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不倫

1: なまえないよぉ~ 2017/06/14(水) 20:22:01.86 ID:CAP_USER9
 一時は「不倫」の代名詞ともなり、平成26年の流行語大賞にもノミネートされた「昼顔」。このブームを作ったドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」の完結編が劇場版「昼顔」として製作された。

 「この映画はできるだけ多くの人に見てほしい。でも同時にたくさん批判もしてほしい。不倫は許されるものではないですから…」

 これまでテレビドラマや映画、CMなどで見せてきた、朗らかで快活なイメージを覆す「不倫妻」を演じた主演女優の上戸彩はこう複雑な胸中を打ち明けた。

 主婦の紗和(上戸)と妻帯者である高校の生物の教諭、裕一郎(斎藤工)は恋に落ちる。だが許されない恋は破綻し紗和は離婚。裕一郎と別れ町を出て行く。

 ドラマ最終回のこの衝撃の結末から映画は始まる。

 海の見える町に転居し、独り暮らしを始めた紗和。二度と裕一郎と会わないと決めたはずだったが、近くの公民館で開催予定のホタルの講演会の告知チラシを見て驚く。講師の名は大学講師になった裕一郎だった…。

 「私自身がドラマのファン。だから2年ぶりの裕一郎との再会には涙が止まりませんでした」と言う。

 実は映画撮影初日が、紗和が裕一郎に会うために訪れた講演会会場でのこの再会シーンだった。

 「公民館の外で裕一郎の声が聞こえた瞬間、もう涙があふれ出して…。台本には『泣く』とは書かれていなかったのですが」

 12年放送のドラマ「涙をふいて」で、15歳で女優デビュー。少女剣士を演じた映画「あずみ」(15年)で日本アカデミー賞優秀主演女優賞、新人俳優賞を受賞。近年はコメディー映画「テルマエ・ロマエ」シリーズで、漫画家志望のヒロインをコミカルに演じるなど、天真爛漫な役柄を演じることが多かった。

 ドラマ「昼顔」の着想は仏・伊合作映画「昼顔」(1967年)から生まれた。パリで暮らす医師の妻が“昼顔”と名乗り娼婦となる物語。名女優、カトリーヌ・ドヌーヴがヒロインを演じ、ベネチア国際映画祭で最高賞の金獅子賞を受賞した傑作だ。上戸がドヌーヴを彷彿(ほうふつ)とさせる不倫妻を演じるという、その意外さが話題を呼んだ。実は「最も不倫のイメージから遠い天真爛漫な女優を」というプロデューサーら製作側の要望が上戸抜擢(ばってき)の理由だったのだ。

 「これまでのイメージを打ち破る役を演じたい。そう思っていた時期だっただけに『昼顔』との出会いに感謝しています」。30代となって進化を見せる上戸の更なる新境地に注目だ。


2017.6.14 12:20
http://www.sankei.com/west/news/170614/wst1706140005-n1.html
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高橋真麻


1: なまえないよぉ~ 2017/06/13(火) 15:02:28.08 ID:CAP_USER9
フリーアナウンサーの高橋真麻(35)が13日、フジテレビ系「バイキング」(月~金曜前11・55)に出演。“禁断の恋”不倫について言及した。

 同番組では女優、上戸彩(31)と俳優、斎藤工(35)がW不倫を演じる映画「昼顔」の公開を受け、不倫について徹底討論。不倫をしたいと思ったことがある女性が36・3%という大学教授のデータを紹介した。

 真麻はこの数字について、「本当はもっと多いんじゃないかなと思う。どっか理性で願望を隠してる人が多いと思う」とコメント。不倫のきっかけで1番多かった理由である「気になる相手からアプローチがあった」という結果については、「男性の浮気って女性を口説かないといけないじゃないですか。口説くのは大変だけど、女性は口説かれる側だから、結構自分さえOKすればすぐってところがあると思う」と持論を展開した。

 さらに、MCを務める俳優の坂上忍(50)から不倫について聞かれた真麻は、「絶対に許さないですね。むしろ許さないにプラスして社会的制裁をと思ってます」とバッサリ。坂上らスタジオの共演者を驚かせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000526-sanspo-ent 
サンケイスポーツ 

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/31(水) 10:31:23.70 ID:CAP_USER9
 TBS系列の火曜ドラマ「あなたのことはそれほど」(火曜午後10時)の30日第7話の平均視聴率が12・4%(関東地区)で、2週連続で自己最高を記録したことが31日、ビデオリサーチの調べでわかった。前週第6話は11・5%だった。

 同ドラマは波瑠(25)演じる「2番目に好きになった人」と結婚した主人公が、初恋の人と再会して禁断の恋に走り、運命に翻弄(ほんろう)される、大人のいびつなラブストーリー。原作は人気漫画家いくえみ綾氏のコミックだ。不倫におぼれる主人公の罪悪感のなさや、夫を演じる東出昌大(29)の嫉妬に駆られた狂気の怪演が反響を呼んでいる。

