芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

主演ドラマ

no title

1: なまえないよぉ~ 2019/03/29(金) 10:05:40.57 ID:BvknMFYj9
女優の吉岡里帆(26)がインスタグラムで昨年7月に放送されたドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)への思いを語った。

吉岡は25日にインスタグラムを更新し、「懐かしいです。もうすぐ一年」とコメントし、クランクインした際に贈られた品に付けられていたと思われるのし紙の写真を公開した。

吉岡が新人ケースワーカーを演じた本作。生活保護のリアルな実態が描かれ、話題にもなったが、全話平均視聴率は5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と低く、
18年のゴールデン帯ドラマのワースト1にもなってしまった。吉岡は視聴率には触れないながらも
「悲しい事もあった、楽しい事もあった、でもどちらも同じだけの意味があった、価値があった」と意味深につづり、振り返っていた。

このツイートに吉岡のインスタグラムには、「ケンカツ大好きでした!感慨深いです!」「このドラマ好きだったな。また観たいです」
「視聴率と作品の良し悪しは別物です。私が観た今までのなかで最高のドラマだと思う」といったさまざまな声が寄せられていた。多くの吉岡ファンにとって、印象深い作品だったのは間違いないようだった。

http://dailynewsonline.jp/article/1747169/
2019.03.29 10:00 デイリーニュースオンライン

【吉岡里帆、「悲しい事もあった…」主演ドラマを意味深に振り返り話題に】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/10/19(金) 19:58:25.30 ID:CAP_USER9
日本テレビ系2018年1月期水曜ドラマ「anone」が世界最大のコンテンツ見本市「MIPCOM」でグランプリを受賞した。

■ 「anone」とはどんなドラマ?

「anone」は当時19歳だった広瀬すずが10代最後に挑む映像作品として主演を務めた社会派ドラマ。
ニセ札づくりという犯罪を通して、社会からこぼれ落ちてしまった人たちが集い、家族のように暮らし始め、その人間模様を描いた。

「Mother」(2010年)、「Woman」(2013年)に続く、坂元裕二オリジナル脚本ドラマとして、水田伸生監督や次屋尚プロデューサーら日本テレビが同スタッフを再結集し制作。
「Mother」「Woman」はMIPCOMでも受賞歴があり、その2作に続く3作目として注目を集めていた。

■ 今回、もらった賞はどんな賞?

そんな中、フランスのカンヌで開催されていた「MIPCOM2018」において、日本のドラマの中で「ぜひ買いたい作品」「自国で放送したい作品」として
「anone」が「MIPCOM BUYERS’AWARD for Japanese Drama」のグランプリを受賞。

これは、このイベントに集まる世界中のバイヤーの中から、MIPCOMが推薦したバイヤーが日本のドラマの中から優秀作品を選出するもので、
今回はエントリーの要件を「リメーク可能なコンディションの作品」、とするなど審査基準の一つに「リメーク性」を加えており、
今年の「MIPCOM BUYERS’AWARD」には日本国内の各放送局から9作品がエントリーされた。

■ ノミネート作品は強力ドラマぞろい!

ノミネート作品は「半分、青い」(2018年、NHK総合ほか)、「anone」(同、日本テレビ系)、「おっさんずラブ」(同、テレビ朝日系)、「アンナチュラル」(同、TBS系)、
「逃亡花」(同、BSテレ東)、「コンフィデンスマンJP」(同、フジテレビ系)、「幸色のワンルーム」(同、ABCテレビ)、
「ブラックリベンジ」(2017年、日本テレビ系)、関西テレビ放送「美しき隣人」(2011年、フジテレビ系)。※( )内は主な放送局

10月16日(火)に行われた授賞式では、アウォードの審査員で、授賞式の進行役を務めたニルファー・キュヤル氏(トルコ)から受賞作品の発表があり、
日本テレビの廣瀨健一取締役が登壇して、審査員長のドラガン・ペトロビッチ氏からトロフィーを授与された。

この名誉ある受賞のニュースを受け、主演の広瀬や脚本を手掛けた坂本からコメントが届いた。

■ 辻沢ハリカ役・広瀬すずのコメント

グランプリ受賞おめでとうございます!! 私にとって、「anone」は本当に支えになっている作品です。今も、よく見返してみたり、
焼きうどんが食べたくなって作ったりしています(笑)。放送は終わっていますが、これからももっとたくさんの方に届いてほしいドラマです。
ハリカとして生きさせていただけた時間を改めて幸せに思いました。本当におめでとうございます!

