芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

不倫

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/02/15(土) 07:46:53.60
不倫が報じられてから、レギュラー出演しているラジオ番組を1つ降板した。もう1つは2週連続で欠席している(’18年)

東出昌大の騒動が収束しないうちに出てきた鈴木杏樹の“ラブホ不倫”騒動。これで、ようやく東出も騒がれなくなるのかと思われたが、どうも杏樹の騒動の方が先に収まりそうな気配だ。

女性誌がちらほら後追いしているが、テレビは週が明けてまで報じているところは少なく、東出のときと比べると、ネットでの反応もいまひとつだ。同じ“不倫報道”なのにこうまで違うのはなぜなのか。

その理由の1つが登場人物の年齢だ。“東出騒動”の場合は東出が32歳、杏は33歳、唐田えりかは22歳だ。一方、杏樹は50歳、喜多村緑郎は51歳、喜多村の妻である貴城けいは45歳、つまり全員アラフィフである。

「もともと芸能人の不倫騒動は、一般の人にとって何の利害関係もありません。“けしからん”なんて非難していても、実際は“どうでもいい”と思っている人が多いのが現実です。週刊誌やワイドショーを見る人たちも、今や若い人は少ないです。非難する人たちはたいていミドルエイジ以上で、なにか一言言わないと気が済まない世代です。ただ同世代の恋愛について憧れを抱く人も少なくなく、身につまされるところもあったりすると、ツッコミも入れにくいんでしょう」(ワイドショースタッフ)

理由の2つ目には、登場人物のファクターが影響してくる。

東出も杏も人気絶頂の俳優だ。朝ドラ共演が縁で結婚したいきさつもある。杏の父親、渡辺謙も不倫が原因で離婚している。叩かれ続けている唐田はこれからの女優だが、東出との意味深な関係を表す映像がいくつもあり、また非難の対象となった“匂わせ”SNSなど、ツッコミどころ満載なのだ。

一方、清純なイメージで人気を博し、一時期はCM出演が十数本あり“CM女王”と呼ばれたこともある杏樹。近年は『ZIP!』(日本テレビ系)やNHK朝ドラ『なつぞら』、『相棒』(テレビ朝日系)に出演し、ラジオ番組のレギュラーもあるが、テレビでの露出はかつてほど多くはない。

不倫相手の喜多村は舞台を中心に活動している俳優で、テレビドラマの出演は数えるほどしかない。喜多村の妻である貴城は元宝塚のトップスターだ。とはいってもテレビドラマの出演は喜多村同様わずかしかない。バラエティー番組の出演本数はそこそこあるのだが、ヅカファン以外ではそれほど知られた存在ではないだろう。

「杏樹さんに関しては、ベッキーさん同様に持たれていたイメージとのギャップが大きく、報道に驚いた人は多いと思うのですが、驚き以上のことはなかったようです。せいぜい“ラブホ”が注目されたくらいですね。杏樹さんもテレビで見かける機会は少なくなりましたし、喜多村さんや貴城さんはファン以外よく知らない。こういっちゃなんですが、東出さんの騒動に比べると登場人物が地味だったので、ピンとこない人が多かったのではないでしょうか」(同・ワイドショースタッフ)

さらに3つ目として、杏樹の事務所が各テレビ局とスポーツ紙各紙に行った“報道規制”が騒動をスピード鎮火に一役買ったのではないかという。

「コメントを発表するまで、報道を控えてもらいたいと、杏樹さんの事務所から申し入れがありました。従う必要はなかったのですが、人気俳優を多く抱えた事務所ですから、テレビ局はどうしても気を遣ってしまいます。これは、スポーツ紙も同じです。一度従ってしまうと、力関係がはっきりしてしまうこともあって、騒動そのものを扱うことにも腰が引けてしまうものです」(同・ワイドショースタッフ)

