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低視聴率

1: なまえないよぉ~ 2019/09/17(火) 07:09:31.19
 石原さとみ(32)主演のドラマ「Heaven? ~ご苦楽レストラン~」(TBS系)が振るわない。平均視聴率1ケタ台での着地が確実だ。放送前に「とんでもなく神回」と事前に興味を煽った第8話が、最低の7・5%を記録するなど空回り。

「レストランを舞台にしたドラマは竹内結子の『ランチの女王』、松本幸四郎と山口智子の『王様のレストラン』など数字が取れるドラマが多い。今回の低視聴率は過剰な演出と石原のキャラのマンネリ化に原因がある」(ドラマウォッチャー)

 特に昨年主演を務めたばかりの「高嶺の花」(日テレ系)と設定が被るようで、

「可愛くて高飛車で傍若無人というキャラがほとんど一緒。それより前の『アンナチュラル』で演じた法医解剖医などの意外性の方が視聴者に受けていたし、視聴率も良かっただけに勿体ない」(同)

 さらに傷口が深くなるようなことが起こると予言するのは、TBS関係者だ。

「次クールには、同じTBSで木村拓哉主演のレストランを舞台にしたドラマ『グランメゾン東京』が控えている。こちらは『半沢直樹』はじめ池井戸原作を多く手掛けてきた伊與田英徳プロデューサーが担当し、視聴率も見込める。より、『Heaven?』の失敗が際立つでしょう」

 そうなれば、石原の活躍の場所は自ずとドラマから離れるわけで、

「CMやオリンピック業務に集中することになりますね。石原は聖火リレーの公式アンバサダーも務めている。CMも今年だけで6本と盤石な地位を築いています。CMは引き続き出るけど、やりたい仕事だけに活動の場を絞ることも考えられます」(広告代理店関係者)

 ムムム、それこそ高飛車で傍若無人……? 

「週刊新潮」2019年9月19日号 掲載


9/17(火) 5:58配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190917-00582352-shincho-ent
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NHK

1: なまえないよぉ~ 2019/03/11(月) 20:47:02.27 ID:UolSafUm9
1月から始まったNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』の平均視聴率が、第6話で9.9%と1桁に転落し、
第7話が9.5%、第8話が9.3%と下がり続けている(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。第1話は15.5%だった。昨年放送の『西郷どん』が1桁に転落したのは、第37話。
平均視聴率が大河史上最低だった『平清盛』にしても、1桁への転落は第31話だった。大河ドラマ史上、『いだてん』は最速で1桁への転落を記録したのだ。

脚本は宮藤官九郎、ダブルキャストの主演は中村勘九郎と阿部サダヲ、
主要なキャストも役所広司、ビートたけし、竹野内豊、星野源、小泉今日子、綾瀬はるか、生田斗真、ピエール瀧、松尾スズキ、中村獅童、森山未來ときわめて豪華だ。

なぜ視聴率が振るわないのか。その根本原因はなんなのか。
前回に引き続き、NHKで長年にわたり制作や編成に従事し、現在は次世代メディア研究所代表である鈴木祐司氏に聞いた。

映画の興行収入が話題になることもあるが、素晴らしいと思える作品が単館上映だったりすることもある。
そういう映画のためのミニシアターも存在する。1桁の視聴率でも楽しんでいる人がいるなら、それでいいということにはならないのだろうか。

「NHK定例記者会見で木田幸紀放送総局長が危機感をにじませていたのは、それはそれで理由があるわけです。
やっぱり大河ドラマって、ものすごくお金をかけていますから。それで視聴率が1桁でいいのかっていうのは、あるでしょう。
NHKというのは、全国にあまねく放送を普及させ、豊かで良い番組による放送を行うことなどを目的とする、と放送法で定められているわけです。
これは全国津々浦々に電波が届くようにするという意味でもあるけど、やはりすべての人が見られる番組でなければいけないという意味もあるんです」

