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不倫

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/06(水) 21:57:56.78
「週刊文春」2月13日号で報じた女優・鈴木杏樹(50)の「禁断愛」。それから約2カ月半。愛憎劇の登場人物たちは新たな生活を始めようとしている。

◆ ◆ ◆

鈴木杏樹は「ビックリするほど純粋だった」

約7年前に夫と死別した杏樹が密かに情を通じていたのは、宝塚の元トップスター・貴城けい(45)を妻に持つ劇団新派の俳優・喜多村緑郎(51)だった。


再婚も考えていたという

喜多村が所属する松竹関係者が打ち明ける。

「交際中の喜多村さんは杏樹さんについて、周囲に『あの子はビックリするほど純粋だった』と話していたといいます。喜多村さんは恋愛経験が豊富ですから、そんな彼女を振り向かせるのは難しくなかったでしょう。それまで杏樹さんは2人くらいしか付き合ったことがないようで『過去に芸能人に言い寄られたこともあったみたいだけど、お付き合いしたことは1回もないらしい』とも言っていた」

杏樹には、喜多村との交際がスタートする直前まで、親密な男性がいたという。杏樹を知る芸能プロ関係者が明かす。

「杏樹さんはその男性との交際に悩み、昨年には弁護士にも相談していたようです。喜多村さんと知り合ってからは、彼にも恋愛相談をしていたと聞いています」

「私と同じ地獄を見せたい」

舞台での共演をきっかけに深い仲となった杏樹と喜多村だが、「週刊文春」の報道により夫の不貞を知った貴城の怒りは、すさまじいものだったという。

彼女は知人に対し、次のようにぶちまけていた。

「あの人(杏樹のこと)は芸能界で清純派や癒し系と言われていますけど、夫を寝取った。物事の順序を守れないのは純愛じゃなくて自己愛でしょう」

貴城が身内に対し「私と同じ地獄を見せたい」とまで語ったのにも理由がある。

「普段、喜多村さんは和食を好み、貴城さんが好きなイタリアンレストランなどには行こうとしなかった。でも、今回、杏樹さんとは複数回、千葉県内のイタリアンで食事をしたことが発覚し、彼女は絶望していました。また今となってみれば夫の言動に不審な点もあったそうです。彼は制作発表会や記者会見の日などを除き、1年のうち99%はジャージ姿。『ジーパンに革のジャンパーで出かけた日はあの人とのデートに違いない』と話していました」(貴城の知人)

夫婦関係は驚きの展開へ。杏樹はどうなる……

貴城を奈落の底に突き落とした喜多村が初めて心境を告白したのは、「週刊文春」3月26日号だった。喜多村は取材に対し「あれから妻とは一度も会えていません」「傷つけてしまったことを一生かけて返していきたい」と胸の内を吐露。杏樹については「もう鈴木さんとお付き合いすることはできません」と別離を宣言した。

夫婦の共通の知人が匿名を条件に打ち明ける。

「今年2月上旬以降、喜多村さんは妻に毎日のようにショートメールを送っていますが、梨のつぶてでした。そのため妻と共通の知り合いである弁護士を通じ、彼女へのメッセージを送ったのです。その意向を彼女が受け、このまま夫婦関係を継続させていくことを決意したといいます。現在、弁護士が仲介役となり、夫婦関係の修復に向けて話し合いが進められています」

現在、喜多村は「鈴木さんとは一切連絡を取っていない」と公言している。

「杏樹さんは海外渡航を計画していましたが、新型コロナの影響で頓挫し、現在は週1回のラジオ番組をこなす日々。(喜多村の)夫婦関係が白黒ついた段階で、彼から正式に謝罪を受ける流れになっています」(前出・芸能プロ関係者)

多くの禍根を残した不倫劇。今、第二幕が切って落とされようとしている。

(「週刊文春」編集部 2020年5月7日・14日号)

