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佐々木希

佐々木希

1: なまえないよぉ~ 2018/04/19(木) 06:23:42.05 ID:CAP_USER9
芸能美女のプライベートをのぞけば赤面モノのエピソードはゴマンとある。ヤンチャな素人時代からテレビでは語れない結婚生活まで、黒塗りしたい過去をここに大公開!

4月20日スタートの連ドラ「デイジー・ラック」(NHK)で主演を飾る佐々木希(30)。本作ではOLからパン職人に転ずるアラサー女性を演じているが、彼女自身の女優に転身する前の素顔はあまり知られていない。出身地の秋田では10代で残した伝説が今も語り継がれているほどだ。

「10年くらい前に、秋田時代の佐々木を知る人物から聞いた話です」

芸能評論家の織田祐二氏がこう前置きしたうえで驚愕エピソードを明かす。

「秋田市内に住む同世代の間では知らない者はいないほどのヤンチャ娘でした。地元のお祭りでは上級生を呼び出して、カマシを入れていたようで、腕っぷしには相当の自信があったとか」

現在の清楚な姿からは想像もつかないが‥‥。ここにヤンキー時代をうかがい知る貴重な資料が存在する。秋田のタウン情報誌「あっぷる」05年9月号の表紙を飾った当時17歳の佐々木は、なんと茶髪。丈の短いヘソ出しタンクトップで脇のラインをまる出しにしているではないか。

ベテラン芸能記者があとを引き取る。

「その後はショップ店員をしているところをグラビア関係者に見いだされ、ファッションモデルに転身。大手事務所に所属しましたが、デビュー当初はあまり仕事に恵まれず、秋田弁のなまりをウリにした“ナマドル”として活動していたこともあります」

そんな佐々木も今や、秋田が誇る大女優に成長。昨年4月にはお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建(45)と結婚し、2月には「妊娠3カ月」を発表。「元ヤンキー」の強いポテンシャルでツラい出産を乗り越えてほしい。
 
クールビューティーが売りの吉瀬美智子(43)にも「ヤンキー説」がささやかれている。

「地元の福岡では名の通った“スケバン”だったそうです。髪は今のようなショートではなく、ワンレンで片方の目を隠し、制服は地面を引きずりそうなロングスカート。ある実話誌に高校時代の写真が掲載された際はファンの間でも大きな話題になりました」(前出・ベテラン芸能記者)

前出の織田氏も「吉瀬ヤンキー説」についてこう語る。

「ドラマの番宣でトーク番組に出た際に、ヤンキー疑惑について聞かれた吉瀬は『そうじゃないけど‥‥(笑)』とマンザラでもなさそうな感じでした。その番組では、同学年で同郷の板谷由夏もいましたが、明らかに吉瀬と距離を置いていて、お互いまったく違う世界で育ったかのような印象を受けました」

吉瀬本人の口から「武勇伝」が語られる日は訪れるか。

2018年4月18日 17:57
https://www.asagei.com/excerpt/102391

shasi
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/19(木) 17:28:23.70 ID:CAP_USER9
産婦人科医の宋美玄氏が18日、ツイッターを更新し、妊娠中の女優・佐々木希がインスタグラムでローストビーフを食べたことを告白していることで、妊娠中のローストビーフは「不適切」との意見をつづった。

佐々木は17日のインスタグラムで女子4人でレストランのテーブルを囲む写真をアップ。
4人とも手においしそうなローストビーフのお皿を手にしており「この日はドラマ撮影ではなく、プライベートでリアルひなぎく会。あーだこーだ言って笑って美味しいものも食べて最高の夜!ローストビーフおいしかった…」とつづり、ローストビーフを平らげたことを明かしていた。

これに一部ファンから「妊婦さんはローストビーフは良くないみたいですよ」「赤ちゃんのために妊娠中はレアや生もの気を付けてね」「生肉は気を付けた方がいいですよ」と注意を呼びかけるコメントが。
一方で「トキソプラズマは生肉の表面なのでローストビーフは食べても大丈夫」「低温調理なのでローストビーフは食べても大丈夫」「気にしすぎたらいろんな意味で良くない気がする」などローストビーフ肯定派も登場。
佐々木のインスタで意見を戦わせていた。

これに断を下したのが宋氏。
「トキソプラズマは生肉の表面なのでローストビーフは大丈夫」「私も妊婦ですけど気にせず生もの食べてます」という意見に「全て不適切なので、両論併記かのうようなスタンスで記事を書かないで下さい」と忠告。
妊婦の生肉、レア肉を食べることは「不適切」と注意を呼びかけ。
また別の専門家のツイートをリツイートし、生ハム、ローストビーフなど加熱が不十分なものにはトキソプラズマが付着し、感染する可能性を指摘していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/14600775/

佐々木希
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/26(月) 14:45:24.18 ID:CAP_USER9
佐々木希が目黒川に
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左手には指輪が光る
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女優の佐々木希さん(30)が、桜が満開になった東京都内の目黒川でお花見をしたと、インスタグラムに写真をアップした。

