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主題歌

1: なまえないよぉ~ 2019/06/10(月) 04:45:53.84 ID:TQ2qM1h99
シンガー・ソングライターあいみょん(24)が、石原さとみ(32)主演のTBS系連続ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」(7月9日スタート、火曜午後9時)の主題歌を担当することが9日、分かった。
新曲「真夏の夜の匂いがする」(7月24日発売)で、ドラマを盛り上げる。

ヒットメーカー同士の“夢の共演”が実現した。石原がMCを務めた今年1月2日放送の同局系音楽特番「ミュージック☆ヒーロー」にあいみょんが出演したことをきっかけに、石原がライブに訪れるなど2人の親交が深まる中、あいみょんにドラマ主題歌の依頼があったという。

同ドラマは、フレンチレストランを舞台にしたコメディー作品で、石原は風変わりなオーナー・黒須仮名子を演じる。
プロデューサーの瀬戸口克陽氏によると、ドラマの予測不能な世界観を表現してほしいと依頼したところ、あいみょんから「これだ! という曲が出来たので、CDではなく目の前で直接お聞かせしたい」という連絡があり、直接弾き語りで披露されたという。

同曲はアップテンポで、疾走感あふれるサビが印象的な楽曲に仕上がった。
あいみょんは「仮名子はハチャメチャだけど、なぜかクセになる、放っておけない人物。『真夏の夜の匂いがする』もそういうクセのある存在で、聞く誰かの身体に、耳に、目に残って、抜け出せないものになればと。楽曲の中をさまよわせたいです、ズブズブに」。
石原も「出来上がりを心待ちにしていました。すばらしい楽曲をありがとうございます」と話している。

石原が昨年、同局で主演を務めた連ドラ「アンナチュラル」の主題歌は米津玄師「Lemon」で、ドラマとともにヒットした。
あいみょん、石原さとみ主演の連ドラ主題歌を担当 
[2019年6月10日4時0分] 
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201906090000676.html 

TBS系ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」の主題歌を担当するあいみょん 
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あいみょんが主題歌を担当するTBS系ドラマ「Heaven?~ご苦楽レストラン~」で主演の石原さとみ 
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1: なまえないよぉ~ 2018/06/12(火) 00:17:41.32 ID:CAP_USER9
永井真理子:名曲「ミラクル・ガール」を語る 活動再開後テレビ初披露
6/11(月) 23:00配信 MANTANWEB(まんたんウェブ)
https://mantan-web.jp/article/20180611dog00m200026000c.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000028-mantan-ent

「Anison Days」に出演する(左から)酒井ミキオさん、永井真理子さん、森口博子さん
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浦沢直樹さんのマンガ「YAWARA!」(C)浦沢直樹・スタジオナッツ 小学館
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歌手の永井真理子さんが、25日に放送されるアニメソングに特化した音楽番組「Anison Days」(BS11)に出演する。
2017年に活動を再開したことも話題になった永井さんは、テレビアニメ「YAWARA!」の主題歌「ミラクル・ガール」を活動再開後、テレビで初披露する。
収録終了後、取材に応じた永井さんは「ライブでは歌っていますが、テレビではすごく久しぶりですね。多分、二十数年ぶり?」と話した。

永井さんは「ミラクル・ガール」を歌い「新鮮でしたね。新曲を歌ったような感じでした。ライブではアレンジして歌っているのですが、原曲に近いアレンジは久しぶりだったので」とコメント。
「永井真理子イコール『ミラクル・ガール』というイメージを持っている方も多く、特別な曲ですね。自分にとっては全ての曲が同じくらい可愛いけど、不思議と独り歩きしたような強烈な曲です」という思いがあるという。

「Anison Days」のMCを務める森口博子さんとは、かつてバラエティー番組「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」などで共演したことがある。
森口さんは「当時から、真理子さんの優しさ、エネルギーを感じていました。今回、番組で『ミラクル・ガール』を歌っていただけるなんて、貴重ですし、ありがたいです。大好き! キュンとしました」と話す。

