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ワンマンライブ

1: なまえないよぉ~ 2019/06/21(金) 13:24:46.45 ID:dPoF471S9
かつておニャン子クラブの一員として一世を風靡した渡辺満里奈が、28年ぶりのワンマンライブを東京と大阪で開催する。
6月19日放送の情報番組「ひるおび!」(TBS系)にゲスト出演した渡辺は、“渡辺満里奈 with 木内健とチャン・マリナーズ”というユニット名について「昭和な感じで(笑)」と照れつつ、アコースティックな感じで持ち歌を披露するライブだと説明した。

同ライブは7月5日に大阪、20日に東京でそれぞれ2回ずつ、計4公演を開催予定。
「懐かしいなと思われる方は、気楽に来ていただけると嬉しい」と、なぜかぶりっ子ポーズでアピールしていた。
そんな渡辺のソロライブについて、おニャン子時代を知るベテラン芸能ライターがささやく。

「おニャン子クラブ在籍時の渡辺はグループ内でもトップ級の人気を誇り、15歳でリリースしたソロデビュー曲の『深呼吸して』はオリコン初登場1位を記録。
しかし、本人は卒業後におニャン子在籍歴を伏せるようになり、音楽活動のほうも徐々にフェードアウト。17年には突如、デビュー30周年の記念企画アルバムをリリースするも、オリコン67位と厳しい結果に終わっていました。
元おニャン子では工藤静香も音楽活動を続けており、最近のアルバムは20~30位台を行ったり来たりですが、こちらはまだ商売として成立するレベル。それに対して渡辺の音楽活動は、ビジネスとは言い難いものかもしれません」

ただ、昭和の時代に活躍した歌姫たちでは、同世代のファンから根強い支持を受ける例も少なくない。前述の工藤は全11都市を巡るツアーを開催中。
森口博子は9月7~8日に行われる「GUNDAM 40th FES」への参加が話題になるなど精力的にライブ出演している。それでは渡辺のソロライブにも往年のファンが殺到するのだろうか?

「残念ながら渡辺のライブは現在のところ空席祭りとなってしまっています。東京公演の第一部で安い券種が売り切れになっているのを除けば、他席種はまだ入手可能。
東阪ともにキャパ300席の会場ですが、その規模を埋められないというのであれば、寂しい限りです。
おニャン子時代の87年2月15日には、アルバム購入者が抽選で参加できる握手会イベントを日本武道館で開催したほどの人気を見せていましたが、
そこから30年余り経過していますからね…」(前出・ベテラン芸能ライター)

とはいえ開催までにはまだ日にちがある。「ひるおび!」での宣伝効果に期待したい。

http://dailynewsonline.jp/article/1884627/
2019.06.20 18:15 アサジョ

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/20(木) 13:29:43.24 ID:8zjJLSw59
篠崎愛が7月19日に東京・SPACE ODDでワンマンライブ「令和最初のラブ祭(まつり)」を開催する。

篠崎がワンマンライブを行うのは昨年12月末の東京・青山RizM公演以来およそ半年ぶりのこと。彼女は7月22日に全国で導入されるKYORAKU「ぱちんこ 新・必殺仕置人」に
頼み人・おしの役でゲスト出演しており、ワンマンライブでは「新・必殺仕置人」の主題歌「あかね雲」をはじめ、パチンコ台収録曲の篠崎愛バージョンを初披露する。
また会場のロビーにはオートモードで動く「ぱちんこ 新・必殺仕置人」の見本機が設置される。

チケットは6月22日10:00にイープラスで販売開始。オールスタンディングとなるフロアには篠崎のワンマンライブで恒例の女性限定エリアも用意される。

■ 篠崎愛「令和最初のラブ祭」
2019年7月19日(金)東京都 SPACE ODD

音楽ナタリー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000051-natalien-musi
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/02(日) 14:26:52.55 ID:SrJZ/8Lr9
板野友美が1日、東京・マイナビBLITZ赤坂で、ワンマンライブ『板野友美 LIVE 2019』を開催。
ダンスナンバーを中心に全19曲を熱唱した。
また、この日は、今秋に東名阪ツアーを開催することを発表。
あわせて、自身が初めて作曲した新曲「君に贈るうた」を初披露した。

昨年のバンド編成ライブから打って変わって、今回はダンスパフォーマンスが主体。
4人のダンサーを引き連れ連れ、エレクトロサウンドを効かせたダンスミュージックとして曲の世界観を広げた。
ダンスを得意とする板野の魅力がブラシュアップされていた。

この日の幕開けを飾ったのは「Come on!」。
高揚感を煽るダンスビートに場内はのっけから大興奮。
その後も怒涛のダンスナンバーが続いた。

「ようこそ! 1年ぶりのライブです。皆さん元気にしていましたか? 久しぶりにダンスナンバーをたくさん詰め込んだセットリストになっています。一緒に踊って歌って発散して帰ってほしいと思います」

