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中川翔子

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/10(日) 14:26:07.63 _USER9
 タレントの中川翔子さんが1月9日、芥見下々さんによる人気漫画『呪術廻戦』の登場キャラクター・五条悟を5分で1発描きする動画をYouTubeチャンネルで公開。あっという間に完成したハイクオリティーなイラストに視聴者からは、「上手すぎません? そして描くの早すぎません?」「うまい人ってホント簡単そうに描くんだよなぁ」など反響が寄せられています。

 2020年末公開のライブドローイング動画では、五条先生を含むメインキャラクター5体のフルカラー集合絵を描いていた中川さん。今回の動画では“最推し”である五条先生の単独イラストに、制限時間5分の筆ペン1発描きという絵描きとしての力量が試される縛りプレイでチャレンジしています。

 さらに開始直前には、五条先生を目隠しバンドのアリ/ナシで2パターン描くことを宣言した中川さん。迷うことなくペンを走らせはじめると、1度も修正することなく猛スピードで完成まで描き進めており、五条先生の領域展開「無量空処」を発動する際の複雑な手の形まで正確に描写するなど、“しょこたん画伯”の実力をいかんなく発揮していました。最終的に30秒以上も余らせて完成させている……!

 5分1発描きとは思えないクオリティーを見せつけた中川さんは、「えっと……幸せです。いやもう……幸せです。五条先生が好きですね。かっこいいよね!」と推しキャラを描き終えてご満悦の様子。視聴者からは、「5分でこんなに描けたらもう高評価しか押せない」「一本目の線に全く迷いがない時点で格の違いが出すぎてる」「上手いのはもちろんですが、描き直す事がないのがほんとにすごい」など称賛のコメントが多く寄せられています。

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https://youtu.be/LKTS5ZtJWRE







1/10(日) 12:28配信 
ねとらぼ 

五条先生きた!(画像はYouTubeから) 
https://news.yahoo.co.jp/articles/9309dcee301972a555bd491f6c37779f4c6ebcb3 【【しょこたん】中川翔子さんの、『呪術廻戦』五条悟の“5分1発描き”がうますぎると話題にwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/07(木) 19:51:21.71 _USER9
 タレントの中川翔子が6日、公式YouTubeチャンネル「中川翔子の『ヲ』」を更新。蒙古タンメン中本の「北極ラーメン」5倍に挑戦する動画を公開し、反響を呼んでいる。

「辛いの大好き」と話し、訪れたのは上板橋本店。

「テイクアウトとかウーバーで中本さん頼むこともあるんですよ。北極ラーメンがすごく好きなんですけど…ドキドキする。完食していい年にしたい」と意気込んだ。

 北極ラーメンの辛さは2倍から10倍の間を選べる。迷いつつも、「いったるか、5倍で!」と気合を入れて注文した。

 だが、ラーメンがテーブルに運ばれると、中川は絶句。「あああ、なんかおかしい。様子がおかしい! え、だってほら、スープがとろみついちまってる、唐辛子の……」と、真っ赤に染まったどんぶりに言葉を失い、「大丈夫かな」と急に弱気になる。

 それでも、食べ始めると、「んまあい! たまらぬコクが入ってきます」と、味を絶賛。途中からはにじみ出る汗と格闘しながら、水なしでの完食を目標にし、最後は涙の結末となった。

 フォロワーからは「激辛を水無し...私にはできなさそうだな」「絶対真似出来ない…」の反応とともに、だんだんと変わる表情の変化に「涙目でほっぺピンクにして可愛いです」「三つ編みしょこたん可愛すぎね」「汗ばんだ顔がいつもの5倍可愛い」「顔がほんのりピンク色~」「しょこたん、辛さと可愛さのギャップが‥!」「激辛挑戦のしょこたんは、凄いかわいいです」などの声が上がっている。

「涙目でほっぺピンクにして可愛いです」 

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0705909ed58fa1fdad36a560a2b85237a9a502b
1/7(木) 18:10配信
中川翔子【写真:インスタグラム(@shoko55mmts)より】 
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https://www.youtube.com/watch?v=sG2e-upeQhU

【激辛チャレンジ】辛さ5倍の「北極ラーメン」を水禁止で食べ切れるか!?[蒙古タンメン中本]

【【しょこたん】中川翔子さんが、蒙古タンメン中本の激辛ラーメンに水なしで挑戦www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/27(日) 05:22:13.80 _USER9
 タレントの中川翔子が26日、公式YouTubeチャンネル「中川翔子の『ヲ』」を更新。衝撃のギャルメークを公開し、反響を呼んでいる。

「憧れのギャルメイクをやってみたら、想像以上の『やりらふぃ~』GALになった!」とのタイトルで更新。顔にモザイク加工をかけて登場した中川は「今日はギャルメークに挑戦したいと思います。私の青春時代、憧れだったんですよ! ギャル!」とあいさつ。「90年代の世の中をブイブイ言わしてたあのギャルをやってみたいなと思います!」とテーマを掲げ、化粧をスタートした。