■ 脚本・坂元裕二のコメント

最高のプレゼントを頂きました。日本の連続ドラマも世界に羽ばたこうとしています。みなさん、ぜひ応援してください。

■ 日本テレビ・次屋尚プロデューサーのコメント

とても感激しております! 選んで下さった方々に感謝申し上げます。MIPCOMの同賞では「Mother」が審査員特別賞(2010年)、「Woman」がグランプリ(2013年)、
そして今回の「anone」と、日テレで制作した坂元裕二脚本ドラマ3部作全てが受賞という快挙です。

今「Mother」「Woman」はトルコをはじめ数か国でリメークされ、しかも大ヒットを果たしています。今回の受賞が「anone」が国際的に認識される大きな礎になるに違いありません。
そして主演を務めた広瀬すずさんもまた、世界に向けて羽ばたいていくことを願ってやみません。(ザテレビジョン)

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12206-166350/
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12206-166350/photo/
no title

【広瀬すず感激!主演ドラマ「anone」が国際見本市グランプリ獲得の快挙】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/08/14(火) 18:51:05.78 ID:CAP_USER9
今季の夏ドラマは軒並み視聴率15%割れ、文字通りカラッカラの夏枯れドラマ不振が続いている。
中でも、初回から5.5%とゴールデン枠ドラマの危険水域を低滑空しているのが、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)だ。

芸能デスクが説明する。

「前クールの「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)で再ブレイク中のあの田中圭の人気をもってしても、
全く人気に火がつかないのは、ひとえに主演・吉岡里帆の人気のなさのせいだと責任問題になっています」

吉岡にとっては、1月ドラマ「君が心に棲みついた」(TBS系)に続き、2作目の主演となるが、視聴率は前作を下回る低調ぶりなのだ。
本人は念願の社会派ドラマに出演できた喜びを語っていたのだが…。

「これまで『ゆとりですがなにか』(日テレ系)や『カルテット』(TBS系)では脇役ながら一見普通に見えるが内には狂気を秘めた女性の役をみごとに演じ脚本家に認められ、主演を勝ち取った吉岡ですが、
今回の役柄は前作の衣料会社OLに続いて、公務員役という等身大の役柄です。
普通なら働く女性から共感を得られる役柄のはずですが、演技派の吉岡が完璧に演じると、『マジメすぎて周りが見えない』『ただおもしろくもない正論ばかりを主張する』と女性をイラッとさせてしまうようです。
このままでは女性不人気キャラが定着してしまうかも」(前出・デスク)

演技派がアダに!?吉岡が主演で復調するには、男子目線を意識してかつての水着グラビアで見せたナイスボディでアピールするか、それとも嫌われキャラを生かして尾野真千子のようにイジメ役に転じるべきかも!?

http://news.livedoor.com/article/detail/15158372/
2018年8月14日 17時59分 アサ芸プラス
no title

【【悲報】吉岡里帆主演ドラマが当たらないワケがこちらwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/07/28(土) 18:40:46.60 ID:CAP_USER9
飛ぶ鳥を落とす勢い(かと思われていた)の女優・吉岡里帆主演のドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)の第2回が7月24日に放送されたが、
初回7.9%だった視聴率が、もののみごとに急降下。平均視聴率が5.5%にまで落ち込んでしまった。
本作は人気コミックが原作。現代の問題となっている生活保護の実態に切り込んだテーマで、吉岡演じる新米ケースワーカーの成長と奮闘を描くという、
女優・吉岡にとって今後のステップになりえる作品だったはずなのだが…。
「制作サイドは吉岡の人気を当て込んで主演に抜擢したはずですが、吉岡といえばあざといといわれるほどのぶりっ子キャラで獲得した、今や“リア充”そのものの明るい存在感がウリです。
そんな吉岡にはドラマのテーマが重すぎるという声はありますね。ちなみに、17日に発売された男性週刊誌『週刊プレイボーイ』は吉岡の大特集グラビアでオリジナルのDVDを付けてバカ売れしたそうです。
それだけに彼女の人気は確かなのですが、ネット上のコメントを見るかぎり、やはり今回のドラマはファンの期待する吉岡ではないのかもしれません」(週刊誌記者)
そんなミスマッチ感を証明するかのように、確かにネット上には「好きだけど別にドラマは見てない」といった声が並び、
さらには「見たいのは吉岡の胸だけ」「脱がなきゃ意味ないよ」「誰も演技は期待してない。グラドルに戻ろう!」など、あきらかに吉岡人気のリアルな実態がわかるコメントが羅列されてしまっている。
グラドルとして世に出ながら、「私は水着姿なんかで出たくなかった」と水着仕事を全否定し、さらに「人は脱いだ人を『脱いでる人が芝居している』って見るんですよ。
脱がない人のことは、はじめから『この人は芝居する人なんだ』という目で見ます」と、かなり偏見に満ちたコメントをしたことで、当時のファンを敵に回したことのある吉岡。
だが、なかなかのサービスショットを付録DVD内で見せた「週プレ」が売れたことで、人気沸騰後も彼女がどう見られているかは自ずと証明されたようなもの。
はたして本人の望みどおり「女優・吉岡里帆」が「アイドル・吉岡里帆」を超える日はやって来るのだろうか。

