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ローラ

1: なまえないよぉ~ 2019/03/15(金) 15:53:36.20 ID:Z5wAY8Cx9
 モデルのローラ(28)が15日、インスタグラムを更新し、ゾウの孤児院訪問を明かした。

 ケニアに滞在しているローラは「こどもの象を保護する施設に訪れました」と報告。

「ここの施設では親を失ってしまった子供たちに栄養を入れたミルクを与えたりして自然にもどす2才までの間、母親象の代わりとしてなるべく自然に近い環境で
飼育員さん方が育てているんだ。子供の象は親がいないと1人で生きていけなくて去年はサイの子供も育てていました」と施設の概要を伝えた。

 アフリカゾウは激しい密猟のため、その数を急激に減らしている。メスの妊娠期間は22週と長く、オスはキバも立派になる繁殖期で殺されてしまうため、
増加が追い付いていない。

 ケニアでは首都ナイロビに国際的に有名な孤児院デイビッド・シェルドリック・ワイルドライフ・トラスト(DSWT)を設置。親を失ったり、サバンナではぐれた
小象を救出し、育成後、ツァボ国立公園などで自然に返す試みを続けている。 

 ローラは「象牙の女王」と呼ばれる中国人女性に禁固刑の判決が下った隣国タンザニアの状況も「過去5年間で60%の象が消えてしまい、その勢いは今も
止まらないんだ」と説明。

 その上で「日本は象牙大国にはいっているからこの事をみんなでシェアをして象を守っていこう」と象牙の国内流通を止めていない日本の現状を指摘し、
改善を訴えた。

 象牙の国際取引はワシントン条約で禁止され、中国でさえも国内市場を閉鎖した。ところが、日本はかつて象牙が合法的に輸入されたなごりで国内取引を禁じていない。
そのため、中国やベトナムの闇市場関係者が「抜け穴」の日本を経由して象牙を密輸している現状がある。動物保護に取り組むアフリカ諸国からの印象は良くない。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000025-tospoweb-ent
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【ローラさん、日本に象牙市場の閉鎖を要求 ← もう手あたり次第wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/14(木) 19:26:52.28 ID:IoMQSZck9
タレントでモデルのローラがツイッターとインスタグラムで「男女平等」を訴えた。

3月8日は『国際女性デー』で、ローラはその日に合わせて更新。「Happy International Women’s Day 私たちは強くて優しくてかっこいい!!自分を信じて頑張っていこう」と書き込んだ。

投稿には多くのコメントが投稿され、「ローラさんがそんなこと言うてくれはるのすごくすごく力強い! ありがとう~~!!!」「ローラ素敵です 強くて美しくてかわいくて憧れる」「ローラちゃんっていろんなこと考えてて、すごい!!!」と賛同が相次いだ。

しかし、匿名掲示板では、

《一つのことをちゃんとやってから次を主張しようか》
《全部中途半端 やっぱり頭悪いんだろうなー》
《ネット上でよく見掛ける「せやっ!〇〇したろっ!!」って感じ》
《目に付いたものにとりあえず食いついとく印象で全部薄っぺらい》

などと冷たいコメントばかり。ローラは米ロサンゼルスを拠点に活動を始めて以降、犬猫の保護を訴えるなどさまざまな政治的発言をSNSに投稿してきた。中でも注目されたのは、沖縄県名護市辺野古の新基地建設賛否を巡る件だ。ローラは米軍基地の沖縄・辺野古移設のための埋め立てに反対を表明し、トランプ米大統領に中止を訴える署名活動に協力を求める投稿をした際、「何にも分かってないくせに」「海外セレブみたいな真似はもうやめとけ」などと批判を浴びた。



手を広げ過ぎとの批判も
しかし、これに懲りることなく、プラスチックによる環境問題についてインスタに長文を投稿したり、サイや象を保護する動物愛護の投稿を続けてきた。これらの投稿にファンは称賛を示しているが、ネット上からは「なんかもう手を広げ過ぎてすべてが浅く見える」「海外のセレブみたいになりたいのかもしれないけど口だけって感じがする」と手厳しい意見が並ぶ。

しかし一方では、3月4日に東日本大震災の被災地である宮城県を訪問して、復興に向けて頑張っている会社経営者を紹介するなど抜群の行動力を褒め称える声もある。

とはいえ、勉強不足を解消しないうちに政治的発言を繰り返すのは世間知らずのそしりを受け続けるだろう。どれか1つでも本気になって取り組まないと批判の声は止まらないかもしれない。

2019.03.14 19:00
https://myjitsu.jp/archives/77960

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/13(水) 18:57:18.80 ID:1MGb8ILd9
 モデルのローラ(28)が13日、インスタグラムを更新した。

 ケニアの首都ナイロビに滞在中のローラは、サンブル国立保護区で宿泊した高級ロッジについて紹介した。
 
「今回宿泊した施設は、実はほとんどが自然からできているものでこの私が今摘んでいるバケツの中にはお水が入っていてこのお水を使って手や顔を洗ったりするのだけど、使い切らないようにしよう!って水をもっと大事にする気持ちになったんだ」と説明。

「シャワーも水の量が決まっていて、約2分間の水の量でも十分足りたの!! そして基本的にみんなでプラスチックペットボトルを使わないように、マイボトルを使うルールになっているんだ!」と環境に配慮したロッジのルールに感激の様子をつづった。

