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ローラ

1: なまえないよぉ~ 2018/09/10(月) 16:17:14.99 ID:CAP_USER9
モデルでタレントのローラ(28)が、女子テニスの全米オープンで日本勢初の4大大会シングルス制覇を果たした大坂なおみ(20=日清食品)を祝福した。

ローラは10日更新のインスタグラムで「大坂なおみちゃんおめでとう~!」と祝福。
「どんな事がおきてもブレないでまっすぐたたかった姿がすばらしかった!」とたたえ、
「途中で涙がでてきちゃった うれしい!」と自分のことのように喜んだ。

大坂は日本時間9日に行われた女子シングルス決勝で、4大大会最多タイ24度目の優勝を狙った元世界ランク1位のセリーナ・ウィリアムズ(米国)に6-2、6-4の1時間19分でストレート勝ち。
セリーナが3度の警告を取られるなど騒然とする中、全く動じない精神的なたくましさを見せた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15282863/
2018年9月10日 9時45分 日刊スポーツ

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/04(火) 06:33:21.26 ID:CAP_USER9
《2、3年前に産みのママに会ったの。それ以来、私が忙しいときは自宅に来て助けてくれたりしてるの。
25年ぶりに会ったのに、すごく話しやすくてオープンにもなれて、これが本当のママなんだって泣きそうになるくらい感動した》

「Numero TOKYO」10月号で、そんな衝撃の発言をしたのはローラ(28)。
なんと彼女、実母と25年ぶりに再会したというのだ。
現在、LAの3億円ともいわれる豪邸拠点に活動しているローラ。
インスタフォロワーは500万を超え、誰もが知る人気者となっている。

だが成功の陰には、苦難の半生があった。
90年にバングラデシュ人の父と、日本人とロシア人のクオーターである母との間に産まれたローラ。
彼女が1歳のとき、両親は離婚したという。
ローラは父とともにバングラデシュへ渡り、6歳まで現地で生活。その後、父は現在の母である中国人女性と再婚。
ローラは継母とともに帰国し、都内で生活し始めた。
しかし生活は貧しく、国立市の木造アパートに8人で暮らしていたこともあったという。

そんななか、07年にモデルデビュー。一躍ブレークを果たした。
だがその後も実母への思いが消えることはなかったようだ。「Numero TOKYO」では、複雑な胸中も明かしている。

《こういう言い方はしたくないけど、心の中で捨てられちゃったじゃないけど、そういう気持ちがずっとあって、会いたいけど会いたくないみたいな》

それでもローラは意を決し、実母と再会することを選んだ。

「突然、ローラさんが『本当のお母さんと再会したんだ!』と話してきたんです。
それまで『お母さんに会いたい……』なんて一度も言ったことがかったので、みんな驚いていました。
お母さんは、ちょっとした表情や笑うポイントが彼女と似ているんですよね。やっぱり親子なんだなあと思いました」(ローラを知る芸能関係者)

昨年6月には、所属事務所との独立騒動が浮上。
ファンからは心配の声が上がっていた。
だが今年4月になると、事務所との和解を発表。
再出発を果たしたが、その原動力となったのが実母との再会だったのだ。

「ローラさんを産んだお母さんはすごく優しい人。それだけでなく、物事の判断もしっかりした女性です。
ローラさんが日本にいるときは、常に行動を共にしていました。
事務所とのトラブルのときもお母さんは娘の話を聞き、いろいろとアドバイスしてあげていたようです。
いま、ローラさんのことをいちばん理解している人でしょうね」(別の芸能関係者)

今年3月、本誌は都内の百貨店へ買い物に出かけるローラを直撃。
実はそのときいっしょにいたのが、実母だった。記者とローラのやりとりを心配そうに見ていた母。
それに気がついた彼女は「大丈夫、車で待ってて」と一言。母を優しく気遣う姿が印象的だった。

「再会して心に余裕ができたのでしょう。ローラさんはより明るくなったように感じました。
独立騒動を機に彼女は“自分らしくありたい”という内容を次々と発信するようになりましたし、LAへの移住も決めました。
お母さんと会ったことで“自分の原点”を見つめなおしたのではないでしょうか。
現在は環境問題や動物愛護問題にも取り組んでいますが、さらに共感を集めています。
仕事も順調に入っているようです」(前出・別の芸能関係者)

四半世紀を経て、離れ離れだった母と娘はようやく二人三脚の日々を歩み始めた――。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00010001-jisin-ent
9/4(火) 0:01配信

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/29(水) 23:59:10.57 ID:CAP_USER9
ローラが雑誌で初のセミヌードを公開したことで、ネット掲示板「ガールズちゃんねる」ではショックの声が多く寄せられた。

ローラといえば、ボランティアのために拠出したとする2,000万円が使途不明金になっていることなどを理由に事務所への不信感を表明し、所属事務所と独立トラブルを起こしていた。

