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ロミオとジュリエット

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/07(月) 05:13:04.22
女優の広瀬すずが6日、池袋・東京芸術劇場で行われた舞台『NODA・MAP 第23回公演「Q」:A Night At The Kabuki』の公開ゲネプロに参加。同作で舞台初挑戦となる広瀬は、これまでの清純派のイメージを一新させる体当たりの演技で、女優としての新境地を見せた。

 劇中では、相手役の志尊淳とのラブシーンや、引き裂かれる恋に泣き叫ぶシーンなど、鬼気迫る表情で圧巻の演技を見せた広瀬。出演にあたり「できれば早く本番が始まってほしいと思っていたので、楽しみです。舞台ならではの生物の繊細さを、皆さんと表現できるよう、足を引っ張らないように努力します!」と意気込みのコメントを寄せた。

 同作は、伝説のバンド・QUEENの名盤「オペラ座の夜(A Night At The Opera)」を舞台化できないかというオファーを受けた、劇作家・演出家の野田秀樹がかねてより温めていた「もしも、ロミオとジュリエットが生きていたならば…」という大胆な構想をもとに数々のワークショップを重ねて書き下ろされた2年半ぶりの最新作。

 江戸を舞台に、シェイクスピア不朽の名作『ロミオとジュリエット』をベースにした同作。悲恋によって命を落としてしまう“運命のその後”を生きながらえた「それからの愁里愛」(松たか子)と「それからの瑯壬生」(上川隆也)。そして恋に疾走する若き「源の愁里愛」(広瀬)と「平の瑯壬生」(志尊淳)という、2組のロミオとジュリエットの運命を、QUEENの名曲とともに描く。

 公演は8日、池袋・東京芸術劇場を皮切りに、大阪・北九州にて上演される。

10/6(日) 22:18 オリコン 
広瀬すず、舞台初挑戦で新境地 体当たり演技で清純派から脱却 
https://www.oricon.co.jp/news/2145920/ 

舞台初挑戦で迫真の演技を見せる広瀬すず (C)ORICON NewS inc. 
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公開ゲネプロの模様(左から)広瀬すず、志尊淳 (C)ORICON NewS inc. 
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広瀬すず、舞台初挑戦で志尊淳とラブシーン!体当たり演技で新境地 松たか子らと“ロミジュリ”熱演 『NODA・MAP 第23回公演「Q」:A Night At The Kabuki』公 [oricon] 
https://www.youtube.com/watch?v=qWZxlsApnO0



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1: なまえないよぉ~ 2018/06/08(金) 05:01:59.72 ID:CAP_USER9
 女優の森川葵(22)が、満島ひかり(32)が降板した舞台「ロミオとジュリエット」に満島の代役として主演することが7日、分かった。

 宮藤官九郎(47)が脚本・演出を手掛け、11~12月に東京・本多劇場などで上演される予定の作品。満島がジュリエット役で主演することが内定していたが、5月に舞台を降りる意向を申し出て、2日付のスポニチ本紙報道で降板が明らかになった。

 若手の中で屈指の演技派とされる満島の代役とあって、その穴を埋める女優探しは難航した。その中で白羽の矢が立ったのが、ドラマや映画で多彩な役柄を演じ“カメレオン女優”と評される森川。これまでTBSドラマ「ごめんね青春!」や映画「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」といった宮藤作品に出演。舞台はこれが初挑戦となる。
同作関係者は「森川さんにとっては初舞台で、満島さんと比較されかねない“至難の代役”になるのですが、思い入れの深い宮藤作品とあって依頼を引き受けていただいた」と話している。

6/8(金) 4:55 スポニチアネックス 
森川葵が満島ひかり代役主演、クドカン脚本「ロミオとジュリエット」 

 女優の森川葵
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000003-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/02(土) 06:59:12.87 ID:CAP_USER9
女優満島ひかり(32)が11月から予定されていた主演舞台を降板していたことが1日、分かった。

作品は宮藤官九郎(47)が脚本・演出を手掛けるシェークスピアの戯曲「ロミオとジュリエット」で、11月にスタートし、12月まで東京・本多劇場などで上演される予定。
満島はジュリエット役で出演することが決まっていたが、先月降板した。

舞台関係者によると、主催者側は満島が降板した理由について「体調不良」「スケジュールの都合」「最後までやり遂げる自信がないと言っている」などとさまざまな説明をしているという。
「代役を探すに当たっても、なぜ満島さんが降りたのか、明確な説明ができていないと聞いています」としている。

満島は3月に所属事務所を退社し、フリーで活動し始めたばかり。
演劇関係者は「この舞台は満島さんが“ジュリエットを演じたい”と宮藤さんに持ち込んだ企画で思い入れが強いはず。なぜ、自ら断る必要があったのか、心配する声が上がっています」と話している。

5月3日まではシンガー・ソングライター小沢健二(50)が東京と大阪で開いたライブにボーカルで出演。
歌唱に加え、エレキギターも演奏、笑顔を見せていた。

前所属事務所はスポニチ本紙の取材に降板について「現在弊社の所属ではないので分からない」と答えた。
主催者の事務所は「担当者が不在のため、分かる者がおりません」と対応した。
舞台関係者は「満島さんから結婚などという話も聞いていません」としている。
若手女優から憧れの存在として名前が挙がる満島。
「大ごとではないといいのですが」と話す関係者は多い。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000065-spnannex-ent

満島ひかり
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【満島ひかり、主演舞台降板 クドカン脚本「ロミオとジュリエット」 明確な理由わからず心配の声】の続きを読む