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仮面ライダー

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/05(月) 20:44:13.16 _USER9
1987年から88年まで放送されていた『仮面ライダーBLACK』で主演を務めていた俳優の倉田てつをが、仮面ライダーについて暴言を吐いたとして批判の声が殺到している。

 問題となっているのは、「仮面ライダーシリーズ」生誕50周年を迎えた4月3日に行われた倉田の17LIVEでの配信。その中で倉田は仮面ライダーの話題について、「いろんなことが耳に入ってきてる」と50周年を記念した数々の企画を知っているとしつつも、「俺、仮面ライダーの話は好きじゃないから」と断言した。

 さらに、倉田は「仮面ライダー50周年って言われてもね、まあ、ありがとうだけども、別に俺、仮面ライダーじゃねえし。たまたま昔ライダーやってたっていうだけで」と仮面ライダー俳優扱いされることを拒絶。50周年に当たり、「コメントも出さないし」と宣言し、「俺、仮面ライダーあんま好きじゃないから。ごめん」と仮面ライダーの話題を心待ちにしていたファンに謝っていた。

 ​>>「女性だったらやって」ライダー俳優がモデルに暴言 番組を越えて本人のインスタまで炎上騒ぎに<<​​​

 この倉田の言葉に、ネットからは「仮面ライダー俳優としてしか見られないんだろうし、可哀想な部分はある」「しつこいファンにうんざりしたんじゃない?」という擁護が集まっていたが、一方、仮面ライダーファンからは「50周年に水差さないで!」「歴代のライダー俳優がお祝いコメント出してる中、これはない」「仮面ライダー史の汚点になったな」という批判が集まっている。

 「実は倉田、自身が経営してる飲食店で、仮面ライダーを意識した『ブラックステーキ』『RXステーキ』といった名前のメニューを提供。それだけに、ネット上からは『利用してるくせに恥ずかしくないの?』『恩恵だけ受けておいてこんなこと言うの許されない』という指摘も集まっていました。また、同日には50周年に当たり、『仮面ライダーBLACK』のリブート作品『仮面ライダーBLACK SUN』の制作も発表されていたこともあり、“水を差された”と感じたファンが多かったようです」(芸能ライター)

リブート作品制作発表直後には倉田の出演を望む声もあったが、この暴言によりそういったファンの声も皆無となってしまっていた。

20210406001

https://npn.co.jp/article/detail/200012448
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【倉田てつをさん、「俺、仮面ライダーあんま好きじゃないから」50周年当日に暴言吐き物議 ファン激怒 ← 炎上商法かなwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/24(水) 08:24:42.95 _USER9
「倉田さんは『等身大フィギュアをもらってほしいというファンの人がいて、仕方なくもらって飾っているだけ』と、押しつけられたかのように言いふらしていると複数の人から聞いたことがあります。営業利用がひどく、ますますエスカレートしそうなので事実は違うとSNSにアップしたのです」

そう話すのは造形作家のAさん。倉田てつを(52)といえば、30年前の朝ドラ『君の名は』(NHK総合)の主役に選ばれ鈴木京香(52)と共演。

「'87年に『仮面ライダーBLACK』、翌年『仮面ライダーBLACK RX』(ともにTBS系)と2年連続で主役を演じたことでも有名です。'08年には都内のステーキ店のオーナーにもなっています」(映像関係者)

Aさんは彼に頼まれ、「商業利用しない」条件で'18年に仮面ライダーBLACKの等身大フィギュアを制作。だが、3年後の今もステーキ店に飾られたままだ。Aさんはフィギュア制作の経緯を今年2月、こうツイートした。

《非公認の造形物でお金を頂く訳にはいかないので、丁度、お店の〇周年記念と言う事もあり“運送費だけは着払で…”という事にしてプレゼントとして贈らさしてもらいました》
《「少しだけ店に置いたら直ぐ家に持って帰ります」と約束してくれたのですが》