そんな経緯から、ロサンゼルスに推定3億円の家を購入し、一時は海外に拠点を移して活動していた。

しかし、海外ではその後目立った活動もなく、今年4月に事務所と和解し、日本での芸能活動を再開。

今後、海外においては米最大級のエージェンシー「WME」、そして、さまざまなスポーツ選手やモデルのマネジメントをしている「IMG」と契約して活動していくことも明かしている。

とはいえ、一時はテレビで見かけない日がないほどだったローラだが、最近は露出がめっきり減っている。

また、最近はインスタグラムで露出度の高いショットを公開したことでたびたび批判が巻き起こっていた。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180828-48771496-tokyods
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/25(土) 15:41:50.33 ID:CAP_USER9
ストイックアピールも今回ばかりは度を超えていた!?

 モデルのローラが8月18日に行われた音楽フェス「SUMMER SONIC 2018」に来場していたことが同日に更新されたインスタグラムで明らかになっているが、その投稿が原因で炎上騒ぎへと発展している。

 ローラは投稿から24時間で動画が削除されるストーリー機能で、関係者席と思しき場所からステージを撮影した動画を投稿。その動画には、人気バンド・ONE OK ROCKがパフォーマンスを披露し、
それに沸く観客席が映し出されているが、ローラはその大盛り上がりのステージをバックに、なぜか上体起こし(腹筋)のトレーニングをスタート。

 人気アーティストのパフォーマンス中に腹筋という異質な組み合わせとあって、関係者席近くの観客がステージよりローラをガン見する姿も。このローラの行動には当然、マナー違反を指摘する声が噴出した。

「昨年放送されたバラエティ番組では、打ち合わせ中などでも隙あらば腹筋を始めたりと、ストイックに筋トレに励んでいることが紹介されていたローラですが、さすがにライブ中に行うとは音楽ファンからすれば理解できないですね。
同バンドのボーカルのTakaと親しい関係にあることから、パフォーマンス中の筋トレも問題なしと判断したのかもしれませんが、ワンオクファンからはとにかく不評。そもそも、同ライブは出演アーティストの撮影および録音は
一切禁止されていますから、腹筋はもちろん、動画を撮影してSNSにアップする行為自体がそもそも問題視されています」(エンタメ誌ライター)

 Takaのインスタグラムにもローラ批判のコメントが殺到する事態となっており、ネット上でも「一気にローラが嫌いになった」「ローラは何がしたいんだ? そんなにインスタ映えが大事かよ」「Takaはローラと縁を切った方がいいよ」などといった書き込みが見られている。

https://asajo.jp/excerpt/57701

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/25(土) 12:29:48.23 ID:CAP_USER9
2018年8月28日(火)発売の『Numero TOKYO』10月号で、ローラが衝撃のセミヌードを公開。彼女自らの提案によって実現したこのスペシャルな撮影では、しなやかで美しい身体を披露しているほか、ロングインタビューではありのままの自分についても語っている。

12ページにわたる特集では、ジュエリーのみを身にまとったカットや、アンダーウェア一枚でソファに横たわる姿など、トレーニングで鍛え上げられた美しいボディを晒している。何も纏わないからこそ見えてくる彼女の無邪気さ、芯の強さ、秘められた凛とした内面が伝わってくるようだ。

現在日本とLAを行き来しながら、活躍の場を広げているローラに、ロングインタビューも敢行。

日本を飛び出し世界へ羽ばたいた理由について、こう語る。「私はチャレンジの道を選ぶことにしたの。リスクは大きいけど、今では後悔はしていないんだ! もっといろんな可能性にチャレンジしてみたい。私自身のフィールドを広げて、もっといろんな人と出会ってみたい。世界は本当に広いから、そこに飛び出して新たな経験をすることで、また違う自分が見えたり、新しい道が見えるんじゃないか――そういう期待があったの」

天真爛漫で楽天家なイメージのローラだが、過去には思い悩むこともあったと言う。

「正直言うと、やっぱりすごく落ち込んでいた時期はあって――。私なんて星になっちゃえばいいんだって思ったりもした。でもそこを越えて、一皮むけたんだと思う。思い通りにならないこともあるし、予期せぬこととも対峙していくのが人生なんだと思った。だとしたら、それを受け入れるしかない」

そんな考え方の変化についてや、母親との関係や生い立ち、LAでの生活を通して見つけた新しい自分、そしてこれからの展望についてもたっぷりと語っている。

「どんなことも絶対に無理ということはないと思う。学ぶことも、馴染むことも、自分のやる気次第というか。自分がどうしたいのか、そのためにどうするか。もっと楽しくなるためには何が必要か。あとは覚悟を持って貫いていけばいいだけ――。」

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2018.8.25 up Numero TOKYO 
ローラ、初のセミヌードを披露!「ありのままの私」を告白 

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https://numero.jp/news-20180825-rola/

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