芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

中山美穂

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/12/03(日) 20:06:42.10 ID:CAP_USER9
女優の中山美穂さんが12月2日、テレビドラマ「もしも願いが叶うなら」(TBS系)で共演したダウンタウンの浜田雅功さん、ミュージシャンで俳優の岡田浩暉さん、浜崎貴司さんとの4ショットをInstagramで公開しました。

「もしも願いが叶うなら」は、1994年1月から3月に放送された連続ドラマ。玉の輿に乗った中山さん演じる天涯孤独のヒロイン・毛利未来が、
突然出現した3人の兄弟によって家族愛や恋に目覚めるというストーリーで、中山さんが歌う主題歌「ただ泣きたくなるの」は、第45回NHK紅白歌合戦(1994年)でも披露されました。

中山さんは、「今の毛利4兄弟を見たい私達自らが集まりました。やっぱり最高でした」というコメントとともに、笑顔の4ショットを公開。
「#もしも願いが叶うなら #パートII希望 #スペシャルでも嬉しい」などのハッシュタグも付けており、いまでも続編の制作を熱望しているようです。
(続きはソースをご覧下さい)

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1712/03/news022.html 
2017年12月03日 17時05分 
  
no title

no title

【中山美穂、浜田雅功、岡田浩暉、浜崎貴司 ドラマ「もしも願いが叶うなら」の4兄弟ショットにファン驚き】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/11/17(金) 21:02:41.82 ID:CAP_USER9
2時間ドラマに100本以上出演した“2時間ドラマの新女王”女優・中山忍(44)が、17日に放送されたTBS系「爆報!THEフライデー」に出演し、姉で歌手、女優の中山美穂(47)へのコンプレックスを打ち明けた。

 1988年にデビューした忍だが、女優、歌手として大きな成功を収めている美穂と常に比較された。

 モノマネ番組で美穂のモノマネを要求されるなどした忍は「中山忍という個人はどこへ行ってしまうんだろう?という葛藤みたいなのが常にあって、正直しんどかったですよね」と、当時の美穂への劣等感を告白。

 歌が苦手でアイドルを2年で廃業し、女優に専念した忍だが、1997年に2時間ドラマで共演した俳優の故渡瀬恒彦さんにダメ出しを繰り返され、謝罪もスルー。「もう終わった~と思いました、自分はその時」と感じたという。

 渡瀬さんに認められるべく努力し、2010年に再共演した際、渡瀬さんから
「俺もだ。きょうだいで同じ仕事をしてるけれども、お姉さんが偉大とかお兄さんが偉大とか関係ないんだ。ちゃんとやってるんだからこのまま頑張ればいい。自分はそういうふうにやってきた」と、
俳優・渡哲也(75)の弟である自分同様、大スターのきょうだいを持つ忍を案じていたことを打ち明けられた。

 また、渡瀬さんは忍のマネジャーに「忍の寂しい笑顔はすてきです。流す涙はすてきです」と、忍の演技を認める言葉を託していたという。

 なお、中山姉妹は「買い物に行ったりとか、ご飯食べに行ったりとか」(忍)と、今も仲が良いという。

2017.11.17. 

中山美穂へのコンプレックスを妹・忍が告白「葛藤みたいなのが常に…しんどかった」 

 
中山忍
no title

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/17/0010741595.shtml

【中山忍「葛藤みたいなのが常にあって、正直しんどかったですよね」…姉・美穂へのコンプレックスを告白】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/11/09(木) 17:22:52.26 ID:CAP_USER9
文豪・谷崎潤一郎の名作『細雪』に描かれた四姉妹の物語を、バブル崩壊後の現代に置き換え、連続ドラマとして描く『平成細雪』が、NHK・BSプレミアムで来年1月7日より放送される(毎週日曜 後10:00、全4回)。
四姉妹を演じるのは、中山美穂、高岡早紀、伊藤歩、中村ゆり。脚本は岸田國士戯曲賞・鶴屋南北戯曲賞受賞の蓬莱竜太氏が担当する。

平成4年(1992年)春、大阪船場を代表する名家・蒔岡家は会社を人手に渡し、元禄以来の歴史を閉じた。何不自由なく生きてきた四姉妹の新たな人生が始まる。
長女・鶴子(中山)はかつての栄華の記憶を胸に誇り高く生きようとするが現実はままならない。次女・幸子(高岡)は心優しい夫に不満はないが、二人の妹の不可解な行動に振り回されている。
周囲から結婚を望まれている三女・雪子(伊藤)は、人の欠点がまず目についてしまうという性格が災いし、実らぬ見合いはすでに20回を越えた。
四女・妙子(中村)は家の束縛を嫌う、恋多き奔放な性格。ある夜、妙子は関西を襲った台風に巻き込まれ、四姉妹の運命が激しく動き出す。

