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中学聖日記

1: なまえないよぉ~ 2018/10/21(日) 03:23:43.31 ID:CAP_USER9
秋の連続ドラマが次々とスタートしたが、大苦戦しているのが「中学聖日記」(TBS系、火曜午後10時)。有村架純演じる中学校教師と男子生徒の“禁断の恋”を描くストーリーだが、視聴者のターゲット層でもあり、中学生の息子を抱える40代女性は違和感を覚え、むしろ有村を「敵」と見なす傾向があるようだ。

有村架純が演じる中学校教師の聖が、年上の婚約者と遠距離生活を送りながら、担任を務める3年1組の生徒である晶(岡田健史)にひかれていく……というストーリーで、原作はかわかみじゅんこ氏による同名漫画。
 
しかし、この設定に、ネット上では「気持ち悪い」「ありえない」などと、不満の声が噴出している。前クールでは“ぎぼむす”こと「義母と娘のブルース」が話題を呼んだ火曜午後10時枠だけに、なんとも痛々しい。

 この理由は何だろうか。上智大学の碓井広義教授(メディア文化論)は、女性教師の恋愛相手が男子中学生である設定への「無理やり感」と指摘する。

 TBSの番組ホームページでは、堂々と「禁断×純愛ヒューマンラブストーリー」と掲げているが、碓井教授は「今までにない、新しいことをやる。そんな話題を集めるために、テーマとして『中学生』を設定したように見えます。『女性教師が男子中学生に恋をする』ことで、視聴者が感じているのは、2次元だから成立する原作の世界を、実写で表現されたことによる違和感や嫌悪感なんじゃないでしょうか」と話す。

 実写化の違和感は恋愛の設定だけでなく、キャストにも及ぶ。晶役の岡田健史はこのドラマが初仕事となる正真正銘の新人なのだが、年齢は19歳。瞳に力があり、初恋の相手である晶に真っすぐに思いをぶつけるキャラクターは、初々しい演技にマッチしているが……。

「役者としてはいいと思うけど、中学生に見えない。大人っぽい中学生と呼ぶことにも、視聴者は無理やり感を覚えるでしょう」(碓井教授)

TBS系列ではこれまで、真田広之主演の「高校教師」(1993年)や、松嶋菜々子と滝沢秀明の「魔女の条件」(99年)を放送してきており、教師と生徒の恋愛ストーリーには実績がある印象がある。

 ドラマの視聴者は40代の女性が中心。前出の2作に見入った人も多いだろうが、自分の恋愛体験を振り返っても、「中学生で、しかも教師相手に」というのは、まったく想像がつかない人もいるに違いない。「『高校教師』を見ていた視聴者は、『2人に幸せになってほしい、でもどうなる?』という“見守り型”でストーリーについていった。でも今回は違う」と碓井教授は言い切る。

「ましてや、40代女性には中学生の息子がいる人も多いでしょう。その人たちからすると、聖は敵です」(同)

 むしろ共感できる役がいるとすれば、晶の母・愛子ということか。

 さらに碓井教授は「原作漫画と同じタイトルにしたのは失敗ではないでしょうか」と、タイトルにも言及する。「中学聖日記」というタイトルは、「中学“生”日記」や「中学“性”日記」を連想させる。現に、編集部のおじさん記者たちは、タイトルの響きで「中学“性”日記とは……」と絶句していた。

「私のゼミの女子学生たちは、お母さんと一緒にドラマを見る子が多いんです。ただ、このドラマに関しては、親子の会話が成立しにくいんです。お母さん、『中学聖日記』見ようとか、娘に対して、今夜は『中学聖日記』ね、とか。タイトルからして垣根があります」(同)

 舞台となる片田舎の町・子星平の風景は美しいし、婚約者の上司である律役の吉田羊が演じるバイセクシュアルの役柄も魅力的だ。番組スタッフ陣を見ても、演出とプロデューサーは、第55回ギャラクシー賞テレビ部門優秀賞を受賞した「アンナチュラル」の最強タッグだ。同作を見て期待を寄せていた視聴者もいるだろう。

