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中川翔子

1: なまえないよぉ~ 2019/11/08(金) 15:54:00.95
中川翔子、懐かしい学生の頃の写真を公開するも「顔死にすぎwww」
 
 タレントで歌手の中川翔子が6日に更新した自身のアメブロで、学生時代の写真を公開した。
この日、中川は「牛肉、ホルモン 、きむち、もやし、冷麺の麺、たまご、徳山とうがらしで辛い温麺つくってみました」と食事メニューを紹介。『徳山唐辛子』について「ダムの底に沈んだ村でのみ栽培されていたのが奇跡的に種が見つかって、復活して今は一部で栽培がまた始まった」と説明し、「辛い、だけどスッキリでうまみ抜群あとひくおいしさで最高」「沢山いただいたので活用したい、なにかアイデアあったら教えてください」と呼びかけた。

中川は前日のブログで自宅周辺にいた子猫を保護したことを報告しており、「頭突きと、顎を噛むのが得意なんです」「今日5回はかまれたぞ顎!」と子猫と戯れる自身の写真を公開。
続けて、「なつかしいものが発掘されました」と学生時代の写真付き年賀状を紹介し、「まだ年賀状文化があった頃か!」「顔死にすぎwww」とツッコミ。「昭和すぎるファンシーなボックスに、なつかしい写真がたくさん入ってました!じっくりみるのがたのしみだ」とつづった。

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しょこたん

1: なまえないよぉ~ 2019/11/05(火) 16:41:15.34
 タレントの中川翔子(34)が5日、公式ブログを更新し、子猫を保護したことを報告している。

 中川は「子猫を保護しました」と題した投稿で「うちの周りに住み着いてた黒い子猫 保護しました」と報告。
「ふわふわで短足で可愛い顔してる!」という子猫の写真をアップし、「寒くなってきたし、道路の近くまで行ってたからずっと心配でした」と、
保護した理由を説明した。子猫は現在、「病院で色々検査中」だという。

 「ふわふわだよ可愛いよ まだこどもだ!すごい食いしん坊だ!短足でふわふわ、しっぽもふもふ ピンクちゃんに近いスタイルということは、
育ったらもふもふふわふわになりそう!」と、感嘆符を連ねて興奮気味の中川。「健康で、ありますように」と願い、「そして 名前考えようかな?!」
と締めくくっている。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000092-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/14(月) 11:15:45.63
中川翔子が12月4日にリリースするニューアルバム「RGB ~True Color~」のジャケットデザインが公開された。

「RGB ~True Color~」は、デビュー以来さまざまなジャンルで活動してきた中川を光の三原色になぞらえるというコンセプトで制作された作品。ジャケットは中川が自らの幼少期、思春期、現在の自画像を描き下ろしたデザインで、彼女がこれまで影響を受けてきたものも多数描かれている。

♦中川翔子 コメント
初めてCDジャケットのイラストを自分の手で描き下ろしました。これまでの人生の全部の出会いが、今の自分の様々な色になっていると思います。今回のアルバムのテーマである“多様な自分”を、自画像で幼少期・思春期・現在で表現し、あらゆる自分の色に向き合い描き下ろしました。
それぞれの時代の私の宝物を散りばめたので、細かく楽しんで見てほしいです。そして聴いてくれた皆さんにとって、このアルバムが人生の新しい色になってくれると嬉しいです。

https://natalie.mu/music/news/351445 
2019年10月14日 9:00 


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1: なまえないよぉ~ 2019/09/09(月) 11:09:53.07
「『死ぬんじゃねーぞ!!』は私がライブ中にも叫ぶメッセージ。いじめに遭い、私と同じような思いをしている子どもたちに、“どうか生き延びて”と伝えたくて」

そんな願いを込め、中川翔子(34)が自身のいじめ体験を文章とイラストでつづった『「死ぬんじゃねーぞ!!」いじめられている君はゼッタイ悪くない』(文藝春秋)がベストセラーとなっている。

子どものころからマンガやアニメ、ゲームが好きだった中川だが、私立中学に入学直後から、1人で絵を描いていることで「キモい」「オタク」とレッテルを貼られ、いじめが始まった。

「誰からも話しかけられず孤立して、5分、10分の休み時間をどう過ごしていいか、わからなかった」

絶えず誰かに悪口を言われ笑われている気がして、吐き気をこらえながらも、何とか学校へ通う日々。

「週末に、母と一緒にマンガを読んでダラッと過ごしたり笑ったりしているときが救いでした」

だがある日、中川の心をさらに追い込む事件が起こる。

「下校しようとしたら、私の靴箱が不自然にへこんでいたんです。ショックでした。何日かして犯人らしき子がクスクス笑っているのを見て、『泣き寝入りはイヤ』と、その子の靴箱をへこませました」