ライトアップされて幻想的に光る桜の花々をバックに、友人の女性たち4人とカメラにポーズを決める。幼い子を抱えた女性の姿もあった。

■「えー明日行くのに...」

佐々木さんは、ベージュ色の帽子とグリーンの上着でカジュアルに決め、高まった気分を抑えきれない様子だ。

インスタに2018年3月25日にこうしたお花見写真がいくつかアップされ、「いつもの人々」と友人たちの紹介をしている。佐々木さんがマスクを外した姿の写真もあり、お忍びでお花見を楽しんだようだ。

佐々木さんの左指には、夫のアンジャッシュ渡部建さん(45)から贈られたらしい指輪が光る。佐々木さんは、2月に第1子妊娠を発表したが、安定期に入ったのかもしれない。

インスタのコメント欄には、

“「のぞみんかわいい 体調気をつけてね」
「来年はお子さんと一緒ですね!」
「花見もいいけど、身体冷やさないようにね~」

といった声が書き込まれた。

“「サクラも、女性たちも、両方とも、キレイですね」
「私昨日も行きましたけど、会えなかった残念です」
「えー明日行くのに 会いたかったです」

佐々木さんが目黒川にいたことに驚く声とともに、こんな嘆きも相次いだ。

2018/3/26 12:53
J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/03/26324500.html

【佐々木希が目黒川にいた!「会いたかった」の声続々wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/13(火) 13:52:27.64 ID:CAP_USER9
女優の佐々木希さんが2018年3月12日にインスタグラムを更新。冷凍食品の写真と共に、「1人お家ご飯の日」とのコメントを添え投稿した。

これを見たファンからは「わっくん早く帰ってあげてー!」「渡部なにしてんねん」とお笑い芸人で夫の渡部建さん(45)に対してのツッコミが数多く寄せられている。

■「妊娠中はそういうの助かりますよね」

“「1人お家ご飯の日。レンジなのに、相当美味しい!時間がない時に助かりました」

とのコメントと共に、冷凍パスタのパッケージと完成した写真をアップした佐々木さん。2月28日にはインスタグラム上で新しい命を授かったことを報告していたため、ファンからは

“「マタニティの時にこういうの助かりますよね 身体が辛かったり食べられるものも限られてきたりするので無理せず過ごされて下さいね」
「身体、大丈夫ですか?食べれるものをできる限り食べてくださいね」
「いつも忙しいのに凄い料理作ってるもんね。たまにはゆっくり。」
「妊娠中はそういうの助かりますよね?作るのしんどくても食べなきゃいけないときのヒーロー」

など共感する声や体調を気遣うコメントが寄せられた。

■ジョーク混じりのツッコミも

一方で、「1人お家ご飯の日」と綴ったことで、お笑い芸人で夫の渡部さんがいないということにも注目が集まる事態に。仕事で帰宅が遅くなっているのか、泊りがけでの仕事で不在なのかは不明だが、22時頃の投稿だったため、

“「渡部帰ってやれや」
「わたべえええええ」
「わっくん早く帰ってあげてー!」
「渡部なにしてんねん」
「希を1人にするなんて児島最低だな」
「児島さんは?」

などのツッコミやジョーク混じりの書き込みも寄せられている。

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2018/3/13 11:57
J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/03/13323465.html?p=all

【児島最低だなwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/03/11(日) 11:09:20.76 ID:CAP_USER9
 3月7日に第1子を出産したことをブログで発表した押切もえ(38)。インスタグラムでは、夫である涌井秀章(31)と赤ちゃんの3人の手を写した画像をアップし、喜びを表現した。

 押切といえば、蛯原友里(38)や山田優(33)とともに同性からの絶大な支持を受け、ファッション誌「CanCam」の全盛期を支えた1人。
だが、結婚前は“負け犬キャラ”としてバラエティー番組に出るなど、2人には水をあけられた格好だ。

「押切は30歳を超えたあたりからモデル以外の方向を模索するため、農業やマラソン、絵画に小説など体育会系、文化系を問わずにチャレンジしました。
ですが、『有吉反省会』ではそれら趣味の“にわか”ぶりを暴露され、あっさり認めていましたよ」(テレビ誌記者)

 とはいえ、絵画は昨年まで3年連続で「二科展」に入選。小説「永遠とは違う一日」は2016年に山本周五郎賞にノミネートされているわけだから、なかなかのもの。

「確かにすごいことなのですが、なぜか記憶に残っている人が少ない。つまり、それらの特技をうまくビジネスに結びつけられていないんですよ」(広告代理店関係者)

>>2以降へ続く

佐々木希がライバル 押切もえ“ママタレ”進出への前途多難 
2018.03.11 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/224903 
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ママタレ業界にはライバルが目白押し(C)日刊ゲンダイ 

<高らかな産声を聞いた瞬間は、感謝と喜び、愛おしさで涙が溢れました> 

【佐々木希がライバル 押切もえ“ママタレ”進出への前途多難】の続きを読む