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不倫ドラマ

1: なまえないよぉ~ 2019/08/24(土) 09:53:08.30
長澤まさみ 上戸彩超え不倫ドラマ“全裸濡れ場”決意
「ついに、女優生命をかけて挑める役がきた!」

 そう意気込んでいるのが、長澤まさみ(32)。8月1日、2021年公開映画『シン・ウルトラマン』に出演することが明らかになったのだ。
「長澤は、『マスカレード・ホテル』『キングダム』『コンフィデンスマンJP』と、今年公開の映画がすべてヒットし、大いに存在感を示しました。『シン・ウルトラマン』は、2016年に公開され、熱狂的ファンを生み、大ヒットとなった『シン・ゴジラ』のチームによる話題作。国民的ヒットは約束されたようなものです」(芸能記者)

 だが、彼女が女優としての全存在をかけて臨むのは、この『シン・ウルトラマン』ではないという。
「実は、ほぼ同時に進行している作品があるんです。それは、人妻の泥沼不倫模様を描いた本格官能作品だという。当然ながら、Fカップの解禁が前提の意欲作だといいます」(映画関係者)

 脱がなくてもヒットを連発している長澤が、なぜ今になって裸になる決意をしてくれたのか。そこには、ある因縁があったという。
「2014年、不倫ドラマ『昼顔』(フジテレビ系)がヒットし社会現象にもなりましたが、実はあの枠は当初、長澤の主演作が放送される予定でした。しかし、突如、上層部から『平成の金妻を作れ!』という指令がくだり、事務所が長澤の出演を回避したことで、上戸彩(33)にお鉢が回ったという経緯があったんです」(映画関係者)

 事務所の決定を誰よりも残念がったのは、長澤本人だったという。
「まだ、ほとんど人妻役をやっていない長澤は、この作品をぜひともやりたかったようですね。しかも、『昼顔』は大ヒットした。その悔しさからでしょう、話題のわりに、たいして脱いでもいなかった上戸の生ぬるい濡れ場を見て、『私ならもっとできたのに』と周囲に打ち明けていたといいます」(同)

 そんな長澤も、もう32歳。不倫作品に事務所がGOサインを出したというのだ。
「長澤は、“ついにリベンジの時、来たり”とヤル気満々。当然、濡れ場は『昼顔』以上の激しさになることは間違いありません。不倫相手役は1人でなく、若いイケメンと、苦み走った中年俳優との“不倫3P”模様の、昼ドラも真っ青の泥沼ストーリーとも伝わっています」(同)

極エロス艶技で5年越しのリベンジを!

https://wjn.jp/article/detail/9352282/
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1: なまえないよぉ~ 2017/05/07(日) 07:41:47.06 ID:CAP_USER9
 主演の2人のそれまでの清廉なイメージをうまく逆手にとった作品と言えそうだ。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が今期注目のドラマについて指摘する。

 * * *
 波瑠が主人公・渡辺美都を演じ、東出昌大がその夫・涼太を演じるドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS系火曜夜10時)。ありそうでなさそうな、不思議な夫婦の世界が話題を集めています。

“2番目に好きな人”涼太と結婚したとたん、偶然再会してしまった初恋の相手、光軌(鈴木伸之)。1番好きだったこの彼への思いをひきずる主人公の美都。さあ、どこまで暴走するのか。

 現実を見れば、「1番好きな人」と結婚できた人なんて世の中にどれほどいるのでしょうか? 一方、夫の収入や世間体…様々な安定性を求めて「打算婚」した人の割合は相当高いはず。その「打算婚」の安定を揺さぶるこのドラマ。下手に触ると危ないテーマです。

 ラブホテルで不倫のみならず、相手に妻がいてしかも妊娠していることを聞いても、反省も後悔もせず。またずるずるとホテルへ向かう美都。「まったく反省なく不倫する主人公たちがクズすぎる」と反発の声も聞かれます。

 私としては、正面から倫理を破っていく妻を波瑠がどう演じるのか興味津々で、ドラマを見始めたのですが……一見するとストーリーはたしかに「ゲス不倫ドラマ」。でも、どこか新鮮。

 初恋の人に心が揺れ不倫にはまる過程も、暗くなくドロドロもしていなくて、あっけらかんとしている。見たことのないパターンです。常識的な世間体のその向こう側まで突き抜けたような、爽快感すら漂う。浮き世離れした感覚が、面白い。

 波瑠にはコミカルな軽みもあって、役者として新しい境地を見せてくれています。

 これまで「透明感」「清純さ」「真面目」といったイメージをまとってきた波瑠が、こんな役もやれるんだ、という驚き。この役を引き受けたことでイメージダウンを嘆く声もありますが、いやむしろ私は役者としての可能性を広げたように感じます。

 そう、ドラマを見ている人々が「クズすぎる」と感じること自体、上手に演じている証し。物語世界の中へ、視聴者をしっかりと引きずり込んでいる証拠です。

 その波瑠を上回る?注目を集めているのが、夫を演じる東出昌大。妻のうわごとから不倫に気付き、スマホを盗み見する夫の狂気ぶりがヤバイ。まばたき一つしない瞼、ギロリとした2つの眼球は、狂気と嫉妬の結晶。

 妻の周辺を調べ上げていく、ねっとりとした暗い情熱。「冬彦さんの再来」と視聴者の間でもざわめきが起こっています。

 そう、思い返せば『ずっとあなたが好きだった』(TBS系)で佐野史郎がマザコン夫を気味悪く熱演し“冬彦さん現象”を巻き起こしたのは1992年。何と、25年も前。それがいまだ風化せず、「冬彦さん」と語られ続けていること自体に驚く。敬服すべきは佐野史郎の破壊的演技パワー。

 となると、ますます注目の東出さん。「冬彦の再来」と言われていますが、その枠の中に留まって終わるのか。いや、それとも20年、30年経った時、「あの涼太現象を巻き起こした……」と語り草になり伝説化するのか。そこがポイント。

「善人」「優しい夫」というイメージの東出さんですが、どこまで「暴力的」で「キケンな」魅力を見せつけるのか、これからが勝負です。

 波瑠と東出昌大。「あっけらかん」と「ねちねち」。ともに自分の殻を脱ぎ捨てようと挑戦に挑む、クズ人間ドラマ『あなそれ』。役者の存在をかけたストラッグル・格闘を見ることができる点こそ、ドラマ視聴の醍醐味です。

2017.05.07 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20170507_540071.html?PAGE=1#container

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