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伊藤健太郎

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1: なまえないよぉ~ 2020/11/09(月) 16:53:20.95 _USER9
先月29日、自動車運転処罰法違反(過失致傷)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕された俳優の伊藤健太郎容疑者(23)。

30日に釈放されたものの、起訴になるか不起訴になるかも含め、今後、彼を待ち受けているのは広告代理店やテレビ局から請求される億単位の違約金、そして慰謝料と干され地獄だという。

「数えきれないほどのドラマや映画、舞台に出演し、契約していたCMは計14本以上。2014年に話題を呼んだドラマ『昼顔』(フジテレビ系)で俳優に転身し、『今日から俺は!!』(日本テレビ系)で一気にブレークした。その後もNHK連続テレビ小説『スカーレット』、『教場』(フジ系)などの話題作に出演し、2020年度も最新『とんかつDJアゲ太郎』や『弱虫ペダル』『十二単衣を着た悪魔』などの映画に出演する売れっ子だった。2年先までスケジュールが埋まっていたといわれている」(芸能関係者)

 しかし、売れっ子俳優として我が物顔で芸能界を闊歩してきた伊藤。その強運もここで尽きてしまうかもしれない。最大の理由は、事務所移籍を巡るトラブルだ。

「俳優としてブレークした一番の理由はプロダクション『A』という事務所に所属し、当時の担当マネジャーが血へどを吐きながら営業したおかげなんです。しかし、伊藤はギャラが安いという理由から、この恩を忘れ今年9月にモデル時代に所属していた『I』に強引に移籍してしまう。しかも、移籍した最大の理由が今回、事故を起こした高級SUV車を買い与えられたことなんです。今後、莫大な慰謝料を巡りプロダクション『A』と『I』の2社は泥仕合を展開することになります。そんな札付きの伊藤を誰もキャスティングする気にならない」(前出の関係者)

■早くも“ポスト伊藤健太郎”候補が続々

 さらに日テレの対応も他局に大きな影響を与えそうなのだ。現在、水面下で進行していたのが福田雄一監督の映画「今日から俺は!!劇場版 第二巻」。しかし、伊藤の出演予定は完全に消え去ったという。

「2021年春に製作発表をするべく準備を進めていた。今年7月に公開された映画『今日から俺は!! 劇場版』は観客動員数390万人、興行収入50億円を突破する大ヒット作で、シーズン2の製作は早くから決定していたんです。今年12月には福田監督の最新作『新解釈・三國志』の公開が終了したタイミングで映画『今日俺』の第2弾製作を発表する予定だったんです。監督や共演者もしらけ切っています」(事情通)

 今回、事件を起こした伊藤の代わりとしてさまざまな俳優が“ポスト伊藤”として名前が取り沙汰されているという。

「LDH、劇団EXILEの佐藤寛太、スターダストの北村匠海。そしてジャニーズ事務所からKing&Princeの岸優太らの名前が挙がっている。日テレサイドもひさびさの猛売り込み攻勢にうれしい悲鳴をあげているようだ」(編成関係者)

黒木瞳に号泣謝罪

一方、今月7日、伊藤が主演する映画「十二単衣を着た悪魔」の公開記念舞台挨拶が伊藤不在のまま行われた。監督の黒木瞳(60)は、直接、伊藤の件には触れずに「スタッフ、出演者の皆に支えられ完成することができました」と挨拶。

 伊藤は留置場から弁護士を通して黒木に謝罪文を送り、釈放後は、黒木からの「これからも応援しているから頑張って」の電話に、号泣して謝罪したと報じられている。

 伊藤は全人生を賭して被害者女性に償っていくと語っているが、これからが生き地獄だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2ec45676abc0d47d3a32fe1d62ab20c626796c6
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/09(月) 14:21:43.78 _USER9
 9日放送のフジテレビ系「バイキングMORE」(月~金曜・前11時55分)で、10月29日に道交法違反(ひき逃げ)などの容疑で警視庁に逮捕され、翌30日に釈放された俳優の伊藤健太郎が主演を務める映画「十二単衣を着た悪魔」(黒木瞳監督)の公開記念舞台あいさつが都内で行われたことを伝えた。

 舞台あいさつでは、配給のキノフィルムズからの「上映決定に対してさまざまな意見もあると思うが多くの方からメッセージをもらった。スタッフの苦労に報いたいと思い配給会社として決断した」とのコメントが紹介された。

