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三田友梨佳

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/21(土) 15:10:42.20 _USER9
 爆笑問題の太田光が21日、フジテレビ系「ツギクル芸人グランプリ2022」に出演し、生放送でいきなりギリギリコメントをぶち込んだ。

 この日、司会を担当したのは爆笑問題、進行役は同局の三田友梨佳アナウンサーが務めた。あいさつの次に太田は「最初に一言いっておきたいんですけど、ミタパンはステマはやってません」。相方・田中裕二が即座に「うるせぇよ」とツッコんだ。

 同局では昨年、複数のアナウンサーが、無料サービスを受けた美容室のSNSに写真が掲載される「ステルスマーケティング」の疑惑が報じられていた。三田アナも写真が掲載されるなどしたが「代金はいつもお支払いしてきました」とステマを否定していた。

 太田の思わぬぶっ込みに三田アナは「やめてください!」と苦笑い。太田が「『これだけは言ってください』って言われて」と“指示”があったかのように語ると、三田アナは重ねて「そんなこと言ってないです!!」と否定。“生放送の太田の危険性”を実感していた。

5/21(土) 14:51
デイリースポーツ

爆問・太田、フジの生放送で三田アナに毒!いきなり「ステマはやってません」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d8430c7e2f812a36d363e904b248219c192dead

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1: なまえないよぉ~ 2021/06/07(月) 08:08:01.03 _USER9
 ステマ疑惑報道があったフジテレビのアナウンサー、合計9人が6月に入ってインスタグラムで次々と謝罪した。ただ8人は「反省」「申し訳ありませんでした」とつづるものの、具体的内容には踏み込まない〝定型文謝罪〟に終始し、再び批判を集めている。その中でただ一人、三田友梨佳アナ(34)だけは経緯を詳細に説明したうえで謝罪した。いったいなぜ? 無料目当てだった他の女子アナたちと同類にされたことに対する〝怒りの反撃文書〟だったのだ。

 フジ女子アナたちのステマ疑惑は、4月に週刊文春が報じたことがキッカケで明らかになった。美容室で無料サービスを受ける代わりに、SNSで店の宣伝をするというものだ。

 フジテレビは先月末、「ステルスマーケティングに該当する行為はないと考えている」と従来の立場は変えなかったが、その一方で「外部の弁護士も入れた詳細なヒアリング調査を実施した結果、社員就業規則に抵触する行為が認められました。『対価性があるのではと疑われるような行為』については、放送人としての自覚が問われる行動であり、関係者に対し厳正に対応しました」と声明を発表した。

 これを受けて、該当する女子アナたちが一斉に動き出した。宮澤智アナ、久慈暁子アナ、堤礼実アナ、杉原千尋アナ、三上真奈アナ、海老原優香アナ、井上清華アナ、そして美容室と女子アナの〝仲介役〟だった木下康太郎アナは、報道後にストップしていたインスタグラムを次々と再開。それぞれ白バックや花の写真を投稿した上で、謝罪や反省をつづった。

 しかしこれが逆効果で、再び炎上するハメに。「まるで全員で口裏を合わせたように、疑惑について『報道された件』のひと言で済ませており、一切詳細を明かしていない。だから何について反省して謝っているのか全く伝わらず、〝定型文謝罪〟としてネットで叩かれている」(テレビ局関係者)

 そんな中、最後にインスタを更新した三田アナだけは違った。まずは謝罪したうえで「皆さまに少しだけ説明させてください」と記し、経緯を明かした。

 ほかの7人の女子アナが通っていた美容室Aと違って、三田アナの写真が使われていたのは三田家御用達の美容室Bと、報道番組「Mr.サンデー」で共演する宮根誠司に紹介されたヘアメイクが在籍する美容室Cだ。

 三田アナはBについて「私は中学生の頃から同じ美容室に通っており、代金はいつもお支払いしてきました」。

 Cについては「そちらでもお支払いをしております」と無料サービスを否定しつつ「結婚祝い等としてトリートメントをサービスしていただいたことがありました。その際には後日御礼の品はお渡ししていましたが、ご厚意とはいえお断わりすべきだったと反省しております」とした。

 サービスの対価は払っていたものの、「ニュースに携わる人間として認識が甘かったと感じております」と自身の写真が結果的に宣伝に使われたことに反省し、謝罪したというわけだ。

「騒動が起きてからずっと三田アナは、ほかの女子アナと一緒くたにされることに納得がいっていなかった。7人は無料サービスの代わりに、SNSで宣伝に協力していました。一方、三田アナが協力したBに関しては、資産家で知られる三田家御用達で小さいころから知っている縁での善意ですし、Cに関しては宮根の紹介なので断れない。基本的に料金は払っていますし、決して無料サービスが目当てではないので『一緒にしないで!』という思いは強かったようです。生粋のお嬢さまですし、タダになることを求めていたわけではありませんから」(フジテレビ関係者)

