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ローラ

1: なまえないよぉ~ 2019/01/16(水) 10:29:39.54 ID:5dabn0u69
 数年前までおバカタレントとして人気だったローラが大きく“キャラ変”した。SNSを通して政治問題や環境問題などを積極的に発信し、大きな波紋を呼んでいる。過去にはタメ口、OKポーズがトレードマークだったが、おバカ扱いにはほとほと嫌気が差しており、休養を機におバカキャラとは決別した。事務所トラブルの時もスポンサーはほとんど離れなかったため今も強気を通しているが、さすがに最近のローラは行き過ぎな部分もあり、将来は不透明だ。

 昨年末、ローラはインスタグラムで「みんなで沖縄をまもろう! たくさんの人のサインが必要なんだ」と米軍基地の辺野古移設工事中止の嘆願書への署名を呼びかけたことがきっかけとなり、「芸能人の政治的発言」について喧々諤々の論争を呼んだことは記憶に新しいだろう。他にもインスタでは環境問題について何度も呼びかけており、かつてのおバカタレントとしての面影はどこにもない。

「一昨年に所属事務所との契約トラブルが表面化。仕事を休まざるを得なかった時に、おバカキャラとはきっぱり縁を切ることにしました。ローラ本人もおバカ扱いされることは嫌がっていましたから。事務所と和解して活動再開するにあたって、『女性に憧れられる女性』という新しいキャラを打ち出すことにしました。簡単に言えば、アメリカのセレブみたいなイメージです。政治や環境問題に積極的に発言しつつ、美容やフィットネスにも取り組むみたいな感じです」(テレビ局関係者)

 復帰後はバラエティー番組から多くのオファーがあったが、よほどしがらみがない限りはほとんど断り、新キャラのイメージ定着を図っている。それが可能なのも数多くのCMに出演しており、収入が高いレベルで安定しているからだ。

「事務所トラブルの真っ最中だった一昨年はCM女王となり、昨年も10本以上のCMに出演となった。どんなことがあってもCMがほとんど離れなかったことから強気になったローラはますますアメリカンセレブ道を邁進するようになった」(芸能関係者)

 だが辺野古移設反対の声を上げたことから、いよいよ虎の子のCMから敬遠されそうだ。

「ローラの訴求力が高いことは事実だが、政治的発言への抵抗感がクライアントから出ている。特に辺野古は国内でも大きく議論が分かれている問題だから。ローラが辺野古移設賛成派を敵に回したことは事実で、今後新たなCMや既存のCMの契約更新は難しくなりそうだ」(広告代理店関係者)。

 確かにアメリカの女優などは積極的に政治的発言を行っているが、ローラの活動の中心は文化も歴史も違う日本だ。ローラ自身はそんなことはまったく気にかけていないが、これからCM減が現実のものとなりそうだ。
(文=左川しんじ)

tocana / 2019年1月16日 8時0分
https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_63660/
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【ローラさん、じわじわ来ている模様wwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/11(金) 18:07:51.25 ID:u5zUHfo/9
モデルのローラ(28)が10日、インスタグラムを更新し、ゾウの密猟と象牙製品の流通禁止を訴えた。
ローラは以前から、ネット上で出回っていたアフリカゾウの親子の動画を投稿した。無邪気に鳥を追いかけ回していた子ゾウが滑って転び、母親ゾウがすぐに近寄ってくるというもの。

「このゾウの動画はすごく心があたたかくなる ゾウはすごく頭がよくて自分の姿の絵を筆を使って描くゾウもいて、
人間と同じ感情をもっていて大切なものを失った時の心にポッカリと穴が空く感情や悲しみがあると涙を流したり、怒ったりもするんだ」と、ゾウという生き物の「特殊性」を紹介した。

ゾウはリーダーを筆頭に母系集団を形成して生活する。動物の中でも高い知能と記憶力を誇り、仲間のゾウが死ぬと、
その場を離れずに涙を流したり、銃を持った密猟者に遭遇すると子ゾウを中心に輪になり、必死に守る様子が映像などで伝えられている。

ローラも「そして長い年月たっても、愛する者をずっと忘れない感情もあるの」と、こうした人間に近い一面を称賛した。

「『森の庭師』とも呼ばれていて森の中の親植物から遠く離れたところにタネを運ぶ凄く重要な役割を果たしていて
何千年にも渡って沢山の木を植えてきたんだ」と、ゾウのふんによって、熱帯雨林の維持にも一役買っていることを指摘した。