 スタジオでは、逮捕された後に伊藤について過去の素行不良の行動が報じられていることを伝えた。こうした報道にタレントのアンミカは「これは人の傷口に塩を塗り込みまくる。それで人の興味を引いて、ずっと伊藤さんに注目を集めるような意図的に、気分があまりよくない」と指摘した。

 その上で「事故を起こさなかったら出ないわけでしょ。ってことは、そもそもそれが大々的にあったら漏れ伝わるものを、この期に及んで事故を起こしたからってダーって出すのは、何か気持ちが悪いと感じますし、この報道のあり方はどうかなって常々思っています」とコメントしていた。

11/9(月) 13:02 
スポーツ報知 

アンミカ、伊藤健太郎の過去の素行不良報道に違和感…「人の傷口に塩を塗り込みまくる…気持ちが悪いし、この報道のあり方はどうかな」 
アンミカ 
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f7319a0b5627e56eccf79942b395f8446357586
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/06(金) 20:37:15.09 _USER9
10月30日に、映画『とんかつDJアゲ太郎』の上映がスタートしたのだが、興行通信社発表の〝全国週末興行成績〟は初登場6位という残念な結果に。一体どうしてこのような結果になってしまったのだろうか…。

同映画の原作は、2014年から2017年にかけて『少年ジャンプ+』で連載されていた同名漫画。2016年には『少年ジャンプ+』の作品としては初めてのアニメ化を果たしており、中々の人気作として知られている。今回の映画は、そんな『とんかつDJアゲ太郎』の実写化で、主人公役には『DISH//』のリーダーである北村匠海を起用。とんかつ屋3代目の跡取り息子・アゲ太郎として、とんかつもフロアもアゲられる〝とんかつDJ〟を目指していく。

原作のネームバリュー、キャストともに申し分のない映画に思えるが、前述の通り結果は悲惨なものに。また、実際に映画館で観賞した人からは、《驚くほど席がガラガラだった》との報告も寄せられている。

とんかつDJアゲ太郎』が爆死した理由
「映画『とんかつDJアゲ太郎』が伸び悩んでいる理由は、さまざまな要因が考えられますが、やはり『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』と公開時期が被ってしまったことが大きいのではないでしょうか。同映画は興行収入157億円と桁違いな数字を叩き出しており、すっかり話題をかっさらわれてしまった印象。加えて『とんかつDJアゲ太郎』は、伊藤健太郎と伊勢谷友介というキャストの2人が不祥事で立て続けに逮捕されるなど、悪評だけが広まっていました」(芸能記者)

実際にネット上では、

《鬼滅に上映期間をぶつけた時点で、こうなることはわかってた》
《日本どころか世界が鬼滅に注目している現状で、この映画をわざわざ見に行く人はいないでしょ》
《キャストの逮捕でこの映画を知ったような人は、わざわざ映画館には行かないだろうな》
《作品に罪はないけど、出演者には罪がある》

といった声が。しかし一方で、《色々言われてるけど、単純につまらなそうなのが悪い》などとも指摘されている。

とはいえ世の中は今もコロナ禍が続いており、映画館でも人が密集するのは避けたい状況。空席が多いといわれている『とんかつDJアゲ太郎』は、ソーシャルディスタンスに配慮した映画といえるのではないだろうか。

https://myjitsu.jp/archives/139880
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1: なまえないよぉ~ 2020/11/05(木) 09:32:42.13 _USER9
 道路交通法違反(ひき逃げ)などの疑いで、先月29日に警視庁に逮捕され、30日に釈放された俳優・伊藤健太郎(23)の所属事務所が5日、公式サイトで同日発売の『週刊文春』の記事内容について、「事実に反している部分が多数」あるため、厳重に抗議したことを報告した。

 イマージュエンターテインメントは、「令和2年11月5日発売予定の週刊文春の記事に関して」と題した文章をサイトに掲載。同号に伊藤に関する記事が掲載されているが「掲載内容について確認を取りましたところ、事実に反している部分が多数あり、週刊文春に対しては記事内容について厳重に抗議を行いました」と公表。

