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代役

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/24(日) 09:23:29.76
沢尻エリカ(33)が合成麻薬MDMA所持容疑で16日に逮捕されたため、NHKは来年の大河ドラマ「麒麟がくる」で帰蝶(濃姫)役を務めるはずだった沢尻の代役探しを急ピッチで進めていたが、川口春奈(24)に決まった。

NHK側は「確かな演技力があり、戦国武将の娘としての気高さと強さを表現していただける」と起用理由を説明したが、
制作現場からは早くも不安の声が聞こえてくる。

「民放ドラマの主演を務めたこともあり、川口さんの女優としてのキャリアは申し分ありません。
恐らくセリフもスラスラ覚えてくれることでしょう。ただ、時代劇が未経験なのが引っ掛かります。
時代劇では和服の着こなしや立ち居振る舞い、裾さばきといった“所作”が重要で、これが思いのほか難しい。
未経験の川口さんで果たして大丈夫なのかという声が上がっています」(ある制作スタッフ)

21日付の「スポーツニッポン」が「代役“本命”女優NHKに断り」という記事を掲載した。
どうやらNHKは沢尻の逮捕直後から、川口以外にも代役のオファーをしていたようだ。

実際、真っ先に“適任者”として名前が挙がったのは、昨年10月に第1子を出産したばかりの宮崎あおい(33)だという。
来年1月放送予定の新春特別ドラマ「あしたの家族」(TBS系)で女優復帰するが、
宮崎は2008年の大河ドラマ「篤姫」に主演し、平均視聴率24・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した実績もある。

「NHK側の発表では前半10話分が撮り直しになるとのことでしたが、宮崎さんなら1~2週間あればこのくらいの撮影は可能でしょう。
ただ、産後1年でかわいい赤ちゃんを置いての緊急登板は心の準備ができなかったのかもしれません」(芸能プロ関係者)

もう一人、制作側から漏れてきたのが北川景子(33)の名前だ。18年に放送された大河ドラマ「西郷どん」での“天璋院篤姫”役は視聴者から評判だった。
業界では宮崎以上に「数字が取れる女優」と評判だが、今年12月から来年4月末までスケジュールを押さえるのが現実的に難しかったようだ。

「北川の所属事務所は『後輩の夏帆なら』と提案したと聞きます。夏帆さんは14年3月に放送されたテレビ朝日系『宮本武蔵』などで時代劇のキャリアがありますし、
今年の大河ドラマ『いだてん』にも出演。“芝居のできる女優”として関係者の間で認知されています。
ただ、沢尻の代役を務めるのは少々荷が重かったのかもしれません」(テレビ局関係者)

満島ひかり(33)の名前も挙がったようだ。満島は15年5月公開の時代劇映画「駆込み女と駆出し男」(松竹系)に出演し、
日本アカデミー賞優秀助演女優賞を獲得した。

「18年3月に所属事務所を独立してからあまり作品に恵まれない満島にとって、“濃姫”役は再浮上のチャンスでした。
ただ、満島の前事務所に所属する安藤サクラさんが昨年下期の朝ドラ『まんぷく』でヒロインを務めています。
四の五の言っていられない緊急事態ですが、NHK側は遠慮せざるを得なかったのでしょう」(前出の芸能プロ関係者)

3人の女優には「“格下”の沢尻エリカの代役なんて務められない」というプライドもあったのかもしれないが、
いずれも演技派で沢尻以上の演技も期待ができた。出演が消えた沢尻と代役の川口の濃姫役を比べて物足りなく感じる視聴者も中にはいそうだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/265198
20191124006

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/21(木) 17:11:58.12
MDMAを所持したとして、麻薬取締法違反容疑(所持)で警視庁に逮捕された女優沢尻エリカ容疑者(33)が出演予定だった来年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(1月5日スタート、日曜午後8時)について、NHKは21日、代役を川口春奈(24)が務めると発表した。

沢尻容疑者は斎藤道三の娘で、織田信長の正妻という第2のヒロインともいえる重要な帰蝶(濃姫)の役。主演の長谷川博己が演じる明智光秀と絡むシーンが多い。収録は6月から始まり、すでに10話分まで収録済み。沢尻容疑者は、初回から登場し、作品終盤まで出演する予定だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191121-11210482-nksports-ent
20191121003

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/20(水) 23:01:20.20
タレントの加藤紗里(29)が20日、自身のインスタグラムを更新。合成麻薬MDMAを所持したとして警視庁が麻薬取締法違反の疑いで逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者(33)の代役に名乗りを上げた。

沢尻容疑者が来年1月スタートのNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で演じる予定だった、斎藤道三の娘、後に織田信長の正妻となる帰蝶(濃姫)役の代役候補が絞り込まれており、加藤は「嫁に行った謎が謎を呼ぶ女性濃姫 これってまさに人妻の今の紗里ぢゃーーーん?? 濃姫役は加藤紗里で決まりだね」と代役候補に立候補。「忙しくなるなぁ、、、」と意気込んでいた。

加藤紗里、大河ドラマで沢尻容疑者の代役名乗り「決まりだね。忙しくなるなぁ」 
2019年11月20日 21時39分スポーツ報知 
https://hochi.news/articles/20191120-OHT1T50208.html
加藤紗里