 しかもAを利用した7人の女子アナたちは会社の〝聴取〟に対し「三田さんもやっている」などと〝供述〟したと報じられたのだから、三田アナの怒りが増幅されたことは言うまでもないだろう。一言、物を申さないと気が済まなかったようだ。

6/7(月) 5:15
東スポWeb

フジ三田友梨佳アナ「ステマ疑惑謝罪」は無料目当てアナへの〝怒りの反撃文書〟
経緯を詳細に説明したうえで謝罪した三田友梨佳アナ
https://news.yahoo.co.jp/articles/24721e0aa2e0a562b3fbaad3340c4eb26dded265

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1: なまえないよぉ~ 2021/06/05(土) 16:46:24.95 _USER9
 フジテレビの三田友梨佳アナウンサーが5日、自身のインスタグラムを更新し、一部週刊誌でステルスマーケティングの疑いが報じられたことについて謝罪した。

 文書は以下の通り

久しぶりの投稿となってしまい申し訳ありません。

先日一部報道にありました美容室SNSにおける写真掲載について、

私の認識不足によりご心配、ご不快な点があったこと、ご報告が遅くなってしまったこと、大変申し訳なく思っております。

皆さまに少しだけ説明させてください。

私は中学生の頃から同じ美容室に通っており、代金はいつもお支払いしてきました。

他に一店舗、担当番組のメイクさんの美容室にも何度か伺ったことがあり、そちらでもお支払いをしております。

ただこちらでは、結婚祝い等としてトリートメントをサービスしていただいたことがありました。

その際には後日御礼の品はお渡ししていましたが、ご厚意とはいえお断りすべきだったと反省しております。

今回、特定の美容室のSNSなどに、フジテレビアナウンサーとして自身の写真が掲載されたことは事実であり、ニュースに携わる人間として認識が甘かったと感じております。

今後はより一層自らの行動に責任を持ち、引き続き仕事を第一に精進して参ります。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

三田友梨佳

https://news.yahoo.co.jp/articles/628652edb40b1cc8118dcff45f4b17b0cf04ba6e

三田友梨佳

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1: なまえないよぉ~ 2021/05/19(水) 06:02:38.83 _USER9
 フジテレビ女子アナの〝ステマ疑惑〟が再燃した。入社5年目の海老原優香アナ(27)が、都内の美容サロンで無料でサービスを受けていたと18日発売の週刊女性に報じられた。同アナは「世間知らずだった」と釈明したが、人気女子アナたちが安易に無料サービスに浸かった原因はまさに、それ。同じく〝ステマ疑惑〟が浮上したエース三田友梨佳アナ(33)も世間知らずを象徴するような〝弁当事件〟があった――。

 週刊女性によると、海老原アナは知人の紹介で2019年年末から、都内の美容サロンで90分3万円超のコースを無料で受けていたという。同サロンのSNSに海老原アナの写真がアップされることが条件。今年3月まで10回ほど通い、総額30万円のサービスを無料で受けたとされる。

 同誌の取材に海老原アナは「〝無料でやってもらうこと自体、世間知らずなんじゃないか〟っていうことに関しては、その通りだなと思います」などと釈明。フジは「弁護士などの専門家にも確認のうえ、いわゆるステルスマーケティングには該当しないと考えております」とコメントした。

 発端は、4月発売の週刊文春だった。

 同誌によると、フジの女子アナ7人が都内の美容院で無料でサービスを受け、その代わりに同店のSNSで写真が掲載され、宣伝にひと役買った。7人はエース候補の井上清華アナ、ほかに宮澤智アナ、久慈暁子アナ、堤礼実アナ、三上真奈アナ、杉原千尋アナ、そして前記の海老原アナ。別の美容院では、エースの三田アナも同様にサービスを受けていた。

〝ステマ疑惑〟が起きた大きな原因は海老原アナが自覚している通り、世間知らずだったことだ。

「一般の女性たちは身銭を切って美容に励んでいますが、フジの女子アナたちはお嬢さま育ちやミスコン出身者ばかりでチヤホヤされ、美容院やサロンだけでなく企業や店舗からタダでサービスされる甘~い誘惑が日常的にある。そんな環境にいるから感覚がマヒしています」(フジ局員)

 今回の〝ステマ疑惑〟では、エースの三田アナの世間知らずを象徴する伝説的な珍言「お弁当、温まってないんですか?」が局内で蒸し返されているという。

「外の仕事先でロケ弁が出された時のことでした。三田アナはロケ弁が常温だったことに対し、スタッフににこやかに聞いたそうです。『お弁当、温まってないんですか?』と。皆、絶句して内心、〝外なのにどうやって温めるんだ!〟とツッコんだそうです」(同)

 ロケの仕事では、出演タレントたちにロケ弁が提供される。常温だがどれも絶品ばかりだ。

「三田アナ含め、みんな世間知らずな面があるから、〝ステマ〟に対する危機感も希薄だったんでしょう」(同)