 今後は「週刊文春の対応を踏まえ、法的措置を含め適正な対応を行う予定」とした。

 同号では「伊藤健太郎の暴走人生」と題し、関係者に取材した証言をまとめた4ページの記事で、伊藤の過去のエピソードを掲載した。

11/5(木) 9:13配信 
オリコン 

https://news.yahoo.co.jp/articles/86cd39822cdfd085ffbdba69e24d7f46b0e4d0a4

20201030002

【伊藤健太郎の事務所、『文春』報道に厳重抗議「事実に反している部分が多数」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/11/03(火) 10:42:32.57 _USER9
若手俳優として飛ぶ鳥を落とす勢いだった伊藤健太郎(23)が、人身事故を起こし逮捕された。数えきれないほどのドラマや映画、舞台に引っ張りだこの伊藤だったが、今後これらのオファーは全て途絶えるだろう。出演中だった多数のCMも、続々と放送中止となっている。

【画像】元モー娘。吉澤ひとみ容疑者 歩行者を蹴散らす「ひき逃げ現場」写真

そんな伊藤の不祥事によって空いた枠を、若手イケメン俳優を抱える多くの事務所が、虎視眈々と狙っているーー。そんな報道もなされているが、芸能界はそこまで甘くもないようだ。今は伊藤へのバッシングが強いだけに表に上がってきていないが、伊藤の代わりはいないと考えている芸能関係者も少なくない。ある映画配給会社スタッフは次のように言う。

「伊藤さんは小さな事務所の出身。事務所の力で大きい役をもらうことができず、コツコツとオーディションを受け、小さな役から実力だけで頭角を現してきたという、最近では珍しい存在です。その結果、『伊藤健太郎に演じさせたい』と次々とオファーが舞い込むようになった。

昔の役はともかく、彼が最近演じているのは、いわば伊藤健太郎用に生まれた枠。彼がいなくなれば、枠自体消えるものも多いのです。もちろん、だからといって彼の復帰を応援するつもりはありませんが、『後釜に……』と期待するのは少々甘すぎるでしょう」

◆嫌いなものは嫌い

また多くの俳優をインタビューするテレビ誌ライターも次のようにコメントしている。

「仕事柄多くのドラマ、映画を見ていますが、伊藤健太郎の演技力は若手男子の中で飛び抜けています。その証拠に彼の出演した作品は、成功をおさめているものが多い。事務所が小さいためどうしても脇役が多いのですが、実は彼の演技が効いている、という作品は多いのです。

大ヒットした『今日から俺は!!』シリーズ(ドラマは2018年・日本テレビ系にて放送。映画は2020年公開)も、もちろん主演の賀来賢人さんも良かったのですが、相棒を務めたのが演技力のある伊藤健太郎だったことが大きかったと思っています。

ところが今回の不祥事が起こったことで、彼の人格バッシングがヒートアップし、その演技力まで『下手だった』と書く記者が出てきています。が、これはさすがに見過ごせません。被害者があることなので擁護しにくいですが、彼が調子に乗っていたことと、演技力のありなしは別問題。そこは正当に評価してほしいと思います」

そもそも伊藤は、撮影現場での態度はいざ知らず、インタビューでの対応は常に感じ良かったと別のライターも言う。

「たしかに軽い感じはあるのですが、いつも機嫌よくノリよく返してくれるし、嫌いなものは嫌いとハッキリ言う。昨今の若い俳優さんは、炎上を恐れて綺麗ごとを言う傾向が強い中、彼は本音を言ってくれるのでインタビュー自体は面白かったですね。

実際、周辺のスタッフさんたちからも、彼のそういった性格を褒めたたえる声しか聞こえてきませんでした。それが今や、手のひら返しのバッシングの嵐。もちろんひき逃げは許されないことですが、この報道のあり方にはさすがに抵抗を覚えます」

ひとたびミスを起こせば全てが台無しとなるケースの象徴だ。それが不祥事の怖さでもあるが、報道する側は少し冷静になる必要があるのかもしれない。

取材・文:奈々子
’72年生まれ。愛媛県出身。放送局勤務を経てフリーライターに。タレントのインタビュー、流行事象の分析記事を専門としており、連ドラ、話題の邦画のチェックは欠かさない。雑誌業界では有名な美人ライター


11/3(火) 10:02 
FRIDAY 

伊藤健太郎 ひき逃げでバッシングも撮影現場からは「意外な声」 

https://news.yahoo.co.jp/articles/faed4bb7c0f9910f14ac7dff01b463946a01b810

10月30日、警視庁湾岸署から釈放され報道陣に頭を下げる伊藤。現場からは意外に温かい声も聞こえる(画像:共同通信社) 

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