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乃木坂

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/02(月) 16:54:09.83
今や国民的アイドルとして君臨する乃木坂46、独自の世界観を持つ欅坂46、“ハッピーオーラ”をテーマに明るさを前面に出す日向坂46。
そんな3グループがおととしに実施した『坂道合同新規メンバー募集オーディション』合格者のうち、いずれのグループにも配属されなかったメンバーが『坂道研修生』と名付けられていたのをご存じだろうか。

そこから約1年、「いつ正規メンバーになるの?」「配属方法はドラフト制?」など、坂道ヲタクにとってずっと気がかりだった彼女たちの動向がついに明らかとなった。

ヲタが選ぶルックス2強は佐藤璃果と守屋麗奈
2月16日、各グループのキャプテンが見守る中、動画配信サービス『SHOWROOM』内でメンバーの配属先が発表。
乃木坂46の4期生には黒見明香、佐藤璃果、林瑠奈、松尾美佑、弓木奈於の5名、欅坂46の2期生には遠藤光莉、大園玲、大沼晶保、幸阪茉里乃、増本綺良、守屋麗奈の6名、日向坂46の3期生には髙橋未来虹、森本茉莉、山口陽世の3名が加入することに。

昨年、東名阪ツアーライブや握手会を行なってきた『坂道研修生』ではあるが、どんな顔をしているのか、どんなキャラクターなのか知らない人がほとんどだろう――。
そこでツアーの千秋楽・「Zepp Nagoya」での公演に参戦したというアイドルライターのノダノゾム氏に、おススメのメンバー、今後化けそうなメンバーを聞いてみた。

まずはルックスのよいメンバー。

「ヲタ仲間内での人気は佐藤璃果ちゃん(乃木坂46)と守屋麗奈ちゃん(欅坂46)の2強ですね。佐藤璃果ちゃんは、元欅坂46・長濱ねるちゃんを思わせる癒し系オーラと吸い込まれるような透明感を持っており、アイドル的なルックスは研修生イチですね。守屋麗奈ちゃんはアイドルというよりは女優さんのような整った顔立ちが魅力的な子です。個人的な推しとしては、幸阪茉里乃ちゃん(欅坂46)。小動物系のクリクリとした瞳に吸い込まれそうでした」


センターを狙えるカリスマ的存在は……?

ラストに、今後センターを狙えそうな逸材メンバーと各グループのバランスについて聞く。

「ツアーで『サイレントマジョリティー』のセンターを務めた美少女・佐藤璃果ちゃん(乃木坂46)はエース級の存在になると確信します! 本人もアイドルになるためのプロ意識が強いタイプなので成長も早いと思います。大化けしそうなのは、大園玲ちゃん(欅坂46)。飾らない雰囲気と独特のオーラから、カリスマセンター・平手友梨奈ちゃんがよぎりました。心理学を勉強しているらしく、配属発表時に意気込みを書いた色紙を披露していたのですが、そこに『発光』という言葉を書くあたりにセンスを感じましたね」

「全体のバランスから見ると、欅坂46が一番成功だなと思います。すでに人気のある守屋麗奈ちゃんや大園玲ちゃんなど、補強ポイントも明確。やはり卒業と脱退ラッシュが起きただけに大きなテコ入れをしたかったんでしょう。次は、佐藤璃果ちゃんが加入した乃木坂46。彼女の存在がとにかく大きいと思います。日向坂46のメンバーは今のところそこまで目立つ子はいませんが、現3期生の上村ひなのちゃんにとっては初めて同期ができるので、上村ひなのちゃんのモチベーションアップに期待したいです」

ここまで、注目の「坂道研修生」たちを紹介してきた。
思えば今年に入ってからは乃木坂46・白石麻衣の卒業や欅坂46・平手友梨奈の脱退など、寂しいニュースが続いた坂道シリーズだけに、新しく仲間に加わった彼女たちには、今まで以上の盛り上がりを作ってもらいたい!

