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仮面ライダー

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/20(日) 16:44:07.44 _USER9
子供向け人気特撮ドラマ「仮面ライダーセイバー」(テレビ朝日系)の主演をつとめる若手俳優・内藤秀一郎(24)が人気ユーチューバー・かす(23)と交際していることが「文春オンライン」特集班の取材でわかった。取材班は8月以降、内藤が、かすが住む都内高級マンションに通い、宿泊して出てくる姿を幾度となく確認している。

(略)

9月6日より放送がスタートした令和仮面ライダーの第2弾、「仮面ライダーセイバー」で、内藤が演じる神山飛羽真の職業は“小説家兼書店の店主”という、いままでのライダーとはひと味違った「文科系」の設定。キャッチコピーは「文豪にして剣豪」で、剣を振るって閉塞感が支配する世界を救うヒーローだ。

「本の世界を舞台に、物語は進んでいくんですが、作中には『ジャックと豆の木』や『アリとキリギリス』などの童話も盛り込まれている。CGをフルに使っているのも今期ならではの特徴です。このコロナ禍の中、スタッフや役者たちの“密”をなるべく防ぎ、感染症対策を徹底しながら、なんとか制作を進めています」(テレビ朝日関係者)

(略)

出会いはユーチューバーの飲み会

肉食系の血が騒ぐのだろうか、撮影が早くおわった日やオフの日は仲間の仮面ライダー俳優と共に繁華街に買い物に繰り出した後、パチンコ、スロットに出動。タバコをスパスパと吸い続ける様子も見られた。

「かすちゃんは登録者数100万人を超える人気ユーチューバーで、若者のカリスマ的存在です。ダンス動画やメイク動画の人気が高く、美人すぎるユーチューバーとも言われています。内藤くんとかすちゃんとは、もともとは、あるユーチューバーの飲み会で知り合い、1年以上前から交際しています。

(略)


現在、内藤はマネジャーと東映スタジオ付近にある寮で暮らしている。9月17日、買い物をするため寮を出てきた内藤を、帰りがけに直撃し、話を聞いた。

「そうですね。ていうかお友達っていうか……」

--ユーチューバーの、かすさんと交際されていませんか?
「交際はしてないです」
--してないんですか?
「交際……てか知らないです僕」
--ユーチューバーのかすさんを本当に知らない?
「……それはもちろん僕、面識あるんですけど」
--お友達?
「そうですね。ていうかお友達っていうか……まあ普通の友達なので」

--お揃いの帽子をかぶったりして、同じ時間にSNSを投稿されている。
「これ、(ライダー仲間も)持っていますよ。SNSも見ないので」
--ライダーという職業柄なかなか(公表するのは)難しいと思いますが。
「お友達ではある。もともと結構昔から何人かでよく遊んだりもしていたので……マネジャーが来てから話していいでしょうか」

事務所は「プライベートのことは本人に任せております」

「(マネジャー)全然こないよー、おしっこしたい。ちょっとトイレ行ってきてもいいですか?」
??もちろんです、(記者は)お待ちしていればいいですか?
「はい」

トイレを理由に寮に戻った内藤だが、再び記者の前に現れることはなかった。10分後、内藤のマネジャーが現場に現れ改めて取材を申し込むと、後日、事務所は内藤がかすの自宅に通っていたことを認めた上で、こう回答した。
「仲の良い友人のひとりと聞いてます。プライベートのことは本人に任せております」

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

熱愛お泊まり撮!「文豪にして剣豪」新仮面ライダー俳優の休日は“美人すぎるユーチューバー”の自宅へGO | 文春オンライン 
https://bunshun.jp/articles/-/40373 

2020年9月20日 9:01 
20200920005

※文中関連リンク (内藤秀一郎、かす)
https://www.instagram.com/p/CDqtfAIp1un/
https://twitter.com/kasu_ps/status/1296010709818658816 
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1: なまえないよぉ~ 2020/03/15(日) 22:33:12.12
日本には、素晴らしい特撮番組が山ほどある。代表例はもちろんウルトラシリーズ、戦隊シリーズ、そしてライダーだ。
ウルトラシリーズは巨大なヒーローが怪獣と戦うというフォーマットが、まあ紆余曲折ありつつも継承され続けている。戦隊の場合も、大体5人ぐらいのチームが怪人たちと戦うという図式をしっかり守っている。

で、ライダーシリーズはどうかということになるんだけど……これはちょっとややこしい。

『仮面ライダー』というタイトルを冠していながら、最近はもはやバイクにほとんど乗っていないケースも多いためだ。
小難しい「ライダーとは」論を展開する気はさらさらないが、バイクに乗らないのに『仮面ライダー』で通し続けるのは、ちょっと変といえば変である。(文:松本ミゾレ)

「仮面ライダーからライダー取ったら何が残るんだよ」

なんでこんなめんどくさいオタクのおじさんみたいなことをいきなり言いだしたか。それには理由があって、5ちゃんねるで先日「仮面ライダーもはやバイク乗ってないじゃないか」というスレッドを見つけてしまったからだ。