3つの因子が重なった結果、この騒動はこのまま収束すると見て間違いないだろう。杏樹にとっては“地味なメンツ”が不幸中の幸いだったのかもしれない。

取材・文:佐々木博之(芸能ジャーナリスト)
宮城県仙台市出身。31歳の時にFRIDAYの取材記者になる。FRIDAY時代には数々のスクープを報じ、その後も週刊誌を中心に活躍。現在はコメンテーターとしてもテレビやラジオに出演中

2/15(土) 6:02配信 フライデー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000001-friday-ent
写真 
no title
【<東出&唐田よりも鈴木杏樹の不倫騒動が先に収束しそうな3つの理由>同じ“不倫報道”なのにこうまで違うのはなぜなのか?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/02/12(水) 17:03:55.86 ● BE:472367308-PLT(16000)
鈴木杏樹(50歳)と喜多村緑郎(51歳)の不倫関係が発覚し、ふたりに対する世間からの猛烈なバッシングがインターネット上で拡散しているが、この不倫関係について、新たに衝撃的な情報が入ってきた。

喜多村緑郎は妻がいながらも、複数回、鈴木杏樹とホテル通いをしていたというのだ。これが事実ならば、報じられていたホテル不倫は氷山の一角だったことになる。

・妻にバレないためのスケジュール工作か
さらに鈴木杏樹は喜多村緑郎から「妻にバレないためのスケジュール工作」を聞きつつ、それをしっかり受け入れて行動していたという。

そういうことから、今回の喜多村緑郎は鈴木杏樹の不倫は両者は同罪であり、喜多村緑郎の妻に対する冒涜と侮辱を繰り返したことになる。

あまくまでそれらが事実ならば、モラルに反する行為であり、非難されるのは仕方ないことだろう。

(以下略)

全画像と動画はサイトで
https://buzz-plus.com/article/2020/02/12/anju-kitamura-news/
no title

no title

【【炎上】鈴木杏樹と喜多村緑郎の鬼畜すぎるホテル通い判明 / 不倫発覚】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/02/11(火) 06:46:02.29
〈東出昌大と違って、50歳をこえた大人どうしの恋愛だと思う〉
〈女優としての今後の活躍も期待している。プライベートは興味がない〉
〈女性があの年齢になっても恋愛が出来るのはうらやましい〉

 これらは「週刊文春」(2月13日号)が報じた女優の鈴木杏樹(50)と喜多村緑郎(51)の不倫について、SNSに上げられていた声だ。鈴木は1998年6月に外科医と結婚したが、2013年に死別。一方、喜多村には2013年に結婚した妻である元宝塚歌劇団宙組トップスター・貴城けい(45)がいた。鈴木と喜多村が海辺の公園に腰を下ろし、コンビニで買ったフライドポテトを食べたり、その後、鈴木が運転する車で移動し、休憩料金約4000円のラブホテルで一時を過ごすといったデート模様も報じられている。

 俳優・東出昌大(31)と9歳下の女優・唐田えりか(22)との不倫が大きな話題となっているなかでの報道とあって、SNSや寄せられたコメントには両者を比較するものが目立った。それらのコメントには東出を断罪しつつも、鈴木には同情的であるものが少なくない。

 この2つの不倫への評価を分けた要因は何か。家族社会学が専門の兵庫教育大学大学院学校教育研究科の永田夏来氏に聞いた。

◆◆◆

■世間が見るのは「どういう不倫なのか」

 不倫は基本的に当事者たちの問題です。にもかかわらず関係のない外野が盛り上がるというのは、彼らの人間模様に鏡を見るように自分の姿を見ているからでしょう。著名人の不倫騒動に、自分の問題を投影して話しているのです。

 それだけに「不倫をした」ことだけではなく「どういう不倫なのか」に世間の関心は集まります。東出さんの不倫は、文春オンラインの記事 「『東出・唐田不倫』はなぜ許されないのか 女性たちが激怒する“イクメンヅラ”3つのポイント」 にもあるように、“不倫の内容”に問題がありました。では杏樹さんへの批判をこれほどマイルドした要因はなんなのか。「プライベート売り」「純粋な関係性」「男女”逆転”現象」というキーワードから考えてみましょう。

