芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

共演

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/01/16(水) 23:25:04.66 ID:KwchF55y9
「大食いの大先輩であこがれのギャル曽根さんと」とギャル曽根との笑顔の2ショットを公開したもえあず。「大食い世界戦のとき日本代表のチームメイトとして戦ったのと、大食い王決定戦のゲストで来てはったの以外でテレビ共演は初!!」と明かした。

https://abematimes.com/posts/5572410
no title

【もえあず、憧れのギャル曽根と共演し感激】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/11/23(金) 22:30:40.25 ID:CAP_USER9
 女優の矢田亜希子が、26日放送のフジテレビ系“月9”ドラマ『SUITS/スーツ』(毎週月曜 後9:00)第8話にゲスト出演することがわかった。
主演の織田裕二とは、2004年10月期の月9枠『ラストクリスマス』以来14年ぶりの共演となる。矢田は「14年もたっているんですけど、織田さんは全然
変わらないですね。空気感も、昔を思い出しますし、“ラストクリスマス”では濃密な時間を一緒に過ごさせていただいた方なので、本当に14年前に
タイムスリップした感覚です」と再会を喜んだ。

 全米メガヒットドラマ『SUITS』を原作に、織田演じる“勝つためには手段を選ばないエリート弁護士”と、中島裕翔演じる“その日暮らしの
天才フリーター”という、相いれることのない凸凹コンビが、数々の難解な訴訟をあらゆる手段で解決していく。矢田が演じるのは、大手建設会社『烏丸建設』が
一時期使用していた有害性塗料による健康被害を訴える、集団訴訟の原告団代表・水原美咲(みずはら・みさき)。

 美咲のほか原告団総勢462人の大きな訴訟だが、一審で東京地裁は原告団の請求を棄却、『幸村・上杉法律事務所』の代表・チカ(鈴木保奈美)は、
原告団の控訴審を引き受け、甲斐(織田)、大輔(中島)、真琴(新木優子)らが、美咲たちをサポートすることに。しかし、彼らの前に甲斐と因縁の深い
「烏丸建設」弁護士の畠中美智瑠(山本未來)が立ちはだかる。美咲は原告団の代表ながらも、集団訴訟に関してある秘密を抱えている物語の鍵を握る
キャラクターとなっている。

 今回のオファーを受け、「主演が織田さんということで、オファーを頂いた時はとにかくうれしかったです」と感想を語る矢田。「撮影の合間などでは、
織田さんとたくさん思い出話をさせて頂いて楽しかったです(笑)。久しぶりに共演させて頂いて、改めて織田さんは、安心感があって、ゆだねられる
方だなと思いました。何年たっても、やっぱり織田さんはステキでした」と尊敬の眼差しを向ける。

 「私自身、『東京ラブストーリー』を見ていて、今回の『SUITS/スーツ』で27年ぶりに共演された織田さんと保奈美さんを見て、カンチとリカの
その後を見ているような気持ちになりましたので、”ラストクリスマス”をごらん頂いていた方にはもちろん、このドラマ”SUITS/スーツ”の役設定が一番ですが、
どこかでほんの少しだけでも健次と由季(“ラストクリスマス”で織田と矢田が演じた役名)を思い出していただいて、懐かしい気持ちになって頂けたらと
思います」と呼びかけている。

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000304-oric-ent
no title

no title

no title

【矢田亜希子、月9で織田裕二と14年ぶり共演】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/07/15(日) 10:03:29.14 ID:CAP_USER9
女優の土屋太鳳(23)、石井杏奈(20)らTBSのドラマ「チア☆ダン」(金曜後10・00)出演メンバーが14日放送の「音楽の日2018」(土曜後2・00)に生出演。華麗なチアダンスとラインダンスを披露した。

番組ではドラマのイメージソング「できっこないをやらなくちゃ」を歌うサンボマスターと共演。総合司会の中居正広(45)にパフォーマンス前の心境を聞かれると、土屋は「振りはもちろん、息を合わせてチアスピリットを込めることがとても大切なので全力で踊りたいと思います」と意気込みを語った。