Aさんは本誌にこう続ける。

「知人の紹介で'15年に彼のトークショーに伺ったとき『造形作家です』と名乗ると、いきなり『仮面ライダーBLACKの等身大フィギュアを作れますか』と依頼を受けました。そこで『作れますが、店に置くなどしたら営利目的になるからダメです。自宅に置いて個人で観賞するだけなら』と答えたのです」

会うたびに「お願いします」と頭を下げる倉田にAさんはそのつど著作権のことを説明。

彼からの「店には置かず、自宅に持ち帰ります。もうすでに設置スペースやケースまで準備してるんです」との言葉を信じ、精魂込めた等身大フィギュアを無償で提供。大作だけに制作に1年以上を要した。

「開店10周年の記念日に『取材カメラが入るので間に合わせてほしい』と催促が頻繁に入るようになりました。このときも私は『フィギュアを撮影させては著作権違反になりますよ』と忠告しました。記念日だけ店に置くぐらいならまだ許せます。しかし、3年間ずっと店に置いたままなのです」

要望はこれだけではなかった。

「'19年1月に『弟の飲食店にも今度は仮面ライダーBLACK RXの実物大フィギュアを置きたいので作ってほしい。60万円で』と金額まで指定してきたのです。お金をもらって作るのは違法だとあれだけ口を酸っぱくして言ったのに、まったく理解していないことにあきれました」

Aさんは当然断った。それ以降、倉田とは交流はないと話す。
>>2続く

2/24(水) 6:05
女性自身

仮面ライダー俳優の呆れたBLACK商法…造形作家が絶縁告白
2月中旬、記者の直撃に答えた倉田/Copyright (C) 2021 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
https://news.yahoo.co.jp/articles/27ef3ea24947c51b78da986b3266d064c91b723e

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/20(日) 16:44:07.44 _USER9
子供向け人気特撮ドラマ「仮面ライダーセイバー」(テレビ朝日系)の主演をつとめる若手俳優・内藤秀一郎(24)が人気ユーチューバー・かす(23)と交際していることが「文春オンライン」特集班の取材でわかった。取材班は8月以降、内藤が、かすが住む都内高級マンションに通い、宿泊して出てくる姿を幾度となく確認している。

(略)

9月6日より放送がスタートした令和仮面ライダーの第2弾、「仮面ライダーセイバー」で、内藤が演じる神山飛羽真の職業は“小説家兼書店の店主”という、いままでのライダーとはひと味違った「文科系」の設定。キャッチコピーは「文豪にして剣豪」で、剣を振るって閉塞感が支配する世界を救うヒーローだ。

「本の世界を舞台に、物語は進んでいくんですが、作中には『ジャックと豆の木』や『アリとキリギリス』などの童話も盛り込まれている。CGをフルに使っているのも今期ならではの特徴です。このコロナ禍の中、スタッフや役者たちの“密”をなるべく防ぎ、感染症対策を徹底しながら、なんとか制作を進めています」(テレビ朝日関係者)

(略)

出会いはユーチューバーの飲み会

肉食系の血が騒ぐのだろうか、撮影が早くおわった日やオフの日は仲間の仮面ライダー俳優と共に繁華街に買い物に繰り出した後、パチンコ、スロットに出動。タバコをスパスパと吸い続ける様子も見られた。

「かすちゃんは登録者数100万人を超える人気ユーチューバーで、若者のカリスマ的存在です。ダンス動画やメイク動画の人気が高く、美人すぎるユーチューバーとも言われています。内藤くんとかすちゃんとは、もともとは、あるユーチューバーの飲み会で知り合い、1年以上前から交際しています。

(略)


現在、内藤はマネジャーと東映スタジオ付近にある寮で暮らしている。9月17日、買い物をするため寮を出てきた内藤を、帰りがけに直撃し、話を聞いた。

「そうですね。ていうかお友達っていうか……」

--ユーチューバーの、かすさんと交際されていませんか?
「交際はしてないです」
--してないんですか?
「交際……てか知らないです僕」
--ユーチューバーのかすさんを本当に知らない?
「……それはもちろん僕、面識あるんですけど」
--お友達?
「そうですね。ていうかお友達っていうか……まあ普通の友達なので」

