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ローラ

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ローラ4

1: なまえないよぉ~ 2021/05/17(月) 17:12:23.33 _USER9
タレントのローラが17日、インスタグラムを更新。靴や靴下を脱いで、大地と直接つながる「アーシング」の勧めをつづった。

インスタにはローラ自身が裸足で土の上に立っている写真を添え「地球とつながるアーシング♪カリフォルニアではアーシングをする人がどんどん増えているんだよ♪アーシング(グラウンディング)とは、裸足になって直接大地にふれるというシンプルな健康法なの」と紹介。

「アーシングをする事によって体に溜まった電気が大地に流れて地球からのエネルギーを頂くから、自律神経やホルモンバランスが整ってよく眠れるようになったり、さまざまな病気を軽減したりするパワーがあると言われているんだよ」と説明し「1日10分でも土や芝生、砂浜の上などをあるくだけでも効果があると言われているみたいだから、ぜひ気になった人はためしてみてね」と書き込んだ。

興味を引かれたファンも多く「ひとつ知識が増えた 早速やってみよっと」「良い事を教えてくれてありがとう」「ローラちゃんはいつも大切な原点に気付かせてくれるね」「やってみようと思います」「小学生の頃、校長先生が裸足でグラウンドを歩きなさい、って言ってたけど、健康法だったんだー!」と前向き。スラリと伸びた脚に「裸足の女神」「ローラの脚きれいすぎる...」のコメントも寄せられた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2021/05/17/0014334868.shtml

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【ローラさん、裸足になって直接大地にふれる健康法「アーシング」を紹介 ← 健康サンダルでも履いとけよwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/05/11(火) 15:03:06.97 _USER9
タレントのローラのツイッター投稿が、ファンを騒然とさせている。

現在、ロサンゼルスに移住しているローラだが、11日にツイッターを更新し、「きっとね波動なんだよ」と投稿。続けて、「人間の波動を高くすることが、人間の本来の生きる意味を理解する事ができて、自然と共存する愛にあふれる未来になっていくとおもう」と持論を展開し、最後に「急がなくちゃ」とつづっていた。

しかし、この投稿にローラの元には「どういうこと?」「何かに目覚めてしまったの…?」「どこに行こうとしてるんだ」といったファンからの戸惑う声が集まっていた。

「実はローラ、ロス移住前後から“意識高い系”に。環境問題を勉強し始め、昨年10月には、1年ほど前から肉を食べないようにしていると明かしました。とは言え、過去には矛盾した言動が批判の的になったことも。『プラスチック製のストロー使用反対』と発言した一方でインスタグラムでプラスチック容器を使ったり、動物保護を訴えた一方で野生動物へのエサやり動画をインスタグラムにアップ。ネットからは『エセ意識高い系』『薄っぺらい』と厳しい声が相次いでいました」(芸能ライター)

しかし、その意識の“高さ”は今も健在のようで、ツイッターにはこの他にも“怪しい”投稿がいくつも見られるという。

「環境問題系については頻繁に呟いているローラですが、先月14日には『完璧はコンピュータにまかせよう!私たち地球人は生きるアートなんだよ』と投稿。さらに、今月10日には『なんだか、いつもすごく不思議におもう。人間って脳みそを頭にくっつけて歩いているのに、自分の脳に詳しくないのはなんでなんだろう~って!』ともツイートしていました。“意識高い”を通り越え、オカルトの方向に近くなっているローラにファンも騒然としています」(同)

https://npn.co.jp/article/detail/200013261
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https://twitter.com/RolaWorLD/status/1391828107410042881
【「きっとね波動なんだよ 人間の波動を高くする」ローラの投稿にファン騒然www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/05/03(月) 00:09:53.22 _USER9
 モデルでタレントのローラ(31)が2日放送のTBS「日曜日の初耳学」(日曜後10・00)に出演し、壮絶な自身の半生について語る場面があった。

 日本で生まれてすぐに、家族でバングラデシュに移住したローラ。大自然の中で育ち、そこでの生活は「お猿さんみたいだったの。木の上に座ってフルーツを食べてた」と野生児そのものだった。村の近くに虎が来るような危険な環境でもあったが「その時から自然が大好きで、自然に生かされているの」と、大きな影響を受けたという。

 そして、6歳の時に来日したローラは「電車が走ってる、何これ!『バック・トゥ・ザ・フューチャー』みたいだなと思った」と、近代的な生活に驚いたという。しかし、ここで大きな壁となったのは言葉の問題だった。「ベンガル語が母国語なんだけど、1歳のときにお母さんが離婚していなくて。新しいお母さんは中国語しか話せなかったの。家の中のコミュニケーションは全然取れなかった」とつぶやく。

