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中条あやみ

1: なまえないよぉ~ 2019/09/12(木) 06:34:43.09
 女優の中条あやみさんが、稲垣吾郎さんがクラブリーダーを務める土曜プレミアム「ほんとにあった怖い話 20周年スペシャル」(フジテレビ系、10月12日放送)に出演することが9月12日、明らかになった。中条さんは、ドラマパート「赤い執着」の主演を務める。事故で両親を亡くし、幼い妹との2人きりの生活のため、休みなく働く宮岡真衣を演じる。

 中条さんが同局のドラマに出演するのは、2017年に放送された「世にも奇妙な物語’17 春の特別編」内の「夢男」以来、約2年ぶり。また中条さんは、2015年放送の「ほんとにあった怖い話 夏の特別編 2015」内の「憑依の祠(ひょういのほこら)」でも主演を務めており、同番組には4年ぶり2度目の主演となる。

 「赤い執着」は、半年前に事故で両親を亡くし、幼い妹と生活するため、休みなく働いていた真衣は、ある日、自分の住む団地で何か気配を感じる。下を見ると、全身真っ赤な女が見上げていた。同じ団地の住人だろうと思い、その後は普通の生活を送っていたが、徐々に違和感を覚える。そして、この赤い女によって、身の毛もよだつような恐怖が真衣に襲いかかる……というストーリー。

 番組は、10月12日午後9時~午後11時10分に放送。

 ◇中条あやみさんのコメント

 ――「ほん怖」の出演は「ほんとにあった怖い話 夏の特別編 2015」内の「憑依の祠(ひょういのほこら)」(2015年8月29日放送)以来、およそ4年ぶりの出演になりますが。

 20周年という記念すべき時に、またこうして呼んでいただけてすごくうれしく思います。当時の自分に「また出られたよ!」って言ってあげたいです。

 ――フジテレビのドラマへの出演は、世にも奇妙な物語’17 春の特別編」内「夢男」(2017年4月29日放送)以来、およそ2年ぶりになりますが。

 年を重ねるごとに自分自身も成長している姿を見せられたらなという気持ちと、しっかりと恩返しができたらなと思いながら、今回の作品に挑みました。また出演できるよう頑張りたいなと感じています!

 ――怖い話は得意ですか?

 正直な話……めちゃくちゃ苦手です(笑い)。でも、小さいころから「ほんとにあった怖い話」が学校で必ず話題に上がっていて、自分もその話題に入りたいというのがあったのと、自分自身も少しだけ怖いもの見たさもあり、怖いと思いつつも毎年欠かさず、頑張って見ていました(笑い)!

 ――撮影の雰囲気はいかがでしょうか。

 暑い夏にこういう怖い話を撮ると、やっぱり肌寒く、ゾワゾワってなりますね。実際に赤い女がほんとに怖く、お話自体もすごく怖いので、私自身、家に一人でいると、赤い女を探してしまいます(笑い)。どこかにいるんじゃないかなと……。撮影期間中はずっと警戒しています(笑い)。

 ――台本を読まれた感想は?

 本当にこういう経験はしたくないなと思います。護身術、学ぼうかな……(笑い)。

 ――番組を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージを。

 20周年ということで、この“赤い執着”を含めて、どのエピソードも、今まで以上にさらに気合の入った怖い作品になっていると思うので、ぜひ楽しんでいただけたらうれしいなと思います!

2019年09月12日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20190911dog00m200074000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/28(水) 05:04:45.43
不慮の事故から下半身麻痺となり、パラカヌー選手として自身の道を切り開いていく女性選手を描く映画『水上のフライト』で、女優の中条あやみが主演を務めることが28日、発表になった。公開は来年の東京2020オリンピック・パラリンピックを開催している時期を予定しており、中条は「この作品に携わらせていただいている事に感謝の気持ちを抱きながら、キャストやスタッフの皆様と力を合わせて頑張りたいです」と意気込んでいる。

 同作は、『超高速!参勤交代』シリーズや、佐藤健主演の『サムライマラソン』の原作小説『幕末まらそん侍』など、日本アカデミー賞最優秀脚本賞の受賞歴を持つ土橋章宏氏が自ら描きたいと願い、企画と脚本を担当。メガホンを取るのは、松坂桃李と菅田将暉がW主演を務めた『キセキ-あの日のソビト-』(17年)などを手掛けている兼重淳監督。

 物語の主人公は、将来を約束された有望スポーツ選手として活躍していた遥(中条)。ある事故で下半身麻痺となり、初めての挫折に心を閉ざすが、ハンディキャップを障がいではなく、個性として捉える人たちと出会う。そこでパラカヌーへの夢へとたどり着き、逆境の中、自身の進むべき道を見出していくストーリー。

 中条はパラリンピックに対して「心細いときにパラリンピックを見て感動と勇気を与えてもらったことは、今でも忘れられません。『ゴールする』ということには、色んな形の素晴らしい物語があると思います」とコメント。

 東京パラリンピックへの出場も決めている瀬立モニカ選手から「ロンドンくらいから、パラリンピック選手はスターになっている」と聞いたという土橋氏は「衝撃を受けました。『気の毒』『かわいそう』そんな考えは間違いで、逆にハンディキャップを力に変えてスターになった人たちです」とし「これを題材にしたら、涙を誘うだけでなく、見た人が元気づけられる明るい映画ができるんじゃないかと思い、企画を構想し始めました」と着想へのヒントを語った。