文春オンライン2020年05月06日 19:40「私と同じ地獄を見せたい」鈴木杏樹と不倫夫に妻が下した驚きの“最終審判” - 「週刊文春」編集 

https://blogos.com/article/455683/
文春オンライン2020年05月06日 19:40
20200507003

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/07(土) 17:37:39.53
俳優・東出昌大(32)が、別居中の妻・杏(33)宅を“アポなし訪問”したことが話題だ。
東出は女優・唐田えりか(22)との不倫騒動をきっかけに「関係修復のための冷却期間」として別居したことが1月に明らかになった。
5日発売の女性セブンでは2月中旬のある日の深夜、杏と連絡が取れない東出が、妻子の住む自宅をアポなし訪問。
しかし、“突然来るのはルール違反”なのか、東出は家の中に入れてもらえなかったという。
電話しても出てもらえず、LINEにいたってはブロックされてしまったとも伝えられる。
直接会って謝罪したい東出にとっては“最後の手段”に出たわけだが、タレントの橋本マナミは5日のTOKYO MX「バラいろダンディ」で
「許されるはずがない。こうなることは分かっていたはず。2~3年続けて不倫していたわけですよね。ちょっと、小さいなと思いますね」とバッサリ。
ネット上でも東出の行動に“甘い”との女性の指摘が多かった。
それにしても実際に杏がLINEブロックまでしていたとすれば、何もそこまで…とも思うが、東出のあるNG行動がささやかれている。
「杏さんとLINEやメールなどで文章のやりとりはかろうじてできていた東出だが、それでは伝わらないと泣きながら頭を下げる“号泣謝罪動画”を
 杏に送ったというんです。『直接会えないなら…』という気持ちは分かるのですが、見てられないほど頼りない姿で、杏さんはあきれてしまったとか」(芸能関係者)
杏は2月18日、騒動後初の公の場で、報道陣の問いかけに主催者の制止を振り切って「追って今後のことは報告させていただきたいと思います」などとコメント。
一方、不倫が発覚してから1か月半たった今でも東出は公の場でコメントしていない。

2020年3月7日 17:00 
https://www.excite.co.jp/news/article/TokyoSports_1769148/ 

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東出昌大

【杏にLINEブロックされた東出のダメ押しNG行動】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/03(火) 21:30:23.70
 女優・鈴木杏樹(50)が〈軽率な行動〉を反省するコメントを発表してから約3週間。不倫相手の俳優・喜多村緑郎(51)が出演する舞台「八つ墓村」には連日マスコミが殺到するなど、未だ騒動は沈静化していない。

「週刊文春」が元宝塚トップスターの女優・貴城けい(45)を妻に持つ喜多村と杏樹の不倫関係を報じたのは、2月6日のことだった。

 喜多村の知人がいう。

「常日頃、彼は、『頑張っているのに、俺はなんでいつまで経っても無名なんだ。いっそのことスキャンダルでも起こせば有名になるかも』と周囲に話していました。
今回の不倫騒動で彼の悪名は轟きましたが、『海浜公園で文春に撮られた写真は船から狙われたんじゃないか。あのとき船が急に光ったんだよな』と語るなど、まるで悪びれていなかった」

〈独り身になるつもりでいる〉と杏樹に語ったとされる喜多村だが、貴城には離婚に向けたアクションは何一つ起こしていないどころか、隠蔽工作に励んでいた。

「杏樹さんは3月27~29日、名古屋で舞台『罪のない嘘』に出演する予定ですが、喜多村さんは俳優・河合雪之丞さんやお弟子さんと一緒に名古屋入りし、現地で彼女と一夜を共にする計画を立てていた。『みんなで行けば妻にもバレずに名古屋を満喫できる』って。喜多村さん夫婦の結婚記念日は1月27日ですが、彼が杏樹さんとの逢瀬のために超高層マンションの一室を奥さんに内緒で契約したのは、その2日後のことでした」(前出・喜多村の知人)

「週刊文春」による不倫報道の直後、喜多村は同物件を解約している。

「3月末に部屋を受け渡す予定になっています。1年未満の解約となったため、家賃1カ月分である約20万円の違約金が発生しています」(不動産関係者)

 ある舞台関係者が喜多村の今後を占う。

「彼の年収は歌舞伎時代に比べて『だいぶ減った』と話していました。舞台のギャラは1本70~80万円程度、年収は1000万円前後。今後、新たに大きな仕事が舞い降りる可能性は低く、共演NGにする女優も少なくないでしょう」

 一方、傷心の杏樹が頼ったのは、長年の“相棒”だったという。

「ドラマ『相棒』で共演し、旧知の仲である元俳優の成宮寛貴です。彼女は『いま抱えている仕事が片付いたら海外移住しようかな』と周囲に吐露している。
成宮に『ヨーロッパとかに長期滞在するときは誰を頼ればいいの?』と尋ねるなど、海外生活の先輩としての知恵を借りたそうです」(成宮を知る芸能関係者)

「FRIDAY」が成宮のコカイン吸引疑惑を報じたのは、今から約3年前の16年12月のことだった。成宮は〈今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい〉というメッセージを残し、芸能界引退を発表。単身ヨーロッパに渡ったが、

「たびたび帰国しています。警戒心が強く、帰国の際にも羽田や成田を利用せず、韓国経由で静岡空港に降り立ち、中学時代の同級生が車で東京まで送迎するという念の入れようです」(同前)

貴城は杏樹への慰謝料請求を検討

 不倫騒動の一番の被害者である貴城は現在も、療養を続けている。

「彼女は弁護士と相談し、杏樹さんに対し、慰謝料請求をすることを検討しています」(事務所関係者)