2018年7月28日 17:59 アサ芸プラス
https://www.asagei.com/excerpt/109256
no title

【ヤラなきゃ意味ないよ!?吉岡里帆、主演ドラマ「爆死」でバレた“人気の正体”】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/06/12(火) 05:05:49.13 ID:CAP_USER9
7月にスタートする人気グループ「NEWS」の加藤シゲアキさん主演の連続ドラマ「ゼロ 一獲千金ゲーム」(日本テレビ系)に、俳優の間宮祥太朗さん、梅沢富美男さん、小池栄子さんらが出演することが12日、分かった。

 ドラマは、「カイジ」シリーズなどで知られる福本伸行さんのマンガ「賭博覇王伝 零」が原作。建設中のアミューズメントパーク「ドリームキングダム」を舞台に、挑戦者たちによる命を懸けた壮絶なサバイバルゲームが描かれる。

 間宮さんは、加藤さん演じる主人公・宇海零と共にサバイバルゲームに参加する挑戦者・末崎セイギを演じる。また、小関裕太さん、加藤諒さん、岡山天音さん、杉野遥亮さん、ケンドーコバヤシさんらが挑戦者役で出演することも発表された。

 梅沢さんは、ゲームの主催者であり、総資産100兆円を超える在全(ざいぜん)グループの会長・在全無量(むりょう)役、小池さんは在全の右腕で、ゲームの進行を担当する後藤峰子役で出演する。後藤は、原作では後藤利根雄という男性の役柄だが、ドラマ版では性別が女性に変更されている。

 ドラマは、7月15日の午後10時スタート。初回は30分拡大放送。第2話以降は、毎週日曜午後10時半に放送。

 間宮さんらキャストのコメントは以下の通り。

 ◇末崎セイギ役の間宮さんのコメント

 セイギは自分の信念を持っている男で、零と、どう絡んでいくのかも見どころになると思います。登場人物それぞれが自分の人生を背負って命がけのゲームに参加しますが、僕もセイギという役の人生を背負って、皆さんをハラハラドキドキさせたいです。

 ◇氷川ユウキ役の小関さんのコメント

 僕が演じるユウキは、クールで頭脳派というキャラクターです。僕の大好きなマンガ「アカギ」「カイジ」を手掛けられた福本伸行さん原作の作品に出られて、とてもうれしいです。視聴者の皆さんに、ドキドキしてもらえるようなドラマにできるよう頑張ります。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

2018年06月12日 
NEWS加藤シゲアキ:主演ドラマの追加キャストに間宮祥太朗、梅沢富美男、小池栄子ら 

 
7月にスタートする連続ドラマ「ゼロ 一獲千金ゲーム」に出演する(上段左から)岡山天音さん、小関裕太さん、加藤諒さん、杉野遥亮さん、(下段左から)間宮祥太朗さん、加藤シゲアキさん、小池栄子さん=日本テレビ提供
no title

https://mantan-web.jp/article/20180611dog00m200060000c.html

【NEWS加藤シゲアキ:主演ドラマの追加キャストに間宮祥太朗、梅沢富美男、小池栄子】の続きを読む