それぞれの選択で自分で料金を払って見る映画と違い、NHKは放送法で義務付けられた受信料を払っているわけだから、やはりそういうことになるのだろう。

では、『いだてん』視聴率回復の手立てはあるのだろうか。

「金栗四三は、ストックホルムオリンピックで走っていて失踪してしまうわけです。

ストックホルムでロケもしたという、その山場が3月に来るので、そこに向けて番宣を打ったり解説番組を設けたりして数字を上げるということを、総局長は発言しています。
だけど難しいでしょう。事前の番宣がこれまでの大河のなかで1番多かったわけです。しかも朝ドラの奇跡と言われた『あまちゃん』と同じチームです、と思いっきり期待を煽った。
期待値100%みたいなところで始まって、そしたら視聴者の3分の1が逃げた。

視聴者がある番組に1回失望して、再び戻ってくるということは、ほぼない。
志ん生をビートたけしにやらせていますが、志ん生に思い入れのあるたけしが、その役をやるというのは話題性は抜群で、最初に視聴者を引っ張ってくることはできます。
でも始まってみると、たけしは滑舌が悪くて何を言ってるかわからない。よくぞこんな演者を選んだなと思うような、ありえない人選でしょう。
いくらビッグネームでも、語り部の言っていることがわからないのでは、視聴者はついていけません。

ドラマから逃げてしまった人たちが、解説番組を見るとは思えないですし、逃げてしまった5~6%の人たちを取り返せたとしても視聴率に換算するとせいぜい1~2%でしょう。
まだ全然見てない85%くらいの人たちを開拓しなくてはいけないということですけど、そんなことができるかなあという感じです」

●制作陣が抱えていた不安

じわじわと視聴率が上がった『あまちゃん』の現象再来は期待できないのだろうか。

「“じぇじぇじぇ”が流行りだして、有村架純の1980年代の“聖子ちゃんカット”が話題になって『あまちゃん』の視聴率は5~6月くらいからじわじわと上がり始めました。
8月に3日連続で『あまちゃん』のダイジェストをやって、それを見ておもしろいと思った人たちが見始めて、最終週は23%を超えたんです。

訓覇圭プロデューサーに『視聴率を上げるために、そこまで計算してたんですか。すごいですね』って言ったんですけど、『いやあ、そんなこと全然考えてなかった。とにかくクドカンの脚本があまりにも突拍子もないもんだから、それを映像化することで精一杯で、なんの計算もしてない』ということでした。

http://dailynewsonline.jp/article/1727255/
2019.03.11 19:50 ビジネスジャーナル

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/12(土) 19:14:46.96 ID:4G3CX+LO9
日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」で2019年1月4日に放送された宮崎駿監督の劇場アニメ『風の谷のナウシカ』(1984年公開)が平均視聴率10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したことが発表された。

 『風の谷のナウシカ』は日本テレビ局内では「放送すれば必ず数字が取れるコンテンツ」であることから、「金曜ロードSHOW!」では今回で18回目の放送となった。また、あまりに頻繁に放送し過ぎてしまっていることから、一部ネットでは「もう飽きた」、「ナウシカ何度も放送しすぎ」と話題に上がることも少なくない。

 その傾向は視聴率にも現れており、2010年の放送時には17.5%の高視聴率を記録したものの、2012年は14.6%、2013年は12.9%、2017年は12.7%と減少し続けている。

 今回は二桁である10.4%をなんとかキープできたものの、一桁台もいよいよ現実的になってきたことから、日本テレビの名物コンテンツ『ナウシカ』の放送も、しばらく冬眠期間に入るのではないかとも噂されている。

 そもそも最近の「金曜ロードSHOW!」では、季節ごとに「ジブリ祭り」と題する特集を行い、2~3週にわたり宮崎駿監督作品やスタジオジブリの作品を放送している。こちらも常時10%近い視聴率は稼いでいるものの、やはり視聴者からは「何度も放送しすぎ」の声も強いという。一体なぜ、「金曜ロードSHOW!」はこのような偏った編成を続けているのだろうか? テレビの編成事情に詳しい芸能記者はこう分析する。

 「2015年以降、映画のテレビ放送はインターネット配信が発達したこと、およびDVDそのものが安くなったことで急激に数字が取れなくなりました。そのため、金曜ロードSHOW!も確実に数字が獲得できる映画ばかりを放送せざるを得ない状況になりました。ジブリと日本テレビは提携関係にあるので、放送もしやすく数字も取れることから、積極的に放送されていますが、さすがにここ数年は、あまりに頻繁に放送しすぎたことから、視聴者離れも懸念されています。2019年は今回の『ナウシカ』低視聴率の影響もあり、『ジブリ祭り』も減少されるのではないでしょうか?」(芸能記者)