興味深い書き込みもあったので、いくつか抜き出して紹介してみたい。

「仮面ライダーからライダー取ったら何が残るんだよ」
「戦隊物との違いが無くなってきてる」
「ほんと、最近のライダーってバイク乗ってるシーンが皆無だよな」

と、このような塩梅。不満に思っていたり疑問を感じている旧来のファンはいるにはいるようだ。

このほかネット上には「ジオウってバイクに乗らない仮面ライダーだったね」「バイクに乗らない仮面ライダーにライダーの資格はありますか? なぜライダーとついているのですか?」といった書き込みがあった。今放送中の「ゼロワン」に対しても「全然バイク乗らない」という指摘が出ている。

「乗り物にライドしていればセーフ」という声もあるが…

前述のように『仮面ライダー』シリーズも昨今はウリだったバイクアクションをそこまで推してないことに対しての不満はたしかにある様子。ただ僕個人としては、あんまり気にしてないというのが本当のところだ。

だって僕が子供のころにリアルタイムで観ていた『仮面ライダーBLACK RX』では、主人公が3つの形態の姿になるけど、その都度乗るバイクも変わってなんかややこしかったし。さらに中盤からはライドロンという車にも乗るようになる。

当時原作者の石ノ森章太郎氏はご存命。同作でもさまざまなキャラクターのデザインを担当しているので、原作者の許可を得ての車の登場だったはず。ということで「石ノ森先生がOKしたんなら、それはもうOKなんだろうな」と子供心になんとなく納得してしまっていた。

それ以降、特に平成ライダーシリーズになってからは序盤はバイクもなく、車の助手席で現場に向かう主人公が登場する『仮面ライダー響鬼』。そもそも最初から車を運転して移動する『仮面ライダードライブ』などの放映がスタートする。
『仮面ライダードライブ』なんて、よく考えると「おにぎりパン」みたいな変な名前だけど、まあそういう違和感もアリなのが最近のライダーなのだろう。

同じように、この変化を好意的に受け入れているファンもいる。このスレッドでは「(乗り物に)ライドしていればセーフだからな」と自論を展開している人物による書き込みもあった。ちょっと苦しい言い訳なんだけど、まあそういうことなんだよね。

どうせバイクアクションを継承しようにも、昔と違って公道での撮影許可をいちいち取るのも難しい時代になっちゃってるし。それにバイクアクションの真骨頂は、『仮面ライダーV3』で3人ライダーが爆発を背に爆進するあの有名なワンカット。あれでもう完成しちゃってるわけなのだ。

シリーズが長く続くうえでは、多少の変化はやむを得ないものなんだろう。『仮面ライダー』はいつしか改造人間ではなくなり、ライダー同士で戦うようになり、今はバイクも必要としなくなった。そういう変化があって続いているのだから、シリーズ存続のためには正しい判断なんだろう。

2020.3.15
https://news.careerconnection.jp/?p=89412
20200316002

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/16(月) 21:36:06.66
モデルで女優の鶴嶋乃愛が16日、『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』(12月21日公開)の完成報告イベントに出席した。

この日の舞台挨拶には『仮面ライダーゼロワン』から鶴嶋・高橋文哉・岡田龍太郎・井桁弘恵、『仮面ライダージオウ』から奥野壮・押田岳・大幡しえり、そして映画ゲストの生駒里奈・和田聰宏が登壇した。

可愛すぎるヒロイン・鶴嶋乃愛

“バズリまくるヒロイン”鶴嶋乃愛に歓声
これまでほとんど演技経験もなく、初の俳優オーディションで『仮面ライダーゼロワン』への出演を掴んだ鶴嶋は、舞台となるAI企業・飛電インテリジェンス社長秘書のAIロボのイズ役として出演。
本編が放送されると度に「#イズちゃん」がトレンド入りするほど、その可愛さと癖になるキャラクターがファンの心を掴んでいる。

この日も、冒頭挨拶でキャストが1人ずつ紹介される中、鶴嶋の番になると「イズ~!」「イズちゃ~ん」と男女問わず観客から一際大きい声援。
笑顔で応えながら、「『ゼロワン』としては初の映画作品で、本当に熱量をもって臨んだ作品なので、こうやってお届け出来るのが嬉しいです」と公開を控える心境を語った。

鶴嶋乃愛「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」見どころ語る
そんな中、大幡は「去年の映画では『仮面ライダービルド』の方々とあまり共演するシーンがなかったんです。今回は『ゼロワン』全員の方々じゃないですけど、イズちゃんといっぱい喋れるか不安だったんですけど、現場の時も帰るときもいっぱいお話出来てよかったです」と笑顔でエピソードを披露。
鶴嶋も先輩の言葉に細かくお辞儀をしながら微笑んでいた。