そんなゾウだが、アフリカを中心に、象牙を狙った密漁被害が止まらない。テロリストが貧困エリアの地元住民を利用し、銃器を与えて、陸から空からゾウの集団を追跡。
護衛するレンジャーと銃撃戦になり、毎年死傷者が出ている。「スーパータスカー」と呼ばれる立派な牙を持つ巨大なオスゾウも少なくなった。

現在、国際的に保護を求める声は高まっており、英国のヘンリー王子(34)らが懸命に活動に力を入れている。
一方、日本の立ち位置は微妙だ。象牙は古くからハンコなどに使われ、国内取引を禁止していないからだ。

実際、元貴乃花親方の長男で靴職人兼タレントの花田優一(23)は昨年10月、ブログで「象革の靴」と写真を紹介し「めちゃくちゃかっこいい。象は今狩ることはだめなのでめちゃ高い革になってるんです いつか作ってみたいな」とコメントした。
法の緩い日本を経由して、象牙市場を閉鎖している中国など、アジア諸国への流通を招いている現状もある。

ローラは「いまは密猟によってゾウの数がすごく減ってきているんだ。どうか象牙製品を買う人がすくなくなりますように」と訴えた。

1/11(金) 16:12配信  東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000020-tospoweb-ent

写真
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【ローラさん、今度はゾウの密猟禁止と象牙製品の流通禁止を訴える、手あたり次第って感じだなwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/01/04(金) 13:11:10.27 ID:CAP_USER9
 モデルのローラ(28)が4日、SNSを更新し、新年のあいさつを述べた。

 ローラは「明けましておめでとうございます 今年は皆様にとって素晴らしい1年になりますように たくさん笑って、たくさん頑張って、そしてたくさん優しさをあげましょう!」と思いをつづった。

 昨年は米軍普天間飛行場の辺野古への移設に反対し、芸能界で大きな話題になった。その後、この話題についての更新はないが、今年もライフワークの動物愛護を含め、精力的に活動の幅を広げていくつもりだ。

 年末年始はスイスに滞在し「アートについてたくさん勉強をしたんだ!」と報告。

「人生は自分の選択で決まっていって、何が起きても人のせいにしないで、自分が決めた選択なんだ!って思うようにしているんだ。アートのように人生を描こう」と信条の一端を紹介した。

 また、インスタを日本語と英語で書いている理由について「日本の若い子たちが日常的にもっと英語が話せる人が増えたらいいなっていう気持ちが強いの!」と明かし、自身も努力で英語への苦手意識を取り除いたことを記した。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000002-tospoweb-ent
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【ローラさんが新年のあいさつでまた怪しげなことを言い出した模様wwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/01/01(火) 09:38:06.96 ID:CAP_USER9
大王製紙前会長・井川氏「スポンサーは大迷惑、ウーマン村本さんもCM契約持っていないから言える」

それでは、企業の目線から考えてみるのはどうだろうか。カジノにハマってしまい、関連企業から借りた106億円を溶かして有罪判決を受ける以前は、過去に年間100億円近い広告宣伝費を使っていた大王製紙前会長・井川意高氏はこう話す。

「ちょっと皆さん勘違いしていますね。日本の芸能人がテイラー・スウィフトやレディー・ガガのように政治的発言をしちゃいけないなんてことはない。でも、ローラさんの場合はCMを13社抱えている。本来であれば全部(契約を)切ってから言わないといけないこと。高須院長のような会社だったら自分から言えるけれども、日本の大企業はいろいろな人に商品を買ってもらいたい。だからCMをしている。ローラさんを起用して1カ月CMをしたら莫大なお金がかかる。センシティブな問題を契約している芸能人が話してしまったら、その芸能人の意見に賛同しない人たちは買わなくなる。ローラさんの場合も辺野古移転反対派の人が商品を二倍買ってくれるわけではないですよね。意見が二分するようなことを言うのは、スポンサーからしたら大迷惑。ウーマン・村本さんもご自身がCM契約を持っていないから言えること」