 兼重監督は「『バリアフリー』という言葉は一般的になったが、制度や設備・環境など、まだまだ整備しきれていないことに気付かされる。中条あやみさん演じる主人公を通して、作品をご覧いただいた方々がそんなことを少しでも感じてくれれば良いと思う」と話している。

 クランクインは8月下旬で、9月中旬にクランクアップ。都内および中部地方での撮影が予定されている。
8/28(水) 5:00 オリコン 
中条あやみ、主演映画で下半身麻痺のパラカヌー選手に挑戦 東京五輪ごろに公開予定 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000311-oric-ent 

パラカヌー選手&車いすの難演技に挑戦する中条あやみ (C)2020映画『水上のフライト』製作委員会 
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/24(土) 06:40:09.17
映画「正しいバスの見分け方」の舞台あいさつに登壇した中条あやみ(右)  女優、中条あやみ(22)が23日、東京・シネマート新宿で主演映画「正しいバスの見分けかた」の初日舞台あいさつを行った。

 当時高校3年生で、シナリオ大賞グランプリを獲得した高橋名月監督の初作品。宇宙人を見たという女子高生の主人公を演じた中条は「(観客の)みなさんは宇宙人を見たことがあります? 私は小学生のときに見たので、役に共感できる部分があって楽しかった」と発言し、驚かせた。

 同作は2015年に2日間で撮影。中条は「(当時の撮影秘話を)全然覚えてないけど、青春が詰まった映画が上映されてうれしい」とはにかんだ。


2019.8.24 05:00更新
https://www.sanspo.com/smp/geino/news/20190824/geo19082405000010-s.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/08/02(金) 18:39:31.34
女優でモデルの中条あやみが1日、都内にて開催されたイベントにプロレスラーの真壁刀義選手と出演した。

ワンピースドレススタイルで登壇した中条は、ドレスが気に入ったようで「持って帰りたいです」とにっこり。さらに、イベントの途中から、ドレスの上にエプロンとカチューシャを身に着けた姿を披露。中条は「ちょっと恥ずかしいですけど、こういう格好をすることがなかなかないので、気合いが入ります」と声を弾ませた。

そんな中条の印象を尋ねられると、真壁選手は開口一番、「お綺麗です」と目を輝かせた。ステージで中条と並ぶと、「俺、こういう仕事をさせてもらっているから、色んな女優さんなり、アイドルさんの方とお会いさせてもらっているのだけど、(中条は他の女優やアイドルとは)全然違うね。本当に違う。あのね、隣に来ると分かるのね。…あなた、本当にお綺麗ですね」と、中条のビューティオーラに圧倒された様子。

中条は照れまくりながら「お上手で!」と返していたが、真壁選手は真面目な表情で「皆さん分かるでしょ!ねっ」と報道陣に呼びかけ、イベント内容にからめて「(ステージ上に)中条さんがいたら、とろけるだろう!」と軽快なトークで会場を沸かせた。

2019.08.01 14:25
https://mdpr.jp/photo/detail/7012665
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/25(火) 21:58:38.77 ID:sBj4V/qj9
芸能界で「演技がヘタな女優」としてよく名前が挙がるのが、佐々木希と本田翼だ。最近はここに中条あやみが加わり、『棒女優ビッグ3』になったと評判だ。

「中条は、すでに抜群人気なのに、なぜ女優に本腰を入れなかったのか分かりましたね。やはり顔の作りが大まかなせいか、細かな演技は向いていない。佐々木のように、口は怒っているのに目が笑っているというひどいレベルではありませんが、修正しないと今後は厳しいでしょう」(ドラマライター)
 
先ごろ最終回を迎えた中条主演のドラマ『白衣の戦士!』は、全10話平均視聴率8.7%と惨敗。中条演じる新米ナース・立花はるかが、先輩である三原夏美(水川あさみ)の指導のもと、日々進歩していくというストーリーだった。

「コメディータッチだし、一刻を争う緊急の医療ドラマではないので“おチャラケナース”(ドラマでは元ヤン設定)もいいのでしょうが、どうもリアリティーがなさ過ぎでした。人前で極端に大騒ぎするし、廊下も平気で走る。こんな騒々しいナースは見たことがありません。一応、水川とのダブル主演ですが、失敗したときの“逃げ”だったといいます」(テレビ雑誌編集者)

コメディーとはいえ、ナースという医者の片腕同様の職業を描く以上、もう少しマトモであるべきとの声もあった。

「恋愛問題まで仕事に持ち込み、うまくいっていると自問自答気味につぶやいて喜んでいる。でも、それも異常に大げさ。心で押さえながら思わず笑いがこみ上げるなら分かりますが、1人ハシャギを見ると過剰な演技。最終話では、糖尿病の患者が甘い者を食べたということで激怒する始末。こんな“非冷静”なナースも珍しい」(同・編集者)

中条は芸能界でも屈指の美女。イギリス人とのハーフで小顔で大きな目、スラッとした細身で、女性人気は高い。CMタレントとしての評価も上々だ。

「バンドじゃないですが、本当に見た目だけのビジュアル系だなと思います。彼女はセクシーさにやや欠ける点があり、男性誌人気はイマイチ。だからドラマで違った魅力を見せるかと思いきや、ただのドタバタ劇。彼女だったら、その美貌を生かして正統派路線でいった方がウケたかも。何だか逆にイメージが落ちた感じで、コミカル路線は自分の首を絞めたようなもの。“棒女優”は決定でしょう」(前出のドラマライター)

佐々木、本田と一緒にされたら終わりだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1892569/
2019.06.25 21:45 週刊実話

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