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中田花奈

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/19(日) 14:20:00.58 ● BE:989972537-2BP(2000)
1月25日(土)より放送開始する、乃木坂46・中田花奈の冠麻雀番組「乃木坂46中田花奈の麻雀ガチバトル!かなりんのトップ目とれるカナ?」(深夜
0:00-1:00、TBSチャンネル1)。中田が囲み取材に応じ、初回収録の感想を語った。

昨年12月に放送された「トップ目とったんで!三代目決定戦」にて、NMB48・村瀬紗英、山本彩加、AKB48・永野芹佳を相手に圧倒的な強さを見せ、冠
番組の座を勝ち取った中田。

収録の感想を「始まるまでは緊張してたんですけど、皆さん優しくて、緊張がほぐれました。楽しかったです」と笑顔でコメント。

冠番組を持つことについて「この番組が盛り上がらなかったら私のせいっていうのもあったので、何か面白い手で上がるとか話題になるポイントを作
れたら」と責任感を持って収録に臨んでいる姿勢を見せた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200115-00219621-the_tv-ent

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/15(水) 20:26:29.66
アイドルグループ「乃木坂46」の中田花奈(25)の初の冠番組「乃木坂46中田花奈の麻雀ガチバトル! かなりんのトップ目とれるカナ?」(CS放送・TBSチャンネル1=25日深夜0時スタート)の初回放送収録が15日、都内で行われた。

昨年末の「三代目MC決定戦」を見事に勝ち抜いた中田の栄えある初戦。
インスタントジョンソンのじゃい、アルコ&ピースの酒井健太、長澤茉里奈とガチで麻雀対決した。
対局終了後は「緊張していたんですけど、和気あいあいと皆さん優しかったので、緊張はほぐれました。すごく楽しかったです」とコメントした。

目標としているのは、守備に定評のあるプロ麻雀リーグ・Mリーグに参戦中の二階堂亜樹プロ(EX風林火山)とあって、この日も手堅い打牌が目立った。
一方で「攻め方を学びたい」と自身の攻撃力にはまだまだ向上の余地があると考えている。

「生活の8割が麻雀」と公言する中田の目標は、プロ雀士だ。
「本当に恐れ多いのですが、プロ雀士というのに憧れます」と改めて宣言した。

中田に引っ張られるように、乃木坂46内では麻雀ブームが起きている。
「白石(麻衣)が麻雀を始めたというので、(番組の)対局に呼びたい。秋元(真夏)も麻雀アプリを入れさせたり、ちょっとずつ仲間にしていっています」と笑顔で話した。

「麻雀がもっともっと盛り上がってほしい。乃木坂キッカケで、麻雀する人が増えてほしい」とこれからもメンバー、ファンに“伝道”していくつもりだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000040-tospoweb-ent

中田花奈冠番組「かなりんのトップ目とれるカナ?」
初回対戦メンバー 中田花奈、アルコ&ピースの酒井健太、インスタントジョンソンのじゃい、長澤茉里奈
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応援ゲスト乃木坂46北野日奈子
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乃木坂46 中田花奈
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1: なまえないよぉ~ 2020/01/09(木) 10:36:58.53
アサヒビール株式会社は、ビール飲用価値の再発見と特別な飲用体験を演出するため、桜の季節に合わせた春限定『アサヒスーパードライ スペシャルパッケージ』を全国で発売。
2020年の春限定スペシャルパッケージ発売にあたっては、20歳代~30歳代の若年層に特化した広告活動を展開。
広告キャラクターには、若年層を中心に人気のアイドルグループ乃木坂46メンバーの白石麻衣、秋元真夏、新内眞衣、中田花奈の4名を起用。
テレビCMやWEB専用動画など幅広い広告チャネルを通じて、春の花見シーズンにおける「スーパードライ」の特別な飲用体験の提案する。 
さらに、広告活動と連動して、広告キャラクターの4名が出演するスペシャルイベントへの招待チケットなどが当たる「“ビールがうまい!瞬間を実感!キャンペーン”」も実施される。

『アサヒスーパードライ スペシャルパッケージ』は、鮮やかなピンク色をベースに満開の桜の花を缶体およびラベルにデザインした春限定商品。
日本の春を象徴する桜の花のデザインを大胆に配し、季節感と特別感を演出する。
中味は通常の『アサヒスーパードライ』と同様だ。
缶350ml・缶500mlは2020年2月12日(水)に期間限定で発売。
びん3商品(小びん、中びん、大びん)は、2020年2月14日(金)と3月13日(金)の2回に分けて完全予約受注制で発売する。
アサヒビールは、「スーパードライ」のブランドメッセージ「ビールがうまい。この瞬間がたまらない。」に沿った様々な取り組みを展開することで、ビール需要の活性化を目指す。

http://universal-press.jp/news/2814

乃木坂46白石麻衣、秋元真夏、新内眞衣、中田花奈が春限定『アサヒスーパードライ スペシャルパッケージ』広告キャラクターに起用決定!
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乃木坂46 白石麻衣
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秋元真夏
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新内眞衣
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中田花奈
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/01(日) 22:16:27.64
乃木坂46中田花奈(25)が、CSTBSチャンネル1のマージャン番組「トップ目とったんで!」の3代目冠の座を獲得した。
1日に行われた同番組の3代目冠を争うマージャンバトルに勝利した。