■不倫で見えた「プライベート売り」の代償

 杏樹さんと東出さんの評価を分けた大きな理由に、これまで「プライベート売り」をしてきたかどうかがあります。

 タレントさんや芸能活動を行う多くの人が、自分の暮らしや人柄を仕事に取り込んで利用しています。自分のプライベートの一部を商品として仕事で売っているわけです。たとえば、東出さんは3人の子どものお父さんとして、お風呂に入れたりオムツを替えたりといった育児だけでなく、料理や洗濯などの家事もこなすイクメンとしてメディアに登場していました。

 視聴者からすると「育児と仕事の両立に悪戦苦闘する杏さんは大変だけど、ともに頑張ってくれる東出さんがいてくれてよかった」と、私生活への期待やイメージを抱きやすい構図になっていた。家庭での姿を語ることで、社会的なイメージを構築し、結果、家族向けのコマーシャルなどにも多く起用されていました。

 それに比べ、杏樹さんは1998年6月に結婚されましたが、それまでほとんどプライベートが話題になることがありませんでした。本人もプライベートに関してメディアで多くを語らず、私生活と仕事とを切り離していた。杏樹さんには公私をきっちり分けてひとりの女優として活動している印象を持つ人が多かったようです。

  この違いによって、両者への「裏切られた」という気持ちに温度差が出たようにみえました。東出さんには私生活も含め共感していた人が多く、「自分の夫が同じことをしたら」「これが友達夫婦の話だったら」と、自分の世界と地続きの問題として考えた人が多かったのではないでしょうか。一方、杏樹さんの不倫報道は「女優さんの不倫」として、自分たちの世界とは距離のある話だとして受け止められたようです。

>>2以降に続きます


2/11(火) 6:00配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200211-00033139-bunshun-ent&p=1
no title

【「許される不倫」と「許されない不倫」があるのか?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/02/10(月) 04:04:25.53
5日に「文春オンライン」で報じられた女優・鈴木杏樹と俳優・喜多村緑郎の不倫。

翌日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、喜多村には宝塚歌劇団出身の貴城けいという妻がいるにもかかわらず、2人は昨年秋の舞台で共演して不倫交際に発展。
公園でハグをしたり、ホテルに入っていく様子まで詳しく伝えられている。


「『文春』といえば、いまだ騒動が続いている杏の夫・東出昌大と若手女優・唐田えりかの不倫劇が世間を驚かせたばかり。
第一報が報じられる前日に、“また文春が大物タレントの不倫騒動をやるらしい”と話題になっていました。
でも、それが鈴木だとは夢にも思いませんでしたね」(スポーツ紙関係者)

 6日、鈴木と喜多村はそれぞれ所属事務所を通じてコメントを発表。
喜多村は「内容は事実」「すべてわたくしの責任」と全面的に認めた一方、鈴木は「お相手から独り身になるつもりでいるというお話があり、お付き合いを意識するようになりました」と、
やや喜多村側に責任転嫁するかのような表現で謝罪した。


「それはそうでしょう。鈴木サイドは今回の報道に対して怒り心頭。特にそれは看板タレントを傷つけた喜多村に向けられていますね」とは、あるテレビ局関係者だ。


「鈴木と喜多村の不倫報道に関しては、業界内では“特別案件”なんです。
鈴木の所属事務所であるジャパン・ミュージックエンターテインメントの社長は、芸能界の重鎮たちからの信頼が厚い、次代の業界のリーダーと目される人物。
その人脈のなかにある大手芸能事務所が、今回の報道については仕切り、そこからワイドショー関係者に“触るな”と伝達があったんです。
そのため、『文春』が報じた翌日6日は、テレビ各局は軒並みスルー。
東出のことはバンバン報じているワイドショーが、鈴木についてまったく伝えないという異常事態が起きました。

