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ワイドナショー

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/10(日) 12:30:06.88
 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(56)が10日、フジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。所属タレントが不祥事などを起こした際の吉本興業の姿勢を評価する一幕があった。

 この日は、7年間で約1億2000万円の申告漏れなどを東京国税局から指摘され、活動を自粛している「チュートリアル」の徳井義実(44)について取り上げ、事務所の対応を「会社の処置がダラダラしている」「見事に裏をかいていく」などと批判していた松本。エンディングでも再び吉本について触れた。

 「1個だけほめるとするなら、なんだかんだ言うけど、大きい会社だしそれなりに力もある。変なニュースがあったときに、それを抑えない。そこはちょっとほめてあげたい」。

 世間では「当たり前だと言うかもしれないけれど」としつつ「意外と、“こんなニュース扱うな”ってやる事務所はありますから」と指摘。
「吉本は、そこはなってこなかった器用さはあるのかな。吉本だけが逃げずに、事件やニュースを扱っていく。コメンテーターにボロクソに言われる。
所属芸人からボロクソ言われる事務所があってもいいのかな」とし、「僕くらいが最後フォローを込めて言っておきます」と吉本愛をのぞかせた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00000175-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/30(水) 07:55:38.01
情報バラエティー番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)が10月27日に放送され、
MCのお笑いタレント・東野幸治をはじめダウンタウンの松本人志も“申告漏れ騒動”に揺れるチュートリアルの徳井義実へ言及しなかったことが話題を集めている。

徳井は自身が立ち上げた個人事務所「チューリップ」の申告漏れと所得隠しが発覚し、累計でおよそ1億3800万円もの未納が波紋を呼んでいるが、
徳井の所属する吉本興業の重鎮である松本と東野がレギュラーを務める「ワイドナショー」がこの騒動に触れなかったことで、視聴者からは不信感と違和感を覚えたとする声が出る事態となった。

「そもそもワイドナショーは生放送という形態ではなく、収録をしてから編集している為、日曜日の放送前、つまり金曜日や土曜日に撮影しているとされています。
その為、週末の速報などを迅速に伝えられないケースもあり、松本も自身のツイッター上で『今回のワイドナショーは数日前の収録です。
ですので、タイムリーな話題にあまり触れられてなかったですね~。かしこ』と呟き、一部から寄せられた“なぜ徳井さんの件に触れないのか?”との疑問に反応しています。
先日、松本も同番組でコメントしていましたが、吉本興業の良さは所属芸人がざっくばらんに会社の悪口やイジりを出来ることであり、
会社の根幹を揺るがした闇営業騒動の際にも吉本のトップである岡本昭彦社長にわざわざワイドナショー専用の謝罪VTRを撮らせたほどです。
ネット上では徳井の件に触れなかったワイドナショーに対して、“吉本への忖度だ!”といった旨の糾弾がありますが、幾多の試練を乗り越え、
闇営業騒動でもほぼ全てをさらけ出した吉本からすれば、わざわざ徳井の件を隠す必要性など感じていないでしょう」(テレビ誌ライター)

収録日の関係により、最新の情報を追うことができなかったワイドナショーだが、ネットからは“別のクレーム”も噴出しているという。

「ワイドナショーを毎週見ているものからすれば、徳井の件についてはすぐに収録日が原因だろうと推察できるのですが、
やはり納得できないのはタレントの木下優樹菜がタピオカドリンク店の経営者へ恫喝めいたメッセージを送っていた騒動を一切取り上げていないという事実でしょう。
恫喝メッセージの発覚は10月上旬で、もはや収録日の言い訳は通用せず、他の番組も同じくこの恫喝騒動に触れてこなかったことから、大きな疑いの目が向けられています。
『徳井のは収録日の関係かもしれないけど、木下優樹菜の件も取り上げないし、残念な番組になってきたな』
『テレビあんまり見ないけど本当に(木下の件は)報道してないみたいだね』
『木下優樹菜はやらんのですかね?』などの反応も出ています。木下の夫が吉本所属のFUJIWARA・フジモンであるにせよ、吉本色の薄い他の番組でも取り上げられないというのはあまりにも不自然ですね」(前出・テレビ誌ライター)

