語る娘のエピソードも掲載。芳根は「チェキから始まって、こんなステキな、そしてちょっとヘンな写真集になるなんて…。だって、こんな文字いっぱいの写真集あります?」と笑顔。「私にとって、特別な一年を詰め込んだ特別な一冊」と人生の別品に胸を張った。


初写真集に素顔を詰め込んだ芳根京子。朝ドラを終えて髪をバッサリ切った直後の写真など総撮影枚数1万5394点からえりすぐりの183カットなどを収録(写真:サンケイスポーツ)
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000504-sanspo-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000504-sanspo-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/06(土) 07:58:07.41 ID:CAP_USER9
 フリーアナウンサー、塩地美澄(しおじ・みすみ)さん(34)が2作目の写真集「すきだらけ」(ワニブックス、3千円+税)を出した。昨年産経ニュースで掲載した写真集を紹介する記事でいちばん読まれたのが、塩地さんの最初の写真集「みすみ」(同)についてのものだった。1年ぶり2作目のみどころは?

■恥ずかしかった1作目

 陽光降り注ぐグアムで元気な姿を披露した初作に対して、2作目は1月中旬、秋田県の雪深い温泉宿をメーンに東京都内のホテルなどで撮影した。

 札幌市出身の塩地さんは、2006年から14年まで秋田県の放送局にアナウンサーとして勤めた。秋田は“第2のふるさと”で、「育ててもらった場所で撮影した写真集を作りたい」と思い続けていた。

 ただ、昨年3月に出した初作の、“ふるさと”での反応には批判も相当混じっていた。なにしろ大胆なグラビア写真集だった。局アナ時代のイメージを覆した。

 実は自分でも照れくさかった。できあがった写真集を、秋田の知人らには見せられなかった。第2のふるさとでの撮影は、実現への道のりが険しそうだった。

■仕事への自覚

 グラビア撮影の仕事に挑戦することに、ためらいはなかった。

 「私は、恐がりのくせに大胆。ただ、20代だったらやれなかったでしょう。30代で地方から東京に出てきた無名のフリーアナウンサー。仕事があるなら、そこで結果を出していくべきだと考えました」

 それでも最初の写真集のときは、撮影現場で「恥ずかしくていやだなと思うこともありました」と明かす。

 その初写真集が昨年3月に出て、翌4月からはインターネットテレビ局AbemaTVの番組「妄想マンデー」のレギュラーも決まった。仕事を重ねるうちに気づいた。写真集を出せただけでも、恵まれているのだと。

 「グラビアタレントと呼ばれる人たちの体作りの努力などを間近で見て、もっと努力しなくてはいけないと痛感するなど、仕事への自覚が変わりました」

■ふるさとへの恩返し

 2冊目の写真集を出すことが決まると、撮影地は秋田ではどうかと問われた。恥ずかしい気持ちは、もうなかった。

 「写真集も、私が信念をもって臨んでいる仕事の1つだと、秋田のみなさんに理解され始めていました」

 撮影場所は自ら選び、交渉した。局アナウンサー時代に取材で訪れてから、プライベートでも通うようになったお気に入りの温泉宿だ。女将に連絡すると快諾。うれしかった。

 滝を眺めて浸かれる露天風呂が人気。その露天風呂で撮影した写真が表紙を飾る。白糸のような滝の落水。湯船の周りに丸く積もった白い雪。そして、その雪に負けないくらい丸くて白いおしりが湯から突き出ている。

 「表紙は絶対にこれ。私が選びました。この温泉の魅力のすべてが伝わる写真です。思い入れのある場所に帰れたという気持ちから、私も表情豊かに撮影することができました。この写真集が、私から秋田への最初の恩返しになれば」

>>2以降に続きます

2017.5.6 02:00
http://www.sankei.com/premium/news/170506/prm1705060009-n1.html
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【【話題の写真集】 「すきだらけ」女子アナ、塩地美澄さん34歳 入魂の2作目www】の続きを読む