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内村光良

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/22(木) 06:14:31.33 _USER9
大みそかの「第71回NHK紅白歌合戦」(後7・30)の総合司会に「ウッチャンナンチャン」の内村光良(56)が内定したことが21日、分かった。2017年から4年連続の大役となる。

今年の紅白は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で史上初の無観客開催が決まるなど前代未聞の変容を迫られることになる。局関係者は「番組作りや当日の進行まで手探り状態を強いられる中、安定した司会ぶりに定評がある内村さんにぜひかじ取りをお願いしたかった」と話している。

内村は安定感にとどまらず、自ら幅広い演出に協力し番組を盛り上げる力があるのも特長。17年は初の総合司会にもかかわらず、欅坂46の「不協和音」に飛び入り出演し、完璧にコピーしたキレキレのダンスを披露。18年にはDA PUMPと「U.S.A.」でコラボした。

内村が中心となっている同局の人気コント番組「LIFE!」のキャラクターを随所に登場させる演出もすっかり定着。内村扮する「三津谷寛治ディレクター」は毎回、紅白スーパーバイザーとして要所に登場し、昨年は司会の綾瀬はるか(35)や嵐の櫻井翔(38)と生コント。視聴者に大きなインパクトを残した。

今年の紅白を巡っては、感染対策としてNHKホール以外の場所からの中継出演を増やすプランが有力視されたが、関係者によると放送プランは固まっておらず、事前収録が多用される可能性も出ている。仮に紅白の最大の魅力である「生の一体感」が失われたとき、視聴者の期待にどう応えるか。内村の熟練の手腕が見ものだ。

スポニチ 2020.10.22
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/10/22/kiji/20201022s00041000120000c.html
NHK



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1: なまえないよぉ~ 2020/06/22(月) 00:10:29.54
内村光良「2、3回辞めようと思った。だいぶ問題を…」 
引き止めたのは南原

ウッチャンナンチャンの内村光良(55)とさまぁ~ずがMCを務める日本テレビ系「笑いダネ」が21日、特番として放送された。

内村は、横浜放送映画専門学院(現・日本映画学校)演劇科(85年卒業)の同期、南原清隆(55)とウッチャンナンチャンを結成。マセキ芸能社に所属した。


所属事務所についてのトークでは、内村が「2、3回ですかね、辞めようと思ったのは。だいぶ問題起こしました。今も私、アミューズ(※注・サザンオールスターズ、福山雅治らが所属)に行きたい」と苦笑いで告白。
「最初のころは、本当に辞めたいと思ってた、駆け出しのころ。大きい所(事務所)に行きたいと思ったんだろうね」と笑った。


何度もマセキを辞めようと思ったという内村だが、「引き止めたのは南原の方なんですけど。あいつの方が穏健派でしたから」と説明。
「いつでも私はアミューズに行く準備はできてる」とジョークまじりに口にし、スタジオは爆笑となっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7204cbfa151340fac24875294299a8d93b9b3655
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1: なまえないよぉ~ 2020/04/14(火) 22:48:16.71
 芸能事務所「マセキ芸能社」は14日、公式サイトで、所属する「ウッチャンナンチャン」の内村光良(55)について、「内村光良 そして、家族ともに、現在、平熱で咳などの症状もありません」と報告した。

 「感染予防をしながら、過ごしております」としている。内村の妻でフリーの徳永有美アナウンサー(44)は、11日に新型コロナウイルス陽性と確認されたテレビ朝日の富川悠太アナウンサー(43)と
「報道ステーション」(月~金曜後9・54)でコンビを組んでおり、内村についてもSNSなどで心配の声が上がっていた。


 テレビ朝日は「報道ステーション」のスタッフ全員に自宅待機を呼びかけ、徳永アナも自宅待機中。

スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d728716cf31101e804430ea829eb88a751100e1
20200415001

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/07(日) 14:37:12.81
 内村が降板を覚悟した!? 日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後8時)で騒動となった“やらせ祭り”問題について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は5日、放送倫理違反に当たるとの見解を示した。BPOに「やらせ」と認定されて日テレ内部は蜂の巣を突っついたような大騒ぎになっている。なかでも大問題なのは、番組のリーダー的存在の内村光良(54)が10月降板を決意したとささやかれていることだ。

 今回のBPOの見解を受け、MCの内村が「降板を口にした」という衝撃的な情報を入手した。「結論を言えば、自分がタレントとして芸人としてまた、一人の人間として納得できる対応策が示されない時は、10月いっぱいで『イッテQ』を降板すると発言したそうなんです」

 こう話すのは番組の事情通だ。どうやら内村の決意は固いそうで、今回の件について説明に訪れた旧知の仲である演出担当者に対し最後まで口を開かなかったとも。

「あんな厳しい表情をした内村さんを見るのは初めてです。みやぞんやバービーが大けがをしたとき、内村は泣きながら番組幹部に『これ以上、仲間を傷つけないでほしい。危険なロケなら俺にやらせろ』と直談判したんです。もしかしたら、すでに内村の腹は決まっているかもしれません」(同事情通)