すると翌日には、中川の靴箱がさらにボコボコにされていた。

「自分が殴られたかのように傷つきました。そしてとうとうある日、靴箱から靴がなくなって。そんな“べたないじめ”に自分が遭うなんて認めたくない。でも靴はない。パニックになって必死で捜したけど見つからなかった」

靴がないと帰宅できない。もう先生に言うしかなかった。

「靴が盗まれるまでのいきさつを説明しているうちに、悔しさと悲しさで涙が止まらなくなって、先生は『じゃあこれを履いて帰りなさい』と、新品のローファーを手渡してくれました」

これでいじめっ子に先生が注意してくれるかもしれない。そう思ったのもつかの間、その先生に職員室に呼ばれ、こう告げられた。

「『中川、こないだのローファー代、早く払ってくれないかな』と。意味がまったくわからない。『盗まれた被害者がなんで? 加害者が払うべきじゃないですか!』」

すると先生は「そうかもしれないけど、ローファーは学校のものだからお金を払ってもらわないと困る」と答えたという。

「先生が気にしているのは、いじめじゃなくて経費だ。私へのいじめも、見て見ぬふりをしている。もう、ダメ。大人も信用できない。みんな、大嫌い……。1人で耐えてきた私の心が壊れる“とどめの一撃”でした」

帰宅して「学校に行きたくない」と部屋に鍵をかけてこもった中川。「義務教育だし、卒業もあと少しだし、行きなさい!」という母と、大ゲンカになったと振り返る。

「母は私の部屋のドアを蹴破って、入ってきました(笑)。今回の本の原稿を読んだ母は『こんなに悩んでいたなんて知らなかった。知っていたら学校に文句を言いにいっていたのに』と」

大人はよく「つらいのは今だけ」「卒業したら楽になる」と、助け船のつもりで言葉にするが……。

「いじめで苦しんでいる子どもの耳には入りません。私は、死にたくなるくらいなら、学校には行かなくていいと思う。不登校は“逃げる”ことじゃない。自分の人生に合う道を探すことなんです」

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00010004-jisin-ent
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中川翔子

1: なまえないよぉ~ 2019/09/03(火) 23:53:13.97
歌手・タレントの中川翔子の不用意な発言がまたもネットで炎上している。

 中川は今年8月末、中川の著書『「死ぬんじゃねーぞ!!」いじめられている君はゼッタイ悪くない』(文藝春秋)関連のインタビューにて「中学3年生時、同級生に靴を隠され、先生から代わりの靴を渡されたものの、靴代を請求され先生に不信感を抱いた。以来、不登校になり、卒業式にも出席しなかった」という旨の、自身がいじめを受けたエピソードを披露した。

 ところが、中川のこのエピソードは以前発表したものと相違があるとの指摘がある。インタビューの9年前、2010年2月に更新された「中川翔子 オフィシャルブログ」によると、同級生から靴を隠されたまでは同じだったものの、先生に靴代を請求されたのは、参加しなかったはずの卒業式でのエピソードとしており、中川は「卒業式いい思い出ないなぁ…」と締めていたのだ。

 この矛盾にネットでは「しょこたん結局、卒業式に参加したのか、しなかったのかどっち?」「都合のいいように過去を改ざんしているだけでは?」「所詮は『いじめビジネス』か」との声が相次いだ。

 中川はこれまでも、「すべて保健所からもらってきた」と言ってきた飼い猫のほとんどが知人から譲り受けた猫だったとの疑惑があったほか、「小学生の時、友達はひとりもいなかった」と発言した一方、小学生の同窓会に参加し、満喫する姿をブログにアップしたとの疑惑もある。

 なお、中川の「虚言」はファンの間では有名とされる。今に始まったことではないが、最近ではこれまで中川を応援していたファンも掌を返したかのように批判の声を浴びせているという。

 現に、中川は最近では『死ぬんじゃねーぞ!!』など著書のヒットもあり、オタクキャラから一転、社会派路線にシフトチェンジ。いじめ問題やカルチャーなどを「若者代表」のひとりとして積極的に意見を発信する活動を進めている。

 その結果、2020年の東京オリンピックでは、マスコット審査会委員のひとりとして抜擢されたほか、2019年4月1日のNHKの新元号発表の特別番組では有識者に交じって出演するなど、「文化人」としての活動が目立ってきている。

 そのため、かつて応援していたファンも、中川の立場が変わってしまったことがきっかけで興味をなくす人も多く、2000年代のような熱いファンは少なくなっているという。

 東京オリンピックの行われる2020年には35歳となる中川。文化人キャラとしてはキャリアも年齢も充実する頃だが、卒業式の件といい「脇の甘さ」が足を引っ張らなければイイのだが……。

https://npn.co.jp/article/detail/91574061/

【中川翔子さん、「欠席したはずの卒業式」の思い出を語ってしまうwwwww】の続きを読む