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下ネタ

1: なまえないよぉ~ 2019/05/02(木) 09:48:29.39 ID:mk6jKwsl9
5月7日からAbemaTVにてスタートする『SKE48』の新番組のタイトルが『SKE48の栄ちんちこちん』に決まり、そのどこか「いやらしい響き」にファンらがザワついている。

タイトルは、昨年の『AKB選抜総選挙』で2位を獲得した須田亜香里が、グループを代表して視聴者とともに決定。『SKE48』のお膝元である名古屋には、「熱い」ことを「ちんちん」、「ものすごく熱い」ことを「ちんちこちん」とする方言があり、タイトルには「名古屋の熱さを発信する」という思いが込められているという。

とはいえ、その方言を知らない地域の人たちへのインパクトは強烈だったことだろう。ネット上の反応を見ると、やはり大半の人がまず下ネタを思い浮かべたようだ。

《番組内で言い間違えたら大変なことになりそうだなw》
《ぜひ何度もタイトルコールしてほしい》
《須田はともかく、若いメンバーがかわいそう》
《略称は「ちんちん」ってことでOK?》
《マジで「ちんちん」かと思って二度見したw》
《コレ、握手会とかでメンバーに言わせようとするヤツ絶対いるだろ》

などといった声が上がっている。

「だーすー(須田)は、『初回までにタイトルが変わっているかどうかも含めて楽しみにしていただけたら』と言っているので、明らかに確信犯ですね。〝ネタ〟として笑ってもらおうということでしょう。まあ、彼女らしいな、という感じです」(SKEファン)

NGT問題にからめ「不快感を覚える」
しかし、一方ではグループの行方を危惧する声もある。

「『不快感を覚える』といった声ならまだ良い方で、一部からは『このタイミングでそれはヒド過ぎる』と、怒りを込めた声も上がっています」(アイドル誌ライター)

「このタイミング」とは言わずもがな、姉妹グループ『NGT48』の一連の騒動が、まだまだ収まらぬ現状を指している。

「〝事件〟が男性絡みだったこともあってか、『いくら別グループとはいえ、少々おふざけが過ぎる』と感じた人は少なくないようです。過剰反応かもしれませんが、無関係の若年メンバーまでからかわれたり、とばっちりを受けたりする前に、変更を考えてみても良いかもしれません」(同・ライター)

ちなみに『SKE48』は今年1月に「買収」されており、表面上は他の姉妹グループと経営が異なる。その件も含め、今後、吉と出るか凶と出るかに注目が集まっている。

2019.05.02 07:31まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/82379
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/03(土) 13:50:15.62 ID:CAP_USER9
新垣結衣と松田龍平がダブル主演を務める連続テレビドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)の第4話が10月31日に放送され、平均視聴率は前回から1.4ポイント減の6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
最新の視聴率ランキングでは、ギャグドラマ『今日から俺は!!』(同)や、刑事ドラマの皮をかぶったアイドルドラマ『ドロ刑』(同)にも負けており、相当屈辱的な数字だ。
プロ野球日本シリーズ延長の影響で放送開始が23時15分にずれ込んだため、録画して寝た人が多かった――という言い訳が成り立つ分、まだ救われたといえよう。

さて、一応このドラマは、新垣演じるOL・深海晶と、松田演じる会計士・根本恒星による「ラブかもしれないストーリー」ということになっている。
第4話では、晶の婚約者・花井京谷(田中圭)が、恒星の元カノでもあるデザイナー・橘呉羽(菊地凛子)と酔って寝たことが判明。
晶は行きつけのビアバーで恒星に愚痴をこぼすが、ふと「バカに……なりますか?」と彼に誘いをかけた。
恒星の自宅に連れ込まれた晶は、キスをするかしないかについて、ひとしきりグタグダと話した後、2人でベッドに座って酒を飲み始める。
いよいよコトが始まるかに思えたその時、飲みすぎた恒星はそのまま寝落ちしてしまった。
それに気付いた晶は、「最中に寝る男……ハハハ……」とベッドの上で笑い出した――という展開だった。

あまりにもくだらない結末に、今回も視聴者から批判が噴出。ネット上には「あれだけ前置きを長く描いて最後が寝落ちとは、展開を放棄しているとしか思えない」
「結局一線を越えないにしても、もっとほかに理由のつけようがあるだろ」
「恒星が酒に弱いという、どうでもいい伏線をこんなところで回収するとは」といった声が次々に書き込まれた。

批判の声を上げた視聴者も、別にガッキーのベッドシーンがどうしても見たいというわけではないだろう。
ここで一気に晶と恒星が男女の関係になるなら「なる」、ならないなら「ならない」で、はっきりとした方向性を見せてほしいのだ。
脚本の野木亜希子氏も、劇中の晶も「一線を越えなかったからセーフ」のつもりなのかもしれないが、
もし恒星が寝落ちしなければコトに至っていたのだから、どう考えてもアウトである。

『獣になれない私たち』と言いながら、ガッキーまで獣になってしまって、いったいどう収拾をつけるのだろうか。

晶と恒星が、行為の前にキスをするかしないかでグタグタ言い合うのも、「野木氏がガッキーに下ネタを言わせたいだけ」に見えて仕方がない。
京谷はキスが好きなのかと恒星に尋ねられ、「する。(行為の)最中も、すごくする」と答える場面などは、まさにこれだ。
このほかにも、新垣の台詞にはやたらと「する」だの「やった」だのと、品のないフレーズが登場した。
そこまで下品なキャラクターにする必要があるのか、はなはだ疑問だ。