「ギャルの人はカーストの上だよね。スクールカーストの」とつぶやきながら仕上げていき、ついに完成。「ギャルメークしょこたん」がベールを脱いだ。

 金髪ギャルに変身した中川は「チョベリグ~」とポーズを決め、「いかがでしょうか?」と笑顔。「やってみたかった」と、感慨にふけった。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
中川翔子、衝撃の金髪ギャルに変身「私の青春時代、憧れだったんですよ!」 
12/26(土) 21:53 ENCOUNT 
https://news.yahoo.co.jp/articles/70ab06d820e49885433af122b09b4898b0052d28

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https://youtu.be/pcpzEDBuYmw
 



【【しょこたん】中川翔子さん、衝撃の金髪ギャルに変身www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/11/28(土) 16:59:07.00 _USER9
上白石萌歌(20)中村勘九郎(39)が28日、都内で、映画「劇場版ポケットモンスターココ」(矢島哲生監督、12月25日公開)のアフレコイベントに、山寺宏一(59)中川翔子(35)とともに出席した。

【写真】アニメ映画「劇場版ポケットモンスター ココ」のアフレコイベントに参加した、中川翔子、中村勘九郎、上白石萌歌、山寺宏一

ポケモン映画としては23作目。人里離れたジャングルの奥地にあるポケモンたちの楽園、「オコヤの森」を舞台に、川辺で見つかった人間の赤ん坊ココと、ココを見つけて育てるザルードを中心とした物語。

ココ役を演じる上白石は「ココはポケモンに育てられた少年ということで、自分のことだって思いました。生まれたときからずっとそばにいてくれた存在」。幼少期にメキシコに移住した経験があり「日本を超えた場でも通じる話題がポケモン。ポケモンが1つの共通言語だった」と振り返った。

声優初挑戦だった中村は「うれしかったですね。声のお仕事をしてみたいという思いがあった。漫画アニメゲームが大好き。アクティブな方にみられがちだけど、実際はずっと引きこもっています」と明かした。子どもたちにも役に挑戦することを報告したといい「尊敬されました」と感慨深く語った。

映画の全23作に出演中の山寺は「皆さんももういいだろって思っているかもしれないですが、頑張りました。気持ち込めてやりました。やりがいのある役をありがとうございました」と感謝した。

ポケモン好きを公言し、たびたびイラストなども披露している中川は映画13作目の出演となる。「去年、主題歌を歌わせていただいて“集大成み”が強かったのでびっくりでした」と喜んだ。自身とは正反対の性格の女性研究員役ということで「リケ女。興奮します」と笑顔を見せた。タイトルにかけて「ココだけのまる秘エピソード」を問われると、コロナ禍で「お仕事が1回全部なくなって激太りしました。そこから5キロやせました。ウオーキングとごはんとゲームに夢中になることで」と話して笑わせた。

記者からの質問コーナーの最後には「ソニーミュージックの岡崎です」と劇中楽曲を手がけた岡崎体育がサプライズで登場。「声優をやるに当たって一番大切にしていることを山寺さんにお聞きしたいです」「中川さんにお聞きしたいのですが、昨日の晩ご飯何食べましたか」と質問。きっちりと“盛り上げる”という「役目」を果たした。


11/28(土) 16:01 
日刊スポーツ 

中川翔子「お仕事全部なくなり」激太りから5キロ減 
アニメ映画「劇場版ポケットモンスター ココ」のイベントでアフレコに挑戦する中川翔子(撮影・たえ見朱実) 
https://news.yahoo.co.jp/articles/985ed5cc886606173e2b9ddee5ce3661a04523ab
no title 【【しょこたん】中川翔子さん「お仕事全部なくなり」激太りから5キロ減】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/11/25(水) 10:24:02.09 _USER9
 タレントの中川翔子が25日、TBS系「グッとラック!」で、もしもツイッターに“嫌いボタン”が導入されたら「ツイッターをやめちゃうかもしれない」と語り、断固反対の姿勢を見せた。

 番組では、ツイッター社の開発担当が「嫌いボタン」を模索していると投稿したことから一気に広まった「嫌いボタン」導入の賛否を取り上げた。

 これに断固反対を表明したのがしょこたん。「私は絶対になしです」と言い切り「わざわざ嫌いって言いにいくって、攻撃」「いじめと同じ」と真っ向反対。

 しょこたんはツイッターに大好きな絵を投稿することもあるが「そこにわざわざ嫌いとやられたら、絵を描くの嫌になって載せなくなっちゃう」と語り「それが出来たら、ツイッターやめちゃうかも」「言葉って思った以上に人の心を殺す」とも訴えた。

 いいねボタンについては、「うれしいし、『いいね』をしあえること、好きを共有できる、そういう使い方だけをしたい」とも語っていた。

11/25(水) 10:19 
デイリースポーツ 

中川翔子、ツイッター嫌いボタン導入に反対「それができたらツイッターやめちゃうかも」 
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b38578e2d8f395d20eb2e01139dd8fc0a4a9d6f

20191225002

【【しょこたん】中川翔子さん、ツイッター嫌いボタン導入に反対、でも、かまってほしいwww】の続きを読む