なぜワイドナショーを含む様々な番組が木下の騒動に言及しないのかは定かでないが、理由が分からないからこそあらゆる憶測が飛び交ってしまうということなのかもしれない。

https://news.livedoor.com/article/detail/17306087/
2019年10月30日 7時15分 アサジョ

【チュート徳井はともかく木下優樹菜に触れず「ワイドナショー」に“残念”の声】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/09/30(月) 17:25:24.67
「ダウンタウン」の松本人志が9月22日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、TBSの新番組のMCに抜擢された立川志らくに対し「僕はちょうどTBSが一本なくなるんですよ」と笑いを誘った。

クレイジージャーニーはDVDの販売も好調で、‘16年には「リアカーマン」という企画でギャラクシー賞を獲った超人気番組。芸能人の中にもファンは数多くいる。

その中で最も人気がある企画のひとつが、静岡大学の講師である加藤英明氏が海外で珍しい生物捕獲するもの。その撮影中にスタッフが事前に準備した生物を、その場で発見して捕まえたかのように見せる“やらせ”演出をしたとして番組休止を発表。ホームページでは過去の放送で発見した26種類の生物のうち11種類が“仕込み”で、その生物名を公表した。

一方で、仕込みを知らされていなかったとされる加藤氏は、いまだに沈黙を貫き身の潔白を証明しようとしない。9月26日発売の『週刊新潮』の取材に対しても、「取材はお受けしていません。TBSまでお問い合わせください」とメールで回答するなど、まるで他人事のような対応だ。

「問題となったメキシコでのロケは4日間でした。海外ロケの場合、ディレクターは言葉の壁もあるので、現地のことは海外コーティネーターにすべて依頼します。クレイジージャーニーの加藤氏が出演したメキシコ以外も毎回、同じ女性コーディネーターだったとか。制作サイドからの“やらせ強要”にも応えてくれるからこれだけ仕事が舞い込んできたのでしょう」(ワイドショー関係者)

つまり、番組ディレクターと海外コーディネーターが“一蓮托生”となってやらせを行っていたようだ。だが、“やらせ”を行わざるをえない状況は、テレビ局とコーディネーターの力関係が大きいと、テレビ撮影に詳しい別の海外コーディネーター関係者が明かす。

「海外ロケは予算も厳しく日程も短いが、オンエア日は絶対動かせない。しかも松本さんがスタジオで見ているのに“何も撮れませんでした”と放送するわけにはいかない。相当追い込まれる環境だったのはないでしょうか。そこで、おのずと“やらせ”という保険に手を出すことになったのでしょう。我々コーディネーターが制作サイドの無茶ぶりにどこまで付き合うかは難しい。仕事は請け負いたいがハードな“やらせ”に加担するのも嫌なので毎回せめぎ合いです。実際に墓場まで持っていかなければならないやらせは無数に経験しています。ですが、“やらせ”だからって毎回のように断っていたら、それこそ『あそこのコーディネーターは使えない』という噂が日本中のテレビ局に広まってしまい、干されてしまいますからね…」

経費節減がうるさいテレビ局だが、海外ロケで払うコーディネーター料だけは今も“言い値”で払われている。物価にもよるが、1週間で数百万円を払うのはざら。そこには当然、日本から行くスタッフの飛行機代や宿泊費は含まれない。また、国によっては、どんな小規模の商業放送の撮影でも、その国のコーディネーターを通さないと法律違反になるところもある。

「今回、担当したディレクターはTBS局員ではなく外部の制作会社のスタッフだった。彼らにとっても、多額の経費がかかる海外ロケで、使えないVTRしか撮ってこられなければ、当然、契約解除されるというプレッシャーを感じている。だから、現地のコーディネーターに“やらせ”をお願いしてまで、上の期待に応えられるモノを撮ってきたかったのでしょう。この構図はTBSだけでなく、他のテレビ局でもよくあることですよ」(テレビ局関係者)