脚本も悪いが、新垣の演技もまったく良くない。
第1話で見せた疲れ切ったOLの演技は結構良いと思ったのだが、回が進むにつれて演技力の不足が表に出てきている。
特に今回は、京谷が浮気したことを知って、あわてふためいて恒星の事務所を訪ねてくる場面の演技が最悪だった。
ただ必死に早口で台詞を読んでいるだけで、焦燥感もなければ、パニックに陥っているふうでもなく、「あー、ガッキーが精いっぱい演技しているんだなー」としか思えない。

恒星がベッドの上で寝落ちしたのに気付き、両手で口を覆って「ハハハ」と楽しそうに笑う演技も最悪だった。
あんな取って付けたような笑い方があるものか。この場面は、もし笑うにしても「私、何やったんだろう……」と自嘲気味に笑うのが普通だと思う。
もちろん演出家の責任も大きいが、やっぱりガッキーにとって「脱アイドル女優」の道はまだ遠かったのかもしれない。


http://dailynewsonline.jp/article/1556634/
2018.11.02 19:15 ビジネスジャーナル
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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/10/02(火) 21:17:52.48 ID:CAP_USER9
9月29日に生放送された『ENGEIグランドスラム』(フジテレビ系)に、お笑いコンビの『ナイツ』がオープニングを飾る演者として登場。
相変わらずの爆笑漫才を披露したのだが、ド直球な下ネタが飛び出して物議を醸してしまった。

ナイツは3時間に及ぶ生番組のトップバッターとして登場。
ボケ担当の塙宣之が「漫才のことでちょっと悩んでるんですよ… われわれナイツってね、自己紹介ギャグみたいなのがないじゃないですか」と切り出し、
「ちょっと今日、考えてきたんで見ていただいてもよろしいですか?」と、自己紹介ギャグを次々と披露していった。

塙のギャグは“他人の要素が入っている”というもので、「ナイツの漫才いつやるの!? 今でしょ!」とボケると、
相方の土屋伸之が「林修入っちゃってるから!」とツッコミ。
塙が「え? 俺、東大入っちゃってます?」と畳み掛けると、土屋が「林先生のマネしても東大は入れないのよ」と返答。

こんな感じで今回の漫才は、“入っている”をキーワードに進んでいった。

お茶の間を凍らせるド下ネタはフジ復活の兆し?
その後も漫才は、塙のボケに対し、「○○入っちゃってるから!」と土屋がツッコむ流れで進行。終盤に塙が『ビッグダディ』こと林下清志のモノマネをすると、
土屋が「ビッグダディか!」とツッコミ。すると塙は「え? 俺、今チ〇コ入っちゃってました?」と、子だくさんで知られる林下を揶揄したボケを披露。
突如ブッ込まれたド直球な下ネタに、観客からは失笑が漏れ、司会を務める『ナインティナイン』の2人も思わず苦笑い。

このネタにツイッターでは、

《さすがナイツ、期待を裏切らない!》
《ゴールデンの生放送、しかも初っ端で下ネタぶっこむナイツさすが》
《ドアタマから飛ばしてて草》
《ふざけんな! お茶の間が一気に凍ったぞ》
《これ放送禁止レベルの表現じゃ…》
《家族で見てて一気に気まずくなったじゃねーかwww》

などなど、賛否両論が巻き起こった。

攻めたネタで勝負に出たナイツだったが、果たしてこのネタは事前にOKが出ていたのだろうか。だとすれば、フジテレビにもようやく復活の兆しが見えたと言えるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1532022/
2018.10.02 20:30 まいじつ

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/07(日) 07:15:24.56 ID:CAP_USER9
漫画家の永井豪(72歳)が、1月5日に放送された「アナザースカイ」(日本テレビ系)に出演。
MCを務めるお笑いタレントの今田耕司(51歳)と、モデルで女優の中条あやみ(20歳)が、それぞれ永井作品について語った。

テレビアニメ「マジンガーZ」を小学生の頃に見ていたという世代ドンピシャの今田は、「デビルマンはアニメも原作も好きだった」
「家族のいるところで、『キューティーハニー』のハニーフラッシュの時なんて見られない。変身前が好きだった」と思い出を語る。

一方、中条は「ハレンチ学園」を読んで「小5男子(のような自分がいる)なので、結構下ネタ好きだから面白かったです」というと、
永井も嬉しそうに「ありがとうございます」とお礼の言葉を述べた。

ネットでは「今ちゃん、ビジンダーとアフロダイAを間違える痛恨のミス」「中条あやみ、意外と話せるな」
「下ネタ好きって自分と一緒じゃん」「中条あやみ、好感度限界突破」といったコメントが寄せられている。

2018/01/06 14:52 

中条あやみ「結構下ネタ好き」 

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http://www.narinari.com/Nd/20180147460.html

【リップサービス、中条あやみさんは結構下ネタ好きだったwwwwwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/07/16(日) 13:45:00.85 ID:CAP_USER9
まさか“裸のお付き合い”の過去があったとは!

 6月15日放送の特別番組『池上彰が教えたい!実は…のハナシ。』で、初めて日本テレビの番組MCを務めた元フジテレビのカトパンこと加藤綾子(32)。
同番組の宣伝のため、朝の情報番組『スッキリ!』に出演したところ、フジの先輩・高橋真麻(35)がVTRでメッセージを寄せ、こんなことを言い出したのだ。

 「フジ時代、ゴルフのロケの帰りに一緒に温泉に入ったエピソードを明かし、“噂にもありますけど、ナイスバディでした!”と、告白したのです。
バストはEカップであることをすでに認めているカトパンですが、やはり想像通りの極上ボディーの持ち主だったようです」(テレビ雑誌記者)

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http://wjn.jp/article/detail/2263190/

【池上彰もメロメロ! 加藤綾子の下ネタアピール】の続きを読む