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佐々木希

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1: なまえないよぉ~ 2021/11/01(月) 14:33:47.85 _USER9
週刊誌A誌が、渡部建・佐々木希夫妻の離婚が“寸前”の状態にあると報じ、波紋を呼んでいるという。
A誌は《離婚に向けた話し合いは具体的なところまで進んでいる……離婚は秒読み段階》などとほぼ断定的に書いている。

これについて芸能ライターは
「昨年、渡部の〝多目的トイレ不倫〟が発覚。それが原因でこの男には出番がないままなのですが、彼と一緒にいる限り、佐々木にはズーッと彼の異常性癖話がつきまとってしまう。別れる方が賢明という意見は、いまだに多いのです」と話す。

一方で、A誌の報じる《今後も夫を支えつつ、あくまで家庭を守る妻であり続ける方が好感度を維持できる》という見方の方が正解に近い可能性も十分にあるといい「業界の〝同情バブル〟はあるでしょうね。ちょっと前まで、テレビや週刊誌は佐々木の不良少女時代を暴いてネタにしていたほど。今、佐々木が売れているのは、忖度なのか偶然なのか、何とも言えません。ヘタすれば、夫婦共倒れだったかもしれないわけですから」(同・ライター)
とのこと。

A誌の「秒読み」は、果たして当たるのだろうかと「週刊実話WEB」が報じている。
https://i.imgur.com/5ksNQq5.jpg
https://weekly-jitsuwa.jp/uploads/2020/12/watabe_nozomi.jpg
https://ima.goo.ne.jp/word/206674/

【【定期】佐々木希、渡部建と離婚か ← ほんと、しつこいwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/30(土) 05:38:12.53 _USER9
 女優の佐々木希が29日、SNSに「ツーショット 愛してる」とハートマーク付きでつづった。

 ドキッとする投稿だが、インスタグラムの写真には愛犬、チワワのマロンを抱っこして、笑顔を見せる佐々木の姿が。フォロワーからは「天使がふたり」「めっちゃかわいすぎます」「目が似てますね」「垂れ目ちゃん」「天使…」「一生目に焼き付けておきたいですね」とつづった。

佐々木希 SNSに「ツーショット 愛してる」とハートマーク付きで
2021.10.29 デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/gossip/2021/10/29/0014801033.shtml

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https://www.instagram.com/p/CVmekXcrXmz/

https://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/e35/p1080x1080/249454238_609516313740287_8538189554313041894_n.jpg?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com&_nc_cat=1&_nc_ohc=MVXQC8dK9WUAX8TWlVw&edm=AP_V10EBAAAA&ccb=7-4&oh=da173bbb93cfb98c299a7d74e87d7a4a&oe=6181F4A4&_nc_sid=4f375e&.jpg
https://scontent-sjc3-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/e35/p1080x1080/250432446_1121129171627274_3919375536271330899_n.jpg?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com&_nc_cat=1&_nc_ohc=4dshjlVxupoAX-TI8ni&edm=AP_V10EBAAAA&ccb=7-4&oh=e6c45829961c10c2141607bde47dfcc8&oe=6181E3C3&_nc_sid=4f375e&.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/24(日) 17:50:44.83 _USER9
「彼女って、こんなに演技が上手かったっけ?」

 東京・日本橋の明治座を経て、大阪・新歌舞伎座での公演を終えたばかりの舞台「酔いどれ天使」を見た、演劇業界の関係者は驚きを隠せない様子。“彼女”とは、モデルで女優の佐々木希(33)のことだ。

「この作品は1948年に黒澤明が監督し、三船敏郎が主演した映画が元になっています。それを今回は三池崇史監督の演出で、ヤクザ役の桐谷健太の主演で舞台化したもの。佐々木はヤクザの幼なじみで居酒屋の女将のぎん役を演じました。これがなんとも良い味を出していたんですよ」(同)

 モデル出身の佐々木は、2010年から6年連続で米国の映画情報サイトが主宰する「世界で最も美しい顔100人」に選ばれたほどの美貌を誇る。が、一方で演技の評価は芳しくなかった。6年前に竹中直人が主演を務めた「ブロッケンの妖怪」で舞台デビューを果たしたものの、

「表情は固いし、台詞は棒読み。当時の評価は散々でした。それが今回、桐谷が演じる羽振りの良いヤクザが結核を患い、落ちぶれて仲間から見放されていく中、彼に寄り添う気丈な女性を見事に演じ切りました」(同)

