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中元日芽香

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1: なまえないよぉ~ 2024/02/28(水) 13:02:17.03
元乃木坂46で心理カウンセラーの中元日芽香(ひめか)さん(27)が28日に自身のブログを更新し、一般男性と結婚したことを発表した。

「私事で恐縮ですが、先日、結婚しました。お相手は同い年の会社員の方です。朗らかで頼もしいお兄さんのようで、おちゃめでかわいらしい弟くんのような存在です」と報告。「誰といても、いや一人でいても、常にちょっと肩に力が入ってしまう私でしたが、旦那さんと一緒に住むようになってから、おうちでくつろげるようになりました。私のことを大切にしてくれる旦那さんを、私も同じように大切にしたいと思っています」と夫への思いを記した。


 続けて「いつも現場をご一緒させていただいている皆様、過去に現場でお世話になった皆様。15歳で芸能の仕事をはじめて今に至るまで、多くの方に成長の機会をいただきました。改めて、感謝の気持ちをお伝えさせてください。私は、家族からの愛あるサポートはもちろんですが、現場の方々に見守られながら大人になったと言っても過言ではありません。アイドル時代、応援してくださった皆様、今、心理カウンセラーとして頼りにしてくださっている皆様、ありがとうございます。これからも、目の前の一人ひとりとの対話を大切に、丁寧に仕事をしていきます」とメッセージを寄せた。

続きは
2024年2月28日 10時44分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20240228-OHT1T51051.html

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1: なまえないよぉ~ 2021/06/23(水) 16:29:06.11 _USER9
2017年に「乃木坂46」を卒業した中元日芽香(なかもと・ひめか)さんが、心理カウンセラーとしてリスタート。
なぜセカンドキャリアにカウンセラーを選んだのかを、「ありがとう、わたし 乃木坂46を卒業して、心理カウンセラーになるまで」という一冊の本にまとめました。
彼女にとってアイドルとは、乃木坂46とはなんだったのか…じっくり話を聞きました。

-周りにSOSは出さなかった?
 隠していましたし、自分でも心理的なストレスが症状として出ていると思っていなかったので。ストレス発散で食べちゃうとか、仕事現場に行くとなんだか体調が悪い…それだけ。自分の中では、それらとメンタルヘルスが結びついていなかったかなと思います。

 それが2016年の年末、乃木坂46の16枚目のシングルの時でした。連続で選抜に入れていただいたのに、この時はもう結構深刻で。現場に行く時間なのに家を出られない。現場に行っても表情が作れない。1人になれる所がないか楽屋をウロウロしたり。明らかに病院に行ったほうがいい状態でした。

 病院に行き、ひと通り症状を話して、医学的にどういう診断名になるのかを聞いたら「適応障害ですね」と言われました。聞いたこともない病名だったものの、説明を聞いて納得がいったし、ちょっと安心しました。“仕事に行きたくない”じゃなくて、“行けない状態”なんだって。もともと、「熱が出ました。でも踊れるから関係ないよね」とか「咳(せき)が出ます。でも、歌っている番組の2分半、パフォーマンスができたら仕事として成立するよね」という感じで、仕事に行かない選択肢はないはずの自分だったんです。それなのに、こういう状況になってしまい、いろんな方に迷惑をかけていたので、それも自分にとってすごくしんどかったです。

-“ひめたん”(アイドル時代の中元さんの愛称)でいることの重圧はありましたか?
 どうなんでしょう。“ひめたん”でいる時はいる時で楽しかったですよ。素の自分とは違って、怖いもの知らずで、バラエティー番組でも積極的に話すとか、ちょっとキャラクターをまとっているのも痛快な感じでした。でも、最後の方は、“ひめたん”を装備するエネルギーが残っていなかったみたいな感覚が近いのかなと思います。

-現役時代、一番つらかったことは?
 ファンの方たちが応援してくれたり、気持ちを注いでくれているのに、選抜に選ばれないこと。期待に応えられない自分を情けなく感じてつらかったです。もちろん、期待していただくことやブログにいただくコメントで頑張れたりするのですが、だからこそ、選抜の後に行われる握手会に出たりするのはつらかったです。

 今だったら、「選抜には選ばれなかったけど、アンダーのシングルで頑張ったよね」とか「ブログいっぱい更新したね」とか、そんなふうに自分の中で頑張ったことを見つけてあげられると思うのですが、当時はそうは思えませんでした。誇張ではなく、私が生きていく意味を当時は乃木坂46でしか見出せないと思っていたんだと思います。

