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主演映画

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/16(金) 09:12:24.22
乃木坂46の松村沙友理が初主演をつとめる映画「東京ワイン会ピープル」(10月4日公開)のポスタービジュアル、作品カット、予告編が公開。
あわせて、主題歌も発表された。

漫画「神の雫」(講談社・モーニングKC刊)の原作者・樹林伸氏の小説「東京ワイン会ピープル」(文藝春秋刊)を映画化した同作は、ワインの世界へと惹かれていくOLのロマンチックな物語。
松村は主人公・桜木紫野を演じる。

松村沙友理主演映画「東京ワイン会ピープル」予告編公開

解禁されたポスターなどは、16日より随時上映劇場にて設置。
予告編も同じく劇場とHPにて解禁される。

http://mdpr.jp/cinema/detail/1860145

松村沙友理主演
映画『東京ワイン会ピープル』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=wkJ9IN_4T10



映画「東京ワイン会ピープル」 小野塚勇人と松村沙友理
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ポスタービジュアル
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乃木坂46 松村沙友理
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/06(火) 21:01:51.70
女優の橋本環奈さん(20)が主演する映画の公式ツイッターが犯したミスに、橋本さんが取った反応が話題になっている。

橋本さんは、2019年12月6日公開予定の映画「午前0時、キスしに来てよ」で、スーパースターとの恋に揺れる女子高生の日奈々役を演じる。

「公式さん、、 橋本です。。笑」
映画の公式ツイッターは8月6日正午、「夏休みおでかけしてますか? #日奈々のおでかけコーデはこんなかんじ!」などとして、可愛らしいリュックを背負った橋本さんのカジュアルな笑顔写真をアップした。

ところが、ハッシュタグの名前がなんと「#橋下環奈」となっていた。これでは、元大阪市長の娘みたいだ。

これに対し、夕方に名前の間違いに気づいた橋本さんは、「公式さん、、 橋本です。。笑」とリプライでさりげなく訂正した。

これに慌てた公式ツイッターは、その十数分後に橋本さんにあてて謝罪文を書いた。

「橋本さま お名前を誤ってしまい大変失礼致しました!!」
すると、橋本さんはすぐにこうツッコミを入れたのだ。

「怒ったかんな~ 許さないかんな~ 橋本かーんな」
このフレーズは、どこかで聞いたことがあるようだ。

「出ました本家」「かわいいかんな~」
そう、日本テレビ系で2月6日放送のバラエティ番組「ウチのガヤがすみません!」で、橋本さんが放った一発ギャグだ。

このギャグは、お笑いコンビ「根菜キャバレー」のきったんさん(29)が20歳になった橋本さんへのプレゼントとして贈った。そして、橋本さんは、臆することなく腕を振り上げながら、前出のフレーズを絶叫し、ネット上で喝采を浴びたのだ。

今回のミスで、橋本さんはギャグをかましながらも、こう付け加えるのも忘れなかった。

「すみません嘘です。全然怒ってないです。全然大丈夫です。笑」
ツイッター上では、「出ました本家」「かわいいかんな~」「舞台挨拶でネタにしてください!笑」などと橋本さんの対応ぶりに感心する声が上がっている。

https://news.livedoor.com/article/detail/16889913/
2019年8月6日 19時41分 J-CASTニュース

https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/d/7d8b9_80_72cb203b_e5a9a587.jpg

【橋本環奈さん、主演映画ツイッターに名前を間違えられる痛恨ミス → 本人がまさかの反応wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/26(金) 22:33:35.23
7月26日、板野友美主演映画「徐福~永遠の命を探して~」が渋谷ユーロライブにて大盛況で初日を終えた。

本映画は、2300年前に秦始皇帝の命をうけて日本に不老不死の仙薬を探しに来た徐福。
そして、それとともに中国の高度な文化をまだ未開の地の住人であった日本人(弥生時代の初期)の教え、日本の文化の礎を作った徐福一行への、日本及び中国の観客の興味を喚起する内容となっている。

徐福の一行の子孫である、福住翔子(板野友美)と中国人留学生 呉明(黄礼格)の徐福探しの旅の途中で生まれる愛情、そして、2人が見つけた徐福が探した不老不死の薬の答えを追い求めるというストーリー。

主演は板野友美。
また、黄礼格、内藤光祐、王斑(特別出演 徐福役)、伊藤かずえ、佐藤美希、小波津亜廉、段文凝、王依君、秋夢乃など両国の豪華俳優が多数出演している。