この日は、午後4時から6時間行われた生放送の中で、NMB48村瀬紗英(22)NMB48山本彩加(17)AKB48チーム8永野芹佳(18)との戦いに挑んだ。
初戦は村瀬に大トップをとられたが、手堅い打ち回しで2戦目から2連勝。
4戦目でも、東4局の親番でリーチ・ツモ・ドラ5のハネ満をアガりるなど、点数を積み上げた。
解説の鈴木たろうプロからも「技術が高かった。すばらしかった」と称賛される結果で、自身初の冠番組を勝ち取った。

中田は「最後の局は安全に打ちたいと思っていたんですけど、運が良かったですね」と話した。
番組終盤は、恒例の歌唱コーナーで「おいでシャンプー」を披露。
「この番組にすごく感謝しています。3代目やらせていただけると思うと本当にうれしいです。頑張ります。新規のマージャンオタクをたくさん作れたらと思います」と意気込んだ。

「トップ目とったんで!」は、15年8月に当時NMB48のメンバーだった須藤凜々花さんの冠番組としてスタート。
17年11月には、二代目決定トーナメントを制した村瀬にバトンタッチしていた。
第2シリーズ「NMB48村瀬紗英の麻雀ガチバトル! さえぴぃのトップ目とったんで!」も10月19日に最終回を迎えていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-12011051-nksports-ent

優勝した中田による同番組第3シーズンは、来年1月スタートを予定しているという。
『トップ目とったんで!三代目決定戦』 優勝は乃木坂46中田花奈
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(左から)AKB48永野芹佳、NMB48村瀬紗英、NMB48山本彩加、乃木坂46中田花奈
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乃木坂46 中田花奈
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/23(金) 14:42:53.43
国士無双、緑一色(リューイーソー)、清老頭(チンロートー)。
麻雀好きなら、得点の高い役満を一生に一度は上がってみたいはず。
雀歴わずか3年に満たない、アイドルグループ「乃木坂46」1期生の中田花奈(かな)(25)が昨年12月に役満の四暗刻(スーアンコー)を上がったという。

「麻雀を知るきっかけは、3年前に出演した落語を題材にした舞台でした」

と語るのは、中田本人だ。

「その舞台で嬉しいことが重なる例えとして、“数え役満”というセリフがあったのです。意味が分からず、ネットで調べると麻雀用語だと。それで麻雀のルールも調べ始めました」

元々、ゲーム好きだった彼女は麻雀の魅力にはまり、

「MJという麻雀アプリの初心者モードで一からルールを学び、点数計算もアプリで勉強しました。点数計算ができないと、最終局まで競っている時、自分が2位以下だった場合、何点取れば1位になれるのかわかりませんからね。戦略を学んだのは、主に“次に何を切るか”を書いた本から。受験勉強で単語を覚えた時みたいに付箋を貼り、解けるまで付箋を外さない方法です」

ゲームだけでなく、人と麻雀卓を囲むことも。

「仕事が終わった後、乃木坂46や欅坂46のスタッフさんたちと打つことが多いです。本当はもっと打ちたいのですが、時間を決めて打っています。朝まで打って目の下にクマがある状態で現場に行くのは、さすがにまずいですからね」

乃木坂46のメンバーも勧誘したが、卓を囲むまでには至っていないようだ。

「『沈黙の金曜日』というラジオ番組で共演させていただいている、芸人のアルコ&ピースの酒井健太さんと昨年12月、番組の収録後にスタジオへマットと牌を持ち込んで麻雀をしました。その時、初めて役満の四暗刻を上がったのです」

ちなみに、四暗刻とは相手に見せずに同種の牌を3枚4組作って上がる難しい役だ。

秋元先生とも一緒に
「あの時は決していい配牌ではなく、四暗刻を狙えるような手牌ではなかったのです。それがツモるたびにいい牌がきて、三槓子(サンカンツ)ができました」

三槓子は、四暗刻の一歩手前の役だ。

「その時点で、一緒に打っている酒井さんたちは、“中田は何をしているんだ”とざわついていました。その後も、いい牌をツモれて“これって四暗刻になるんじゃないの”と考えていたら、最後の牌もツモれた。上がった時は、息が弾んでしまうくらいドキドキ感が凄かったですね」

麻雀を始めたことで、父親ともより良い関係になったという。

「父親は麻雀好きなので、私が麻雀関係の仕事をすることを喜んでくれています。法事の時に初めて、おじさん、おばさん、父親、そして私で麻雀を打ちました。今年のお正月にも親族が集まって打ったので、最近は恒例行事のようになっています。父親は私のテレビ対局を見て、“切る牌が違う”などと言ってきます。でも、親族で打った時、父親がボロ負けしたので“あんなに言っていたくせに、自分の方が弱いじゃん”って思いました」

乃木坂46のプロデューサーで、作詞家の秋元康氏は芸能界でも大がつくほどの麻雀好きで知られている。

「秋元先生とお会いする機会はそれほど多くありませんが、いつか一緒に打ってみたいですね。その時は、失礼にならないよう安い手で上がらないようにしたいと思います(笑)」

彼女が役満を上がったら、センター転身のお祝いに“裏ドラ”一曲プレゼントしてはいかがですか、秋元センセイ。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190823-00577993-shincho-ent

乃木坂46 中田花奈
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