 脚本を手掛けた蓬莱氏は「名作『細雪』を平成に置き換えることで、失われていくもの、得ていくもの、そして変わらないものがよりクローズアップされていく作品になるのではないかと思います。
バブル崩壊後、幸福への価値観が急速に変化していったあの時代に、四姉妹はそれぞれ抗ったり、流されたり、受け入れたりしながらそれでも生きていかなければなりません。
その姿が悲しくもあり、滑稽(こっけい)でもあり、たくましくもある気がしました。彼女たちが愛おしく感じられることを願いながらこの作品を書きました」と、ことばを寄せる。

 四姉妹を演じる中山も「平成の四姉妹、たくさんの方々に愛されますように」と、願いを込めた。
高岡は「中山さんとは、源孝志監督の『賢者の愛』以来の共演で、今回は姉妹なので甘えさせてもらおうと。
伊藤さん、中村さんとはほぼ初共演なのでワクワクが止まりません」と、話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00000330-oric-ent 
11/9(木) 17:14 

no title

【中山美穂、高岡早紀、伊藤歩、中村ゆりが四姉妹役 平成版『細雪』ドラマ化】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/10/16(月) 11:14:53.80 ID:CAP_USER9
 14日にフジテレビ系で放送された土曜プレミアム「世にも奇妙な物語2017秋の特別編」
(土曜・後9時)の平均視聴率が8・4%だったことが16日、分かった。

1990年スタートの人気シリーズの最新作。今回はシリーズ第1回の第1話で主演した
中山美穂(47)が「フリースタイル母ちゃん」で27年ぶりに出演したほか、NHK朝ドラ
「ひよっこ」で役者としてブレイクした人気ロックバンド・銀杏BOYZの峯田和伸(39)が
吉岡里帆(24)と共演した「寺島」、三代目J Soul Brothers、EXILEの
岩田剛典(28)が恋に不器用な独身男性を好演した「運命探知機」などが放送された。
(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171016-OHT1T50043.html
no title

【【視聴率】中山美穂が27年ぶり出演の「世にも奇妙な物語」視聴率はやっぱりwwwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/10/07(土) 04:44:38.23 ID:CAP_USER9
女優の中山美穂(47)が、フジテレビ系ドラマ「世にも奇妙な物語’17秋の特別編」(14日放送、後9・00)に出演し、ラップに初挑戦していることが6日、分かった。オムニバスの1つ「フリースタイル母ちゃん」に主演し、キレキレのラップを披露している。1990年に放送された第1話に主演しており、同作には27年ぶりの登場。撮影前からラッパーのACE(27)を師匠に特訓を積み、視聴者のハンズアップ間違いなし(?)な新境地を開いている。

 ミポリンがラッパーになったYO!!主演する「フリースタイル母ちゃん」は、内気な主婦が、塗るとラッパーに変身する怪しげなリップクリームを買わされ、日々の理不尽にディスをかますようになる異色作。突如、脳内で鳴り始めるスクラッチ音に合わせ、心の中にため込んでいた家庭やパート先での悩みをラップにしていく。

 歌手としてレコード総売上げ1700万枚以上と実績十分だが、ラップは初挑戦。ラップバトルで人気のバラエティー番組「フリースタイルダンジョン」にモンスター(強豪)として出演するACEがラップを監修し、中山は数時間の特訓を受けてから撮影に挑んだという。

 当初は「(これまで)ノーラップ(の人生)でした。本当に難しかったです」と苦戦したが、今では感想を語りつつ「ラップのギャップで…」など、ついつい韻を踏んでしまうほど。「撮影中は頭の中でずっとリズムが鳴っていて、寝る時も起きる時もリフレインして止まらないんです。最近しゃべっていても自然とラップな感じになってしまって、イントネーションとかもちょっと変になってしまうんですよ」と、今では日常生活にまで影響が及んでいるという。

 「世にも奇妙な物語」には1990年放送の第1回に主演して以来、27年ぶりの出演。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


ラップバトルに挑む主婦を演じる中山美穂
no title

no title

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/10/07/0010621383.shtml

【中山美穂 キレキレのラップ披露】の続きを読む