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三浦春馬

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1: なまえないよぉ~ 2022/05/13(金) 09:22:48.96 _USER9
今月亡くなった俳優の渡辺裕之さん(66)、お笑いタレントの上島竜兵さん(61)など、一線で活躍していた芸能人の急死が近年相次いでいる。新型コロナウィルス禍以降に生活環境が激変し、心の不調を訴えていたケースもある。芸能事務所は所属タレントのメンタルヘルス対策に敏感になっている。

渡辺さんは3日、神奈川県内の自宅で亡くなった。妻で俳優の原日出子さん(62)によると、渡辺さんは新型コロナの感染拡大の影響などから「心の病」になり、治療を受けていたという。

コロナ禍以降は、ほかにも芸能人の急死が相次いでいる。令和2年7月には俳優の三浦春馬さん(享年30)が、9月にはいずれも女優の芦名星さん(享年36)、竹内結子さん(享年40)がいずれも自宅で亡くなった。昨年12月には、女優の神田沙也加さん(享年35)が滞在先のホテルから転落した。

芸能関係者は「芸能人の素質の一つは感受性の強さであり、環境変化の影響も受けやすい」として、コロナ禍が精神の不調につながっている可能性があると指摘。「どこの事務所もいっそう、所属タレントの心身の健康に気を配っている」と明かす。

厚生労働省は、暗いニュースを見て心がざわつくときは、「関連の情報から距離を置くことが大切」として、芸能人に限らず、悩みを抱えているすべての人に対し、相談窓口の利用を呼び掛けている。

https://www.sankei.com/article/20220511-JNWECWTQUNOHDEHW5A2QMALM3U/

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/15(火) 22:17:28.83 _USER9
 女優の松岡茉優(25)がゴールデン・プライム帯の民放ドラマ初主演を務め、7月に急逝した俳優の三浦春馬さん(享年30)が出演するTBS火曜ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」(火曜後10・00)の第1話が15日、放送された。

 中堅おもちゃメーカーを舞台に、経理部の“清貧女子”九鬼(くき)玲子(松岡)とメーカー御曹司の“浪費男子”猿渡慶太(三浦さん)、正反対の価値観を持つ2人のひと夏の恋物語を描く“じれキュン”ラブコメディー。昨年7月期の同局「凪のお暇」などの大島里美氏が完全オリジナル脚本を手掛けた。

 三浦さんは冒頭、ショッピングを楽しみはじける笑顔で登場。ネット上では「笑顔の三浦春馬みたらうるっとくる」「輝いてる」「テレビで見れてるの嬉しい」「笑顔が素敵…涙が出てしまう」「笑顔眩しい」「もっとこの笑顔が見たかったな」「春馬くんの笑顔やっぱり素敵だなあ」との声が相次いだ。

 初回は、慶太の度を越した浪費ぶりに、父・猿渡富彦社長(草刈正雄)が激怒。お金の勉強のため、慶太は経理部に異動となる。最悪な“再会”の中、玲子は慶太の指導係に任命され、穏やかだった日常が一変。さらに“あること”をきっかけに、慶太は玲子の家に住み込むことになる。玲子は経理部でもプライベートでも、慶太に正しいおカネの使い方を教えることに。まずはお小遣い帳を渡し、次に、公認会計士・早乙女健(三浦翔平)のお金に関する公開講座に連れていく。慶太は、早乙女を一心に見つめる玲子を目の当たりにし…という展開となっている。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2734bec72aaf91a29a8415e71309b7d329db84d
20200818003

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/23(日) 11:36:25.31 _USER9
俳優の勝村政信が、亡くなった三浦春馬さんと舞台「罪と罰」で共演したメンバーやスタッフで集まった場で、撮影した写真が笑顔であるとの指摘や、寄せ書きに書いた、三浦さんと2人の間で使っていた愛称が不謹慎だとの批判を受け、謝罪文を発表した件で、ネット上では同情する意見も集まっている。