 『金曜ロードSHOW!』としては、2019年は視聴者を取り戻す正念場となりそうだ。

https://npn.co.jp/article/detail/41192497/

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/05(水) 12:42:10.14 ID:CAP_USER9
吉岡里帆が主演を務めるテレビドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)の視聴率が低空飛行を続けている。
初回こそ7.6%をマークしたものの、第2話以降は5%台が続き、第5話と第6話ではついに4%台まで下落。8月28日放送の第7話では5.3%まで戻したものの、シリーズ平均視聴率は5.6%に留まる有様だ。

「制作側では吉岡のバスシーンを映し出したり、第7話では元AKB48の川栄李奈を前面に押し出したりと試行錯誤を続けています。
しかし区役所の福祉課が舞台という地味な設定も災いし、起爆剤にはなっていません。吉岡の艶気作戦も続きがなく、制作側でもお手上げ状態のようです」(番組制作会社スタッフ)

こうなると心配になってくるのが女優としてのキャリアだ。今年1月期の「きみが心に棲みついた」(TBS系)も全話平均視聴率が7.7%と振るわず、今回さらに数字が悪化しているとあって
、業界では「低視聴率女王」との残念なレッテルが貼られつつあるという。
だが、それでも吉岡には別の方面で活躍できる可能性があるというのだ。

「数字を持たない女優と言えば、思い出されるのは川口春奈。
一時は主演ドラマが相次いだものの、2013年10月期の『夫のカノジョ』(TBS系)を最後にドラマへの主演はありません。
ただ川口は類まれなる美貌が高く評価されているほか、23歳になっても衰えない透明感のおかげで出演CMは8社と多く、
CM女優ランキングでは11位にランクインしています。
吉岡はその川口を上回る10社に起用されており、ランキングは4位に君臨。
美貌では川口に及ばないかもしれませんが、プロポーションのよさと艶気で男性視聴者を惹きつけており、クライアント企業受けもいいようですね」(芸能記者)

CMの世界では計10社に出演する上戸彩のように、テレビ出演の少ない女優でも大活躍が可能。
吉岡もドラマ主演にこだわらずとも、CMタレントとして今後も活躍し続けられそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1515493/
2018.09.05 07:15 アサジョ

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【吉岡里帆、主演ドラマは低視聴率続きでも芸能界で活躍できる理由】の続きを読む


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1: なまえないよぉ~ 2017/12/10(日) 10:53:03.11 ID:DQ9fz+n/0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
【1】48年間スポンサーだった東芝が降板
'69年10月の放送開始から半世紀近くCMを提供してきた東芝。経営再建をめざす東芝は『サザエさん』の番組スポンサー降板を決断。
新しいスポンサーがつくのか……?

【2】専業主婦で三世代同居……広がる“時代とのズレ”
専業主婦で育児に専念しているサザエさんを、待機児童を抱える働きたいママたちはどう見ているか? いまだに黒電話を使い続けている
磯野家を、スマホを使いこなす若者たちは?

【3】取り戻せない視聴率
'79年9月には視聴率39.4%を記録! '14年2月まで平均視聴率が21%を超えていたが、'16年にはひと桁台が増加するなど急降下。

【4】フジテレビが進める“聖域なき改革”
『めちゃ×2イケてる!』を来春で打ち切るなど、大胆に刷新中なのが『サザエさん』を放映するフジテレビ。“聖域なき改革”の目玉として、
国民的アニメがターゲットになる可能性も!?

【5】スタッフ、キャストの高齢化問題
サザエさんの声を担当しているのは78歳の加藤みどりさん。さらに、放送開始からシナリオを担当している重鎮脚本家・雪室俊一氏が76歳と、
スタッフ&キャストに高齢化の波が。

https://www.excite.co.jp/News/column_g/20171210/Jisin_31781.html

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【低視聴率、時代とのズレ 現代の『サザエさん』襲う5つの危機】の続きを読む