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元彼の遺言状

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1: なまえないよぉ~ 2022/06/21(火) 10:39:52.93 _USER9
 女優の綾瀬はるかさん主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「元彼の遺言状」(月曜午後9時)最終第11話「麗子失踪編」が6月20日に放送され、平均視聴率(世帯)8.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)でフィニッシュした。
 ドラマは、新川帆立さんの同名小説(宝島社)が原作。主人公の敏腕弁護士・剣持麗子(綾瀬さん)が、バディーの篠田敬太郎(大泉洋さん)と数々の謎を解いていくリーガルミステリー。
 最終話は、「十ヶ浜強盗殺人事件」を解決したことで、剣持の元には探偵依頼が続々と舞い込んでいた。自由の身になった篠田はミステリー作家への一歩を踏み出す。
 麗子から篠田に連絡が入り、これからタヒチ旅行するという。そこへ、麗子を頼って津々井君彦(浅野和之さん)が来る。娘の彼氏と会うことになったが、当日その彼氏は来なかったらしい。しかも、娘だけでなく誰も彼氏と連絡が取れないという。更に森川紗英(関水渚さん)は某政治家事務所から裏金3億円が消えたので助けてほしいと頼まれた、と言い出して……と展開した。

まんたんウェブ
https://news.yahoo.co.jp/articles/464a58241eab83f75839acd880ec5bae0443d42f

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/30(月) 12:19:21.99 _USER9
4月スタートの連続ドラマもいよいよ終盤へ。全体的に世帯視聴率が低調な中、
二宮和也(38)主演のミステリー「マイファミリー」(TBS=日曜夜9時)が初回から安定して2ケタを確保し、頭ひとつ抜けている。
一方で、12.1%でスタートした綾瀬はるか(37)主演のミステリー「元彼の遺言状」(フジテレビ=月曜夜9時)は1ケタで苦戦中だ(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区)。

「近年は毎クール視聴率トップのTBS日曜劇場と、脱恋愛にシフトしてから復調したフジ月9のミステリー対決に注目していましたが、
世帯視聴率やネットの評価などでは日曜劇場の貫録勝ちのようです」(テレビ誌ライター)

「元彼」は〈国民的女優〉〈トップ女優〉といわれる綾瀬の月9初主演に加え、「第19回このミステリーがすごい」大賞受賞作が原作とあって、
開始前の視聴者の関心は高かった。フジテレビの鼻息は荒かったようだが、いざフタを開けてみると……。

 ネット上では〈肝心のミステリー部分が粗くて見てられない〉〈綾瀬はるかの無駄遣い〉などなど厳しい意見が飛び交い、
世帯視聴率では第4話で1ケタに転落して以降7~8%台に。
2020年秋から2クール放送の「監察医 朝顔」第2シリーズから5作品連続で全話平均視聴率2ケタをキープしてきたフジ月9の好調ぶりにブレーキのピンチだ。

 テレビコラムニストの亀井徳明氏は「日曜劇場と比べる意味もないし、視聴率も一般視聴者には関係ないこと」としつつ、この苦戦ぶりについてこう語る。

「前クールの『ミステリと言う勿れ』がかなり原作に忠実だったのに対し、『元彼』は原作部分は2話で終わり、ヒロインの弁護士のキャラクターを使いつつもドラマオリジナルの要素が大きい。
事件部分、コメディー部分、それに“食”の部分など盛りだくさんなのは、一般的なテレビ視聴者にとっての見やすさを重視してのアレンジだと思いますが、
そのバランスが難しかったのでしょう。僕はコメディーとして楽しんでいますけど」

 確かにネット上にも、ネガティブな意見に混じって〈綾瀬はるかの“剣持麗子”がイメージにピッタリ〉〈原作は知らないが、考察とか関係なく気楽に見られる〉などと応援する声もある。

 そして30日放送の第8話では、大泉演じる“篠田”が殺人犯として警察から追われる身であることを麗子に告白して、〈新章〉がスタートする。

「ミステリー部分に〈そう来るか!〉という驚きや、〈なるほど!〉という納得が少ないだけに、綾瀬さんと“バディー”の大泉洋さんとの掛け合いに頼りすぎているように感じますね。
2人も制作サイドのオーダーによく応えて演じているとは思いますが、この2人の“異色バディー”なら、この原作・脚本じゃなくてもよかったような……
これで綾瀬さんや大泉さんの人気に傷がつくようなことはないでしょうが、
いずれにせよ、次の7月クールも新川帆立氏原作のミステリー『競争の番人』が控えているので、月9の意地として1ケタのままでのフィニッシュは避けたいでしょうね」(前出のテレビ誌ライター)

 果たして〈新章〉をうたった効果は表れるのか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bc7ea8295cb31f38776d66a1c09979595d464c9

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/06(金) 10:34:21.32 _USER9
2日に放送された、女優綾瀬はるか(37)主演フジテレビ系連続ドラマ「元彼の遺言状」(月曜後午後9時)の第4話の平均世帯視聴率が9・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)であることが6日、分かった。初回から12・1%、10・3%、10・3%だった。

