芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

伊原六花

1: なまえないよぉ~ 2018/05/17(木) 19:34:43.16 ID:CAP_USER9
“バブリーダンス”で注目を浴びた、大阪府立登美丘高等学校ダンス部の元キャプテン・伊原六花の
1st写真集『rikka』(東京ニュース通信社)が6月1日に発売される。

沖縄にて全編撮影した写真集は、バブリーダンスのイメージを一新。観光名所である国際通りや、
異国情緒のある街並み、港などで、18歳のひとりの女性としての魅力を最大限に発揮。
のびのびとナチュラルな表情をふんだんに収めている。

夕景ではしっとりと女優のオーラ漂うポーズ、ビビッドなネオンの屋上では、雨の中、気の向くままに踊りゆく躍動的な姿など、印象的なカットが満載。
なかには、大はしゃぎして服のまま海に入っていく無邪気な一面も。
さらに、海やプールでは水着姿も大胆に披露しており、沖縄の海でやりたかったというシュノーケリングにも挑戦。
等身大の素顔から、急成長中の“女優・伊原六花”まで幅広く見られる、まさに保存版の一冊となっている。
また、本書の発売を記念し、伊原の19歳の誕生日である6月2日に東京にて、6月中旬に地元・大阪にて発売記念イベントが開催される。

伊原六花コメント
写真集のお話を初めて聞いたとき、「えっ、誰のですか!?」と思ったくらい信じられなくて。
一瞬、ドッキリなんじゃないかって疑ったんですけど(笑)、
打ち合わせをしていくうちに「私のファースト写真集が本当に出るんだ……」という実感に変わっていき、うれしさがこみ上げてきました。

本当に何もかもがまだ始まったばかりで、何も知らない私ですが、
そんな今だからこその“素”の姿を、皆さんに見ていただけたら、とてもうれしいです。

https://www.m-on-music.jp/0000272060/

画像
no title

no title

no title

【登美丘高校ダンス部元キャプテン・伊原六花、セクシーなビキニ姿を披露!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/03/13(火) 15:04:15.82 ID:CAP_USER9
昨年“バブリーダンス”で大ブレイクした大阪府立登美丘高校ダンス部の元キャプテン・伊原六花(いはら・りっか/18)が、芸能活動開始して初となる連ドラ出演を果たすことがわかった。鍛えられたダンスの技術を生かし、7月から毎週金曜10時枠で放送するTBS系連続ドラマ『チア☆ダン』(仮)で、土屋太鳳演じる主人公・藤谷わかばが通う高校のチアリーダー部の後輩・麻生芙美役に起用された。記念すべきデビュー作に「物語が私のいたダンス部と似ているなと勝手に思っているところがあるので、自分が経験した事、ダンスで学んだ事をしっかり出せたらいいなと思っています」と意気込みを語っている。

同ドラマは、昨年3月公開の広瀬すず主演映画『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』の数年後を舞台に、映画とはまったく違うオリジナルストーリーを展開。芙美はわかばたちがチアリーダー部と別れて設立したチアダンス部に憧れながらも、反発するチアリーダー部の先輩たちとの間で揺れる。しかし、次第にひたむきに踊るわかばたちの姿に心を打たれ、チアダンス部結成後初の1年生メンバーとなる…という役どころだ。

伊原は映画『チア☆ダン』には「大会の雰囲気が自分たちの経験と似ていると感じて何度も観て何度も大号泣した」と思い入れもあり、「その作品に関われると聞いて大変うれしかったです」と歓喜。現在はダンス練習漬けの毎日を送っているそうで「土屋太鳳さんは練習でも一番前でいつも真剣に踊ってくださっていて、後姿を見ているだけですごいなって、すでに刺激をいただいています」とその背中から学ぶ場面もあった。

3月に高校を卒業し、晴れて社会人、女優としてデビュー。「まだ本当にわからないことだらけなので、行く場所場所で聞いたりする事が全部新しく、私の中で今が一瞬で過ぎていっちゃうぐらい充実しています。すべてのことを一つひとつ謙虚な気持ちで、吸収して、今まで以上にもっともっと頑張りたいなと思っています」とやる気をにじませている。

3/13(火) 9:00
オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000357-oric-ent

no title

【登美ヶ丘高ダンス部元主将・伊原六花 『チア☆ダン』でドラマ初出演】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/02/13(火) 06:39:27.39 ID:CAP_USER9
バブリーダンスで話題の大阪・登美丘高ダンス部キャプテン、伊原六花(りっか、18)がCMデビューすることが12日、分かった。7月から放送される不動産会社、センチュリー21・ジャパンの新CMに出演。
ボディコンのバブル女子から一転、同社の制服であるゴールドジャケット姿を披露した伊原は「(バブリー衣装の)肩パットは入っていないですが、背筋が伸びます」と、女優としての第一歩に気を引き締めた。

 昨年10月、女優の広瀬アリス(23)、広瀬すず(19)姉妹らが所属する芸能事務所、フォスターに入り、芸能界デビューした伊原が、トップスターへの一歩を踏み出す。

 俳優、ケイン・コスギ(43)の熱演で知られるセンチュリー21のCMの新イメージキャラクター、初代センチュリー21ガールに抜てき。
7月から放送される新CMの出演が決まった伊原は「すごくうれしい。会社やキャラクターのイメージに合うように、しっかりと信頼や親しみが伝えられるように頑張ります」と気合十分だ。