勝村は事務所のHPに掲出した文面で全面的に謝罪。会合は7月31日で、コロナ禍の中で10人近いメンバーが集まったことや、写真についても「つい懐かしい稽古場での雰囲気のままに」とわびた。色紙に関しては、自身が親しかった春馬さんから「カッチン、カッチン」とずっと呼ばれており、「それに対して、僕は彼のことを語呂合わせみたいに『デカチン』という愛称で呼んでいて、稽古場でもどこでも2人で『カッチン!』『デカチン!』と呼び合っていました」と説明した。

ネット上で勝村に対する批判が続き、「炎上」と報じられることとなり、事務所には「人間性を疑う!」との抗議もあったという。

ただ、写真も色紙もあくまで仲間の集まりのことで、ネット上では勝村への批判について「事情も知らない部外者がなんでもかんでも批判すればいいってもんじゃないよ!と感じた」「勝村政信の何が悪いのかまったくわからん」「世間代表者気取りが挙げ足取りをしてるだけです」「こんな事謝らなきゃいけない日本は、おかしいと思う」と、またも起こったネットの部外者暴走への批判や、勝村に同情する意見が続いている。

勝村のコメントに対しては「愛称だったんだね。春馬くんは間違いなくメンバーに慕われていたんだね」「稽古場で互いに愛称で呼び合って親交深めてたのだろうに下ネタっぽいあだ名つけてたせいで勝村政信さんが非難されたのも気の毒」と理解を示す意見も多い。

https://www.daily.co.jp/gossip/2020/08/23/0013628269.shtml 
2020.08.23 
20200822002

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/22(土) 08:59:43.94 _USER9
 先月7月18日に急逝した俳優の三浦春馬さん(享年30)への色紙に寄せたメッセージがネット上で批判を浴びている俳優の勝村政信(57)が22日、所属事務所の公式サイトで謝罪文を掲載し、経緯や意図を説明した。

 勝村は舞台「罪と罰」で三浦さんと共演したメンバーらと7月31日に追悼会を開催。その時の様子が会場関係者のツイッターで公開され、笑顔の写真や、三浦さんへの寄せ書きで勝村が書いたと思われる「でかちんくんへ 愛してるよ 永遠に」のメッセージなどがネットで大きな批判を浴び、騒動に発展していた。

 謝罪文で、勝村は三浦さんと長年親しくしていたことを明かし、突然の別れとなったことへのつらい心情を吐露。さらに、コロナ禍で大人数が集まる場を設けたことや批判を浴びている写真について詫びた。ただ、勝村は以前より春馬さんと「カッチン!」「デカチン!」と呼び合う仲だったとし、親しみを込めて色紙にもそう書き込んだと説明。「初めてご覧になった方が、その文字面に驚かれ、不快な思いをされたのは当然のことです。申し訳ありませんでした」と謝罪し、「三浦春馬さん、本当に申し訳ありませんでした」とつづった。

 勝村の発表した謝罪文全文は以下の通り。

私、勝村政信は、共演を通して三浦春馬さんと知り合い、長く親しくさせていただいておりました。時には弟のように感じ、時には、20歳以上の年齢差があるにも関わらず、彼の方が兄のように思えたことも多くありました。特に、今も繰り返し頭に浮かんでくるのは、2019年に共演した舞台「罪と罰」です。英国人演出家フィリップの高度な要求が次々と繰り出される現場にあって、春馬さんや他共演陣、スタッフたちと一緒に、濃密で充実した時間を共に走り抜けました。

激しい意見が飛び交う厳しさでしたが、休憩時間にはバカ話で笑い合う和やかな時間を共有でき、その成果は作品の高い評価に現れていたと信じています。とにかく演出家も含めチーム全員の結束力が強く、絆の強さは共演から1年以上を経た今でも変わりません。その中心には、いつも三浦春馬さんの大きな存在がありました。

この度の訃報に際し、未だに驚きとか悲しみとかの具体的な実感が得られないほど、やり切れない不思議な感情を抱えています。そんな思いから、集まれる「罪と罰」のメンバーが心のうちを語り合い、春馬君にも語りかける場をもったのが7月31日のことでした。

