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中川翔子

1: なまえないよぉ~ 2018/10/28(日) 11:55:03.06 ID:CAP_USER9
 ゲーム好きタレントとして知られる中川翔子が、日本が世界に誇る人気格闘ゲーム「ストリートファイター」シリーズについて、「推しキャラならベガ様。圧倒的な恐怖とカリスマ性で、
いつもどこかに存在というか影を感じます」と語った。

 中川はゲーム番組「勝ったら100万円!ストII賞金首」出演に際して行われたインタビューで、ストリートファイターシリーズについて「格闘ゲームの最初がストIIというのは、日本人なら
そうなんじゃないかってくらいですね」と、その絶対的な知名度について説明すると「格闘ゲームの概念を広めてくれた根源、オリジナルって感じがします」と、その後に各メーカーから
リリースされた格闘ゲームの祖とも言える存在だと話した。

 格闘ゲームはあまり得意ではないが、そんな中川は「エドモンド本田しか使えなかったので(苦笑)」と、ボタン連打で強烈な張り手を繰り出せる力士キャラクターでプレイしてきたという。
「力技で相手の体力を削るのと『どすこい』で、画面の端から飛んでいくのが魅力でしたね」と、シンプルなコントローラー操作でも威力十分の攻撃が繰り出せるキャラクターで対戦していた。

 ただ、推しキャラと聞かれると「ベガかなあ」と、悪の組織「シャドルー」の総帥の名を挙げた。シリーズ大ヒットのきっかけとなったストリートファイターIIでは、ラスボスとして登場。
「サイコクラッシャー」をはじめ、数々の強力な技は、当時のプレイヤーたちを恐怖の底に送り込んだ。
「サイコクラッシャーでやられた時の顔が恐ろしいし、シリーズ作で声がつくようになった時も、圧倒的な恐怖とカリスマ性があって…」と、恐ろしさとともにある強烈な存在感に惹かれるそうだ。
「恐怖、畏怖の対象として、日常生活でもいつもどこかにベガの存在というか、影というか、そんなものを頭上に感じる存在だと思います」と語り続けていた。

AbemaTIMES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00010004-abema-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/23(火) 13:02:35.21 ID:CAP_USER9
歌舞伎役者の中村獅童(46)、オタクタレントの“しょこたん”こと中川翔子(33)、声優の諏訪部順一(46)らが22日、都内で行われた映画「ヴェノム」(11月2日公開)のPRイベントに出席した。

 スパイダーマンの宿敵でマーベル史上最も残虐なキャラクターが主役。大のスパイダーマンファンで、いつもはスパイダーマンの衣装に身を包む獅童が、この日はヴェノムに扮して登場した。

「スパイダーマンが大好きなので、また関わることができてうれしい。日本中のちびっ子がおしっこを漏らしちゃうかもしれないほど怖いと思う。でも、吹き替えでは単に怖いだけでなく、ほんの少しかわいらしさが感じられるように気をつけた。これ、昼の1時半から支度している。なかなか暖かい」と上機嫌でコメント。「さっき控室で0歳の赤ん坊に完成形を見せた。どんな反応をするかと思ったが、いつも通りだった」と苦笑した。

 マーベル作品に初挑戦する中川は「すごく怖くてびびっちゃう。だけど、さっき、この格好のまま『よしよし』と赤ちゃんをあやしていた。泣かないのは、さすが獅童さんのお子さん」と、楽屋の様子を暴露。

 自らの仕事については「芸能人が吹き替えに挑戦というのは許せないという気持ちが分かるので、私の顔が思い浮かばないようにナチュラルな吹き替えを心がけた」と完成度の高さに胸を張った。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1164217/ 
2018年10月22日 18時38分 

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/16(火) 12:22:22.60 ID:CAP_USER9
歌手・中川翔子(33)が15日、ブログを更新。亡き父で歌手の中川勝彦さん(享年32)を手がけた作編曲家・林哲司と共演し、感激で涙したことを明かした。

 勝彦さんは1994年、白血病のため32歳の若さで他界した。

 勝彦さんのアルバムのジャケットを手にした写真をブログにアップし、「似てますか?もう父の年齢を超えてしまいましたがやっぱりまたあたらしい足跡がみつかる人生が不思議!」と父が生きた年数を追い越したことに触れた。

 中学時代はひきこもりだったという中川。その時代に林が作った楽曲をずっと聴いており、対面に感動。林からは未使用で大切に保管していた勝彦さんのLP盤をプレゼントされ、「泣いてしまいました 感激です。うちにもなかった、レコード。こんな風にまだまだ父の存在が、生きている」とつづった。

 今夏、ACジャパンの骨髄バンク支援キャンペーンのCMで亡き父と“共演”しており、「今年になって初めて、父とcm共演できたり、不思議でならない きっとみまもってくれているんでしょう ありがとう」と天国の父への思いを記した。

https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/16/0011735517.shtml 
2018.10.16 

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/26(水) 08:45:45.72 ID:CAP_USER9
米漫画誌「マーベル・コミック」の最新映画「ヴェノム」(11月2日公開)のPRキャンペーンで、ある有名女性タレントが全身ボディーメークで“悪の主人公”ヴェノムに変身した。
同作の公式ツイッターに25日、「一体ヤツらは誰だ!?」とメーキング動画が投稿され「○○さんだ」など書き込みが殺到。正体はタレントの中川翔子(33)で、同ツイッターで26日に明かされた。

中川は日本語吹き替え版でヴェノムになる主人公(トム・ハーディ)の恋人役を担当。配給元が変身を依頼したところ快諾。
ボディーメークの第一人者JIRO氏が8時間かけて仕上げた。「(スマホが)顔認証しない。私じゃない。この姿はやはり強くなった気がします」と喜んでいる。

http://news.livedoor.com/article/detail/15357692/
2018年9月26日 7時21分 スポニチアネックス

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/14(金) 22:29:16.40 ID:CAP_USER9
 タレントの中川翔子(33)が14日、自身のブログを更新。中川に対するストーカー行為で同日、都内在住の無職の男が逮捕されたことを受け、
「犯人は逮捕されましたが、これで恐怖と不安が消えたわけではありません」と心境をつづった。

 「この度は私事でご心配おかけしております」と書き出した中川は「事件内容につきましては、報道の内容にある通り、私は以前より、
逮捕された男性によるストーカー被害に悩まされ、事務所を通じて警察の方へ相談させていただいておりました」と報告。「犯人は逮捕されましたが、
これで恐怖と不安が消えたわけではありません」と胸の内を明かした。

 また、「世の中には、同じ様に被害に合われてる方がたくさんいらっしゃるかと思いますが、今回犯人の逮捕に繋がったことで、今後このような
ストーカー事件が、少しでも無くなっていくことを願っています」と語っている。

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000404-oric-ent
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【中川翔子、ストーカー男逮捕も「恐怖と不安が消えたわけではありません」 】の続きを読む