--お揃いの帽子をかぶったりして、同じ時間にSNSを投稿されている。
「これ、(ライダー仲間も)持っていますよ。SNSも見ないので」
--ライダーという職業柄なかなか(公表するのは)難しいと思いますが。
「お友達ではある。もともと結構昔から何人かでよく遊んだりもしていたので……マネジャーが来てから話していいでしょうか」

事務所は「プライベートのことは本人に任せております」

「(マネジャー)全然こないよー、おしっこしたい。ちょっとトイレ行ってきてもいいですか?」
??もちろんです、(記者は)お待ちしていればいいですか?
「はい」

トイレを理由に寮に戻った内藤だが、再び記者の前に現れることはなかった。10分後、内藤のマネジャーが現場に現れ改めて取材を申し込むと、後日、事務所は内藤がかすの自宅に通っていたことを認めた上で、こう回答した。
「仲の良い友人のひとりと聞いてます。プライベートのことは本人に任せております」

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

熱愛お泊まり撮!「文豪にして剣豪」新仮面ライダー俳優の休日は“美人すぎるユーチューバー”の自宅へGO | 文春オンライン 
https://bunshun.jp/articles/-/40373 

2020年9月20日 9:01 
20200920005

※文中関連リンク (内藤秀一郎、かす)
https://www.instagram.com/p/CDqtfAIp1un/
https://twitter.com/kasu_ps/status/1296010709818658816 
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1: なまえないよぉ~ 2020/03/15(日) 22:33:12.12
日本には、素晴らしい特撮番組が山ほどある。代表例はもちろんウルトラシリーズ、戦隊シリーズ、そしてライダーだ。
ウルトラシリーズは巨大なヒーローが怪獣と戦うというフォーマットが、まあ紆余曲折ありつつも継承され続けている。戦隊の場合も、大体5人ぐらいのチームが怪人たちと戦うという図式をしっかり守っている。

で、ライダーシリーズはどうかということになるんだけど……これはちょっとややこしい。

『仮面ライダー』というタイトルを冠していながら、最近はもはやバイクにほとんど乗っていないケースも多いためだ。
小難しい「ライダーとは」論を展開する気はさらさらないが、バイクに乗らないのに『仮面ライダー』で通し続けるのは、ちょっと変といえば変である。(文:松本ミゾレ)

「仮面ライダーからライダー取ったら何が残るんだよ」

なんでこんなめんどくさいオタクのおじさんみたいなことをいきなり言いだしたか。それには理由があって、5ちゃんねるで先日「仮面ライダーもはやバイク乗ってないじゃないか」というスレッドを見つけてしまったからだ。

興味深い書き込みもあったので、いくつか抜き出して紹介してみたい。

「仮面ライダーからライダー取ったら何が残るんだよ」
「戦隊物との違いが無くなってきてる」
「ほんと、最近のライダーってバイク乗ってるシーンが皆無だよな」

と、このような塩梅。不満に思っていたり疑問を感じている旧来のファンはいるにはいるようだ。

このほかネット上には「ジオウってバイクに乗らない仮面ライダーだったね」「バイクに乗らない仮面ライダーにライダーの資格はありますか? なぜライダーとついているのですか?」といった書き込みがあった。今放送中の「ゼロワン」に対しても「全然バイク乗らない」という指摘が出ている。

「乗り物にライドしていればセーフ」という声もあるが…

前述のように『仮面ライダー』シリーズも昨今はウリだったバイクアクションをそこまで推してないことに対しての不満はたしかにある様子。ただ僕個人としては、あんまり気にしてないというのが本当のところだ。

だって僕が子供のころにリアルタイムで観ていた『仮面ライダーBLACK RX』では、主人公が3つの形態の姿になるけど、その都度乗るバイクも変わってなんかややこしかったし。さらに中盤からはライドロンという車にも乗るようになる。

当時原作者の石ノ森章太郎氏はご存命。同作でもさまざまなキャラクターのデザインを担当しているので、原作者の許可を得ての車の登場だったはず。ということで「石ノ森先生がOKしたんなら、それはもうOKなんだろうな」と子供心になんとなく納得してしまっていた。