そう呼びかけると、「OMG」「Girls Do」「Dear J」「Gimme Gimme Luv」と息を尽かせないほど、アグレッシブに届けていく。
まさに場内はダンスフロアと化していた。

ドレスに衣装チェンジしてからは、最新シングル収録の「君。」や「One Last Kiss」とバラードナンバーをしっとりと歌い届ける。
更にショートパンツ姿に早着替えして再登場すると、ポップなナンバー「#いいね!」をキュートに届けた。

振付もオリジナルから一部を変え、ダンサー4人とのシンクロダンスや流れのあるフォーメンションなど多彩に見せていく。
ステッキを使った振りや、間奏中はメイクし、使用したリップスティックを客席にプレゼントする演出も。
更に、2階ステージを使った物語性のある振りも取り入れ、以前よりもキレが増したダンスだけでなく一味違った演出で曲の世界観を表現していた。

その後、「ドキドキ感を味わってほしくて」と最新シングルから初恋の気持ちを描いた「すき。ということ」を披露。ラストは「Crush」で締めた。

アンコールでは、観客2人をステージにあげて、2人だけのために「すき。ということ」を届けた。

中森明菜「少女A」のカバーを挟み、重大発表として、今秋に東名阪ツアーを開催することを発表。
10月19日・大阪ビジネスパーク円形ホール、10月26日・横浜ランドマークホール、11月3日・中電ホールをまわる。
「地元の神奈川でもやるので楽しみ」と笑顔。

更に、自身が初めて作曲した新曲「君に贈るうた」が、7月15日スタートの、足立梨花&白洲迅W主演ドラマ『僕はまだ君を愛さないことができる』(FOD・フジテレビ系地上波)のオープニングテーマに決定したことを発表。
「女性の背中を押せる元気な曲です」とし、その新曲を初披露した。

アンコール最後は明日への希望を紡ぐように「For you,For me」を歌い、締めくくった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00010000-musicv-musi

ワンマンライブ『板野友美 LIVE 2019』
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元AKB48 板野友美
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/22(日) 11:20:22.61 ID:CAP_USER9
荻野目洋子が21日、東京・竹芝のニューピアホールで、ワンマンライブ『YOKO OGINOME LIVE 2018 RETURN THE HERO!!』を開催。約2時間にわたり、アンコール含め全22曲を熱唱した。荻野目は「今日は幸福な時間をありがとうございました。またお逢いしましょう!」と語った。

昨年、「日本高校ダンス部選手権」で準優勝した大阪府立登美丘高校ダンス部が、「ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)」を使用したことをきっかけに、爆発的な再ブレイクを果たした荻野目洋子。再ブレイク後としては初となるワンマンライブがこの日の公演。

荻野目が注目を浴びるきっかけとなった「ダンシング・ヒーロー」は、昨年12月、今まで発表された全15トラックを収録したCDシングル「ダンシング・ヒーロー ジ・アーカイブス」として32年ぶりにシングル化され、オリコン週間ランキングで15位をマーク。発売から4カ月を経た現在もランキングされ続ける驚異的なリバイバルヒットとなっており、その現象を反映して、会場には当時を知るファンから若い世代まで、全国から800人、2回公演で1600人)が詰めかけた。

プリント柄のデザインシャツをミックスした、スタイリッシュなセットアップスタイルで登場した荻野目は「湾岸太陽族」や「六本木純情派」など、自身の代表曲を次々と披露。シングルのヒットメドレーでは自らパーカッションを演奏し、会場を総立ちにさせた。一方、MCコーナーでは「第32回日本ゴールドディスク大賞・特別賞」と「第59回日本レコード大賞・特別賞(登美丘高校ダンス部との共同受賞)」の受賞を祝うくす玉が登場。ファンとともに「せーの!」の掛け声でくす玉を割る演出で、リバイバルヒットの喜びを分かち合った。

フリンジをあしらったエレガントなワンピースに衣装替えした後半は「コーヒー・ルンバ」などのヒット曲に加え、米国の歌手、カミラ・カベロの「Havana」(全米1位獲得曲)のカバーも披露。「ダンシング・ヒーロー」歌唱時は、“しもしも電話”を使って、同曲を出囃子に使用している平野ノラとの架空トークを展開し、会場を大いに沸かせた。

ときにダンサーを従え、華麗なダンスパフォーマンスを見せた荻野目は、エレキギターやウクレレも演奏して、マルチエンターテイナーぶりを発揮。アンコールではライブの定番曲「夏のステージ・ライト」をファンと合唱するなど、34年のキャリアにふさわしい圧巻のステージで満場の観客を魅了した。
(続きはソースをご覧下さい)

http://www.musicvoice.jp/news/20180422092574/ 
2018年4月22日 8時46分 

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