 桐谷の役どころは、昨夏に発覚した不倫の余波で、いまも謹慎生活中の夫・渡部建(49)を彷彿させる。

 芸能記者が後を引き取る。

「かつての佐々木なら、多忙を極める渡部と3歳になる長男の世話に追われて、地方公演での出演はNGでした。それがいまや、渡部が“主夫”として子どもの世話だけでなく、家事全般までこなしているといいます。それで佐々木は晴れて大阪での公演にも参加することができました。舞台での佐々木への賞賛は、私生活を地で行く演技の賜物だったのかもしれません」

離婚のタイミングは

 その佐々木に燻っているのが渡部との離婚話。今年3月には佐々木が約4億円のマンションを購入し、長男を幼稚園から高校までの一貫校に入園させたと報じられた。これが将来的な離婚への布石というわけだ。

「問題を抱えた芸能人夫婦のどちらかが新居を購入したり、子どもの教育環境を一新させるのは、離婚への一歩とみてほぼ間違いない。とはいえ、佐々木はいま離婚すると“調子に乗った夫を許して耐え忍ぶ妻”とのイメージが“どん底まで落ちた夫を見捨てた冷たい女”へと一変しかねない。それならむしろ、今後も夫を支えつつ、あくまで家庭を守る妻であり続ける方が好感度を維持できます」(同)

 それは金銭面でも大きなメリットをもたらすそうで、

「佐々木はとくに女性から絶大な支持があり、今後も1本1500万というCMオファーが相次ぐはず。女優としても“一皮剥けた”と評判ですから、しばらく離婚はせず、慎重にタイミングを見極めていくでしょう」(同)

 その時は、さほど遠くはないという見方もある。大手芸能事務所の幹部が言う。

「あの高級マンションは渡部が、佐々木が持つ会社名義で購入したものだと聞きましたよ。ローンではなく、一括で買ったのは慰謝料代わりだからだと。となると、離婚に向けた話し合いは具体的なところまで進んでいるはず。もはや二人の離婚は秒読み段階と考えるべきです」

 渡部は飲食業界への転身も噂される。すでに二人は別の将来を見ているのか。

「週刊新潮」2021年10月21日号 掲載
https://news.yahoo.co.jp/articles/deb13d92ebc559aef85733c8bcdcb2da9448d69f

【佐々木希と渡部建、離婚寸前か ← どうしても離婚させたい奴がいるみたいwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/22(金) 20:08:24.12 _USER9
佐々木希が、日本テレビ系の大みそか特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!笑ってはいけない』シリーズの休止決定に責任を感じ、「禊のバーター濡れ場」出演を決意したとささやかれている。

「日テレは9月20日、2006年に始まった大みそか恒例の『笑ってはいけない』を、今年は休止すると発表しました。コロナ禍で撮影が難しくなったことや、15年の節目を迎えたことが理由とされていますが、佐々木の夫で、昨年6月に発覚した不倫問題で活動休止状態のアンジャッシュ・渡部建をめぐる〝情報漏洩〟騒動も一因と噂されています」(芸能記者)

渡部は昨年の同番組で復帰する計画があったが、出演情報が事前に一部で報じられ、結局お流れに。その件で『ダウンタウン』の松本人志が情報漏れに激怒し、休止決定の一因になったとも言われている。

夫・渡部建の「復帰計画」漏洩で

「佐々木サイドの関係者から情報が漏れた可能性を報じたメディアもある。真偽は不明ですが、渡部の復帰問題が『笑ってはいけない』休止の引き金になったとも言われることに、佐々木は責任を感じているそうです。〝私でつぐなうことができれば〟と関係者に非公式に打診しているというのです」(芸能プロ関係者)

複数の関係者によると、佐々木は過激露出や濡れ場の仕事を、ある種の〝バーター〟として日テレで受け、夫の〝失点〟をカバーすることすら考えているというのだ。

「日テレドラマか、同局関係の映画、配信作品などで脱ぐこともいとわない姿勢を見せているそうです。実際、17年9月に配信が始まった動画配信大手Huluのドラマ『雨が降ると君は優しい』ではSEX依存症の妻役を熱演しました。Huluは日テレ系のため、再び配信作品で過激濡れ場を披露し、『笑ってはいけない』休止のバーターに当てるという流れはあり得ますね」(同・関係者)