-選抜の壁はやはり厳しいですか?
 選抜制度はあっていいものだと思います。選抜入りという目標があるから、「もっと頑張らなきゃ」と熱を持ってグループ活動ができましたし。ただ、私にとってはしんどくて、「どうやったら乗り越えられるんだろう」って。途中からは頑張り方も分からなくなっているのに、それでもまだ憧れも強くあって。「あそこに行けたら、私を応援してくれる人がうれしいだろうな」とか「私自身ももっと活動が楽しくなるだろうな」って。私には選抜の壁は高かったですね。

■中元日芽香(なかもと・ひめか)
1996年4月13日生まれ。広島県出身。早稲田大学在学中。
日本推進カウンセラー協会認定、心理カウンセラー&メンタルトレーナー。
2011年から6年間、アイドルグループ「乃木坂46」のメンバーとして活躍後、2017年に卒業。
認知行動療法やカウンセリング学を学び、2018年にカウンセリングサロン「モニカと私」を開設。
心理カウンセラーとしての活動を始める。
6月22日、文藝春秋より「ありがとう、わたし 乃木坂46を卒業して、心理カウンセラーになるまで」を上梓した。

全文
http://news.yahoo.co.jp/byline/hasegawamasako/20210622-00244087/

「心理カウンセラー」元乃木坂46 中元日芽香
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【「乃木坂46」からカウンセラーへ…適応障害を乗り越えた中元日芽香 一番つらかったことは「選抜に選ばれないこと」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/26(火) 14:55:13.82
「カウンセリングを前向きなイメージにしていきたいです」
人間科学部eスクール 2年 中元 日芽香(なかもと・ひめか)

――乃木坂46として6年以上活動して卒業されました。ご自身の経験から心理カウンセラーに興味を持ったと聞きましたが、トップアイドルグループとして人気絶頂となった乃木坂46を卒業するのは、かなりの覚悟が必要だったのでは?

乃木坂46は、選抜メンバーとアンダーメンバーに分かれているのですが、私は最初選抜メンバーに入れなくて、悔しい思いをした期間が長く続きました。考えてみると、昔から自分にコンプレックスを持っていたんですよね。私は学習塾に通ったり、いろいろな習い事をさせてもらいましたが、どれも70点は取れるけど100点は取れない。秀でたものが見つからず、自分の強みをずっと探していました。アイドルになってからも、乃木坂46のメンバーではあるけれど主力ではない。いつも中途半端なことをしているなと思ったんです。それで、頑張り過ぎてしまって…。選抜メンバーに選ばれたときには心身のバランスを崩してしまい、そのときにカウンセリングを受けたことがきっかけで、心理カウンセラーの仕事に出合いました。「次のステップが見えた」と思えて、そこから卒業に向けて準備を始めました。なので、乃木坂46の卒業は、私にとって前向きな選択でしたね。

――2018年4月に早稲田大学人間科学部eスクールに入学されました。早稲田に入ろうと思ったのはなぜですか?

もともと大学に行きたいと思っていましたが、私は器用ではないので、アイドルの仕事との両立は難しいと思い、諦めていました。乃木坂46卒業を機に臨床心理学の勉強がしたいと考えるようになって、最初は心理学部がある大学を探していたのですが、その中で見つけたのが早稲田大学人間科学部の健康福祉科学科でした。ここなら臨床心理学の勉強もできるし、包括的に人間に関する学びができると思い、受験しました。1次選考と2次選考の間に東京ドーム公演もあったので、入学試験のときはちょっと大変でした(笑)。

早稲田に入って良かったと思うのは、福祉制度の現状を知ることができたり、幼少時代の過ごし方と性格の関係を学ぶなど、カウンセリングの仕事をする上でとても役立っていることです。特に、原太一先生(人間科学部教授)の「フードアンドライフサイエンス」という授業では、細胞生物学や分子生物学の観点から健康を考えたり、栄養とメンタルの関係を解説いただくなど、とても勉強になりました。また、人間科学部には医師免許を持つ教授もいらっしゃるので、現場でのエピソードなども聞くことができて、授業はとても面白いです。

――中元さんの今後の目標を教えてください。

心理カウンセラーとして今後どのように進んでいくか、方向性はまだ決まっていないのですが、幅広い経験がスキルアップに直結する仕事だと思っているので、大学でいろいろなことを経験し、勉強していきたいと思っています。3年生からゼミに入ることができるので、どうするか検討しているところです。あとは、「人に相談することはいいことなんだ」と、カウンセリングを前向きなイメージにしていきたいですし、カウンセラーの存在も広く伝えていきたいと思っています。そういった啓発活動をしていけたらと考えています。

【プロフィール】

広島県出身。小学4年生のときに地元の「アクターズスクール広島」へ入り、歌とダンスのレッスンを始める。
2011年、中学3年生の夏休みにオーディションでアイドルグループ「乃木坂46」一期生に合格。
2017 年、グループ卒業後、認知行動療法やカウンセリングなどを学び、2018年11月に「カウンセリングサロン モニカと私」を開設。
心理カウンセラーとして活動を始める。
趣味はバラエティー番組を見ることと、カウンセリングサロンの名前にもなっている、愛犬モニカと遊ぶこと。