「こうした条件があるのに、もったいなくて仕方がない。禁断と純愛のヒューマンラブストーリーである以上、このドラマはこれから先、女性教師が男子中学生に手を出した、ではなく、なんとか純愛にしなきゃならない」(同)

 後半はドラマオリジナルストーリーにしていくと表明している。巻き返しの見込みはあるのだろうか……。
(本誌・緒方麦)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00000017-sasahi-ent&p=2
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【有村架純が「中学聖日記」で40代女性の〝敵〟になってしまったワケ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/12(金) 17:28:07.20 ID:CAP_USER9
10月9日に放送された有村架純主演のテレビドラマ「中学聖日記」(TBS系)第1話の視聴率が、6%だったことがわかった。
この記録は、ドラマの初回としてはかなり低い数字だという。

「近年、大爆死したドラマといえば、一時視聴率3%台を記録した渡辺麻友主演『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)ですら初回は6.2%。
また一時2%台で劇場版も中止となったAKIRA主演『HEAT』(フジテレビ系)も、初回は6.6%を記録しており、『中学聖日記』はそれらも下回る悲惨なスタートとなってしまいました。
このまま数字を下げ続ければ、打ち切りの可能性も出てくるでしょう」(テレビ誌記者)

同ドラマは、中学生と女教師の禁断の恋を描いた作品なのだが、放送後は一部視聴者から「設定が気持ち悪い」
「登場人物の行動に感情移入できない」「学生役の俳優がまったく中学生に見えない」など、批判的な意見が多く飛び交っている。

そんな中、心配されるのが主演を務めている有村のメンタルだという。

「10月1日発売の『フラッシュ』によると、有村はドラマ撮影と同時期に公開された主演映画『コーヒーが冷めないうちに』のPR活動で、かなり多忙だったとのこと。
そんな疲れからか、ドラマの宣伝で出演したあるバラエティ番組の収録中では、泣きながら途中退場してしまったそうです。
それだけに、もしドラマで結果を残せなかった場合、主演の有村は責任を感じて、ますますメンタルを病んでしまうのではないかとファンを心配させています」(前出・テレビ誌記者)

とはいえ、若者を中心にSNSなどでは大きな反響を呼んでおり、有村の可愛さも絶賛されている「中学聖日記」。何とかここから挽回し、彼女の頑張りが報われるといいのだが。

http://dailynewsonline.jp/article/1539054/
2018.10.12 15:10 アサ芸プラス

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/11(木) 07:22:57.53 ID:CAP_USER9
10月からの新ドラマ『中学聖日記』(TBS系)が9日にスタートした。人気女優・有村架純が主演、また昨クールで評判だった『義母と娘のブルース』と同放送枠とあって視聴者からの注目度は高かったが、その描写に「気持ち悪い」との批判が相次いでいる。

同作は、有村演じる新人の中学校教師・末永聖と、19歳の新人俳優・岡田健史が演じる中学3年生の黒岩晶が禁断の恋に落ちる物語。

黒岩は着任直後の末長に悪態をつき、母親にも反抗を続ける思春期真っ盛りの少年。一方で、クラスメイトが末永にイタズラをしようとすると、止めようと割り入る場面も。黒岩自身、自分の感情がよくわからず、悩んでいるようなシーンが多々見受けられた。

そんな中、黒岩は末永の婚約者・川合勝太郎(町田啓太)の存在を知ってしまい、ネット掲示板に末永の噂を書き込む。するとネット掲示板を見たクラスメイトたちは、教室の黒板全面に末永の噂を書き込んでイタズラ。黒板を見て末永はショックを受けるが、すぐに気持ちを切り替え、毅然として授業を進行させた。

前向きに自身ら生徒と向き合う末永を見た黒岩はドラマ終盤、末永に「好きになっちゃいました。もうどうしていいか分かりません」と告白。次回以降、黒岩は末永にさらに迫るようだ。