 第7話は、家出した美都(波瑠)にすがられる有島(鈴木伸之)は、友達に戻ろうと提案するが、納得しない美都。踏ん切りがつかない有島だったが、麗華(仲里依紗)の言葉が脳内にリフレインし、意を決する。その後、涼太(東出昌大)が待つ家に帰りたくない美都は、連れ戻そうとする涼太にとうとう「離婚」の言葉を口にする。一方、久々のデートで見せた麗華の表情に、良心が痛む有島。そんなある日、美都の勤め先に小田原(山崎育三郎)がやって来る、という内容だった。

2017年5月31日10時7分
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1832551.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/02(火) 17:26:54.30 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ・トータルテンボスの大村朋宏について、4月21日発売の写真週刊誌『フライデー』(講談社)が一般女性との不倫を報じた。
これまで、テレビで自宅を公開したり、息子や娘を顔出しさせたりして家庭的なイメージでやっていた大村だが……。

「記事によると、大村は広瀬すず似の23歳の一般女性とSNSを通じて知り合い、約1年半にわたって関係を持っていたそう。
今年4月に女性のミスで2人の関係がバレそうになった際、大村から『悪魔』『(バレたら)あの世で呪う』などとLINEで責められたといい、ショックを受けた女性が同誌で告発。
交際期間中、大村が避妊をしてくれなかったなどと暴露しているほか、“体液”に関する生々しいやり取りを行ったLINEのスクリーンショットなども公開されました」(マスコミ関係者)

大村は2006年に結婚し、同年には妻との間に長男が誕生。14年に長女も生まれ、すっかり家庭的なキャラが定着していたはずだった。

「子ども達とは違って妻は顔出しNGのようですが、ネット上では『モデル並の美人』とウワサされています。
以前、外で嫁を連れた大村を目撃したという記者が、『奥さんは体型がスラリとしていて、まさにモデルって感じ』と話していました。
顔は『クール系の美人』だったそうなので、可愛い系の広瀬とはタイプが違いすぎますね」(同)

また、大村と子どもの関係も、表向きではなく本当に良好に見えていたとのこと。

「娘さんが生まれる前、大村さんが奥さんと息子さんを連れて来店されたんです。大村さんは奥さんに子どもを任せきりにせず、むしろ子煩悩って感じでした。
息子さんもニコニコ可愛らしくて、傍目から見ても『いい家族だな~』と思いました」(ショッピングセンター店員)

報道によれば、大村は長女誕生後の15年から不倫を始めていたそう。美人妻と築いていた仲の良い家族を、なぜ自ら壊してしまったのか……。
少なくとも、今後は家庭的キャラでテレビに出るのは厳しいだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1306569/
2017.05.02 08:00 トカナ

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/11(火) 15:02:45.21 ID:CAP_USER9
歌手の加藤ミリヤが30代後半のイケメン料理人と不倫交際中であることを、発売中の「フラッシュ」(光文社)が報じている。

同誌によると、今月上旬、伊豆・修善寺の温泉宿を加藤を助手席に乗せた高級外車が訪れたという。
ハンドルを握っていたのは加藤の不倫相手の男性。2人は午後2時ごろに到着し部屋に案内されると、
部屋に閉じこもり、翌日の昼前に旅館のスタッフに見送られ帰路に着き、同誌はその様子をキャッチしている。

男性がいる都内の店の評判はよく、その腕前は何度かメディアで取り上げられているというから、有名な料理人のようだ。
2年前に交際をスタートさせたが、その時点で男性には妻子がおり不倫交際。
その後、男性は離婚したものの、現在は内縁の妻とその間に生まれた子供と暮らしているというのだ。

にもかかわらず、加藤は男性の実家を訪れたり、京都やタイ・バンコクなどを2人で訪れ、
加藤のコンサートの関係者席にも男性の姿があり、新曲ができると聞かせているという。

昨年12月に発売したシングル「最高なしあわせ」のカップリングに収録された「愛の国」の歌詞を加藤は「周りの友だちの体験を元に書いた」と公言。
しかし、内容的に交際中の男性をイメージさせる歌詞のようだ。

「現役女子高生としてデビューし、『女子高生のカリスマ』と呼ばれていた加藤だが、これまで何人かの男性とはうわさになったものの、スキャンダルが報じられたのは今回が初めて。
男性は離婚までして加藤と交際しているが、内縁の妻と暮らしているということは、結婚する気がないのかもしれない。
しかし、加藤はどっぷりとハマっているようで、そう簡単に別れられるものではないだろう」(芸能記者)

自身の切ない恋を歌えば共感を呼びそれなりにヒットしそうだが…。

http://dailynewsonline.jp/article/1299365/
2017.04.11 11:35 リアルライブ

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