全文
http://nikkan-spa.jp/1647886

佐藤 璃果(さとう りか)
生年月日 2001年8月9日
星座 しし座
身長 158cm
出身地 岩手県
血液型 B型

乃木坂46に加入 長濱ねる似と話題 佐藤璃果
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元欅坂46 長濱ねる
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坂道研修生
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乃木坂46 4期生に加入した5名
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欅坂46 2期生に加入した6名
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日向坂46 3期生に加入した3名
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/21(火) 13:42:41.78
「乃木坂もAKB48の姉妹グループで、同じ秋元康さんの総合プロデュースなのですけれど、方向性はまるで違います。
AKB48が『会いに行ける身近なアイドル』ならば、乃木坂のコンセプトは高根の花。

ファンの人気投票を反映させる総選挙もないし握手会もやらない。
ファンには文字通り、手の届かないミューズ、憧れの存在として認知されていたのです」と、スポーツ紙芸能デスクはこう続ける。

「あっちゃん(前田敦子)のAKB卒業発表があったのは、2012年のこと。あのあたりから、隣のアイドル時代から、
坂道グループによる清純派美少女路線が主流になっていった。まいやん(白石)は乃木坂のみならず、
今のムーブメントの象徴的存在なのですから、今回の卒業発表で、また何か大きな転換点を迎えたようにも見えます」

アイドル卒業後も白石は芸能活動を続けるという。

ちなみに、スキャンダルの数々にまみれたAKB48の面々とは違い、白石は乃木坂の8年間スキャンダルとは無縁の清廉潔白。
AKBを他山の石にした令和新時代のトップアイドルに仕事のオファーが殺到も当然か。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/267843/2
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/12(水) 11:57:14.55 ID:CAP_USER9
10月14日からスタートする俳優・賀来賢人(29歳)主演ドラマ「今日から俺は!!」(日本テレビ系)の出演者によるリレーブログを、9月12日、女優の橋本環奈(19歳)が更新。「本日、スケバンコンビ結成です。」と、人気アイドルグループ・乃木坂46の“若様”こと若月佑美(24歳)とのヤンキー座り2ショットを公開し、ファンの絶賛を浴びている。

同作は、累計4000万部を超える西森博之氏のヤンキーギャグ漫画を、ヒットメーカー・福田雄一監督が実写化。福田組の次世代を担う実力派・賀来が「どんなことをしてでも勝つ!」が信条の“金髪パーマ”三橋貴志役、その相棒の“トンガリ頭”伊藤真司役を伊藤健太郎が演じ、“最強ツッパリコンビ”を結成。
共演には清野菜名、橋本環奈、太賀、矢本悠馬、鈴木伸之、磯村勇斗、若月佑美(乃木坂46)、
柾木玲弥ら期待の若手が揃う。

賀来からスタートした同ブログは、ドラマ撮影期間中に出演者が撮影した写真と共に、「ドラマ撮影裏話」などを出演者が“リレー形式”で更新。
この日、リレーブログを更新したのは、三橋(賀来)に思いを寄せる武道家の一人娘・赤坂理子を演じる清野からバトンを受け取った、三橋の相棒・伊藤真司(伊藤)の彼女で元ヤンキー・早川京子を演じる橋本だ。

「クランクイーーーン!私は人見知りしないタイプ。」と題したエントリーでは、「ばばん!!!京子と明美のヤンキー座り!!本日、スケバンコンビ結成です。いぇい!」と、劇中衣装姿でヤンキー座りをしている橋本と若月の2ショットを公開した。

橋本は「え、前から知り合いだったの?って周りの方から言われる程、初日から二人でマシンガントークしてます。二人でお散歩したりアイス食べたり、、初日から馴染み方が半端なかったです。若様半端ないって!!」と撮影現場での様子を明かした。