 2月上旬、貴城は知人にこう話していたという。

「もちろん夫が悪いのは当たり前。でも、私が人生めちゃくちゃにされたなら相手(杏樹)も同じ制裁は受けるべきですよね。まさか自分がこんなことを思う日が来るなんて、本当に辛くて惨めです」

 杏樹の所属事務所に貴城に対する謝罪の有無を尋ねたが、回答はなかった。

 舞台を法廷に移した第二幕もあるのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200303-00036353-bunshun-ent&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200303-00036353-bunshun-ent&p=2
no title

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/18(火) 21:30:44.78
女優の杏(33)が18日、都内で行われた文化庁主催「文化プログラム参加促進シンポジウム」に出席。夫の俳優・東出昌大(32)の不倫が原因での別居が明らかになって初めて公の場に登場、「お騒がせしてしまって、いろんな方にご迷惑をおかけしてしまって、申し訳ないです」と騒動を謝罪し「小さな子供たちがおりますので、今後のことはゆっくり考えていきたいと思っておりますので、そっとしておいていただけたら」と真摯(し)に対応した。

 杏のこの気丈な対応にSNS上では「何で杏ちゃんが謝罪しなくちゃいけないの」「しっかりとコメントして大変な中なのに偉い」「一番つらい思いしてるのに」「ただただ今まで以上に幸せになってほしい」と応援や、励ます声が多く上がった。逆に夫の東出に対しては「本当に謝らなければいけないのは東出さんの方」「ちょっとどうかと思う」「謝罪させて恥ずかしくないのか」といった厳しいコメントが相次いだ。

 日本の歴史と文化に造詣が深い杏はこの日のシンポジウムに、ゲストとしてトークセッションに参加。大好きな歴史や文化がテーマったこともあり、イベント中は終始笑顔だった。

 先月22日、文春オンラインで、東出と女優の唐田えりか(22)との不倫が原因で別居中と報じられた。報道を受け、東出の所属事務所は報道内容を「ほぼ事実」と認めつつ、「今回の別居は離婚へ向かうものではなく、なんとか修復へのステップを踏むための冷却期間と聞いております」と記した。

2020年2月18日 20時10分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17836905/

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/15(土) 18:20:24.39
不倫そのものに加え、インスタグラムに掲載されていた「匂わせ」写真が女性たちの標的になってしまった。
 1月下旬に報じられた、東出昌大(32才)と唐田えりか(22才)の不倫騒動。愛妻家として認識されていた東出が、妻である杏(33才)を第3子妊娠中から裏切っていたことやその期間が2年半にわたっていたこと、そして唐田が東出との交際を匂わせる写真やコメントをSNSに頻繁に投稿していたことで、世の女性たちの激しい怒りを買った。そのバッシングは凄まじく、東出はCMを、唐田はドラマを降板している。ここまで“炎上”したのは、なぜなのか。

 コラムニストの今井舞さんは、「もともと“優等生”だった芸能人ほど、世間からバッシングされやすい」と言う。

「“不倫は悪いことなのだから、どんなに叩いてもかまわない”という風潮は、4年前のベッキー(35才)と川谷絵音(31才)の不倫報道が大きな契機となりました。それまでスキャンダルもなく、優等生の印象が強かったベッキーが不倫していたうえ、『交際していない』と嘘までついていた。世間は“裏切られた”という怒りに加え、それまで芸能界においていい感じの立ち位置にいたタレントが、自分たちの攻撃により追い詰められていくさまに、快感すら覚えるようになった。この件で、世の中が“芸能人のつるし上げはエンターテインメントになる”と気がついてしまったのです」

 中世ヨーロッパでは、庶民が処刑の様子を鑑賞する風習があったが、ものによっては「それに通じる残酷さすら感じる」と今井さんは話す。

 確かに、芸能人の不倫に世間がここまで過剰に反応するようになったのは、つい最近のことだ。

 昭和の名優・勝新太郎さん(享年65)が女優・原田美枝子(61才)をはじめ、数々の女性と浮名を流した際は、「勝新らしい」「女遊びは芸の肥やし」と好意的に見られる風潮すらあった。それから時間を置いて、長谷川理恵(46才)との不倫騒動の渦中にいた石田純一(66才)が「不倫は文化」と言い放った時でさえ、一時は大バッシングにあったものの、今回のように当事者たちを「芸能界追放」「一発アウト」に追い込むことはなかったはずだ。なぜ今、ここまで世の中の女性たちの感情は「怒り」一色なのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000014-pseven-ent
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000014-pseven-ent&p=2
20200216005

【なぜベッキー以降芸能人の不倫は酷烈糾弾の対象になったか】の続きを読む