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不倫報道

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/12(金) 14:21:40.51
 お笑いコンビ・おぎやはぎが11日深夜にTBSラジオで放送された「JUNK おぎやはぎのメガネびいき」で、同じ事務所のアンジャッシュ渡部建の不倫報道に言及。
渡部が芸能界を代表する食通であることも、騒動の理由の一つではないかと分析した。

 番組では、渡部の不倫報道についてトークが繰り広げられたが、矢作兼が「飯ばっかり食ってるから」と言い出すと、小木博明も「飯食いだしてからおかしくなったのよ」と、
グルメ王としての地位を確立しだしてから「おかしくなった」印象を受けたとコメント。

 すると矢作が「渡部さん、会食がすごい多いの。年間1000食とか。あんだけ会食で(予定が)埋まってたら、外出てご飯食べるというのが大義名分そろっちゃってるのよ」と、
渡部の会食の多さを指摘。「普通ならあんなに外出られないよ。浮気チャンスが多すぎる」と語り「そのために飯、やってるのかもな」とまでコメント。

 新婚ならば自宅で食事を取るはずだと指摘するも「グルメ王で、それが仕事。その生活スタイルは『変えることはできない』と(妻に)言える」と分析していた。

デイリースポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d1b3c979121d666afec2e5ac1e58f88f7e6ffad
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【おぎやはぎ、渡部は「飯食いだしておかしくなった」外食頻繁「浮気チャンス多すぎ」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/12(金) 18:15:40.88
 芸能活動の自粛を発表したお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(47)の妻、女優の佐々木希(32)が12日、自身のインスタグラムを更新。夫が複数の女性との不倫が原因で無期限活動休止となった問題についてコメントした。

 「この度は、主人の無自覚な行動により多くの方々を不快な気持ちにさせてしまい、大変申し訳ございません」と謝罪。

 今後について「今回の件について、夫婦でしっかりと話し合いをしようと思います。私自身としては、今後もお仕事を続けさせていただければと思っておりますので、どうぞ宜しくお願いいたします」と記した。

 メッセージでは「最後にお願いです。近隣の方々へ考慮いただきたく、小さい子供もおりますので、自宅や家族、関係者への取材など直接の訪問はご遠慮いただけますと幸いです」と呼び掛けた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/3974220fa8e1815d429cf30a47f3c6448ccf34a1
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【佐々木希さん不倫報道で謝罪 ← 本人はいつ謝罪するのかね・・・】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/12(火) 12:25:42.62
声優で歌手の茅原実里が12日、公式ブログを通じて同日『SmartFLASH』で報じられた不倫報道について説明するとともに「この度はお騒がせしてしまい、ご迷惑をおかけしてしまい、本当に本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。


 茅原は「今日発売された週刊誌に、私の記事が掲載されました。きっと不愉快に思う方や、ショックを受ける方が沢山いると思いますが、記事の説明と、今現在の私の素直な気持ちをお伝えさせてください」と記し「記事の内容は、過去6年にわたり、ヴァイオリニストの室屋光一郎さんと私が、お付き合いをしていたというものです。その内容はほぼ事実です」と説明。

 「当時を振り返ると、私がしてきたことは、どれだけ時間が経ったとしても、当然許されることではありません。ご家族のみなさまには深い謝罪の気持ちと、自責の念を持ち続けています…」と伝え「掲載されている写真は、数年ぶりに今年の2月にご飯を食べに行った時のもので、今現在、私にとって室屋さんは、本当にいい仕事仲間として、いい友達として、私の音楽を支える上で大切な存在です」と明かした。

 続けて「もう一人の一般男性については、とても仲のいい友達です。年齢も近いことから、お仕事の相談もしやすかったり、食事に行ったり、機械に疎い私のPCまわりのケアをしてもらったりと、私が信頼して甘えすぎてしまったせいで、誤解を生む形となってしまいました…」と説明。

 「自宅は半分仕事場だと思っているので、男女問わず気軽に招くことがあるのですが、自分の職業や立場をわきまえると、私の行動はとても軽率でした。この件を心に留めて、今後は誤解されるような行動は慎しまなければいけないと深く反省しています」とつづった。

 最後は「ただでさえ大変なこの時期に、私のプライベートなことで、みなさんを失望させ、心をかき乱すようなことをしてしまい、本当に本当にごめんなさい」と謝罪し「あらためて、私を応援してくれているファンのみなさん、各関係者のみなさま。そして、何よりも今回の件で巻き込んでしまったご家族のみなさま。この度はお騒がせしてしまい、ご迷惑をおかけしてしまい、本当に本当に申し訳ありませんでした」と結んだ。

