芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

ローラ

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/04/07(水) 11:14:40.47 _USER9
4月5日、ローラ(31)が10年ぶりに『しゃべくり007』(日本テレビ系)に登場。この日はチュートリアルの徳井義実(45)が、約1年半ぶりにレギュラー復帰した回でもあった。新たなスタートを切った番組で、ローラはゲスト“第1号”となった。

「番組は徳井さんの謝罪から始まりました。スタジオに流れていた湿っぽい空気は、ローラさんの登場で一変。彼女の明るさが“助け舟”となったかたちでした。有田哲平さん(50)は10年前のVTRで、『裏でもこんな感じ!』とローラさんのキャラを褒めていました。ローラさんもその時と同じように右手で『OK』サインを見せ、頬を膨らませる仕草などを披露。堂々とコメントする度に、共演者たちがツッコむといった感じでした」(テレビ誌ライター)

まさに“天然キャラ炸裂”といったローラだったが、視聴者の反応は賛否両論のようだ。

《しゃべくり×ローラ、やっぱ最強ね》や《面白すぎる》といった声があがるいっぽう、《ローラはこの前のフワちゃんとのバチバチがチラつくからなあ…》《ローラはフワちゃんとの放送事故でイメージ悪くなっちゃったなぁ》といった意見も見受けられた。

背景にあるのは、昨年11月21日に放送された『まつもtoなかい~マッチングな夜~』(フジテレビ系)でのフワちゃん(27)との対談のようだ。

「松本人志さん(57)と中居正広さん(48)が見守るなか、ローラさんはフワちゃんに素っ気ない態度を取っていました。“タメ口キャラ”で組まれた対談でしたが、ローラさんが『何かが合わない感じがするの』と発言する一幕もありました。これまで見たことのないローラさんの様子に、視聴者から『キャラ変わった』『怖い』といった声があがっていたのです。フワちゃんも落ち込んでいた様子でした。

'15年にLAへ移住したローラさんですが、日本でのテレビ出演の機会は減りました。それだけに、1回1回の登場が視聴者に強く印象付けてしまうのでしょう。2人は3月20日放送の『炎の体育会TVSP』(TBS系)で再共演し、和解をしたかたちになっています。しかし、ローラさんの“塩対応”がいまだに尾を引いているようです」(芸能関係者)

4月11日にも『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)の出演が予定されているローラ。果たして、“天然キャラ”を貫くことはできるのだろうか。

4/7(水) 11:11
女性自身

ローラ10年ぶり出演も賛否…尾を引くフワちゃんへの“塩対応”
18年3月、所属事務所との契約について本誌の直撃に答えるローラ/Copyright (C) 2021 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7c3f0f96e99b99e077abe4a115439f5dee77358

no title 【ローラ10年ぶり出演も賛否…尾を引くフワちゃんへの“塩対応” ← どっちもいらねwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/04/06(火) 01:45:10.32 _USER9
モデルでタレント、ローラ(31)が5日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後10・00)に出演し、キャラ変更疑惑を否定した。

米ロサンゼルスに移住し、メディアへの露出が減ったローラ。同番組には10年ぶりに登場となった。スタジオに入るやいなや、両手をほおにあてて、満面の笑みを浮かべピース。バラエティーで明るいキャラを発揮していた彼女が“最近文化人になろうとしている疑惑”が持ち上がるも、くりぃむしちゅー・上田晋也(50)は「文化人はあんな出方(登場の仕方は)しない」とコメント。ローラは「そうだよ~」と応じ、文化人転身疑惑を否定した。

親指と人差し指で作る「OKポーズ」がトレードマークだった。最近見ないとした共演者に「やらないの?もう」と振られると、カメラ目線で披露した。今回から番組に復帰したチュートリアル・徳井義実(45)に対しては、「徳井君がやってきたんでしょ?事件を起こしたの見たことあって。おめでとう~」と祝福。

インスタグラムで、環境問題を積極的に取り上げ、ソーラー発電に関しての投稿も。「未来のために自分が何できるかってやっているの」とコメントしたが、ソーラー発電についてツッコまれ、「風でこうやって~…」と、風力発電を思わせる珍回答。「何も勉強してねぇな!」との声があがった。

さらに芸術家・故北大路魯山人については、「聞いたことある。大きくて、ワクワクしていて、毎日集中していて~」と語り、自ら失笑。天然キャラ全開だった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/04/05/kiji/20210405s00041000540000c.html

no title

【ローラ「しゃべくり」出演、キャラ変更疑惑を否定し天然キャラ全開!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2021/03/26(金) 20:08:43.84 _USER9
 モデルのローラ(30)が26日、都内で行われた『イヴ・サンローラン・ボーテ 表参道 フラッグシップ ブティック』1周年記念イベントにゲストとして参加した。

 活動の拠点を米・ロサンゼルスに移し、モデルのほか、環境問題や社会問題への活動にも力を入れている。日米で生活することによって美への考え方に変化があったか問われると「ロサンゼルスに住んでいて思うのは、女性はいろいろな体型の方がいる。みんな自分のボディや体型を気にせず出していて、愛している。自信を持って歩いていて、自分に自信を持つことを感じている」という。

 一方、日本では「『これってローラしか似合わないよ』と言われることが多い。でも、私はみんな似合うと思っている。『これしか似合わない』『これしかできない』じゃなくて『私にもできる』ってポジティブな言葉が、もっともっと広がればいいな。できると思えばできるって私は思うので」とメッセージを発信していた。