 ローラの意見をTwitter上で擁護したお笑いコンビ・ウーマンラッシュアワーの村本大輔の名前を出した井川氏。井川氏に対して、前述の古谷氏は「契約書に『政治的発言をするな』って書いてあったら違反だけれど、もし書いてなかったら発言をしていい。違反じゃないのに『政治的発言をするな』というのは言論弾圧」と主張する。

 今までは契約書に明記されておらずとも暗黙の了解で避けられていた芸能人の政治的発言。前東京都知事である舛添要一氏は自身の選挙出馬体験を例にこう説明する。

「お金を出す会社は、できるだけ多くの人に買ってもらいたい。例えば私がビールのCMに出ていたら、私のことを嫌いな人は『あいつが飲んでいるビールなんて飲むか』って思う。まだSNSがなかった時代、選挙のときに私のことを支持してくれた芸能人が『支持します』と言ってくれても、絶対それを口外しないようにしてもらった。なぜなら、反対の政党がその芸能人を攻撃してしまうから。自民党からではなく、自分で党を作って出馬するときも『支持します』と発言されることで、『あいつを引きずり下ろせ』と言われてしまう」

 まだまだ議論する場がない芸能人の政治的発言。スポンサーとCM起用タレントの関係性にも今後変化がありそうだ。

1/1(火) 9:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00010001-abema-soci&p=2

【<ローラの「辺野古署名呼びかけ」に波紋!>大王製紙前会長・井川氏「スポンサーからしたら大迷惑」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/12/29(土) 07:39:45.26 ID:CAP_USER9
タレントのローラ(28)が18日、自身のインスタグラムで「米軍基地の辺野古移設反対」の署名を呼び掛けた「政治的発言」が波紋を呼んでいる。最近はCM以外ではあまり見かけないローラだが、ネット上では「CMが打ち切りになるかも」と不安の声が上がっている。

 実際に、23日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)でローラの投稿を巡り、テリー伊藤が「この程度の発言でCM降ろす会社って何なの?」と発言すると、多数の番組スポンサーである高須クリニック・高須克弥院長が「僕なら降ろします」とツイッターを更新した。

 ニホンモニターによると、2018年のローラはCM起用12社で女性タレント3位だ。CM降板、政治的発言について所属事務所に聞いてみると、「降板の話はありません。発言した理由などについてはお答えしかねます」との回答。スポンサーにもローラの発言が今後のCM起用に影響するのか聞いてみると……。

周囲はヒヤヒヤ?(C)日刊ゲンダイ
「CMのタレント契約後のローラさんの独自の発言、発信なので、当社が回答する立場ではありません。現時点ではCMは継続予定で、降板などは考えていません。今後の対応については、世間やローラさんの動向を見て社内で協議する予定です」(ユニ・チャーム広報担当者)

「契約後のローラさんの発言なのでコメントする立場にありません。現時点では、契約を見直す予定はなく、継続予定です。降板の話などは聞いていません」(ライオン広報担当者)

「弊社としては(ローラさんの政治的発言は)問題ないと思っています。現状の契約を今後も履行します」(DMM.com広報担当者)

「CM起用変更の予定はありません」(サントリー広報担当者)

■芸能人の政治的発言がタブーの時代は古い

いずれのスポンサーも“問題なし”のスタンスだが、当然といえば当然だろう。政治的発言を極端に控える日本の芸能界の風潮の方がおかしい。アメリカでは11月の中間選挙前に歌手のテイラー・スウィフトが“反トランプ”を表明し話題になった。

 2年前の大統領選後には、女優のジェニファー・ローレンスが「腐敗した政治体制」とトランプを批判。ただ、日本でも今回のローラの発言を女優・高木美保、お笑い芸人・カンニング竹山が擁護した。少しずつ流れが変わりつつあるのかもしれない。

 国際ジャーナリストの堀田佳男氏が言う。

「ローラさんの意見は貴重だと思います。しかし、日本は保守的な社会。アメリカのように潮流が急には変わらないでしょう。ローラさんが政治的な発言をして受け入れられたとしても、リベラルな発言をする芸能人は急には増えないと思います。ただし、悪い流れではないので、少しずつ芸能人も自由にモノが言える環境になるのではないでしょうか」

 芸能人の政治的発言が“タブー”の時代はもう古いのかもしれない。

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2018/12/29 日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/244701

【<ローラ>“政治的発言”でCM降板は? スポンサー各社の反応がこちらwww】の続きを読む