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井上和香

1: なまえないよぉ~ 2019/02/12(火) 07:46:40.03 ID:xPJaeT9s9
平成のグラビア界を席巻した伝説の女神たち。そのブレイクの瞬間とはいかなるものだったか。写真家・渡辺達生氏が井上和香について振り返った。

 * * *

これまで5000人ほど撮影してきましたが、今も連絡の取り合える数少ない被写体のひとりが彼女です。先日も子供の顔を見せてくれました。なかなかいないですよ、そういう子は。

初写真集だったけど彼女とは撮影のリズム感がよく合った。「何を撮られているのか」を察知する勘の良さや、こちらの冗談に笑いながら応えてくれる人懐っこさが心地よく、仕事がやりやすかった。

デビュー当初から大きな胸が「ワカパイ」と注目されがちだったけど、私が魅力的に感じるのは唇です。どこか油断した雰囲気で、ぷるぷるした唇を向けられては、魅入られない男はいないでしょう。

有名になってからも、スタイルはもちろん、人懐っこい性格が少しも変わらずにいられるのはすごいことです。家庭ではいい奥さんだと思うよ。

※週刊ポスト2019年2月15・22日号

http://news.livedoor.com/article/detail/16007387/
2019年2月12日 7時0分 NEWSポストセブン

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/11(水) 17:31:51.96 ID:CAP_USER9
女優の井上和香さんが、7月11日にInstagramを更新。娘との関係に悩む胸の内を告白しました。

2012年に映画監督の飯塚健さんと結婚し、2015年に第1子を出産した井上さん。18日で3歳を迎える娘との仲睦まじい様子がたびたびInstagramに投稿されていましたが、
最近は着替えやご飯、お風呂、寝るときなどに「お父さんがいい。お母さんいらない」と言われるようで、「娘との関係がうまくいかない。。。」と悩みを打ち明けました。

さらに幼稚園に迎えに行く際には、嫌な顔を浮かべながら「まだ絵本読みたい」と反抗と反抗するそうで、これまで走って飛び込んできてくれたときとのギャップに「正直傷つきへこみます」と吐露。
2017年2月には「顔つきも違うし、クラスの友達のこともちゃんと認識できるようになったり」と娘の成長を実感していまいたが、突然の変化に戸惑いが隠せないようです。

娘との関係に悩む井上さんにコメント欄では、「ストレートに嫌だって言われると凹みますよね、わかります~」「私は4歳の男の子がいますが、同じです!」など共感の声が続出。
また、「今だけですよ」「イヤイヤ期って、大好きなのに反対のこと言っちゃうんですよね」「何だかんだ言っても一番に大好きなのはママだと思います!」など一時的なものであるとアドバイスが寄せられていました。なんだかんだ言ってママが1番。

「お母さんいらない」にショック 井上和香、娘との関係悪化に胸の内を明かす 
イヤイヤ期かな? 
2018年07月11日 15時08分 公開 ねとらぼ 
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/11/news092.html 

娘の成長に「嬉しいような…寂しいような…」と井上さん(井上和香オフィシャルブログから) 
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「#朝から愚痴」と悩みを吐露した井上さん(井上和香公式Instagramから) 
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家族3ショット(井上和香オフィシャルブログから) 
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/20(水) 19:00:52.55 ID:CAP_USER9
 大食いアイドルのバクステ外神田一丁目・もえのあずき(29)が元ホステス嬢だったと、12月19日発売の「FLASH」(光文社)が報じている。同誌には、ドレスを着たもえのの写真が掲載されている。

 記事によれば、もえのは2012年2月から9月末までの約7カ月間、六本木の高級老舗クラブPでホステス嬢として働いていたという。もえのは、同年3月からバクステ外神田一丁目のメンバーとしてデビューしているので、ホステス嬢とアイドルを両立していた期間があったことになる。Pの関係者によれば、もえのは「真面目で月3人の同伴ノルマはクリアしていました。酒が異常に強かった」そうだが、「しつこく交際を迫ってくる客に閉口して辞めていきました」という。

 記事には他に、もえのがPのスカウトとして働いていた男性と交際していたことや当時から大食いだったこと、入手した面接書類に記載されていた携帯番号に電話してみたところ、もえの本人が応答したとある。これに、所属事務所は「勧誘されて1日体験入店しただけ。衣装が合わなかったのと、悪いと思って辞めた。スカウトの男性とご飯には行ったが、交際の事実はない」と回答。体験入店のみで本入店はしていない、と説明している。

 芸能界で売れる前にキャバクラやホステスなどに勤めていた過去は“黒歴史”として扱われがち。デビュー前にお水の仕事をしていた女性芸能人はもえのだけに限らない。歌手の浜崎あゆみ(39)や元AKB48の篠田麻里子(29)、女優の井上和香(37)なども、芸能界で売れる前にキャバクラやホステスに勤めていたという噂がある。中には水商売に勤めていた過去を自ら明かす女性芸能人もいて、ホステスからAV女優に転身した飯島愛をはじめ、モデルの小森純(32)やクワバタオハラの小原正子(42)、モデルのダレノガレ明美(27)は元キャバ(ホステス)嬢だったことをカミングアウトしている。