 
のちに鈴木と喜多村がコメントを発表したことで、7日からやっとテレビも解禁となりましたが、今後は喜多村の第二、第三の女のスキャンダルなんかが出て、
“喜多村が悪い”という論調になっていくかもしれません。
彼は確かに女グセが悪かったこともあり同情はできませんが、それでも業界の有力人物に睨まれたというのはかわいそうな気がしますね」

 
喜多村の今後が気になるところだ。



https://biz-journal.jp/2020/02/post_140912.html
2020.02.07
20200208007


【鈴木杏樹の不倫、第一報直後にテレビが“完全無視”…各局に通達、背後に有力人物の存在 ← オバタンほどじゃないwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/02/09(日) 10:10:22.52
東出は唐田以外にも、2014年公開の映画『アオハライド』で共演した本田翼(27)を口説いたり、2015年のドラマ『問題のあるレストラン』(フジテレビ系)で共演した真木よう子(37)とも親密な関係にあったという。

「妻の杏(33)と仲を深めたのもNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』での共演ですから、東出は共演する女優を片っ端から口説いていたのかもしれません。また、不倫報道が出て以降、東出の過去の醜聞も続々と噴出していますね」(女性誌ライター)

『週刊文春』では、「今まで世間のイメージがよすぎただけで、今回の騒動でようやく彼の本性が明らかになった」「彼の自慢は、モデルとしてパリコレに出たことと、彼女とディズニーシーの『海底2万マイル』で行為に及んだことぐらい(笑)」という東出の大学時代の知人のコメントを掲載。

にわかには信じ難いほどの東出の女性関係。さらに、ここにきて彼が女性にどのように迫っていったか、具体的な“手口”が聞こえてきたのだ。

女性誌編集者は話す。

「時期は杏さんと結婚直前の2014年。ある有名女性誌のインタビュー現場での出来事です。
東出に口説かれたのは、40代の女性ライターです。確かにキレイな人なんですが、それまで普通にインタビューに応えていたという東出は、マネージャーが席を外した瞬間、急にしっかりと彼女の目を見つめてきて、さらに両手を包み込むように握り、“あなたが取材に来てくれてよかった。
すごくおキレイですね”から始まり、“今度、食事に行きませんか”と口説いてきたというんです。

あれだけのイケメンに手を握られ、至近距離でそんなことをささやかれて、その女性ライターも心がグラついたといいます。
ただ、現場でタレントと連絡先をやりとりし、それが何かの拍子にマネージャーにバレたりしたら、せっかくのインタビューが掲載NGになってしまう恐れもある。
ライターは何とか理性を保って仕事に集中したそうですが、仮に連絡先を教えていたら、後日、確実に連絡があって食事に行き、その後“唐田的な関係”になっていたのは間違いないでしょうね」

2月6日の『東スポWeb』では、「杏サイドが唐田以外の女性との証拠も握っている」という関係者の発言を掲載。
また、1月28日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)でも、今回不倫が発覚した唐田以外にも、浮気が杏にバレたことが何度もあったと報じている。

「撮影現場、取材現場でも目のついた女性に手あたり次第、声をかけていたのかもしれません。
さまざま報じられている女性へのボディタッチに加えて、40代の女性ライターには“あなたが取材に来てくれてよかった”と声をかけ、唐田には“あなたで本当によかった”とメッセージを送ったということですから、これが東出の必殺の口説き文句なのかもしれないですね……」(前出の女性誌編集者)

“唐田不倫”だけで終わらない、東出のゲスな醜聞が飛び出す日も近いのだろうか――?
https://taishu.jp/articles/-/72301?page=1
20200130001

【 “唐田不倫” 東出昌大の 「両手包み&瞳直視」 ゲス口説きテク証言!】の続きを読む