続けて「監督と健太郎くんと若とPさんの5人でランチへ。」とランチタイムの写真を公開しながら、「美味しい鰻を食べながらも、夜ご飯ステーキにする?って会話をしてるという、食いしん坊達の集まりでした。主に監督が、、笑」とコメント。最後は、「私は、みんなが渇望するステーキ宮デビューしたいです」と熱望した。

ファンからは、「スケバンコンビ美しすぎます」「ヤンキー座りキマッてる~♪」「二人とも、べっぴんさんだわぁ~」「カッケ~!!」
「楽しみです 早く見たいな」 など“スケバンコンビ”写真に大絶賛の声や、ドラマ放送を待ち遠しいにしている声が寄せられている。

ナリナリドットコム
https://www.narinari.com/smart/news/2018/09/51139/all#more
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/22(水) 00:19:39.43 ID:CAP_USER9
 白石とミュージックビデオで“共演”しているのが、“なぁちゃん”の愛称で知られる西野七瀬(24)。

「21枚目のシングル『ジコチューで行こう!』(8月8日リリース)の初回仕様限定(CD・DVD)盤、Type-Cに収録されている2人(白石と西野)のユニット曲『心のモノログ』のミュージックビデオが公開され、話題を呼んでいるのです」(音楽ライター)

 監督は、昨年、西野がヒロインを演じてヒットした映画『あさひなぐ』の監督・脚本を担当した英勉氏。
「普段は和気あいあいとした2人の姿を見て、英氏が“憎み合う2人だったら面白いかも”というアイデアから生まれた今作品。2人が“デッキブラシで戦う”シーンは迫力満点。本当に仲が悪く見えると、ファンの間で話題になっているようです」(スポーツ紙記者)

 プライベートでは、動物好きで有名な西野。
「中でも、フクロウが大好きで、フクロウカフェにまで行くそうです。オフは後輩たちを集めての食事会がメイン。すでに、白石に代わって“4番になる力”を十分に持っています」(前出・音楽ライター)

 注意しなくてはいけないのが、その下半身。
「ハッキリ言って男好き。“文春砲”のターゲットにもなりました。あの推定Cカップ美乳は誰もがむしゃぶりつきたい上品さがある」(前出・アイドルライター)

 齋藤飛鳥(20)は3人の中で一番若い成長株。8月10日、めでたく20歳となった。彼女のおっぱいもピチピチCカップ美乳と、もっぱらだ。
「今回のシングルで、センターに抜擢されました。上の2人がいついなくなっても大丈夫です。本人も、白石・西野の次は自分だと自覚しているはずです」(テレビ局関係者)

 特技は、どこでも寝られること。
「ツアーでも、周りはガヤガヤしているのに平気で寝ています。他のメンバーが、ポカ~ンと開いた口にバナナを突っ込んでも全く気づきません」(音楽関係者)

 猛暑を吹き飛ばす“乃木坂旋風”は今後も続く。

https://wjn.jp/article/detail/5124325/
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【Cカップ美乳20歳の齋藤飛鳥wwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/20(土) 07:57:10.00 ID:CAP_USER9
出来レースとの声もあるが、一応、日本の音楽賞では権威ある有名ドコロとされる「日本レコード大賞」。昨年度は、AKB48(「願いごとの持ち腐れ」)と乃木坂46(「インフルエンサー」)、そして欅坂46(「風に吹かれても」)の“秋元康プロデュース”3組が賞レースに参加する展開となった。結果、大賞は乃木坂に――AKBに勝利したのである。

 ***

「このままいけば今年のレコ大は乃木坂と欅坂の対決になるでしょうね。昨年はAKBに比べ、“坂”の勢いがありましたから」

 との見立てを明かすのは、スポーツ紙の芸能記者だ。

 小嶋陽菜(29)や渡辺麻友(23)らが卒業し、新たな“顔”となるメンバー不在のまま新年を迎えたAKBに対し、乃木坂では昨年2月に発売された白石麻衣(25)の写真集「パスポート」が年をまたいで売り上げを伸ばしている。累計にして26万部で、これは“女性ソロ写真集では21世紀最大のヒット”だとか。一方の欅坂も、1万部売れればヒットとされる写真集において、昨年末の長濱ねる(19)の「ここから」が12万部を売っている。