活動を再開した永井さんは、今後の活動について「自分の音楽を大事にして、追求しながら、自分のスピードでやりたいことをやり尽くしていきたいです」と意欲を燃やしていた。

「Anison Days」は、毎回、ゲストを招き、アニソンを生演奏で披露する音楽番組。シンガー・ソングライターの酒井ミキオさんがサブMCと演奏を担当する。
BS11で毎週月曜午後11時に放送。永井さんは25日の放送に出演する。

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/17(木) 15:38:56.43 ID:CAP_USER9
歌手で女優の松たか子(40)が、10月2日からスタートする平成29年度後期のNHK朝の連続テレビ小説97作目『わろてんか』(月~土 前8:00 総合ほか)の主題歌として「明日はどこから」を歌うことが決まった。17日に同局より発表された。松がNHKドラマへ楽曲提供をするのは初めてとなる。


 物語は、明治の後半から第二次世界大戦直後の大阪。戦火で全て灰じんに帰するという中で、ヒロインの藤岡てん(葵わかな)が、ひょんなことから小さな寄席経営をはじめ、ついには日本で初めて“笑い”をビジネスにした女性と言われるまでになるまでのストーリーを描く。

 「明日はどこから」は、『わろてんか』のために作られたオリジナルソング。作詞・作曲も担当した松は「『わろてんか』の主題歌を担当させていただくこと、とても嬉しく思っております。長丁場の撮影にのぞむ皆さんに寄り添う気持ちで、曲を書きました」とコメント。

 「ドラマをご覧になる視聴者の方々にも気に入っていただければ幸いです。今日が明日につながっていく、ささやかな私なりの応援歌です。どうぞよろしくお願い致します」と呼びかけいている。

 主題歌発表に際しヒロインの葵は「『笑い』や愛がテーマのこのドラマを優しく温かく包んでくれる、そんな曲です」と紹介し「お話がどんなに楽しくても、悲しくても、皆さんの目覚めが良くても、悪くても(笑)必ず始まりにこの曲が流れて、松さんの優しい声が聞こえて『ああ、『わろてんか』が始まる』『今日が始まる』と思って頂ける朝を想像すると、とても素敵で、今から楽しみです!」と期待。

 また、チーフ・プロデューサーの後藤高久氏は「朝ドラ主題歌は毎朝聴くので、胃もたれしそうな楽曲はダメ。でも半年間151回も聴くので、毎回何か発見がある深~い歌詞や飽きのこないメロディーが必要。さらに老若男女に好かれる歌い手のキャラまで求められるので、これまで朝ドラ制作者たちが『そんな都合のええ歌があるかい!』と頭を悩ませてきました」と選曲の難しさを説明。

 それでも今回は「一切の心配も不安もありませんでした。それは、松たか子さんに主題歌をお願いしたから。その柔らかい歌声と優しい世界観に彩られた今回の主題歌は、毎朝聴いて一日中口ずさみたくなるような、素敵な楽曲に仕上がりました。一緒に歌って笑って、一日を穏やかにお過ごし下さい」とメッセージしている。

■朝の連続テレビ小説 過去5年間の主題歌一覧

29年度上期『ひよっこ』 桑田佳祐「若い広場」
28年度下期『べっぴんさん』 Mr.Children「ヒカリノアトリエ」
28年度上期『とと姉ちゃん』 宇多田ヒカル「花束を君に」
27年度下期『あさが来た』 AKB48「365日の紙飛行機」
27年度上期『まれ』 「希空(まれそら)」
26年度下期『マッサン』 中島みゆき「麦の唄」
26年度上期『花子とアン』 絢香「にじいろ」
25年度下期『ごちそうさん』 ゆず「雨のち晴レルヤ」

松たか子、次期朝ドラ『わろてんか』主題歌に決定 NHKドラマに楽曲初提供 
8/17(木) 15:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000329-oric-ent 