 かつては日曜の夜8時台でNHK大河ドラマさえ寄せ付けない“独り勝ち状態”だった「イッテQ」。だが、このところ、裏番組のテレビ朝日の「ポツンと一軒家」に視聴率で勝てなくなっている。

「番組には必ず賞味期限がある。内村自身、いまが潮時かと考えているのかも…」(同事情通)

 もちろん内村が降板するようなことがあっては番組存続はおろか、日テレとしても致命傷だ。日テレ上層部も手をこまねいているわけではない。今回の一報を受け、日テレ局内では「イッテQ」のプロデューサーやチーフディレクターなどを緊急招集し、対応策について口頭で説明させたという。

「改めてその場で、絶対にヤラセと誤解されるような演出は行わない。放送前にVTRのチェックを番組関係者以外にもしてもらう。コーナー企画に関しては、担当プロデューサー、局プロデューサー、考査部のチェックを受ける。また、放送前の完パケ(完成した映像)を必ず局長、局プロデューサー、番組向上委員会メンバーに見てもらうなどの取り決めをした」(制作関係者)

 さらに、最近、けが人が出ているロケについても「万が一、タレントから“もうだめだ”とのギブアップ宣言が出たら絶対に追い込まない。今後はロケの様子もVTRに撮り、保存することになった。それにディレクターやプロデューサー、さらに番組向上委員会のメンバーにもチェックしてもらう。ヤラセ演出の有無をシートで提出してもらうんです」(同関係者)。

 チェック体制だけではない。内部の風通しもよくしようと試みているよようで、番組スタッフに対しては、現代版目安箱的なメールアドレスが設置されたという。

「これは社長が直々に目を通す。セクハラやパワハラは当然として、ADでも気になることはすぐにメールで相談が可能になった」と同関係者。これらの改善策で内村を納得させることはできるか。

【イッテQやらせ問題の経緯】
・2017年2月12日 日本テレビがタイで開かれているとして「カリフラワー祭り」を紹介した「世界の果てまでイッテQ!」を放送

・18年5月20日 ラオスの祭りとして「橋祭り」を紹介する

・11月8日 週刊文春が橋祭りなどは実在せず番組側の企画だと報道。日本テレビがやらせ疑惑を否定

・11月9日 放送倫理・番組向上機構(BPO)が、日テレに報告書の提出を求めることを決定

・11月15日 日テレの大久保好男社長(当時)が「疑念を生み心配をかけた」と謝罪、企画の休止を公表

・19年1月11日 BPO放送倫理検証委員会が審議入り

・7月5日 放送倫理検証委が「程度は重いとは言えないものの、放送倫理違反があった」などとする意見を公表


2019年07月07日 11時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1461171/
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/21(金) 11:32:47.99 ID:3ietNdod9
広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第12週「なつよ、千遥のためにつくれ」(第71回)が21日に放送され、内村光良がナレーションで発した“ある言葉”に視聴者から「朝ドラで吹いた」「笑えた」「アドリブかなぁー?」などのツイートが寄せられた。

【写真】内村光良の霊感が働いた(?)中川大志のシーンも 『なつぞら』第71回を振り返る


 なつ(広瀬)たちアニメーターのいる作画課に、新人の演出助手、坂場(中川大志)が突然やってきた。そして原画担当の下山(川島明)に、動画の動きについて、ずばずば疑問をぶつける。見ると、それはなつが描いた馬の絵だった。“疑問”に必死に意図を説明するなつに対し、淡々と理詰めで動画の矛盾を指摘してくる坂場。なつが追い詰められたその時、坂場の言いたいことはわかったと、下山がふたりの間に割って入ってきて…。

 冒頭は、第70回に続いて東洋動画のスタジオ内で行われているライブアクションのシーン。役者に演技の合図を送るため、映画監督の露木重彦(木下ほうか)が「よーい! スタート!」と声を出すが、助手の坂場は、カチンコがうまく打てずにその場に落としてしまう。現場で俳優の動きをスケッチしていたなつは、不器用な坂場を面白がり、スケッチブックの片隅に彼のイラストを描いていく。

 このシーンに対して「この不器用な青年が、やがてアニメーターとしてのなつに大きな影響を与えていくことになるかもしれません…霊感です」とのナレーションが入る。この最後のフレーズについてネット上には「お父さん(ナレーター)の「霊感」って(笑)」「「霊感です」ってそりゃそうだ」「だろーな。父ちゃん」などのツイートが寄せられた。

 本作のナレーションは、戦死したなつの父親の視点から語られており、声は内村が担当している。内村が落ち着いたトーンでコミカルな言い回しをしたことから「朝ドラで吹いた」「ウッチャンの霊感です…笑えた」「霊感です笑笑笑」などの反響もSNS上に投稿され、さらに「ウッチャンのアドリブかなぁー?コメディアンっぽさが垣間見えると嬉しくなる」「ウッチャンナレーション遊びだした?」などの反響も集まっている。

クランクイン 6/21(金) 11:15
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00066051-crankinn-ent
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【『なつぞら』内村光良ナレーションにネット「朝ドラで吹いた」と話題にwwwww】の続きを読む