次回、映画「徐福~永遠の命を探して~」は7月30日の10時から渋谷ユーロライブで上映される。

http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0726/jtm_190726_5781353053.html

映画『徐福~永遠の命を探して~』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=O8_G5nNdSxU



板野友美主演 映画「徐福~永遠の命を探して~」
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元AKB48 板野友美
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/25(木) 19:31:22.54 ID:35Uw4BS29
 女優の吉岡里帆さんが、映画「見えない目撃者」(森淳一監督、9月20日公開)に主演することが25日、分かった。韓国で230万人を動員し大ヒットとなった2011年公開の映画「BLIND(ブラインド)」が原作で、森監督と脚本の藤井清美さんが原作を大胆に脚色。吉岡さんは事故で最愛の弟を亡くし、さらに視力を失い、警察官への道までも断たれた主人公・浜中なつめを演じ、悲しい過去を抱え葛藤しながらも立ちはだかる障害や迫りくる危険と果敢に闘う難しい役どころに挑戦する。

 警察学校卒業式の夜、自らの過失で弟を事故死させてしまったなつめは、この事故が原因で失明し、警察官を諦め、弟の死を乗り越えることができずにいた。ある日、なつめの近くで車の接触事故が起きる。なつめは事故現場で、少女が助けを求める声を聞き、誘拐事件の可能性を感じる。視覚以外の感覚から感じ取った“目撃”情報を警察に提示するも、まともに取り合ってもらえず捜査は打ち切りになってしまう。それでも、少女を救いたいと考えるなつめは、事故現場で車に接触したスケボー少年を探し出す。やがて、連続誘拐事件が明らかになり……という展開。

 ◇吉岡里帆さんのコメント

 この“なつめ”という役は今まで演じてきた人物の中でも群を抜いて難しい役でした。ちまたの言葉を借りるなら、平成最後の戦い抜いた作品です!

 視力を失った元エリート警察官。視界が闇に包まれている中でのアクションやサスペンス要素は想像以上にゾクっとする瞬間が多く、なつめとバディーを組む盲導犬の“パル”が一筋の光でした。この作品を撮るにあたり、警察官、視覚障害者の方、盲導犬トレーナーの方に、多大なるサポートをしていただきました。そして、現場のチームの皆様とは励まし合いながら過酷な撮影現場を共に走り抜けました。心から感謝しています。本当に魅力的な組に恵まれました。積み重ねたカットがつながって、皆様の心を映画の世界へ誘ってくれることと思います。


2019年04月25日 映画
https://mantan-web.jp/article/20190424dog00m200074000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/03/21(木) 21:50:11.77 ID:nxGZmW2x9
3月16日~17日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、永野芽郁と北村匠海がW主演した「君は月夜に光り輝く」が初登場で5位にランクインした。

 同作は電撃小説大賞を受賞した佐野徹夜の同名デビュー小説を、大ヒット作「君の膵臓をたべたい」の月川翔監督のメガホンで映画化した青春純愛映画。

 15日から全国299スクリーンで公開され、土日2日間で動員11万8000人、興収1億4300万円を記録。この数字は17年に公開され、最終興収35.2億円を記録した「君の膵臓をたべたい」の興収比56.7%の成績。興収10億円超えが当面の目標となりそうだという。

 「いわゆる“不治の病もの”で、若者に人気の永野と北村の共演作だったが、関係者の予想を大幅に下回る興行成績だった。春休みシーズンで多少は挽回するかもしれないが、2人にそこまで集客力がなかったのは驚き」(映画業界関係者)
永野は昨年3月に高校を卒業。4月から放送されたNHKの連続テレビ小説「半分、青い。」が高視聴率を記録し、一躍その名は幅広い世代に知れ渡ったはず。

 朝ドラ後の初出演作となった1月期のドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)の最終回は、放送された日曜午後10時半のドラマ枠の最高の視聴率を更新。いい流れで主演映画の公開を迎えていたのだが…。

 「売れっ子のティーン誌モデルから女優に転身。周囲の尽力のおかげで、出演作がことごとく当たって来た。しかし、いつまでもその勢いが続くことはあり得ず、そろそろ正念場を迎えるはず。そこでぶち当たった壁を乗り越えられるかどうかで、今後、女優として生き残れるかが決まるだろう」(芸能記者)

https://npn.co.jp/article/detail/44620829/
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【永野芽郁ちゃんの主演映画が予想外の低調 関係者も集客力のなさに驚き ← また主演の責任にしてるwwwww】の続きを読む