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元欅坂46

1: なまえないよぉ~ 2019/05/12(日) 17:54:50.52 ID:PbxEh9uI9
元欅坂46で女優の今泉佑唯(20)が、レギュラーモデルを務める女性ファッション誌『ar』6月号(主婦と生活社)に登場。
「水着特集」のモデルとして、見事なくびれボディとビーナス級の色気をたっぷり披露した。

昨年11月にグループを卒業した今泉は、今年から所属事務所をエイベックスに移籍。
女優として本格始動し、舞台『「熱海殺人事件」LAST GENERATION 46』やドラマ『グッド・ワイフ』などに出演した。
1月から始めた公式ツイッターも、すでにフォロワー30万人を突破している。

昨年10月発売の1stソロ写真集『誰も知らない私』でも水着姿を披露していたが、今回はよりファッショナブルな水着を着用。
モデルとして今季トレンドの新作水着を華麗に着こなしている。

同号にはそのほか、吉岡里帆、三吉彩花、佐野ひなこ、指原莉乃、元新体操日本代表の畠山愛理、レギュラーモデルの堀未央奈(乃木坂46)などが登場。
表紙を飾ったのは女優の今田美桜。

https://www.oricon.co.jp/news/2135137/

『ar』6月号 今泉佑唯
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元欅坂46 今泉佑唯
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/19(金) 19:57:15.91 ID:+quAO8CE9
元欅坂46の今泉佑唯の初冠番組『今泉佑唯の出逢い旅~20歳の再出発 アイドルから女優へ~』が、UHB北海道文化放送(※北海道ローカル)にて5月26日深夜0時30分~1時25分に放送することが決定した。

今泉佑唯の初冠番組 本音&素顔に迫る
欅坂46卒業後、女優の道を歩み始めた今泉の本音と素顔が、真っ白な雪が広がる北海道を背景に、語られてゆく。
今泉は、欅坂46でトップクラスの人気と歌唱力を誇り、ソロ写真集「誰も知らない私」は10万部を突破するヒットを記録。

人気絶頂の最中に、秋元康が彼女のために書き下ろしたソロ曲「日が昇るまで」を残し、突然グループを卒業した。
その曲の歌詞は、20歳で卒業を決めた彼女が秋元康に問いかけた言葉。「また日は昇ってくれますか」「明日を見せてくれますか」。

番組では、2018年11月に欅坂46卒業後、この曲を胸に、女優としての新たな第一歩を踏み出し、2019年4月開演の舞台「熱海殺人事件 LAST GENERATION 46」本番を迎えるまでの今泉の心に密着。
女優としての経験を積むため、真っ白な雪が広がる北海道に旅立ち、アイドル一筋で生きてきたために気づかなかった、自分と同年代の女性たちの様々な人生に出会っていく。彼女たちの思いを知る中で、次第に本格的な女優への道を歩み始めていく今泉。
その成長の軌跡をドキュメンタリータッチで描く。

幻想的な冬の北海道の美しい景色を舞台に、欅坂46卒業後、ファンが渇望していた今泉の本音や素顔に迫っていく映像物語。
「日が昇るまで」発売から半年後の彼女の思いが明かされる。

なお、6月5日には『今泉佑唯の出逢い旅~20歳の再出発 アイドルから女優へ~』のDVD&Blu-rayがリリースされる。

http://mdpr.jp/news/detail/1834331

『今泉佑唯の出逢い旅~20歳の再出発 アイドルから女優へ~』
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元欅坂46 今泉佑唯
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/17(水) 16:06:54.10 ID:2wJBFcDH9
4月13日に「 週刊文春デジタル 」が報じた 欅坂46のイジメ事件 で、元メンバー・今泉佑唯(20)の
脱退理由が他の複数メンバーからのイジメにあり、主犯格は、同グループの中心メンバー・平手友梨奈(17)を崇拝するA子~E子の5人だったことが波紋を広げている。

今泉が昨年11月にグループを卒業する際、卒業セレモニーを兼ねた握手会が開催されたが、メンバーが卒業する際にプレゼントされるのが通例だという花や手紙は今泉には贈呈されなかった。

メンバー全員と集まったファンたちで撮った集合写真のみが、今泉への卒業の記念品となった。

今泉の近親者はこう証言する。
「撮影の際、A子はなかなか写ろうとせず、B子は佑唯と距離を取り、鬼の形相でカメラを睨み付けているのです」

イジメが始まった当初から、今泉は運営会社「Seed & Flower」代表の今野義雄氏に相談をしていた。
にもかかわらず、今野氏はなかなか対応にあたらなかった。

4月15日、今野氏を電話で直撃したが、「広報を通してください」の一点張り。質問状を送ったが期日までに回答はなかった。

4月18日(木)発売の「週刊文春」では、根本的なイジメの問題には目を向けず、卒業を涙の美談に仕立て上げることを当の今泉にも強要した、運営の問題体質などについて詳報している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00011523-bunshun-ent