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/05(月) 10:54:01.78 ID:CAP_USER9
人気アニメの劇場版『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』が大ヒット中だ。4月15日の公開から5月31日までの累計動員500.5万人、64.19億円と5年連続でシリーズ最高興収を更新した。映画ヒットの一方で、倉木麻衣が歌う主題歌「渡月橋 ~君 想ふ~」への注目度も高く、最高5位(4/24付)を記録し、未だその勢いは衰えず発売から7週目(46位、17年06/05付)でTOP50入りとロングセラーとなっている。
倉木が『コナン』主題歌を歌うのは今作が実に21作目。すでにファンの間では倉木といえば『コナン』でおなじみ。
映画と歌がお互いのヒットを支えあっている。

◆歌声と歌詞、『コナン』の世界観と合致し、相乗効果でそれぞれがヒット
 倉木と『コナン』の関係性は、2000年4月26日発売の「Secret of my heart」から始まる。
同アニメ関連のシングル売上では、「Secret of my heart」が歴代1位の記録を持ち、世代問わず倉木の人気を印象づけた作品でもある。「誰にも言えない秘密」がテーマの倉木自身が手掛けた歌詞の世界観と独特のウィスパーボイスが、アニメのストーリー性としっかりと合致。もともとファンであった倉木の熱い作品愛がこもった歌は観客の心をつかみ、これらの相乗効果でそれぞれのヒットへと繋がった。

 その「Secret of my heart」から始まり、劇場版『名探偵コナン 迷宮の十字路(クロスロード)』の
主題歌「Time after time ~花舞う街で~」(2003年)など、倉木とコナンのコラボは今回で通算21作目となり、同一アニメでの最多主題歌担当としてギネス申請された。また今回の主題歌では、ミリオンセラーとなったデビュー曲「Love, Day After Tomorrow」(1999年12月発売/最高2位/累積売上138.5万枚)から41作連続通算41作目のシングルTOP10入りを達成。自身が歴代1位記録を持つ、ソロアーティストによるデビューからのシングル連続TOP10入り作品数を41作連続に更新した(歴代2位=田原俊彦の30作連続)。

◆従来のタイアップとの関係性とは一線を画した倉木の楽曲
 京都を舞台に描かれた今作の主題歌では、歌詞だけでなく和楽器を取り入れたサウンドなど、映画の世界観を色濃く反映。ミュージックビデオの衣装では総重量24キロにも及ぶ十二単に初挑戦した。
ネットでは、「今までにないサビのサウンドが良い」「優しく透き通った綺麗な声と詞に込められた熱い想い全てがマッチしている」など、コナンファンの心をしっかりと掴んでいる。

 一方で、同一アーティストが幾度となく同じアニメのテーマソングを歌うことは、一歩間違えばアニメの印象が強くなり、アーティストカラーに影響を及ぼす場合もある。しかし、倉木の場合は、自身の
アーティストカラーを損なうことなく、ごく自然な形でアニメの世界観に寄り添っている。透明感溢れる歌声もそうだが、クリーンなイメージから『コナン』に限らずこれまで多くのタイアップ曲に起用され、NHK連続テレビ小説『オードリー』主題歌「Reach for the sky」など、作品の世界を上手く表現した歌詞に定評がある。

 近年は、『ラブライブ!』などの社会現象となったテーマソングもあるが、キャラクターを演じる声優が歌う楽曲や、『妖怪ウォッチ』(テレビ東京)といった企画性の高いタイアップものも多い。なかには、曲とアニメの内容が密接にリンクしていない単なるプロモーション的なケースもある。そうした従来の楽曲PRを主目的としたタイアップとは一線を画している倉木は、作品と楽曲の世界観をつなぎこむコンテクストがしっかりとある。最近では、アニメ映画『この世界の片隅に』でのコトリンゴや、『君の名は。』でのRADWIMPSなども通ずるものがあるが、倉木がその潮流をつくった元祖といっても過言ではないだろう。今作で改めてアーティストとして更なる可能性を感じさせた彼女に、今後も注視していきたいと思う。

6/5(月) 8:10配信 オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000372-oric-ent
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【倉木麻衣、『コナン』ヒット支える映画と音楽の世界観をつなぐ主題歌】の続きを読む