 一方で看板アナの一人にもかかわらず、〝ステマ疑惑〟に関与していなかった山﨑夕貴アナ(33)は株を上げている。

「山﨑アナは岡山大学を卒業するまで地元岡山で生活。局アナになっても、『夕飯はカレーパンとつまみとビールだった日もある』と明かしたほど庶民派です。フツーの感覚を持っているからこそ〝ステマ〟に近づかなかったと局内で再評価されています」(同)

〝ステマ女子アナ〟たちは今からでも社会勉強に励んだ方が良さそうだ。

5/19(水) 5:15
東スポWeb

〝ステマ疑惑〟で明暗! 三田友梨佳アナの「弁当事件」と山﨑夕貴アナの「カレーパン」
左から三田友梨佳アナ、山﨑夕貴アナ
https://news.yahoo.co.jp/articles/08effa7d88d93caa8861a883ebe158a6a56a14d1

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/25(木) 14:20:58.77 _USER9 BE:156619729-2BP(0)
 菅義偉首相(72)の長男・正剛氏らによる総務省幹部接待問題をめぐって、その舞台となった“高級料亭”が話題となっている。東京・日本橋人形町に店を構える、大正元年開業の「玄冶店 濱田家」。じつはこの料亭、「ミタパン」こと、フジテレビの三田友梨佳アナ(33)の“実家”なのだ。

「濱田家は、『ミシュランガイド』東京版で何度も星を得ている数寄屋造りの老舗料亭。創業者一族である三田家の家業で、3代目の芳裕氏はミタパンの父親、女将の啓子さんは母親です。2020年10月7日、総務省ナンバー2の谷脇康彦総務審議官が、菅首相の長男ら東北新社の関係者から飲食単価4万7151円などの高額接待を受けたことがわかっています。過去にも、防衛省汚職事件に絡む宴席に使われたとして、国会で取り沙汰されていましたね」(社会部記者)

「ミタパンのパパ」三田芳裕氏は、日本橋にある劇場・明治座の代表取締役社長も務める実業家だ。数々のグループ会社を束ね、演劇興行以外に不動産賃貸や内装工事、飲食事業などを手がけている。2020年は新型コロナウイルス流行の影響で売り上げが落ち込んだようだが、それでもなお、明治座グループの純資産額は約22億円に上るとみられている。

 しかしながら、明治座はもともと三田家の家業ではなく、戦前の経営母体は映画会社の松竹だった。なぜ、日本橋の料亭一族が実権を握るに至ったのか。その接点は戦後、飲食業界の立て直しに尽力した濱田家の2代目・三田政吉氏にある。ミタパンの祖父にあたる政吉氏は、政財界に顔が利く大物実業家で、2006年に亡くなった際には当時の石原慎太郎都知事が葬儀委員長を務めた。

 文献や政吉氏のインタビューによれば、東京大空襲で焼失した明治座を復興しようとの機運が高まり、1947年、地元有志による「復興期成会」のもとで「株式会社明治座」が設立され、松竹からその所有権を譲渡されたという。

 開場から7年めの1957年、当時の明治座の社長が急逝し、同年に火災によって再度、焼失するなど不幸が重なった。明治座の社外役員だった政吉氏は再建委員会の専務となり、出資者集めに奔走。1958年に2度目の再建をはたした後、1967年に社長、93年に会長を務めた。

 前述のように現在、明治座の社長は政吉氏の嫡男である芳裕氏に引き継がれ、ミタパンの兄である光政氏が“後継者候補”として常務取締役を務めている。130年以上の伝統を持つ明治座だが、戦後は“三田家による世襲”が着々と進行しているというわけだ。

 そして、この明治座の株主構成を見ると、約13%を握る筆頭株主として「(株)銀座コリドー」なる会社が登場する。じつはこれも、三田家の所有する会社だ。JR新橋駅からJR有楽町駅間の高速道路下に沿って、バーや飲食店が並び、有数のナンパスポットとしても知られる銀座コリドー街。その一角を占める山下ビルを部分管理する一族経営の会社である。

 不思議なことにこの一帯、 本来あるべき“住所”が存在しない。正確に言うと、(株)銀座コリドーが管理する山下ビルの住所は「中央区銀座2丁目2番先」であり、便宜上「先」が付く番外地である。地番も振られておらず、公図上では「水」という扱いになっている。どうして三田一族は、住所すらない「水」扱いのビルを管理することができるのか。

 そもそも、この商業ビル群の上を走る道路は「東京高速道路」という名の、首都高に直結する全長約2kmの一般自動車道。その所有者である民間企業・東京高速道路株式会社が、不動産の賃貸業も営んでいる。この道路の建設計画の中で、テナント管理の利権に入り込んだ地元の有力者のひとつが、三田家だった。地元関係者が当時を振り返りながら解説する。
>>2続く

2/25(木) 6:05
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三田友梨佳アナ 家業は高級料亭だけじゃない! 銀座「住所がないビル」から巨利を得る「ミタパン一族」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f4abb0aea71880eae90a7ce113df38eb6e548ff

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