 ローラが泊まったのはエレファントウオッチキャンプ。伐採せず、自然に倒れた木を使って組み立てられたロッジで、冷蔵庫や冷凍室を含め、使用するすべての電気を太陽光発電で賄う。

 手洗いなどで使った水もきれいに分離し、周辺の樹木の成長にあてるほどエコに徹底している。

 また、その名の通り、アフリカゾウを観察するには絶好の立地。動物がよく訪れるエワソ・ニイロ川の北岸にあり、アフリカゾウで有名なサンブル国立保護区でも大きなキバを持つアフリカゾウが現れるという。小象を連れた数十頭のファミリーも頻繁に目撃されるスポットだ。
 
 アフリカで深刻な問題になっているゾウの密猟阻止を訴えたローラは、環境問題にも言及。

「水の使いすぎや地球温暖化などさまざまな原因によって数十年以内で世界中で水不足が深刻になっていくと言われているから、当たり前かもしれないけれどいつも以上に私たちはお水を大切に使わないといけないね」とフォロワーに呼びかけた。


2019年03月13日 16時38分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1309018/
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【ローラさん、今度は水、ケニアのエコロッジに感激wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/03/13(水) 05:46:15.58 ID:1MGb8ILd9
 モデルのローラ(28)が11日、インスタグラムを更新し、ケニアに滞在していることを明かした。

 ローラは「今回はSave the ElephantというTiffanyがサポートしている象を守るチャリティーキャンペーンの撮影とNumeroのカバー撮影でケニアに訪れたんだ」と報告。

「5月末のNumero Tokyoの号は”動物と私”という素敵なテーマなの。前にも投稿で書いたように象は今深刻な勢いで数が減少してきていて、わたしは伝えないといけないことがたくさんあるからこのプロジェクトの終わりにインタビューや体験した事も含めてしっかりと伝えます」と動物保護への熱い気持ちをつづった。

 ローラが訪れたのは北部のサンブル国立保護区。投稿された写真によると、サンブル族が運転するサファリカーに乗り、生き生きと暮らす野生動物の姿を楽しんだ様子だ。

 観光客に人気の高い南西部のマサイマラ国立保護区や、アフリカ最高峰キリマンジャロのふもとに広がる南部のアンボセリ国立公園に比べると、知名度は劣るものの、グレービーシマウマやアミメキリンなど珍しい動物が多く生息していることで知られる。

 また、アフリカゾウも保護されており、繁殖期には周辺の保護区からサンブル国立保護区に多くのファミリーが集結。その数は1000頭を超えるといわれ、欧米の動物番組に撮影されることもしばしばだ。

 一方で、密猟により、巨大な牙を持つオスゾウが年々、減少するなど深刻な危機も抱える。

 アフリカゾウのファミリーは母系集団で構成される一方、オスゾウは単独で行動するため、常に密猟者のターゲットになりやすい。首に発信器がつけられ、GPSで管理されているものの、繁殖期に発信器だけが戻ってくるという悲劇が繰り返されている。サンブル国立保護区では、仲間のゾウが集められたその発信器から離れようとせず、いつまでも寄り添う場面が映像などで報告されている。

 ケニアや隣国タンザニアでは象牙を狙う中国人の犯罪が後を絶たない。アフリカでは道路や鉄道などの建設に中国資本が進出し、その見返りに野生動物を求めることも多い。資金力のあるテロリストとレンジャーの命がけの攻防を含め、密猟を巡る問題は根が深いが、ローラは「みんなで一緒に動物たちをサポートをしよう」と支援を呼びかけた。


2019年03月12日 10時11分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1306633/
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【ローラさん、今度はケニアから発信wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/03/09(土) 19:31:38.42 ID:Xa30xKNU9
 タレントのローラ(28)が8日深夜(日本時間)、ツイッターとインスタグラムを更新。「男女平等」を訴えた。

 3月8日は「国際女性デー」。ローラは「Happy International Women,s Day 私たちは強くて優しくてかっこいい!!自分を信じて頑張っていこう」と書き込み。#(ハッシュタグ)をつけて「#internationalwomensday」「#男女平等」の思いを拡散した。

 ツイッターで427万超、インスタで530万超のフォロワーを持つローラの影響力は絶大だ。

 ローラは米ロサンゼルスを拠点に活動を始めて以降、積極的に犬や猫の保護活動に取り組み、毛皮に反対するなどSNSでも“動物愛護”を訴えている。また、エコや環境問題にも関心を示し、プラスチックごみの削減や、リサイクルプラスチックについての記述も目立つ。

 最も波紋を広げたのは昨年12月にインスタグラムで、米軍基地の沖縄・辺野古移設のための埋め立てに反対を表明したことだった。「埋め立てをストップさせてほしい」という米トランプ大統領に宛てた請願をインスタで引用。「みんなで沖縄をまもろう!たくさんの人のサインが必要なんだ」と署名を呼び掛け、反響を呼んだ。

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https://www.daily.co.jp/gossip/2019/03/09/0012131783.shtml
 
2019.03.09 

【ローラさん、今度は「男女平等」を訴える、もうねwwwwwwww】の続きを読む