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ローラ

ローラ


1: なまえないよぉ~ 2017/12/03(日) 18:31:14.21 ID:CAP_USER9
 独立騒動の渦中にあるタレントのローラの公式ファンクラブが「一時休止」されると発表された。

公式サイトによると、休止の理由は「諸事情により、現在コンテンツの更新を行うことが困難な状況で、再開時期のめども立たない」とのことだが、

ローラ自身はTwitterで「今、みんなともっと深く楽しく交流できる新しい形を準備しているの。発表できるのを楽しみに待っていてください」とコメント。

新たにファンとの交流の場を立ち上げていく意向を明かしている。

「ローラ側は所属事務所に対して契約終了を求める申し入れをし、先月発売された『FRIDAY』には、所属事務所との契約が終了した旨の文書がCMスポンサーなどに届いたと報じられました。

一方で事務所側は、あくまでローラは所属タレントであるとの姿勢で、双方の主張は平行線のままです」(女性誌記者)

 もはや埋めがたい溝ができてしまったようだが、仮に独立を強行すると、ローラはかなりまずい状況になりそうだという。

「まず、30本に近いCM契約が危うくなること。ネガティブなイメージはスポンサー企業が嫌がりますからね。

もっとマズいのが『ローラ』という芸名が使えなくなる恐れがあること。

昨年、能年玲奈が所属事務所から事実上の独立をした時には、契約上の問題からか本名にも関わらず『のん』への改名を余儀なくされました。

しかも『ローラ』の場合は、その名前が所属事務所によって商標登録されている。事務所ともめて辞めた場合、使えなくなる可能性が高いのです。

彼女はイメージキャラと名前が強固に結びついているだけに、改名となれば死活問題になるかもしれません」(芸能ライター)

 一説には大手プロダクションが仲裁に入り、着地点を見据えて協議に入っているとも伝えられるローラ。大岡裁きで、円満に解決することが出来るのだろうか。

(窪田史郎)

https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_42094/
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【大ピンチ!ローラ、独立強行すれば芸名が使えなくなる?wwwwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/26(日) 07:55:33.24 ID:CAP_USER9
 所属事務所と契約問題で揉めるモデルのローラ(27)だが、公式ファンクラブ(FC)が、今月いっぱいで解散することが決定したことを、一部スポーツ紙が報じた。

 すでにFCの会員にはメールマガジンで通達。ローラと所属事務所が仕事を続けることが不可能になったことから解散に至ったとみられ、メルマガでは年会費の返金などについても触れているという。

 「ローラは8月、所属事務所に対し、実質20年間の“奴隷契約”の終了を求める申し入れ書を送付していた。そして、10月にはサントリー、ユニクロ、楽天などイメージキャラクターを務める26社に対し、事務所からの“独立宣言”と受け取れる文書を送付。今後、所属事務所が反発することは確実で、そのため、各社とも今後は起用を控える方向のようだ」(広告代理店関係者)

 今後、所属事務所と裁判沙汰になる可能性が濃厚。となると、ローラを起用していた各社はローラ側の事情で起用を控えなければならないが、そうなると莫大な違約金が生じることになりそうだというのだ。

 「起用されている企業が多いので、違約金は億単位になりそう。事務所との裁判費用もかかりそうだが、しばらく仕事のオファーはなさそう。現在、ロスの豪邸で暮らすローラだが、諸々も支払いを済ませるため、LAで撮影したヌード写真集の発売が水面下で進行しているようだ。アーティスティックな写真集になりそうで、女性ファンの多いローラだけにバカ売れしそう」(出版関係者)

 切羽詰まっているだけに、脱いでもオッケーか!?

http://wjn.jp/article/detail/2559686/
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【LAヌードで諸々の支払いを済ませそうなローラwwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/25(土) 07:39:12.10 ID:CAP_USER9
人気モデルでタレントのローラ(27)と所属事務所との契約問題を端緒とした独立騒動で24日、
新たな展開が起きた。

 公式ファンクラブ(FC)の「ROLA’S FAN CLUB」が、今月いっぱいで解散することが決定。
会員にこの日、メールマガジンで知らせが届いた。ローラと所属事務所が仕事を続けることが不可能に
なったことから、公式FCを解散することになったとみられる。

 メルマガでは解散するに至った理由を「諸事情により、現在コンテンツの更新を行うことが困難な状況で、
再開時期の目処(めど)が立たないため、これ以上ファンの皆様をお待たせする訳にも参りませんので、
このような判断に至りました」と説明。年会費の返金などについても触れている。

 ローラは所属事務所に対し、実質20年間の専属契約で不当に拘束されているとして、契約終了を求める
申し入れ書を8月に送付。サントリー、ユニクロ、楽天などイメージキャラクターを務める26社のスポンサー企業との
契約が今後どうなるか注目されている。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000005-spnannex-ent