【写真】問題の卒業記念集合写真

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/13(土) 22:45:42.47 ID:0aw3qB4M9
元「欅坂46」で女優の今泉佑唯(20)が、2018年に同グループを卒業した理由が、複数のメンバーから受けていた陰湿なイジメにあったことがわかった。
今泉の家族や近親者、親友などが「週刊文春デジタル」の取材に答えた。

今泉の実兄が証言する。

「ファンの間では、平手友梨奈さん(17)や志田愛佳さん(20)との不仲が噂されているようですが、彼女たちは『よき相談相手だった』と妹から聞いています。
ただ、その平手さんを崇拝する“取り巻きメンバー”の5人が問題だった。妹が注目を浴びるのが許せなかったようです」(今泉の兄)

イジメの主犯格はA子~E子の5人。今泉は2017年4月13日、体調不良を理由にグループの活動を一時休止。
同年8月復帰をしたものの、2018年にグループを卒業したが、イジメは2017年の復帰から2018年に卒業するまで約1年半にわたって続いたという。

今泉は親友にLINEで相談をしていたが、イジメが顕著になったのはファーストアルバムで今泉がソロ曲を与えられてからだった
(2017年7月リリース「真っ白なものは汚したくなる」)。

調不良で一時休止中、A子からは「戻ってこなくていいよ」と連絡があり、B子には「平手が築き上げた欅をお前が壊している」と面罵された。
ほかにも「死ね」などの暴言、化粧品や靴下が片方だけ隠される、1人だけエレベータに乗せてもらえない、楽屋にカギをかけられて入れないこともあったという。

「運営幹部はメンバー全員から聞き取り調査をして、イジメがあったことを認めているんです。『主犯格5人を辞めさせる』とまで約束したそうです。
シングル『アンビバレント』の振りの練習の頃だと聞いています。ですが、実際には主犯格らが辞めさせられることもなく、
イジメはエスカレートしていきました」(同前)

今泉は自殺を考えることもあったという。心労から耳が聞こえなくなり病院で「心因性難聴」とも診断された。

結果、今泉は卒業を決意。だが、運営側はイジメの事実隠蔽に血道を上げ、関係者から元メンバーにまで箝口令を敷いたという。

「運営側はいかに美談で終わらせるかばかり気にしていたそうです、書いたブログも直させられた。
佑唯はイジメを匂わせるような表現をしていましたが、一連の描写は使えないと突き返された」(近親者)

4月9日、今泉本人を直撃したところ、「イジメがあった?」との質問に「すみません」を繰り返し、言葉少なに立ち去った。

イジメは別の人気メンバーにも波及するなど、”第2のNGT事件”の様相を呈している。4月8日、グループの実質的な運営トップである秋元康氏を直撃した。

――欅坂でイジメがあった?

秋元「いや、それは聞いてないです」

――聞いていない?

秋元「はい」

欅坂運営や今泉の所属事務所に取材を申し込んだが、期日までに回答は得られなかった。

グループ内の危うい人間関係や、臭いものに蓋をするような運営の対応、5人のメンバーによるイジメの陰湿な手口などは
「 週刊文春デジタル 」の オリジナル記事 で詳報する。今泉や秋元氏の直撃取材の模様を収めた関連動画も公開する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00011490-bunshun-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/04(木) 20:27:46.18 ID:BfIvRI6N9
元「欅坂46」の今泉佑唯(20)が本格女優デビューを飾る舞台「熱海殺人事件」の東京公演の通し稽古が4日、東京・新宿紀伊国屋ホールで行われた。

先月に大阪で5公演を終え、演出の岡村俊一氏は「人に見られるとスイッチが入る天才型」と、今泉の才能を絶賛。
共演する「NON STYLE」の石田明(39)は「情緒不安定。急に元気になったり変化が面白い。かわいいヤツです」と、冗談交じりに評して取材陣を笑わせた。

今泉にとって昨年11月のグループ卒業後初仕事が、いきなり故つかこうへいさんの名作。
「稽古の時に何もできなくて“私、外される”と思った」と振り返ったが、今作が初舞台となる音楽グループ「lol」の佐藤友祐(22)は「幕が開くと誰よりも楽しんでいる。本物のスターだと思った」と、今泉の本番の強さに感服していた。

主演の味方良介(26)は「あまり難しいことを考えずに漠然と何かを探しに見に来ていただきたい」と呼びかけた。
5日から同所で上演。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00000184-spnannex-ent

舞台『熱海殺人事件 LAST GENERATION 46』 今泉佑唯
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(左から)今泉佑唯、味方良介、石田明、佐藤友祐
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元欅坂46 今泉佑唯
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