局員からのプレッシャーから“やらせ”に手を染める下請けの制作スタッフ。そんな彼らの強引なお願いに、日本の評判を気にして受けてしまう海外コーディネーター。そんな“負のスパイラル”が「海外ロケ」には当たり前のように存在しているのだ。

https://friday.kodansha.co.jp/article/69615 

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【松本人志も困惑 テレビ番組の海外ロケが“やらせ放題”のワケ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/18(日) 12:11:07.36
独自の視点で時事問題や芸能ニュースを取り上げるバラエティー番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)。8月18日の放送では、女優の新川優愛が一般男性との結婚を発表したニュースを取り上げた。

11日に行われた会見によると、相手の男性は9歳年上のロケバス運転手。2年半前ほどから交際がスタートし、新川の方から忘れ物をしたとウソをつき声を掛けるなど、積極的にアプローチしたのだという。

芸能リポーターの駒井千佳子によると「爽やかイケメンといううわさで評判はとてもいい方で、雑誌のロケバスの運転手さんなんだそうです」とのこと。

それに対して、ヒロミは「やっぱバラエティーのロケバスの運転手とは違うんじゃないですか。アパレル系というか。バラエティーの人たちは弁当食い過ぎでしょ」とちゃかした。

また、司会の東野幸治は「何となくイメージで言うと、ITとか実業家とかお金持ちの方と結婚とかよくあったりしますけど、ロケバスの運転手と結婚するっていうと、新川優愛ちゃんってお金じゃなくていい子やなあって」と好感を持っている様子。

しかし、松本人志は「でもね、それを思うとちょっと怖くないですか。狩猟民族みたいな感じで。今、若いからかわいらしいけど、年齢経てもこの根性は変わらないですから。夜な夜な狩りに出るみたいな」と持論を展開した。

すると東野が「すごいな、芸能人の中でこんな意見言うの松本さんだけですよ!」とツッコんでいた。

次回の「ワイドナショー」は、8月25日(日)朝10時より放送予定。(ザテレビジョン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00201665-the_tv-ent

【松本人志さん、なんか言っていることが怪しくなってきてないかwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/04(日) 11:26:16.52
「ダウンタウン」の松本人志(55)が4日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演。吉本興業が、同社のタレント養成所「NSC」の合宿参加希望者に対し、「合宿中に死亡しても(吉本興業は)責任は負わない」などと同社への免責事項を盛り込んだ誓約書への署名を求めていたことに「そんな過酷な夏合宿、たぶんオレが行っても面白いことは言えないでしょうね。怖いですね」とコメントした

 吉本興業は「免責事項の記載は手違いによるもの」と説明している。吉本興業によると、合宿は毎年、静岡県掛川市で開かれる「NSCお笑い夏合宿」。2017~19年の参加者の誓約書に、時間厳守や飲酒・喫煙の禁止に加え、合宿中の負傷や後遺症、死亡した場合にも吉本興業に対し責任を問えないなどとする免責事項が記載。さらに、トラブルへの賠償請求などもできないと書かれていた。

 同社によると、13年に専門家から免責事項などが不適切との指摘を受け、翌14年の誓約書から文言を削除していたが、「手違いで、17年から従来の記述に戻った」としている。今年の参加希望者に配布後、内容が13年時に戻っていることに気づいた。既に修正し「今年の参加希望者には説明している」という。

 松本は、参加費が高額だと指摘し「お笑いはそういうものじゃないって本当に分かってもらいたいですね。家でもできるし、家でテレビつけっぱなしでずっと突っ込んでいても勉強になるし。何をやってるのなかなぁ。講師ってどこのどいつやねん。スーパーくそ面白くないヤツやと思うんですよ」と不快感をあらわにし、合宿について「虎の穴的なジョークも入っているかもしれないんですけど、失敗しているんですよね」と指摘していた。

https://hochi.news/articles/20190804-OHT1T50066.html 
2019年8月4日 10時15分スポーツ報知 

【松本人志、NSCの夏合宿に憤慨…「講師ってどこのどいつやねん。スーパーくそ面白くないヤツやと思う」】の続きを読む

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