 もえのと同じアイドルのSKE48・松村香織(27)も「FLASH」にキャバ嬢だった過去を報じられている。松村に関しては、報道同日、「そこで働いていたのは事実です」と記事の内容を認めている。今年8月には、バラエティ番組で「グループに入る前はキャバクラやメイド喫茶で働いていた」「キャストの時の先輩に、写真週刊誌に売られた」とトークのネタにしているほどだ。

 水商売に勤めていた過去は、ネガティブイメージが先行しがちだが、名を挙げた女性たちを見ると、キャバ嬢・ホステス嬢だった過去は芸能活動にさほど悪い影響はないと見られる。発覚した際は(清純派を売りにしていた場合は特に)“お水だった過去”をバッシングする声が出がちだが、芸能活動を自粛したり、引退するほどの何かではないだろう。もえのも引き続き、アイドルと大食いタレント活動をがんばってほしい。

 ただ、もえのは実家が超セレブだと言われていて、自身のブログでは「自宅は8億2,000万円」の豪邸だと明かしている。そんなもえのが、なぜ体験入店してみたのか、その理由は気になるところだ。

https://news.infoseek.co.jp/article/messy_58892/
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/18(月) 00:54:45.06 ID:CAP_USER9
タレントで女優の井上和香が入院をきっかけに2歳娘の“断乳”を決意し退院1日目から実行したところ、娘に泣き叫ばれたことが報告されている。
その日は泣き疲れて眠るまで何度も「おっぱい!」と絶叫していたようだ。この詳細な断乳の様子に、卒乳したママたちから「どうして、そこまで泣かせてまで断乳?」と疑問の声が寄せられている。

断乳や卒乳も、赤ちゃんに母乳を飲ませるのをやめることである。その違いは断乳は親が日を決めて親の意思でおっぱいをやめさせるのに対し、
卒乳は「おっぱいはいらない」と子どもが自分の意思でおっぱいをやめるまで待つ点だ。どちらの形でいつ母乳をやめるのかは周りに振り回されることなく、それぞれの環境で母親が納得し選択したいものだ。

15日の2歳の娘への“断乳”のつらさ、難しさを訴えた『井上和香オフィシャルブログ』には、
彼女の決断に理解を示し「一度断乳をすると決めたのなら、やりきった方が絶対いいと思います」とのエールや「おっぱいを絆創膏で隠したりしましたよ」と経験者からのアイディアも届いている。

その一方で「親の都合で無理にやめさせるなんて」「まだ2歳ですよ。欲しがる時は、あげてもいんじゃないですか?」との声も見受けられる。
ブログでは「抱っこしても仰け反る。膝から降ろそうとすると暴れるし、離れない」「夜中に3回泣いて起こされ、明け方にも『おっぱいーー!』と大号泣」などその様子が詳細に述べられ、
また大泣きしている長女の写真も添えているので娘さんを不憫に思った方も少なくない。

なお井上和香は「退院2日目以降の断乳のお話書くので読んでもらえたら嬉しい」と、今後も経過を報告してくれるようだ。

2017年9月17日 19時29分 Techinsight
http://news.livedoor.com/article/detail/13626036/

写真
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/15(金) 17:54:52.19 ID:GxGXV3Mn0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典
女優の井上和香(37)が15日、ブログを更新し、2歳の娘への「断乳」のつらさ、難しさを訴えた。
井上は事情があって1週間入院をしており、この日が退院1日目だそうで、
「退院した日からが本当の勝負」と覚悟を決めていたという。

井上はブログのタイトルを「退院一日目」とし、「入院中の1週間は私の顔を見ずに過ごすので
大丈夫かなと思っていたんです。だから、退院した日からが本当の勝負」と言い聞かせていた。
井上が退院して帰宅。保育園から帰ってきた娘はにこにこしながら駆け寄り
「おっぱーい」と大号泣した。娘はのけぞったり、暴れたりで過呼吸になるのではと
心配するくらいに大変だった。

井上が「おっぱいは赤ちゃんが飲むものだから、お姉ちゃんになったんだからもう飲まないんだよ!
この前おっぱいバイバイしたでしょ?」と言い聞かせても「おっぱい!おっぱい!」と泣き続けた。
泣き止むまで40分ほどかかったという。

しかし、夕方には再び娘は「おっぱい!」と叫び、井上の胸を見て、
「あ!おっぱいあったねー!」と泣きながらも笑顔で井上に伝えてきた。
井上が「おっぱいはもう出なくなっちゃったんだよ。」と言うと、
娘は顔をクシャクシャにして泣き始めたという。

井上は「娘が1番辛いのは分かってますが、退院したてで身体は痛いわ、
寝られないわで私も辛かった…想像してたけど、やっぱり大変な1日でした」
と退院したばかりで自分自身の体力もまだ十分には戻っていないことから、
「断乳」のつらさもかなりのものだったことを記した。

井上和香 2歳娘への「断乳」のつらさ難しさを告白…退院直後で体力的にもきつく
2017.9.15
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/15/0010557314.shtml

【井上和香「だーめ、おっぱいは赤ちゃんが飲むものだからね?おっぱいバイバイしよ?」】の続きを読む