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/20(水) 08:37:05.51
合成麻薬MDMAを所持していたとして麻薬取締法違反容疑で警視庁に逮捕された女優、沢尻エリカ容疑者(33)。
容疑を認めており、出演が決まっていたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」も撮り直しの方向で固まった。
そこで注目されるのが後任だが、簡単にはいかないようだ。

日本の歴史上、最大のミステリーともいわれる「本能寺の変」の首謀者、明智光秀を主人公とする「麒麟がくる」。
沢尻は斎藤道三の娘で、織田信長の妻となる帰蝶(濃姫)役を演じることになっていた。

「出演者発表の会見では涙を流して喜びを表していましたが、すべてがおじゃん。
ストーリー上重要な役回りで初回から登場する上、すでに10話まで撮影が進んでいる。

撮り直すことになりましたが、今からだと1月5日の放送開始に間に合うか分からない。
初回放送の延期も検討されています」とNHK関係者。

そこで注目されるのが代役を誰が務めるかということだ。

「沢尻は大河初出演でしたが、明智の半生を描くドラマの中で、帰蝶という存在は準主役級といっていいでしょう。
父である斎藤道三は本木雅弘が、夫となる織田信長は染谷将太がそれぞれ演じますが、ともに演技派。
この2人と渡り合える女優でなければなりません。さらに長期でスケジュールを押えないといけない」と制作会社関係者。さらに続ける。

「本来であれば、所属事務所が代役を差し出してもおかしくありませんが、
いかんせん事務所には沢尻クラスの女優があまりいない。なので別の事務所から選ばざるを得ないのです」

そこで名前が挙がるのが柴咲コウ(38)。

「柴崎は2017年に大河『おんな城主 直虎』で主演しており、正直、格は上です。
14年の『信長協奏曲』(フジテレビ系)で帰蝶を演じていますし、武将の間を堂々と渡り合う帰蝶にはぴったりのイメージです」と演劇関係者。
とはいえ、突然のオファーを受けて、1年間近い撮影に応じられるかどうかははなはだ難しいというしかない。

そこで代役の最有力とささやかれているのが剛力彩芽(27)だというのだ。

「剛力は先日、ZOZO創業者の前澤友作氏と破局したばかり。仕事をセーブしたこともあり、CMはゼロ本。
レギュラー番組は1本という状況。これまで連ドラの主役も多く、キャリア的にも申し分ない。本人は女優業に意欲的だそうです。
ただ事務所側は現時点では否定的で、オファーが来ても受けるかどうかは分かりません」と先の制作会社関係者。
http://www.zakzak.co.jp/ent/news/191120/enn1911200004-n1.html
沢尻エリカ6

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/30(日) 05:03:19.58 ID:h5bCrA1S9
 2014年12月に大規模詐欺グループの忘年会に出席して金銭を受け取っていたことが発覚し、所属の吉本興業から24日に謹慎処分を下された、お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之(49)が、レギュラー出演していた日本テレビ系「行列のできる法律相談所」(日曜、後9・00)を降板する方向であることが29日、分かった。宮迫は現在、週替わりのMCも担当しており、代役は同じ吉本芸人の千原ジュニア(45)が務める見込みだ。

 無期限の謹慎処分が下されていた宮迫に、さらなる“ペナルティー”が追加された。一部の関係者によると、宮迫は金銭の授受について当初「受け取っていない」と虚偽の回答をしていたことで、イメージが大きく悪化。過去にも不倫騒動を起こしていたこともあり、「テレビ復帰自体が絶望的」という状況だという。

 また「行列-」は法律を扱い、弁護士軍団が出演する番組とあり、他の番組と比較してもコンプライアンスの“ハードル”が高い。そのため、反社会的勢力からの金銭授受が発覚した宮迫の降板は、早々に決定したとみられる。

 宮迫の“代役”として起用濃厚なのが、同じ吉本興業所属でほぼ同期である千原ジュニア。歯に衣着せぬ軽妙なトークは老若男女を問わず人気があり、“格”的にも宮迫と同等。過去に不祥事を起こした経験もなく、今回の謹慎芸人続出の件についても、25日に出演したTBS系「ビビット」(月~金曜、前8・00)でも、宮迫らを厳しく批判するなど、自身の「潔白」をうかがわせている。

 「行列-」のMCは現在、宮迫と東野幸治(51)、フットボールアワー・後藤輝基(45)が週替わりで務めている状態。現時点で7月14日放送分まで収録されており、宮迫の出演場面については「可能な限り配慮」した上で放送される。

 くしくも初代MCの島田紳助さん(63)も、2011年に暴力団との交際により芸能界から引退する形で番組を降板。8年の時を経て、同じく反社会的勢力とのつながりが番組に多大な影響を与えてしまった。
2019.06.30.デイリースポーツ online 
宮迫「行列」降板へ 代役は千原ジュニア 闇営業に不倫騒動…テレビ復帰自体絶望的 
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/06/30/0012472452.shtml 
20190630-00000000-dal-000-6-view[2]

【【朗報】宮迫「行列」降板へ 闇営業に不倫騒動…テレビ復帰自体絶望的】の続きを読む