 イヴ・サンローラン・ボーテは、パリ発祥のラグジュアリーブランドのイヴ・サンローランのビューティーライン。ローラがアンバサダーを務めており、3月からはイヴ・サンローラン・ボーテ初のジャパン サステナビリティアンバサダーに就任した。

3/26(金) 11:52配信
LA生活で美意識が変化したことを明かしたローラ (C)ORICON NewS inc.
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5f7cc33eeeb380fc3262669e65579d698f44b1b
no title

【ローラ、LA生活で美意識変化 体型気にしない人多く「みんな自分のボディを愛してる」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/12/05(土) 00:57:26.73 _USER9
モデルでタレントのローラが読書に親しんでいるようだ。タメ口キャラ、おバカキャラで売り出したローラも近頃は「おバカ卒業」という声が聞かれ、本格的にイメージチェンジを考えている可能性がある。インスタグラムではお気に入りだという難しそうな本を紹介していた。
中略

そんなローラが12月1日にインスタグラムで「最近は本をたくさん読んでいるの。本には本当に幸せがたくさん隠れているなっておもって」と読書する姿を投稿したところ、まずはその容姿に「天使みたい」、「足長!」、「髪色ステキー」、「お洋服かわいい」と称賛が寄せられた。

ローラがここのところ気に入って読んでいるのは、神経科学者であるジョー・ディスペンザ氏の『Breaking the habit of been your self』だという。日本語版『あなたという習慣を断つ 脳科学が教える新しい自分になる方法』も発売されているベストセラーだ。

さらにローラが「みんなはなにかおすすめ本ある?」と呼びかけたところ「武者小路実篤の愛と死がオススメです!!」、「銀河鉄道の夜!」など様々な本をすすめる声が寄せられた。

https://japan.techinsight.jp/2020/12/maki12041104.html 

no title

【ローラさん、読書にハマりおバカキャラ返上かwww】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/11/27(金) 14:30:01.82 _USER9
大物かどうかは本人が決めるのではなく、周囲が決める。ひとつの見分け方として、本人が業界のお約束やルールを破っても周囲が許すかというのはあるだろう。お愛想では決して笑わない、芸人殺しの異名を取る黒柳徹子さん。紋切型の質問でなく、「髪切った?」と意表をつく進行を始めるタモリさん。最近では、タブーとされていたジャニーズに忖度するメディアに切り込んだ松本人志さんもそうだろう。そして、ローラさんもそこに加わった感がある。前出の松ちゃんと中居正広さんによる「まつもtoなかい~マッチングな夜~」で、フワちゃんと初めて対面するも彼女をバッサリ。

久々にテレビに出たものの、かつてのおバカタレントの影はない。彼女のファンだと熱弁するフワちゃんに「良かった」「あーうれしいな」と顔色ひとつ変えず平坦にコメントし、必死のボケにも「うん、それで?」と流す。果敢にプロレスを仕掛け続けるも、組みつくこともできないフワちゃんは空回りに終わった。

昔のローラさんの立ち位置は、バラエティタレントだった。もっと言えばおバカタレントのひとりだった。しかし彼女は、もうバラエティのお約束には乗らないことを身をもって示したようだ。事務所を退所し海外を拠点としてからは、ヘルシーなライフスタイルや環境問題を発信。海外のセレブタレントに近いポジションを獲得したように見える。思えばフワちゃんに対する態度も、日本のワイドショーに無理やり出演させられた外国人スターのようだった。好きな日本食だの好きな日本語だのを言わされ、戸惑いをぎこちない笑顔で包むあの感じ。ローラさんは何度も、「(フワちゃんとは)何かが合わない気がするの」と頭の上を手でかきまわすような仕草をしていた。かみ合わなさやズレによって自身も人気を得たものの、そんな過去はもう記憶の果てに行ってしまったのだろう。

海外かぶれの芸人殺し。ローラさんをそう批判する人もいることだろう。まるで第二の黒柳徹子のつもり?と。
中略

けれども今回は対談の形式をとったバラエティであり、虚構のプロレスを盛り上げるのが目的だった。暴れるフワちゃんに乗っかればいいだけだったのに、プロレスすら成立しなかった。そして不幸にも、フワちゃんの本質は望まぬ形で視聴者に暴かれてしまったのだ。それは彼女の「普通さ」である。ただのおバカで暴れん坊のタメ口タレントではなく、思わず忖度してしまう普通の感覚を持っていること。松ちゃんと中居さんというバラエティの大御所に囲まれて、お約束を果たそうと奮闘するフワちゃんは、普通の芸人そのものであった。そして思ったように笑いを引き出せない、普通の人でもあった。芸人にとって「うるさい」姿はキャラのひとつでも、「面白くない」姿は明らかに見せたくなかったに違いない。

おバカタレントは必ず、「本当は賢い人」という噂がどこかから出てくる。それはフワちゃんも、かつてのローラさんにもあった。本来はプラスに働く言葉だろうが、賢い人が結果を残せるかというとまた違う。フワちゃんは実は賢いけれど、笑いの腕はまだまだであることもわかってしまった今回の番組。それは本当のフワちゃんを見せてほしいというローラさんの純粋な優しさが生んだ、残酷な結果だったように思えてならない。

全文はソースをご覧ください

https://www.dailyshincho.jp/article/2020/11271101/?all=1 
2020年11月27日 デイリー新潮 

no title

【【どっちもどっち】「海外かぶれの芸人殺し」対談番組でローラが暴いたフワちゃんの「面白くなさ」】の続きを読む