■とにかく「気持ち悪い」と大バッシング

視聴者からの反響は大きく、この日のツイッターは大いににぎわった。有村や岡田の演技を称える声があった一方、中学生3年生役を19歳の岡田が演じることについて、

《幼さが残る子が不安定だとすんなり受け入れられるが、彼だとストーカーみたいに見える》
《大人な感じが生々しい。普通に大人同士の恋愛じゃん》
《男の子役の人が高校生に見えるから気持ち悪く映るのかも》
《中学生らしさがないから、普通に気持ち悪いんだよなぁ。可愛らしさのかけらもない》

といった批判の声が続出。また、ストーリーそのものについても

《誰も幸せにならない気持ち悪い設定》
《気持ち悪い。こんな設定がテレビドラマで許されていいの?》
《中学生と教師じゃいくら有村架純でも気持ち悪いわ》
《これを純愛とするのは無理がある。吐き気がする》

といった声は上がり、ネット上では「気持ち悪い」の単語が頻出する展開となった。有村にとっては「新境地」のドラマだったが、視聴者からの評判は芳しくないようだ。視聴率も初回から6.0%で既に大コケ。ここから挽回できる術はあるのだろうか。


2018.10.10 11:10 芸能
https://myjitsu.jp/archives/64216
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/11(木) 08:01:37.34 ID:CAP_USER9
9日に放送された女優の有村架純(25)主演のTBS系ドラマ「中学聖日記」の初回の平均視聴率が6・0%だった。

人気コミックを原作に、片田舎の中学校を舞台に有村演じる女性教師・末永聖が、婚約者がいながらも、赴任先で出会った不思議な魅力を持つ中学生・晶に心惹かれていくヒューマンラブストーリー。

晶役には昨夏まで高校球児だった新人俳優・岡田健史(19)が抜てきされていた。

「ドラマの放送前、有村は同局の番組に出て番宣しまくった。女優としての実績も知名度も申し分ないにもかかわらず、あまりの低調な数字。制作サイドも有村の事務所幹部も落胆しているでしょう」(芸能プロ関係者)

有村の事務所の先輩・山口紗弥加(38)の初主演ドラマ「ブラックスキャンダル」は木曜深夜の放送にもかかわらず、4日放送の初回は4・3%を記録。

有村のドラマはゴールデン・プライム帯の火曜午後10時の放送。山口のドラマと比べても、なかなか厳しい数字となったが、その背景には制作サイドの“忖度”があるようだ。

「昨年、有村の主演映画『ナラタージュ』でかなり激しい濡れ場にしたところ、事務所サイドからクレームが入ったというのは有名な話。そのため、今回のドラマでも出し惜しみしそうです。
実際、第1話では岡田とキスしそうでしませんでした。このままだと明らかに軌道修正が必要。たとえば、有村の恋人の謎の上司役を演じる吉田羊は第1話でバイセクシャルであることをカミングアウト。
吉田の役に有村演じる主人公が“寝取られ”されそうになり2人が濃厚なキスをするシーンなど、あらぬ方向に向かえば数字も跳ね上がりそうです」(芸能記者)

有村にとって試練のドラマになりそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1538030/
2018.10.11 07:20 週刊実話
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/10(水) 10:13:58.59 ID:CAP_USER9
9日に放送された女優の有村架純(25)主演のTBS系ドラマ「中学聖日記」(火曜・後10時)初回の平均視聴率が6・0%だったことが10日分かった。

原作は、女性向け漫画雑誌「FEEL YOUNG」(祥伝社)で連載中のフランス在住の漫画家・かわかみじゅんこ氏による同名漫画。
片田舎の中学校を舞台に有村演じる女性教師・末永聖(すえなが・ひじり)が、婚約者がいながらも、赴任先で出会った不思議な魅力を持つ中学生・晶(あきら)に心惹(ひ)かれていくヒューマンラブストーリーだ。

10歳年上の女性教師(有村)と恋に落ちる晶には昨夏まで高校球児だった新人俳優・岡田健史(けんし、19)が抜てきされた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000064-sph-ent

ドラマ「中学聖日記」
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