 同誌では、音楽関係者などの話を交え、室屋光一郎氏と6年にわたる不倫や「新たな男」として一般男性との不倫疑惑を伝えていた。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18247597/

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/09(日) 11:44:45.32
お笑いタレントのカンニング竹山(48)が9日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。
続く、芸能界での不倫報道に苦言を呈した。

今回だけでなく、俳優の東出昌大(32)と女優の唐田えりか(22)など、芸能界で不倫報道が続いている件で意見を述べた。

竹山は「不倫は男が悪いんです」とキッパリ。6日発売に「週刊文春」で女優の鈴木杏樹(50)と俳優の喜多村緑郎(51)の不倫が報じられた件について議論を展開。
そのうえで「メディアとかで一方の方向で叩きすぎちゃっているので、このままいくと、不倫とか何か間違いを起こした人を排除しようという世の中の流れになっている」と指摘。

「あまりにも行き過ぎている。1回間違い犯した人は社会復帰できないのかって流れになっている」と続け、
「世間のゴシップに対しての表現の仕方を考えないと」と苦言を呈した。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/02/09/kiji/20200209s00041000161000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/03/19(火) 07:03:28.66 ID:9IwbVy389
 突如として飛び込んできた後藤真希の不倫報道には驚いた!

 『週刊文春』(3月21日号)が報じたのは後藤の夫・A氏が、元彼氏であるB氏に対し、不貞行為を行なったとして損害賠償を求め民事訴訟を起こしているというのもの。

 記事には『アパホテル』や『錦糸町のホテル』、カラオケ『ビッグエコー』の個室内での生々しい行為が記された陳述書も掲載されており、読者の興味がそそられる内容となっている。

 最近の不倫報道では、写真のみならず、メールやLINEなどの通信記録までが赤裸々に公開され、当事者が言い逃れできない状況に追い込まれることが多い。

 今回はドライブレコーダーの記録が決め手となったという。

顔の出てこない一般人

 それだけに、これまではあくまでも“不倫疑惑”だったものが、最近は“疑惑”が取れて「不倫発覚」になってしまう傾向にある。

 しかし、ワイドショーでも、連日取り上げられるようなことはなかった。

 それゆえか世間の反応は落ち着いている。さらに、この報道を冷やかな目で見ているようなネットの書き込みも少なくない。

 それは後藤真希というタレント自体の露出が少なくなっており、注目度が薄れているという点もある。

 しかし、もっと大きいのは彼女以外の登場人物が“素顔が出てこない一般人”だということだ。

 '13年に同じく元モーニング娘。の矢口真里が“クローゼット不倫”が発覚したときの衝撃は計り知れなかった。というのも、当時の夫が俳優の中村昌也であったし、
不倫相手がモデル(現在は一般人として矢口と再婚)だった。

 顔を知っているだけに、想像しやすいという点もあったのだろう。騒動に関わる男性がふたりとも一般人だと、どうしても記事のディティールが薄くなってしまうところがある。

 加えてもうひとつ、“不倫報道”があった場合、そのあとにゴタゴタが起き、裁判になって泥沼化したり、何かしら広がりが出てくる。しかし今回は記事が出た時点ですでに
裁判にまで発展している。

 さらに後藤がその事実をすべてを認めて、

《夫と度重なる話し合いの末、こんな私を許し受け入れてくれ、夫婦として時間も増えました》

 と、自身のブログで謝罪したため、これ以上の広がりが望めなくなっている。そのため、週刊誌などが後追いしようにも、新しい内容や切り口を見つけにくいのだ。

 『文春』の記事にあった〝夫のDV疑惑〟について、

《当時の私自身が夫婦喧嘩を過度な表現にしてしまい、相手との軽率なやりとりから誤解を招く内容となり、大変反省しております》

 と触れたことで「夫に書かされているのでは?」と一部で疑問の声が出ているが、これに関しても本人たちが語らない以上、書きようがない。

 ある意味、“ストーリーが完結してしまっている”ということだ。

 この先、離婚とでもなれば話は別だが、これ以上触れられることもなく、騒動の収束は早いと思われる。

<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

文/佐々木博之(芸能ジャーナリスト)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00014750-jprime-ent
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