全文
http://www.waseda.jp/inst/weekly/news/2019/11/26/69732/

現在 早大生・中元日芽香
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元乃木坂46 中元日芽香
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/20(火) 21:18:15.62 ID:CAP_USER9
昨年末にアイドルグループ・乃木坂46を卒業した中元日芽香(22)が20日、自身の公式サイトをオープンし、「これから心理カウンセラーとして活動します」と発表した。

公式サイトのブログで「卒業から一年。次にやりたいことを見つけて、一から勉強し、形になりました。
こうしてお知らせすることができて、まずはほっとしています」と報告。アイドルとしての経験を「私の財産です」と振り返り、
「若いカウンセラーはあまり聞きません。22歳の私だからこそ応えられることがあると思います。必要としてくれる人が必ずいると信じています」と思いを明かした。

「いずれは専門分野を絞って、それに特化したセッションを行うようになりたいと考えています」と今後の展望を持ちながら、
「今の私にできるのは『入口』になること。カウンセリングに興味を持ってもらう、体験してもらう。そうやって広めていきたい」と自身の役割について説明。

そして、「セッションしながら、カウンセラーという存在を知ってもらう活動を行いながら、時々こうして文章を綴る。
そんな日々を送りたいと思っています」とつづり、ノートに「よろしくお願い致します」と直筆で書いた画像を添えた。

中元は昨年1月に体調不良のため活動を休止し、4月に復帰したが、8月にブログでグループからの卒業と芸能界引退を発表。
その理由について「大きな理由は体調面での不安です。なので卒業して、芸能界も引退して、暫くはゆっくり静養するつもりでいます」と卒業後についても言及していた。
11月の東京ドーム公演が最後のライブ出演となった。

http://news.livedoor.com/article/detail/15624779/
2018年11月20日 20時59分 オリコン

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/22(金) 17:14:26.29 ID:CAP_USER9
乃木坂46の卒業を発表している中元日芽香(21)が22日、最後の更新としてブログに綴った、アイドル論などが涙を誘うとして話題を集めている。

中元は22日付で「最後の更新にします。クローズまで時間があるので、よかったら今までの記事も読んでみて下さい」とこの投稿が最後になると報告した上で、ラジオを番組に出演したなどへの思いをしたためつつも「そして今も最後の更新と言いながら最後らしい言葉が見つかりません」と綴った。

今はたくさん時間があるとして、その時間のなかでいろいろなことを考えていると伝えた中元。
「振り返ってみて、やっぱり私のした選択に何一つ後悔はありません! 全部正しかったと思いたい。それを証明するのは自分自身の、これからの行いですよね」とし「気がついたら私はアイドルという職業に惚れてました。仕事が恋人とはこのことで勉強する時間も、寝る時間さえも惜しいと思ったほどでした」と明かした。

また、「なんでこんなに夢中だったか最後にお話ししても良いですか」として、「綺麗な衣装が着られて楽しい、お写真撮られるのが楽しい、ステージに立つのが楽しい、全部本当です。でもそれ以上に、私はここにいていいんだって認めてもらいたかった、その一心で走ってきたような気がします」と打ち明けた。

そのなかで、「特別な才能があるわけではない私でも勇気なのか、癒しなのか、希望なのか、色んな感情を与えられる。アイドルの一番のウリは素のキャラクターと仕事への“姿勢”なんだと思います。シンガーには敵わないしダンサーには敵わないし芸人には敵わない。パフォーマンスが完全でない分いかに目の前のことに真摯に取り組むかが求められている職業かなと考えた時、私はアイドルとして何事にも全力でぶつかってきたつもりです」と展開。
「あくまで私のアイドル論ですが語れと言われればいくらでも語ります。それだけこのお仕事が好きでした」と誇りに思っているアイドルという活動を振り返った。

メンバーへの思いもしたためるなか、「スタッフの皆様、ファンの皆様。今までお世話になりました。本当にありがとうございました。またどこかで」と結んだ。

このメッセージを読んだファンからは6年間の活動へねぎらいの言葉を贈るとともに、「ひめたんほんとにアイドルだったなあ」「自分がアイドルを想像した時の理想像はひめたんだと思う!」「アイドルの鏡 ひめたんが卒業か」と中元の姿勢に改めて敬意を示すとともに、「ひめたんのブログ泣ける」と涙を誘うのコメントが相次いだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00010006-musicv-ent

「ひめたん」中元日芽香が最後のブログ更新(全文)
http://blog.nogizaka46.com/himeka.nakamoto/2017/12/042278.php
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乃木坂46 中元日芽香
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