演奏が始まると、土屋ら出演者はパワフルなチアダンスを披露。間奏中のラインダンスなど息の合ったパフォーマンスを見せた。

演技後は中居が「サンボマスター、チアの皆さんありがとうございました。素晴らしいコラボでした」と称賛。
ネット上でも「太鳳ちゃんたち凄い!」「サンボとの共演、超豪華だった」「ラインダンスもチアダンスも美しかった」などの声が集まった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/14/kiji/20180714s00041000286000c.html

no title

前列左から
志田彩良(18) 大友花恋(18) 山本舞香(20) 土屋太鳳(23) 石井杏奈(20) 佐久間由衣(23) 朝比奈彩(24) 箭内夢菜(18)
後列左から
佐生雪(21) 溝口恵(24) 福地桃子(20) 堀田真由(20) 伊原六花(19) 足立佳奈(18) 石崎なつみ(25) 坂ノ上茜(22) 守屋ことり(19)

【「チア☆ダン」土屋太鳳らサンボマスターと生共演!華麗ラインダンスも披露】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/04/30(月) 05:04:11.67 ID:CAP_USER9
 ウッチャンナンチャンの2人が、5月4日午後7時57分からフジテレビ系で放送される金曜プレミアム「ウンナン出川バカリの超! 休み方改革~1秒でも無駄にしない! やりたい事全部やる休日SP~」で、元日に日本テレビ系で放送された特番「歌唱王」以来、5カ月ぶりに共演する。

 南原清隆(53)が「ご無沙汰しております」と言えば、内村光良(53)が「ご無沙汰しております。正月の特番以来です」と返す、スタジオでのやりとりからスタートする番組は、ウッチャンナンチャンが日々忙しく、たまの休みも家でダラダラ過ごし、充実した休み方を知らない日本人の“働き方”じゃなく“休み方”を改革する。休みを満喫するために、きっちり予定を立てて行動する人も多い日本人の実態に即し、貴重なたまの休みを最高に充実したものにするべく、あれこれ詰め込んだ魅力的な旅を、ウンナンの2人が提案する。

 「前々からやりたいと思っていたことを詰め込んだ」と言う南原に対し、内村は「僕は突発的に考えました!」と正反対の狙いを口にしながらも、笑顔のウンナンを見て、バカリズムは「2人がいつも以上に生き生きしている!」と大喜びした。

 ウンナンと専門学校時代の同級生の出川哲朗(54)は「チェン(内村)を見ながら南原の声が後ろから聞こえるのが最高だよ!」と感無量の表情を浮かべた。一方で、のっけから自身に出されたカンペをうまく読めず「上と下の紙(カンペ)が、かぶってるから!」と番組スタッフに大クレームをつけると、すかさず南原から「哲ちゃんのいいところ出てるよ~」と突っ込まれた。

 番組では最初に、内村が考えた休み方改革から紹介する。「以前の過ごし方は休日を無駄に過ごしていた。今回は予定をぎっちり詰め込みました!」と自信満々に語る内村のテーマは“のんびり旅は時間のムダ”。その休み方改革を体験したのは、バカリズムとバナナマン日村勇紀とロッチ中岡創一。午前8時に熱海駅に現地集合、という内村の休み方改革とは一体どんなものなのか?

 一方、南原が考えた休み方改革のテーマは“疲れない体を作る休日”。「僕は休みの日の、次の日のことを見据えた休みの過ごし方を考えました。次の日の仕事をまた頑張れるよう、心と体を整えて夜の10時にスーッと寝られる休み方を考えました」と自信をのぞかせた。その休み方改革を体験したのは、出川といとうあさこ、サバンナ高橋茂雄と久代萌美アナウンサーの4人。南原と一緒に仕事するのは十数年ぶりだと振り返る出川は、ロケの感想を聞かれ「南原らしいロケだった…」と話すも、なぜか口ごもり、「正直言うと…しんどかったんだよ!」と口にした。そんな南原の休み方改革とは…詳細は番組で明らかになる。