それ以降、特に平成ライダーシリーズになってからは序盤はバイクもなく、車の助手席で現場に向かう主人公が登場する『仮面ライダー響鬼』。そもそも最初から車を運転して移動する『仮面ライダードライブ』などの放映がスタートする。
『仮面ライダードライブ』なんて、よく考えると「おにぎりパン」みたいな変な名前だけど、まあそういう違和感もアリなのが最近のライダーなのだろう。

同じように、この変化を好意的に受け入れているファンもいる。このスレッドでは「(乗り物に)ライドしていればセーフだからな」と自論を展開している人物による書き込みもあった。ちょっと苦しい言い訳なんだけど、まあそういうことなんだよね。

どうせバイクアクションを継承しようにも、昔と違って公道での撮影許可をいちいち取るのも難しい時代になっちゃってるし。それにバイクアクションの真骨頂は、『仮面ライダーV3』で3人ライダーが爆発を背に爆進するあの有名なワンカット。あれでもう完成しちゃってるわけなのだ。

シリーズが長く続くうえでは、多少の変化はやむを得ないものなんだろう。『仮面ライダー』はいつしか改造人間ではなくなり、ライダー同士で戦うようになり、今はバイクも必要としなくなった。そういう変化があって続いているのだから、シリーズ存続のためには正しい判断なんだろう。

2020.3.15
https://news.careerconnection.jp/?p=89412
20200316002

【“バイクに乗らない仮面ライダー”で議論 「戦隊モノとの違いが無くなってきてる」という声も】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/16(月) 21:36:06.66
モデルで女優の鶴嶋乃愛が16日、『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』(12月21日公開)の完成報告イベントに出席した。

この日の舞台挨拶には『仮面ライダーゼロワン』から鶴嶋・高橋文哉・岡田龍太郎・井桁弘恵、『仮面ライダージオウ』から奥野壮・押田岳・大幡しえり、そして映画ゲストの生駒里奈・和田聰宏が登壇した。

可愛すぎるヒロイン・鶴嶋乃愛

“バズリまくるヒロイン”鶴嶋乃愛に歓声
これまでほとんど演技経験もなく、初の俳優オーディションで『仮面ライダーゼロワン』への出演を掴んだ鶴嶋は、舞台となるAI企業・飛電インテリジェンス社長秘書のAIロボのイズ役として出演。
本編が放送されると度に「#イズちゃん」がトレンド入りするほど、その可愛さと癖になるキャラクターがファンの心を掴んでいる。

この日も、冒頭挨拶でキャストが1人ずつ紹介される中、鶴嶋の番になると「イズ~!」「イズちゃ~ん」と男女問わず観客から一際大きい声援。
笑顔で応えながら、「『ゼロワン』としては初の映画作品で、本当に熱量をもって臨んだ作品なので、こうやってお届け出来るのが嬉しいです」と公開を控える心境を語った。

鶴嶋乃愛「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」見どころ語る
そんな中、大幡は「去年の映画では『仮面ライダービルド』の方々とあまり共演するシーンがなかったんです。今回は『ゼロワン』全員の方々じゃないですけど、イズちゃんといっぱい喋れるか不安だったんですけど、現場の時も帰るときもいっぱいお話出来てよかったです」と笑顔でエピソードを披露。
鶴嶋も先輩の言葉に細かくお辞儀をしながら微笑んでいた。

そして、映画については「イズちゃんはAIなのでテレビシリーズでは感情をあらわにすることはないほどんどないのですが、この映画ではなんと感情をあらわにするシーンがあります」とアピール。
「そこはテレビシリーズではまだまだ観られないと思うので、注目していただきたいでと思います」と紹介した。

http://mdpr.jp/cinema/detail/1913938

『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』完成報告イベント イズ役 鶴嶋乃愛
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(前列左から)生駒里奈、奥野壮、高橋文哉、仮面ライダー1型、和田聰宏(後列左から)大幡しえり、押田岳、岡田龍太郎、鶴嶋乃愛、井桁弘恵
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鶴嶋乃愛
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