【ローラ ファンクラブ解散、独立騒動で新展開 コンテンツ更新できず 】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/12(日) 07:10:03.84 ID:CAP_USER9
 所属事務所との泥沼独立トラブルで干され状態が続くローラ(27)がピンチだ。謎の「乳首写真」が流出し始めたことで、今後、さらに過激な画像が出てくる恐れが浮上しているのだ。
 「最近、ネット上にローラの何らかの撮影時の過去画像が流出。しかも、乳首がくっきり透けているのです。白のTシャツを着て、座ってヘアメークを受けているようなカットなのですが、おっぱいの先端部にはっきりと乳首が透けている。さらに、その写真を画像修正して、より鮮明に乳首が見えるようになった写真まで複数流出しています。ちなみに、薄茶色の乳首は小ぶりで、かなりのエロさです」(芸能ライター)

 加工画像まで出回るとは、何者かの嫌がらせである可能性は捨てきれない。実際、ローラは6月、ツイッターに突如「裏切られた」「黒い心を持った人とは絶対一緒にいたくない」と記すなど、彼女の身辺は穏やかではないからだ。
 「8月には、仕事の契約などをめぐって所属事務所と揉め、ローラ側が事務所に対し契約解除を求めていると報じられ泥沼状態。かつてはテレビに出まくったが、現在、レギュラーはほぼ0本です」(スポーツ紙記者)

 すでに米ロサンゼルスに拠点を移し、現地で広告関係の仕事などをこなしているが、今後も続々と彼女の“ヤバイ写真”の流出が危惧されている。
 「今回の“乳首写真”がローラに近い筋による嫌がらせだとしたら、似たような写真は大量にあると見るのが一般的。全裸やTバック姿、ハメ撮りなどの画像が続々流出する危険性すらある。というのも、ローラはグラビア撮影時には、親しいカメラマンにヌードを気軽に撮ってもらったりしていましたからね」(同)

 一方、ローラ側も対抗措置に出るとの見方がある。ローラは6月に街中を走る様子をインスタグラムで生中継した際、左乳房の乳首が露出し、ポロリ事故を起こしているのだ。
 「乳首写真流出で警戒感を強め、ヌード流出前に先手を打ち、ロスで極秘撮影した全裸写真を自ら電撃発表するというカウンターに出ることも十分考えられます。昨年12月公開の映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』に出演したハリウッド女優ですからね。仕事激減で、“独立宣言ヌード”発表説も強まっているだけに、実現性はありそうですね」(女性誌記者)

 裸一貫出直しか。

http://wjn.jp/article/detail/2140361/
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【ローラ 嫌がらせか!? 謎の薄茶色の乳首写、”流出!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/11/10(金) 18:40:22.58 ID:CAP_USER9
さすがに“オッケ~!”ではなさそうだ。事務所との独立騒動で泥沼状態のモデルでタレントのローラ(27)がついに強行手段に踏み切った。発売中の写真週刊誌「フライデー」は、ローラの兄が代表を務める新事務所を設立したと報じたのだ。たとえ、独立したとしても待ち受けるのは多額の違約金というイバラの道かもしれない。

 同誌では、ローラの代理人弁護士が10月20日、所属事務所に所属契約を解除するという文書を送付したことと、兄が代表を務める新事務所を設立したと報じた。CMの各代理店に「事務所が変わりました。これからはウチに連絡をしてください」との連絡をしていたことも伝えている。

 「事務所側も、ローラが信頼していたマネジャーを復帰させるなど、ローラに歩み寄っていたそうですが、ローラ側は頑ななまま。事務所側は契約は続いていると考えており、この強行手段には困惑しているようです」と民放関係者。

 ローラは2007年のデビュー時から事務所に所属。有効期間は満10年だが、自動的に10年間更新される内容に対して、ローラ側が代理人を立てて契約解除を申し立ている状況だ。

 「一部メディアで“奴隷契約”などと報じられたことで注目され、ローラへの同情の声もありましたが、今回のローラの強行手段には業界内はかなり冷ややかな目で見ています。何より多数のCM契約の行方が注目されてます」と広告代理店関係者。

 そして、こう続ける。「ローラはテレビのレギュラーはそう多くありませんが、広告契約はライオンやユニクロ、サントリー、楽天など20社を超えます。しかも大手が多い。それだけCMタレントとしての価値が高いというわけですが、すべて事務所との契約になっている。このまま、独立を強行しようとすると、事務所側から10億円を超える損害賠償を請求される可能性もあります」

 しかも、独立したとしても、新たな事務所は家族経営に近く、スタッフとして業界関係者のサポートもない状況だという。
「もうちょっとうまいやり方はなかったのかと思いますね。大物芸能人のバックアップがあっても、事務所の運営がうまくいくというわけではない。多額の損害賠償を抱えた状況では、クライアント側も起用しづらい。これからの活動が非常に厳しくなるのではないでしょうか」と芸能プロダクション関係者。

 にっちさっちもいかない事態だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000003-ykf-ent
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【ローラ泥沼独立騒動、兄が代表の事務所設立で踏み込んだイバラ道 10億円超の損害賠償も】の続きを読む