佐々木をめぐっては、4億円の新居を単独購入したと報じられていることから離婚説も浮上。一方で、3歳長男がいることや、女優としてのイメージを維持するためなどの理由で「関係継続を決意した」との見方もあり、情報が錯綜している。

「9月3日開幕の舞台『醉いどれ天使』を千秋楽公演まで完走し、女優としてさらに成長した。しばらくは夫を支えつつ、演技に力を入れていくとみられています。それだけに、〝みそぎ濡れ場〟は十分期待できるというわけです」(スポーツ紙デスク)

内助の功で、ここまでやるのは前代未聞だ。
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/36062

【『笑ってはいけない』休止に...佐々木希「私でつぐなうことができれば…」責任を感じ「前代未聞」セクシー出演を決意か】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/10/20(水) 07:07:35.87 _USER9
10月15日、スタジオから出てきた佐々木は自らのブランド「iNtimite」の服を着こなしていた
「久々に帰宅。2週間ぶりのお家ご飯は、子供の好きなものだらけに」

 テーブルに置かれた “お手製ハンバーグプレート” の写真に、この一文を添えて、佐々木希(33)はSNSに投稿した。

 変わらぬ人気を誇るモデル活動に加えて、佐々木は今年に入り、ドラマ『白い濁流』(NHK BSプレミアム)、映画『リカ 〜自称28歳の純愛モンスター〜』などに立て続けに出演。

 そして、9月からは東京、大阪で1カ月以上にわたり、計37公演を上演した舞台『醉いどれ天使』にも出演するなど、女優活動を精力的におこなっている。

 冒頭の投稿は大阪で迎えた『醉いどれ天使』の大千秋楽から3日後のこと。東京にある自宅への “帰宅報告” だ。愛する長男と再会し、ひと息つくのかと思いきや――。

 翌日、本誌が目撃したのは都内の撮影スタジオに向かう佐々木の姿だった。自宅を出たのは朝8時過ぎと “早朝出勤” で臨んでいた。

「佐々木さんは今年6月、テレビ番組のインタビューで『いまいちばん必要なものは?』と聞かれて、迷わず『仕事』『お金』と答えていました。

 その背景にあるのは、大切な長男の存在です。最近、長男の幼稚園を転園させましたが、そこは幼稚園から高校までの一貫校で、高校卒業までの学費は3000万円を超えるといわれています」(芸能記者)

 夕方、丸一日の仕事を終えてスタジオから出てきた佐々木の顔には明らかな疲労の色が見えていた。こんなとき、夫・渡部建(49)に仕事があれば……。“多目的トイレ不倫騒動” から1年4カ月、復帰の目途はまったく立っていない。

「長男の送り迎えは渡部さんが積極的におこなっていますが、仕事はないし、家事をすべて担っているわけでもない。送り迎え以外の時間は家にいても落ち着かないのか、自宅付近をぶらぶらしていることが多いんです」(芸能関係者)

 本誌が目撃したのも、商業施設に寄ってキャップを品定めしたり、所用を思い出したのか駅前まで歩いたり、という渡部の姿だった。番組ロケでもないところで、華麗に “街ぶら” を決められても……。

 そんな夫と長男を支えるため、がむしゃらに妻は働く。

 佐々木がレギュラー出演する『所JAPAN』(関西テレビ・フジテレビ系)のスタッフは「収録の休憩中も疲れている様子が見えて、僕たちも佐々木さんの多忙ぶりを心配しています」と話す。

「番組では芸能人が愛用する商品を紹介するコーナーがあって、もちろん佐々木さんにも協力してもらおうと思っていました。でも、彼女のスケジュールが忙しすぎて、打ち合わせにも来られないんです。いまはコーナー収録を泣く泣く見送っている状態です」

 モデル、女優のほか、自身のアパレルブランドのプロデュースも手がけている。そして育児、家事とこなす彼女の “限界” は近い。

「舞台の東京公演が千秋楽を迎えた9月20日にも、『所JAPAN』の収録がありました。さすがに『時間がかぶるから』ということで佐々木さんは収録を欠席しましたが、公演終了後には別の仕事のため新幹線に飛び乗ったみたいです。舞台前や公演中は非常に疲れた様子だったので、彼女の健康面が心配です」(同前)

“母だけが強し” の状態が、あとどれくらい続くのかーー。

(週刊FLASH 2021年11月2日号)
10/20(水) 6:02
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佐々木希 家族のため働きづめで「パンク寸前」…番組打ち合わせも欠席、舞台終了翌日も早朝出勤で現場からは心配の声
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