 CMは昨年末から行われたオーディションでゲット。約80人の中から書類審査と2回の演技審査を持ち前のガッツと表現力で乗り切った。

 伊原は「オーディションは近くで多くの人に見られる中、その場で言われたことをやる。ダンスのステージでは一生懸命練習したものを見せるだけなので、とても不安で緊張しました」と苦笑。
だが、関係者は「色に染まらない初々しさと印象に残る演技で伸びしろがある」と期待する。

 昨年はキャプテンを務める登美丘高ダンス部が歌手の荻野目洋子(49)の代表曲「ダンシング・ヒーロー」にのせて女性芸人、平野ノラ(39)ばりのバブリーな格好で踊りまくる動画がネット上で大反響。
年末の日本レコード大賞やNHK紅白歌合戦にも初出場した。

 「知ってもらえている方がすごく増えた」と喜ぶ伊原は、3月の高校卒業後に女優業を本格スタート。
事務所の大先輩、瀬戸朝香(41)が出演するTBS系「きみが心に棲みついた」(火曜後10・0)の撮影現場を見学するなど努力を惜しまない大型新人は
「自分らしくどん欲に頑張って多方面で活躍できる女優になりたい」と宣言。今後は演技力の開花に情熱を燃やす。

伊原六花(いはら・りっか)
 1999(平成11)年6月2日生まれ、18歳。大阪府出身。小学2年から高校1年までミュージカルスクールに通い、演技を習う。
2015年に大阪・登美丘高に入学。ダンス部に入部し、昨年8月の日本高校ダンス部選手権で準優勝。同10月に芸能界入り。趣味は料理、読書で、好きな本は「星の王子さま」。特技はダンス。1メートル60。

登美丘高校
 1924(大正13)年創立。普通科のみの府立の共学高校。
ダンス部は設立当初10人だったが、現在は1、2年生72人が所属。日本高校ダンス部選手権で2015年から連覇を飾り、17年は準優勝。
主なOBにプロ野球・阪神などで活躍した藤井栄治氏(78)がいる。所在地は大阪府堺市東区西野51。

登美丘高ダンス部キャプテンの伊原六花、おったまげCMデビュー! 
2018.2.13 05:05 
http://www.sanspo.com/geino/news/20180213/geo18021305050018-n1.html 
no title


  【登美丘高ダンス部キャプテンの伊原六花、おったまげCMデビュー!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/01/28(日) 17:52:42.58 ID:CAP_USER9
女優の広瀬アリスが26日に自身のツイッターを更新し、妹の広瀬すずや同じ事務所の後輩・伊原六花との“バブリー”なオフショットを公開した。
この投稿にファンからは「かわいすぎる!」「バブリーなメイクや衣装も似合ってる」「笑顔も衣装も似合っています!」など、絶賛の声が相次いでいる。

この日の投稿で「事務所の新年会でしたー!」と報告したアリス。「コスプレを毎年するのですが…今年は、バブリーな感じで」と明かし、同じくバブリーな衣装に身を包んだすずとのツーショットをアップ。

 さらに、昨年“バブリーダンス”で話題を集めた大阪・登美丘高校ダンス部のキャプテンを務めていた伊原とポーズを決めたカットも公開。
「私の違和感のなさ」と手応えを示し、「生でバブリーダンスをみてもーた。すんごかった」と感想を伝えた。

http://www.crank-in.net/entertainment/news/53916 
2018年01月28日 17:30 
no title
 
DUeRPCPVAAAfceW

no title



【広瀬アリス、妹すず、後輩・伊原六花と“オッケー、バブリー!”なファッション披露】の続きを読む

no title


1: なまえないよぉ~ 2018/01/01(月) 12:44:07.95 ID:CAP_USER9
NHK紅白歌合戦の事前番組「紅白、はじめます。~直前スペシャル~」に出演。
来年3月の高校卒業後から女優業をスタートさせるキャプテンの伊原六花(りっか、18)は
「ただの高校生が紅白歌合戦に出場させて頂いて本当に嬉しいです」と本番直前の意気込みを語った。

番組では郷が登美丘高校を訪問するVTRを放送。
「僕と一緒に『2億4千万の瞳』を12月31日の紅白歌合戦で一緒に踊ってくれますか?」と、共演を直談判し快諾する模様を放送。
 伊原は「まさかそんなことが起こるとは思っていなくて、いま起こっていることが本当に起きているとおもっていなくて…」とコメントした。

翌9月に同高ダンス部の密着テレビ番組で映った伊原の素顔が、ネット上で「かわいい!!」と話題になり、
運命が一変。たれ目の愛くるしいルックスに加え、午前9時から午後6時まで練習に励む真剣な姿が、
瀬戸朝香、広瀬アリス・すず姉妹らを擁する芸能事務所、フォスターの目に留まり、スカウトされた。

http://www.sanspo.com/geino/news/20171231/geo17123119270018-n1.html

【【紅白】バブリーダンス 登美丘高ダンス部主将・伊原六花「ただの高校生が紅白歌合戦に…」】の続きを読む