 当然学校でも、同じ状況は続き「これ、ずっと言ってこなかったんだけど、私小学校の知識が全くないの」と告白した。言葉で人と通じ合えないなか、生み出したのが『オッケー!』というフレーズだった。「私はしゃべれないから、ずっと『オッケー!』と言ってたら、みんなも笑顔になって。だから、そこからネガティブな言葉は言ってないかもしれない。何でもうまくいく、何でもオッケーだと思うようになったかも」というローラ。

 「言葉はしゃべれなかったけど、学校で何を習ったかというと、人の心と心で話す技術を学んだ気がするの。こういうことを言うことで、誰かの勇気になるかなって」と笑顔を見せた。モデル活動で人気を集めるなか、10年にはバラエティー番組に出演し大ブレーク、年間出演本数は300本を超えることもあった。ただ、そこで体にある異変が起こる。「楽しかったけど、自分の時間がまったくなかった。自分を見失って、ずっと眠れなくなっちゃったの。このままだと危ないかもと思って」と、不眠症に悩まされ通院していたことを明かした。

 人気絶頂のさなか、ローラは15年に突如ロサンゼルス移住を発表し、世間を驚かせる。そのときの心境を「あのまま続けてたら安定するし、安心すると思ったけど。チャレンジするのがすごく好きだから。同じところにとどまるより、人生1度きりだから。英語もしゃべれないけど、いろんな人と会いたいし、話したい」と打ち明けた。「多分私がロスに行ったら、仕事もどんどん減るし、みんなに忘れられるとも思ったけど、それでもいいやと思ったの。自分を信じてやることは『絶対に大丈夫』だって気持ちも持ってたから」と、覚悟の旅立ちだったことを話した。

5/2(日) 23:24配信
スポニチアネックス

モデルでタレントのローラ
https://news.yahoo.co.jp/articles/f300feb9aac6ee40b91e53523bcf12b35def69e4

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【【設定変更】ローラさん、ロス移住の理由告白、大ブレークのなか不眠症に悩み】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/30(金) 17:59:36.92 _USER9
モデルのローラが、5月2日放送のMBS/TBS系バラエティー『日曜日の初耳学』(毎週日曜 後10:25)に出演する。

インスタグラムのフォロワー数が650万人を超え、日本を飛び出し、現在はアメリカ・ロサンゼルスを拠点に、CMやアンバサダーとして活躍しているローラ。対談コーナー「インタビュアー林修」に登場し、自らのルーツや、これまでテレビで語られることのなかった笑顔に隠された壮絶な過去、そして気になる現在の仕事や生活を赤裸々に語る。

 生まれてすぐにバングラデシュに渡り、6歳で帰国し、日本の小学校に入学した。当初は日本語が理解できず、人とコミュニケーションをとる事ができなかったといい、当時の過酷な日々を告白。そんな状況の中に、ローラがよく口にするあのフレーズのルーツが明らかとなる。

 その後、雑誌『ViVI』の専属モデルとしてデビューし、2010年にバラエティー番組に進出し大ブレイクを果たした。2015年に年間300本のテレビ出演をこなしていた絶頂期に、突如、ロサンゼルスへ移住し、日本のテレビから姿を消したローラ。彼女を決断させた“人生を劇的に変える”ある出来事とは…。

 さらに、バングラデシュの大自然の中で育った原体験を持つローラが、今、起業家として取り組んでいるのが“環境”に対する試み。ファッションで環境を変えられないかと一念発起し、自らベトナムに飛び、大手ジーンズメーカーと交渉を重ね作り上げたという“エコなデニム”を紹介する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fccc7e7c6f1cb6a1dd410bc6fed551b9fb6a8c2
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【ローラ、日本のテレビから“消えた”ワケ 絶頂期→LA移住の真相告白】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/28(水) 20:17:08.41 _USER9
 タレントのローラ(31)が、27日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)にゲスト出演し、幼少期と現在の暮らしについて語った。

 幼いころに両親が離婚。日本からバングラデシュに移り、双子の兄とともに親戚に育てられた時期もあったという。家は何とジャングルの奥地。「ジャングルみたいな田舎にずっと住んでいて、いつも木の上でひなたぼっこしたり、マンゴーの木だったから、マンゴーをそこからパクパク(取って)食べたり」。自然との共存と言えば聞こえはいいが、「お金もない家だったから、お風呂が池だったの。緑色の池が私のお風呂だったの。ヘビとか出てくるし、たまにトラとかも出てくるような」と、危険と隣り合わせだったことを明かした。

4/28(水) 18:49
スポニチアネックス

ローラ 幼少期はジャングルで生活「緑色の池が私のお風呂だったの」 危険生物にも遭遇
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f43e969da1d57aadf943b4f21347ba96c2adeb2

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