そして、映画については「イズちゃんはAIなのでテレビシリーズでは感情をあらわにすることはないほどんどないのですが、この映画ではなんと感情をあらわにするシーンがあります」とアピール。
「そこはテレビシリーズではまだまだ観られないと思うので、注目していただきたいでと思います」と紹介した。

http://mdpr.jp/cinema/detail/1913938

『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』完成報告イベント イズ役 鶴嶋乃愛
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(前列左から)生駒里奈、奥野壮、高橋文哉、仮面ライダー1型、和田聰宏(後列左から)大幡しえり、押田岳、岡田龍太郎、鶴嶋乃愛、井桁弘恵
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鶴嶋乃愛
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【“バズリまくる仮面ライダーヒロイン”鶴嶋乃愛に歓声 「ゼロワン」映画に喜び<仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション>】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/03(日) 10:00:52.53
女優の生駒里奈が、映画「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」(12月21日公開)に出演することがわかった。

生駒里奈「仮面ライダー」念願の初出演
同作は、平成最後の仮面ライダー「仮面ライダージオウ」と令和初の仮面ライダー「仮面ライダーゼロワン」の冬の新作映画。

生駒は、仮面ライダーの世界の歴史改変を目論むタイムジャッカー・フィーニスを演じる。
12年前に起きたヒューマギア運用実験都市で発生した大規模な爆発事故=「デイブレイク」を未然に防ぐため、突如未来からゼロワンの世界に出現。
アナザーライダーを生み出し、仮面ライダーゼロワンの主人公・或人(高橋文哉)たちの前に立ちはだかる、という役どころ。

生駒は、毎週欠かさず放送を見ていたほどの仮面ライダーファンだといい、今回は「いつか仮面ライダー作品に出演したい」という念願が叶っての満を持しての出演となる。
「いつか携われればと思っていたのでとにかく嬉しいです!仮面ライダーたちの敵として フィーニスを演じることが、強大になれた感覚があり快感でした(笑)」と熱いコメントを寄せた。

ゼロワン誕生の秘密を握る元社長秘書に和田聰宏
ほかにも、ゼロワン誕生の秘密を握るヒューマギア(人工知能ロボット)・ウィル役で、俳優の和田聰宏が出演する。
或人の祖父で、飛電インテリジェンスの先代社長・飛電是之助のもとで社長秘書を務め、「ヒューマギアが笑顔になれる世界」を創ることを目指していたウィルだが、タイムジャッカーの力により歴史を改変された世界では「飛電インテリジェンス」を征服し。或人から社長の座を奪い、自らが社長として君臨する、という役どころを演じる。

生駒里奈コメント
もともと仮面ライダーが大好きなので、いつか携われればと思っていました。オファーをいただけて本当に嬉しいです!クウガから仮面ライダーが好きになり、仮面ライダーWが一番好きです。

台本を読ませていただき、平成最後、令和最初の仮面ライダーの共演にとてもワクワクしました。テレビで観ていたキャラクターたちの裏側を見ることができて、中々出来ない体験でドキドキしました。

もし普通にソウゴ達の前に敵として私が現れたら瞬殺ですが、フィーニスという役だからこそ、強大になれた感覚がありとても快感でした(笑)。

毎週見ている方も勿論、初めて見る方も魅力満載な映画になっています。是非、映画館で親子で、友達で皆さん観に来て下さい!!

http://mdpr.jp/cinema/detail/1890536

映画「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」に出演が決定 生駒里奈、和田聰宏
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元乃木坂46 生駒里奈
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【元乃木坂46生駒里奈ちゃん、念願の「仮面ライダー」初出演決定!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/03(火) 21:59:10.93 ID:hJxtw5TP0● BE:738128771-PLT(14333) ポイント特典
 冬のライダー映画は、昨年、仮面ライダーシリーズ45周年の記念作として公開された
『仮面ライダー平成ジェネレーションズ』に続く、『仮面ライダー平成ジェネレーションズ
FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー』(12月9日公開)。本作で復活する
レジェンドライダー(ゲスト出演者)が3日、明らかになった。

 2010年~11年に放送された『仮面ライダーオーズ』より、仮面ライダーオーズ/
火野映司(ひの・えいじ)役の渡部秀と、相棒・アンク役の三浦涼介。11年~12年に放送
された『仮面ライダーフォーゼ』より、仮面ライダーフォーゼ/如月弦太朗(きさらぎ・
げんたろう)役の福士蒼汰。13年~14年に放送された『仮面ライダー鎧武』より
仮面ライダー鎧武/葛葉紘汰(かずらば・こうた)役の佐野岳。15年~16年に放送された
『仮面ライダーゴースト』より仮面ライダーゴースト/天空寺(てんくうじ)タケル役の西銘駿。
この5人がレジェンドライダーとして出演する。

 アンクの亡き後、旅に出た映司は――。天ノ川学園高校を卒業した弦太朗は――。
地球を去った紘汰は――。全ての戦いを終え、平穏な毎日を送るタケルは――。なぜ再
び立ち上がるのか――。平成仮面ライダーシリーズの歴史を作ってきたレジェンドライダー
たちは、どんな戦いを見せてくれるのか。全ては映画で明らかになる。

http://www.oricon.co.jp/news/2098373/full/
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【冬のライダー映画にフォーゼ・福士蒼汰、鎧武・佐野岳らの出演決定】の続きを読む