平均個人視聴率は第4話が5・3%。初回から7・2%、5・9%、5・8%だった。

綾瀬が演じるのは、美しく勝ちにも金にも名誉にもこだわる優秀な弁護士・剣持麗子。大手弁護士事務所に勤めていたが、クライアントから訴えられそうになり減俸を命じられて「こんな事務所、辞めてやる」とたんかを切って休職。休職中にメールを送った元カレで森川製薬の御曹司・森川栄治の代理人・篠田敬太郎(大泉洋)から返事があった。巨額の財産を持っていた栄治は「僕の全財産は僕を殺した犯人に譲る」という奇妙な遺言状を残して死んでいた。巨額の遺産に心が動いた麗子は、栄治の別荘の管理人をしていた篠田を「私があなたを殺人犯にしてあげる」と“殺人犯”に仕立て上げ、共謀して遺産を山分けする計画を立てる。

栄治を殺した班員が判明後、麗子と敬太郎はバディとなる。殺人事件に遭遇し、法的視点で解決するリーガルミステリー。原作は20年の「このミステリーがすごい!」大賞を受賞した、新川帆立氏の同名小説。

第4話で、麗子はさまざまな企業の顧問弁護士について調べていた。狙いは老舗企業と長期にわたって契約している高齢の弁護士。若くて優秀な自分が営業をかければ、引退間近な彼らに代わって顧問弁護士契約が結べるに違いない、という算段だった。

一方、敬太郎には、そんな麗子の相手をしていられないほど楽しみなイベントがあった。敬愛する女性ミステリー作家秦野廉(宮田早苗)が、大ヒット作「胡桃沢啓二シリーズ」の最新作を13年ぶりに発表することになり、その記者発表会見の模様がオンラインで生配信されるのだ。

ほどなく会場に秦野が姿を見せ、会見がスタートした。そこで秦野はいきなり「私は、人を殺しました」と告白する。会場は一時騒然とするが、それは新作のプロモーションだと理解する篠田。これまでも秦野は、読者に対して謎解きの挑戦状を出しており、今回もそうに違いないと思ったのだ。

しかし、秦野が明かした殺人現場の住所に警察が駆けつけると、そこには本当に男性の死体があった。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/36cdff1879527c08183ec812005e4a4350b78825

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1: なまえないよぉ~ 2022/04/19(火) 10:19:52.52 _USER9
18日に放送された、女優綾瀬はるか(37)主演フジテレビ系連続ドラマ「元彼の遺言状」(月曜後午後9時)の第2話世帯視聴率が10・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、速報値)であることが19日、分かった。初回の12・1%より1・8ポイント、ダウンした。

個人視聴率は5・9%。初回の7・2%より1・3ポイント、ダウンした。

綾瀬が演じるのは、美しく勝ちにも金にも名誉にもこだわる優秀な弁護士・剣持麗子。大手弁護士事務所に勤めていたが、クライアントから訴えられそうになり減俸を命じられて「こんな事務所、辞めてやる」とたんかを切って休職。休職中にメールを送った元カレで森川製薬の御曹司・森川栄治(生田斗真)の代理人・篠田敬太郎(大泉洋)から返事があった。巨額の財産を持っていた栄治は「僕の全財産は僕を殺した犯人に譲る」という奇妙な遺言状を残して死んでいた。巨額の遺産に心が動いた麗子は、栄治の別荘の管理人をしていた篠田を「私があなたを殺人犯にしてあげる」と“殺人犯”に仕立て上げ、共謀して遺産を山分けする計画を立てる。

麗子と敬太郎はなぜか毎回、殺人事件に遭遇し、法的視点で解決するリーガルミステリー。原作は20年の「このミステリーがすごい!」大賞を受賞した、新川帆立氏の同名小説。

第2話で、麗子は、謎の死を遂げた元カレ・栄治が自分に残した暗号に気づく。その暗号は「し」「の」「だ」「を」「た」「の」「ん」「だ」と解読できた。

栄治が暮らしていた軽井沢の別荘へと戻った麗子は、森川家に関わる人物を集める。栄治の父で森川製薬社長の金治(佐戸井けん太)と、金治の妹で専務の真梨子(萬田久子)。社長派と専務派は対立していた。

他に森川製薬の新薬開発担当で栄治のいとこの拓未(要潤)、その妻で栄治の元カノの雪乃(笛木優子)の夫妻、栄治のいとこの紗英(関水渚)と、栄治の元カノのひとりで専属看護婦だった原口朝陽(森カンナ)、ペットの獣医師の堂上圭(野間口徹)を呼び寄せる。

麗子は、自分と篠田が何者かによって、栄治の車でひき殺されそうになったことを告白する。その上で、ある提案を持ちかける。それは、犯人にこっそり名乗り出てもらい、交渉の場を持ちたいというものだった。

麗子の目的は、クライアントである篠田を犯人にすること。森川家から犯人が出てしまうより、自分のクライアントが犯人になる方が皆にとっても都合がいいはずだというのだ。突拍子のない提案に驚く一同。誰も名乗り出ないと思われたそのとき、麗子たちのもとにある人物が現れた。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b0403a946e4072531655847f2f9a3e12b08ddd7

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