 CD売上でいうならば、AKBの“29枚連続ミリオン”の記録は不動だが、

「とはいえ、乃木坂は昨年3月に出した『インフルエンサー』でミリオンを初達成して以降、最新シングルまで3連続ミリオンを続けています。欅はセールス面ではまだまだ及びませんが、それでも昨年の『紅白歌合戦』で体調不良騒動を招いた『不協和音』は、この件で認知度がグンと上がったのではないでしょうか。年末には100位以下だったランキングが、年明けには20位まで上昇してます。なによりグループの名前も、あの騒動が知られるきっかけになったでしょう」(同)

そんな坂道の2018年問題

 ……と勢いづく坂道だが、別の記者からはこんな冷静な分析が。

「乃木坂に関していえば、かねてよりファンの間で囁かれてきた白石の卒業が懸念事項です。写真集のバカ売れが話題になっていますが、逆にいえば個人としてもやっていけることが証明されてしまった。今年中の卒業の可能性がますます高まり、そして白石が抜ければグループの大きな穴になる。仮に卒業した場合、誰がグループの“顔”に代わるかといえば……現状では見つからないですね。例えば齋藤飛鳥(19)は白石とほぼ同じタイミングで写真集を出し、こちらもロングセラーを続けてはいるものの、白石の写真集とは雲泥の差の売り上げ。西野七瀬(23)は放送中のドラマ『電影少女』の主演で注目をされていますけれど、SNS上でドラマの感想をひろうと“あんまり可愛くない”とアイドルとしての評判はイマイチ。そのほか、一昨年に加わった3期生を含め、白石の枠を埋めるほど育ってはいません」

 1人抜けるとグループが危機、というのは欅坂も同じ。こちらの場合は、紅白で体調不良、そして1月13日に右腕負傷で全治1カ月が発表された平手友梨奈(16)が問題だという。

「そもそも欅は“平手ありき”のグループになっている点がファンの間でも危惧されていました。『不協和音』も彼女の『僕は嫌だ!』の叫びなしでは成立しないし、平手が出られないからこそ、月末からの開催が予定されていた武道館公演が、欅坂からアンダーグループの“ひらがなけやき”こと『けやき坂46』の単独公演に代わってしまったわけです」

 ダークなイメージで売る欅坂だが、少なくとも彼女に関しての“闇”はホンモノらしく、

「紅白のリハーサルでは、ホールの壁に突っ伏して誰とも会話していませんでしたから、年末に体調が悪かったのは本当でしょう。さらにいえばこの時、他のメンバーやスタッフを寄せ付けまいとする負のオーラが凄かった。ファンからは“平手はメンバー間でハブられている”といわれていますけれど、こういう部分が周りを引かせているんじゃ、とも感じましたね。彼女の精神的な不安定さを招いているのは、運営側が酷使しすぎというのもあると思いますよ。14歳で愛知県から上京して以来、ずっと寮生活で仕事漬け。その上、秋元さんからは過度な期待をかけられて、参っていると聞きます。欅坂も、平手が長期休養ともなれば、長濱やキャプテンの菅井友香(22)では代役がききませんよ」

 ……と、ここまでの記者諸氏の解説を聞いても、読者の多くは乃木坂の白石、欅の平手、くらいしか顔と名前が一致しないところだろう。そう思えば、“あっちゃん”や“ともちん”“ゆきりん”とあだ名ですら分かるメンバーが揃っていたAKBって、凄かった。

1/20(土) 7:00配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00536504-shincho-ent

写真
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【<AKBから覇権奪取も…>「乃木坂」「欅坂」に迫り来る“2つの危機”】の続きを読む