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ヴィーガン

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/19(水) 14:48:28.53 ID:TJDjzr1T9
◆ 「ヴィーガン」のはずでは…? ローラの投稿した写真に疑問の声、過去にメリットを力説

タレントのローラがインスタグラムで披露した手料理の写真が物議を醸している。
ローラは18日にインスタグラムを更新し、「昨日はロスのお友達をご招待して、日本食を作ったよ! みんな、豚汁や肉じゃがなど食べたことがなくて、すごくよろこんでた」「なんだか、うれしかったぁ。和食はいいなぁ」とコメントし、広いテーブルに並べられた手料理の写真を披露。
豚汁や、肉じゃがのほか、梅干しや、唐揚げ、いなり寿司などが写真に収められていた。

この投稿にファンからは、「すごいおいしそう!」「和食の手料理でおもてなしなんて素敵」といった声が集まっていたものの、「ヴィーガンだと思っていました…」「ローラちゃんは嗜好品のために動物を苦しめたりしないって思ってました」「ヴィーガンじゃなかったの?」といった指摘も寄せられている。
「実は先月あたりからインスタグラムのストーリーズの中で、ヴィーガンのための食事を作ったり、ヴィーガン用のスナックを他寝ている自身の写真をアップしていたローラ。

また、『仮に肉類と乳製品の使用を全てやめれば、世界の75%以上の農場が不要になる』などヴィーガンのメリットを説明しつつ、『少しずつ試してみよう!』と呼びかけていました。
このことからローラがヴィーガンに転向したと感じていたファンも多く、嘆く声が寄せられてしまったようです」(芸能ライター)

また、ネット上からも「今日はたまたまヴィーガンの日やなかったのかな?」「ヴィーガンは素晴らしいと言っただけで自分がヴィーガンになるとは言ってない叙述トリック」など揶揄する声も寄せられている。
ローラの呼びかけでヴィーガンになったファンは今回のローラの行動に困惑してしまったようだ。

リアルライブ 2019年06月19日 12時50分
https://npn.co.jp/article/detail/29241603/

■ インスタグラム
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https://www.instagram.com/p/By1SpyVlGBs/?utm_source=ig_embed

【ローラさん、ヴィーガンのはずなのにインスタで披露した手料理写真に「豚肉」や「鶏肉」wwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/18(火) 11:44:32.69 ID:uVIUO6Sb9
モデルでタレントのローラ(29)が、米国の友人たちに振る舞った日本食の写真を公開し、その美味しそうな料理の数々にファンから絶賛の声が寄せられた。

ローラは18日、インスタグラムを更新。「昨日はロスのお友達をご招待して、日本食を作ったよ!」と、食卓に並べられた8人分の料理写真や、友人たちと会食中の写真をアップ。「みんな、豚汁や肉じゃがなど食べたことがなくて、すごくよろこんでた うれしかったぁ。和食はいいね」とつづった。

料理上手として知られるローラだが、今回友人たちに振る舞われた家庭的な日本食に、ファンからは「すごいこんなにキレイに料理することが出来るなんて素晴らしいです!」「スゲー!熱海の旅館か!美味しそうだなぁ~」「美味しそう!!!!ローラ料理できるのギャップ萌えだね」


https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201906180000271.html 
2019年6月18日11時8分 
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https://www.instagram.com/p/By1SpyVlGBs/
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【ヴィーガンのローラさん、肉を食らうwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/05/28(火) 19:54:23.88 ID:BeA815vv9
 モデルのローラ(29)が28日、インスタグラムを更新した。

 ローラは自身が表紙になった雑誌「Numero TOKYO」の発売をPR。ケニアのサンブル国立保護区を訪れた際の特集が組まれており「ゾウを救おう!」「私たちはみんな家族です」と訴えた。

 そして「象牙」「印鑑」と記し、国内市場を閉鎖していない日本の問題を提起した。

 象牙を狙ったアフリカゾウの密猟阻止を何度となくアピールするローラだが、その声はなかなか届かない。中国のマフィアやイスラム過激化の手先となった地元住民、武器を持ったテロリストが横行し、象牙のためなら殺人まで犯す、きれいごとでは済まされない現実があるからだ。

 また、ゾウの減少は密猟だけが理由とは限らない。5月にはジンバブエがゾウ90頭を中国とドバイの動物園に輸出した。ゾウは基本的にファミリーで暮らすもの。それを無理やり引き離し、外交の道具にするのは、高値で売れるからであり、貧困にあえぐ国にとっては外貨獲得の手段でもある。

 さらに、22日には「ゾウの楽園」と呼ばれるチョベ国立公園を擁するボツワナが、5年ぶりにゾウ狩りを解禁した。動物保護団体の猛烈な反対運動もむなしく、同国に生息する13万5000頭のゾウの命が危機にさらされることとなった。

 一方、解禁の背景には人間とゾウの衝突がある。アフリカの発展と人口の爆発的増加により、人間がゾウの生息区域にまで進出。そこに家を建てるため、ゾウが家畜を襲ったり、畑を荒らす被害が絶えない。まれに人間が踏み潰されて死亡することもある。こうした局地的な「人対ゾウ」の紛争が、今回の決定につながった。

 アフリカでは野生動物のすみかが猛スピードで縮小している。乾燥による砂漠化も進んでおり、季節によって長距離を移動する野生動物の生態系を脅かしている。

 自然死または病死したゾウから採取された象牙をめぐっては、ボツワナのほかナミビア、ザンビアなども売買取引に賛成している。そして、それらの象牙に目を光らせているのが、日本を中心としたアジアの国だ。

 日本に現存する象牙は国際条約で輸入が禁止される前に流通しているもの。しかし、その後も象牙は複数回、流入しており、象牙を使った印鑑や工芸品の流通も止まっていない。

 アフリカではケニアを中心に、ゾウを保護しようという動きは高まっているものの、ローラの願いとは裏腹に、賛成派と反対派のせめぎ合いが続いている。


2019年05月28日 09時27分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1410015/
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