4/30(月) 5:00 日刊スポーツ 
ウンナンが5カ月ぶり共演「ご無沙汰しております」 

 フジテレビ系「ウンナン出川バカリの超! 休み方改革」に出演する、左から内村光良、バカリズム、出川哲朗、南原清隆(C)フジテレビ
no title

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00194193-nksports-ent

【ウンナンが5カ月ぶり共演「ご無沙汰しております」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/03/05(月) 05:06:01.22 ID:CAP_USER9
女優の波瑠と鈴木京香が、4月スタートのテレビ朝日系新連続ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』(毎週木曜 後9:00~9:54)で初共演する。波瑠は肉体派、鈴木は頭脳派、正反対の女性刑事バディが未解決事件を捜査するミステリー作品。脚本は連続テレビ小説『あさが来た』(2016年後期)を手がけた大森美香氏が担当し、波瑠と2年ぶりにタッグを組む。

 本格的なアクションシーンにも初挑戦する波瑠は「綺麗なところはすべて鈴木さんにお任せして(笑)、私は汗をビシャビシャッとかきながら、汗臭い感じで撮影に臨みたいと思います(笑)。男がそこにいるんじゃないか…と思われるくらいの鬱陶しさを全力で出しながら、鈴木さん演じる理沙との差を楽しみたいです」と、クールなイメージを覆すべく、張り切っている。

 波瑠が演じるのは、体力と柔術には自信のある肉体派熱血刑事・矢代朋。燃える正義感と情熱、直感を武器に、なりふり構わない無鉄砲な捜査で事件解決に奔走する。一方、鈴木が演じるのは、文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙。理沙はわずかな文章から書き手の性格や思考を言い当てるという稀有な能力を持つ“文書解読のエキスパート”。対人関係が苦手で「人より文字が好き」と豪語する、ちょっぴり浮世離れした女性だ。

 色に例えるならば白と黒。一見正反対のタイプながらも、バディを組むことで、互いの根底に共通するものを見出していく朋と理沙。そんな2人が共に取り組むのは、未解決事件の捜査。凶悪事件の時効が廃止された2010年以降、全国の警察本部に未解決事件専従班が設置され、その効果がどんどん表れてきている昨今。実在する専従班をモデルにした警視庁捜査一課「特命捜査対策室」を舞台に、肩肘張らずに、キャラクターものとしても楽しめる本格ミステリーを紡いでいく。

 2人が配属されるのは未解決事件の文書捜査を担当する「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)。強行犯係から異動してきた朋は最初こそ懐疑的だが、文字に隠された真実を深く読み解く理沙と捜査を共にするうちに、その重要性を認識していくことに。「倉庫番」と揶揄(やゆ)されて窓際部署扱いされる第6係のメンバーとして、2人のほかに個性豊かなおじさま捜査官たちや、イヤ~な上司も登場。男性キャストは後日、発表される。

 同局の連続ドラマに出演するのは25年ぶりとなる鈴木は「理沙は個性的な役ですから、面白いキャラクターにしたいと思う半面、現実にはいないと思われないような“地に足が着いた変な人”をしっかり演じたいと考えています。これから3ヶ月、どんなふうに波瑠ちゃんを呆れさせられるか(笑)、ワクワクしながら今も策を練っているところです」とクランクインが待ちきれない様子だ。

 脚本を務める大森氏は、2005年にドラマ『不機嫌なジーン』(フジテレビ)で向田邦子賞を、『あさが来た』で橋田賞を受賞し、昨年は文化庁芸術祭大賞作『眩(くらら)~北斎の娘~』(NHK)の脚本も手掛けたヒットメーカー。民放ドラマに着手するのは『あさが来た』以降初めてで、さらにテレビ朝日のドラマ脚本を担当するのは18年ぶり。朝ドラで日本じゅうを夢中にさせた名コンビの新たな化学反応に期待が高まる。

2018-03-05 05:00 

波瑠、『あさが来た』脚本家と2年ぶりタッグ 初共演の鈴木京香と“凸凹バディ” 

 
波瑠(右)と鈴木京香(左)が初共演、新番組『未解決の女 警視庁文書捜査官』4月スタート(C)テレビ朝日
no title

https://www.oricon.co.jp/news/2106871/full/

【波瑠、『あさが来た』脚本家と2年ぶりタッグ 初共演の鈴木京香と凸凹バディ】の続きを読む