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内村光良

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/14(火) 22:48:16.71
 芸能事務所「マセキ芸能社」は14日、公式サイトで、所属する「ウッチャンナンチャン」の内村光良(55)について、「内村光良 そして、家族ともに、現在、平熱で咳などの症状もありません」と報告した。

 「感染予防をしながら、過ごしております」としている。内村の妻でフリーの徳永有美アナウンサー(44)は、11日に新型コロナウイルス陽性と確認されたテレビ朝日の富川悠太アナウンサー(43)と
「報道ステーション」(月~金曜後9・54)でコンビを組んでおり、内村についてもSNSなどで心配の声が上がっていた。


 テレビ朝日は「報道ステーション」のスタッフ全員に自宅待機を呼びかけ、徳永アナも自宅待機中。

スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d728716cf31101e804430ea829eb88a751100e1
20200415001

【【ウッチャン】内村光良さん「平熱で咳などの症状もありません」 所属事務所が報告】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/07(日) 14:37:12.81
 内村が降板を覚悟した!? 日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後8時)で騒動となった“やらせ祭り”問題について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は5日、放送倫理違反に当たるとの見解を示した。BPOに「やらせ」と認定されて日テレ内部は蜂の巣を突っついたような大騒ぎになっている。なかでも大問題なのは、番組のリーダー的存在の内村光良(54)が10月降板を決意したとささやかれていることだ。

 今回のBPOの見解を受け、MCの内村が「降板を口にした」という衝撃的な情報を入手した。「結論を言えば、自分がタレントとして芸人としてまた、一人の人間として納得できる対応策が示されない時は、10月いっぱいで『イッテQ』を降板すると発言したそうなんです」

 こう話すのは番組の事情通だ。どうやら内村の決意は固いそうで、今回の件について説明に訪れた旧知の仲である演出担当者に対し最後まで口を開かなかったとも。

「あんな厳しい表情をした内村さんを見るのは初めてです。みやぞんやバービーが大けがをしたとき、内村は泣きながら番組幹部に『これ以上、仲間を傷つけないでほしい。危険なロケなら俺にやらせろ』と直談判したんです。もしかしたら、すでに内村の腹は決まっているかもしれません」(同事情通)

 かつては日曜の夜8時台でNHK大河ドラマさえ寄せ付けない“独り勝ち状態”だった「イッテQ」。だが、このところ、裏番組のテレビ朝日の「ポツンと一軒家」に視聴率で勝てなくなっている。

「番組には必ず賞味期限がある。内村自身、いまが潮時かと考えているのかも…」(同事情通)

 もちろん内村が降板するようなことがあっては番組存続はおろか、日テレとしても致命傷だ。日テレ上層部も手をこまねいているわけではない。今回の一報を受け、日テレ局内では「イッテQ」のプロデューサーやチーフディレクターなどを緊急招集し、対応策について口頭で説明させたという。

「改めてその場で、絶対にヤラセと誤解されるような演出は行わない。放送前にVTRのチェックを番組関係者以外にもしてもらう。コーナー企画に関しては、担当プロデューサー、局プロデューサー、考査部のチェックを受ける。また、放送前の完パケ(完成した映像)を必ず局長、局プロデューサー、番組向上委員会メンバーに見てもらうなどの取り決めをした」(制作関係者)

 さらに、最近、けが人が出ているロケについても「万が一、タレントから“もうだめだ”とのギブアップ宣言が出たら絶対に追い込まない。今後はロケの様子もVTRに撮り、保存することになった。それにディレクターやプロデューサー、さらに番組向上委員会のメンバーにもチェックしてもらう。ヤラセ演出の有無をシートで提出してもらうんです」(同関係者)。

 チェック体制だけではない。内部の風通しもよくしようと試みているよようで、番組スタッフに対しては、現代版目安箱的なメールアドレスが設置されたという。

「これは社長が直々に目を通す。セクハラやパワハラは当然として、ADでも気になることはすぐにメールで相談が可能になった」と同関係者。これらの改善策で内村を納得させることはできるか。

【イッテQやらせ問題の経緯】
・2017年2月12日 日本テレビがタイで開かれているとして「カリフラワー祭り」を紹介した「世界の果てまでイッテQ!」を放送

・18年5月20日 ラオスの祭りとして「橋祭り」を紹介する

・11月8日 週刊文春が橋祭りなどは実在せず番組側の企画だと報道。日本テレビがやらせ疑惑を否定

・11月9日 放送倫理・番組向上機構(BPO)が、日テレに報告書の提出を求めることを決定

・11月15日 日テレの大久保好男社長(当時)が「疑念を生み心配をかけた」と謝罪、企画の休止を公表

・19年1月11日 BPO放送倫理検証委員会が審議入り

・7月5日 放送倫理検証委が「程度は重いとは言えないものの、放送倫理違反があった」などとする意見を公表


2019年07月07日 11時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1461171/
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【【信頼のソース】「イッテQ!」祭り企画BPO“やらせ認定”でMC・内村10月降板!?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/21(金) 11:32:47.99 ID:3ietNdod9
広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」(第71回)が21日に放送され、内村光良がナレーションで発した“ある言葉”に視聴者から「朝ドラで吹いた」「笑えた」「アドリブかなぁー?」などのツイートが寄せられた。