まず、皆様にお詫びしなければならないのが、多くの方々が自粛を心がけている時期に、10人近いメンバーが飲食を共にする集まりを行ってしまったことです。本来ならば、最年長の自分が自覚し注意すべきだったにも関わらず、全く考えが及ばなかった自分の非常識さに、今更ですが心から反省しております。大変申し訳ありませんでした。

また、皆様から多くお叱りをいただいているSNSに投稿された写真についても心よりお詫び申し上げます。私たちは、つい懐かしい稽古場での雰囲気のままに、明日もまた会えるかのような気持ちでカメラの向こうにいるに違いない春馬君にそれぞれが笑いかけていました。まだまだ衝撃や悲しさ、寂しさが癒えない方々の気持ちを思いやることもせず、ただただ春馬君に笑いかけていました。

そして、色紙についてです。文字を見て不快に思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、説明のために、そのまま書かせてください。

僕は春馬君から「カッチン、カッチン」とずっと呼ばれていました。今でも、「カッチン!」と呼ぶ彼の大きな声が聞こえてきます、それに対して、後は彼のことを語呂合わせみたいに「デカチン」という愛称で呼んでいて、特古場でもどこでも2人で「カッチン!」「デカチン!」と呼び合っていました。

そのため、皆さんがSNSで目にした色紙にも、いつものように親しみを込めて彼の愛称を書き込んでしまいました。春馬君個人にあてた色紙でしたので、いつものように愛称を書き込み、周りの参加メンバーも何も違和感をもたなかったのだと思います。

これは私の考えの浅さで、この色紙が多くの方々の目に触れる意識が全くなく、単に愛称を書いたという認識しかありませんでしたので、初めてご覧になった方が、その文字面に驚かれ、不快な思いをされたのは当然のことです。申し訳ありませんでした。


全文はソースで
8/22(土) 8:51 
スポニチアネックス 

勝村政信 三浦春馬さんに寄せたメッセージへの批判 謝罪と釈明「親しみを込めて彼の愛称を」 
https://news.yahoo.co.jp/articles/87461115bedbe13eb1248dbaaed7cc63b34afe39
20200822002

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/18(火) 05:48:19.27 _USER9
 女優の松岡茉優(25)が主演を務めるTBS火曜ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」(9月15日スタート、火曜後10・00)の主題歌が、ロックバンド「Mr.Children」の新曲「turn over?」に決まった。

 昨年7月期の同局「凪のお暇」を手掛けた大島里美氏の完全オリジナル脚本。中堅おもちゃメーカーを舞台に、経理部の“清貧女子”九鬼(くき)玲子(松岡)とメーカー御曹司の“浪費男子”猿渡慶太(三浦春馬さん)、正反対の価値観を持つ2人のひと夏の恋物語を描く“じれキュン”ラブコメディー。

 ミスチルがTBS連続ドラマの主題歌を手掛けるのは、2004年4月期の日曜劇場「オレンジデイズ」以来、実に16年ぶり(主題歌は「Sign」)。企画段階から制作陣が真っ先にミスチルにオファーし、ドラマの世界観や楽曲の方向性を伝えた。主人公たちの背中を押し、玲子と慶太の恋模様を盛り上げる爽やかなラブソングが完成した。

 東仲恵吾プロデューサーは「主題歌は、Mr.Childrenが楽曲を提供してくれました。玲子と慶太の恋愛、そして2人がちょっとずつ成長していく様に寄り添い、後押しをしてくれる曲はMr.Childrenしかいないと思い、まだ何もない段階で先走ってオファーし、快諾してもらいました。最初に曲を聞いた時、その尊さに心が震えました。爽やかで前向きな曲なのに、涙が出てくる。人と人との出会いの愛おしさ、人を想う気持ちを桜井(和寿)さんが切なくも力強く歌い上げている、まさに“究極の愛の歌”でした」と手応えを示している。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/a52c0cfa6eff7b4d1825919c31d0bffa457e8afe
20200818003

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