【写真】内村光良の霊感が働いた(?)中川大志のシーンも 『なつぞら』第71回を振り返る


 なつ(広瀬)たちアニメーターのいる作画課に、新人の演出助手、坂場(中川大志)が突然やってきた。そして原画担当の下山(川島明)に、動画の動きについて、ずばずば疑問をぶつける。見ると、それはなつが描いた馬の絵だった。“疑問”に必死に意図を説明するなつに対し、淡々と理詰めで動画の矛盾を指摘してくる坂場。なつが追い詰められたその時、坂場の言いたいことはわかったと、下山がふたりの間に割って入ってきて…。

 冒頭は、第70回に続いて東洋動画のスタジオ内で行われているライブアクションのシーン。役者に演技の合図を送るため、映画監督の露木重彦(木下ほうか)が「よーい! スタート!」と声を出すが、助手の坂場は、カチンコがうまく打てずにその場に落としてしまう。現場で俳優の動きをスケッチしていたなつは、不器用な坂場を面白がり、スケッチブックの片隅に彼のイラストを描いていく。

 このシーンに対して「この不器用な青年が、やがてアニメーターとしてのなつに大きな影響を与えていくことになるかもしれません…霊感です」とのナレーションが入る。この最後のフレーズについてネット上には「お父さん(ナレーター)の「霊感」って(笑)」「「霊感です」ってそりゃそうだ」「だろーな。父ちゃん」などのツイートが寄せられた。

 本作のナレーションは、戦死したなつの父親の視点から語られており、声は内村が担当している。内村が落ち着いたトーンでコミカルな言い回しをしたことから「朝ドラで吹いた」「ウッチャンの霊感です…笑えた」「霊感です笑笑笑」などの反響もSNS上に投稿され、さらに「ウッチャンのアドリブかなぁー?コメディアンっぽさが垣間見えると嬉しくなる」「ウッチャンナレーション遊びだした?」などの反響も集まっている。

クランクイン 6/21(金) 11:15
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00066051-crankinn-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/12/30(日) 08:11:33.72 ID:CAP_USER9
大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)のリハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールでスタートした。
総合司会のウッチャンナンチャン、内村光良(54)はタレント、出川哲朗(54)が審査員を務めることに「人選ミスでしょ」と“ダメ出し”した。

総合司会の内村、白組司会の櫻井翔(36)、紅組司会の広瀬すず(20)は3人仲良くそろって会見。
2年連続で大役を務める内村は「また化け物みたいな空間でやると思うと身震いする」と苦笑した。

紅組司会に初挑戦するすずは「司会自体が初めてなので、頑張るとか、そういうことではないです」と恐縮したが、
内村は「すずちゃんは(リハーサルで)全然緊張していない。この子、大丈夫です」と強心臓ぶりに太鼓判を押した。

それでも不安げなすずが「司会はいろんなことに集中しないといけないし、どこを見たらいいですか?」と素朴に質問すると、嵐としてこれまで5回白組司会を務めた櫻井は
「出演者のパフォーマンスを楽しむこと。自分たちが紹介する立場で楽しめば、視聴者の方も楽しんでくれる」と助言。力強い言葉を受け取ったスター女優は「(本番では)今まで見たことがない景色が広がっていると思う」と期待した。

また、DA PUMPの「U.S.A.」でダンサーも務める内村は、「DVDを見ながら一緒に踊っています」と長女(9)、長男(5)と特訓中。
大ファンのサザンオールスターズが会場のNHKホールで歌唱することには「ヤバいです。司会を受けてよかった~」と大興奮していた。

一方、ゲスト審査員に抜てきされた学生時代からの盟友、出川哲朗については「人選ミスでしょ」と“塩対応”。
紅白の裏番組となる日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 大晦日年越しスペシャル! 絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時!」にも出演する出川をけん制していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15810701/
2018年12月30日 5時14分 サンケイスポーツ

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/15(木) 08:36:05.57 ID:CAP_USER9
日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の祭り企画で浮上した“やらせ疑惑”騒動について、司会を務めるウッチャンナンチャンの内村光良(54)が謝罪していたことが14日、分かった。

この問題では今月7日に「週刊文春」のウェブ版が、今年5月20日放送回で紹介されたラオスの「橋祭り」が番組側の企画だったと報道。
14日には昨年2月12日放送回で紹介されたタイの村の祭りについて、コーディネート会社が費用を負担し、実際には存在しない祭りを開催したと同じくウェブ版で報じた。

複数の関係者の話を総合すると、やらせ疑惑勃発後、初の同番組スタジオ収録となった13日に内村が騒動を謝罪。
冒頭、カメラが回る前で観覧者に対し、「申し訳ありません」と迷惑をかけたことを真摯に伝えたようだ。
また、同局スタッフは収録前にタイの祭りの新たな疑惑記事が15日発売の「週刊文春」に詳報されることを出演者や関係者に説明し、迷惑をかけたことを詫びたという。

同局は本紙の取材にやらせを改めて否定したが、祭り企画において番組の意向で海外のコーディネート会社が主催者に提案した場合などがあったことを認めた。
さらに「場所や時期を変更して開催したものや、番組がコーディネート会社に支払っている撮影経費の中から、開催費用や賞金などが支払われていることもありました」と説明した。

原因については「コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画の確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております」とコメント。
さらに地元のコンテストなども祭り企画として扱ってきたとして、「視聴者の皆さまに正しくお伝えできていなかった点についても反省しております。今回のような事態を招きましたことを、お詫び申し上げます」と謝罪した。

http://news.livedoor.com/article/detail/15597156/

内村光良
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