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ロッキン

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/10(土) 08:39:50.05
8月4日、日本を代表する野外ロックフェスティバル『ロッキン』こと『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019』の2日目に、秋元康氏プロデュースのアイドルグループ『欅坂46』が出演した。

「欅坂」が「ロッキン」に出演するのは、これが3年連続3回目。同イベントはエリアごとにステージが複数存在しているが、「欅坂」は3回とも『GRASS STAGE』のトップバッターを務めており、もはや常連としておなじみの存在になりつつある。

しかし、日頃からファンの間で「やる気がない」「無気力ダンス」などと評されているセンターメンバーの平手友梨奈は、一大イベントのトップバッターとして登場したにもかかわらず、相変わらず鈍い動きでのパフォーマンスを披露。

イベントに参加したファンからは、ネット上で、

《平手さん下向いたままステージ徘徊してる》
《昔は180%でパフォーマンスしてたのが20%くらいの力でしかパフォーマンスできてない》

《同一人物によるパフォーマンスかと疑問に思うぐらい過去一でキレなかった》
《平手相変わらず死んでてわろた》

《出るならシッカリやるのがプロ やりたくないやれないなら初めから出るなよ》など、またも厳しい声が上がってしまった。

「平手の動きが物議を醸すのは、もう何度目かといった感じですね。
大きなイベントやコンサート、大型の音楽番組で〝無気力ダンス〟を披露するのは、もはや恒例と化していますし、ファンは何年も前からフラストレーションをためていますよ。

イベントの急な欠席や活動休止も常習犯で、仕事に穴を開け続けていても〝エース〟の扱いが変わらない現状に、ファンも呆れています」(アイドルライター)

一般的に考えれば、やる気のない者は別のメンバーに取って代わられそうだが…。

「平手は『SKE48』の松井珠理奈と同じく、グループの〝女帝〟ですよ。
無気力でもドタキャンでも、運営は〝グループの顔〟として仕事を与え続けていますし、敵対したメンバーは平手を守るために辞めさせてくれます。
しかし、ファンはそんな異常な贔屓をしっかりと見抜いているので、今や裸の王様ならぬ〝裸の女帝〟状態ですね」(同・ライター)

これだけ物議を醸し続けているにもかかわらず、なぜ運営は〝平手一強体制〟に固執するのだろうか…。
https://myjitsu.jp/archives/91250
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/22(土) 18:47:29.05 ID:yQVhVA129
日本最大級のロックフェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」(以下、ロッキン)のタイムテーブルが6月19日に発表された。参加予定の人は、「この時間帯は〇〇を見よう!」と当日のスケジュールを確認しながらワクワク感を抑えられなかったことだろう。

ただ、このタイムテーブルを見た人の中には、言葉にできないモヤモヤ感を抱いた人もいるようだ。6月19日のガールズちゃんねるに「アイドルがロックフェスに出ることについてpart2」というスレッドが立った。スレ主は、ロッキンのメインステージであるGRASS STAGEに、欅坂46やももいろクローバーZなどのアイドルが出演することに違和感を覚えたという。(文:石川祐介)

■運営はアイドルの集客力に期待?「赤字は最小限にしたいだろうし仕方ないよ」

スレ主同様、釈然としない人も多く、「ロックではないよね」、「正直モヤモヤする」と切り捨てる人もいた。やはり、”ロックフェス”と謳っているにもかかわらずアイドルが出演することに首をかしげる人はいるようだ。中には、「ロッキンはもう行ってない。だいぶ雰囲気が変わってしまった」と、ロックファンがロックを楽しむフェスという趣旨が薄れ、足が遠のいた人もいた。

とはいえ、アイドルの人気ぶりは凄まじい。そのため、

「ロックではないだろうけど集客力が桁違いだろうからね。運営も赤字は最小限にしたいだろうし仕方ないよ」

と割り切る人もいた。

今年で20週年を迎えるロッキン。ステージ数や開催日時は年々増えているが、規模の拡大に伴い、運営側で「赤字は絶対出したくない!」という意識が高まっているのかもしれない。

「ももクロ見てみたら楽しかった」新しい音楽と出会う場として楽しんでは

「欅坂46はアイドルだけど、曲自体はカテゴライズ的に普通にロックだと思うけどね」

アイドルの曲でもロックテイストのカッコいい曲もあると主張する人もいた。最初は冷ややかな視線を送っていても、終盤には体が自然に動いてしまった、なんてこともありそうだ。

「ももクロ出るの嫌だったけど、他に見たい人いなくて見に行ったら普通に楽しかった。アイドルなのに生バンドで、ロックファンならテンションが上がるバックバンドだったから、『別にいいかな~』って思うようになった」

バックバンドがいるかどうかで見方が変わってくると指摘する人もいた。偏見は捨てて、アイドルを毛嫌いしている人も一度パフォーマンスを見てみたら考え方が変化しそうである。

ロックフェスは好きなミュージシャンを見るだけでなく、新しい音楽との出会いがある場でもある。アイドルが多数出演することは”ロックフェス”の趣旨にそぐわないかもしれないが、そういう意味では悪いものでもないように思える。


石川祐介2019.6.22
vol. 9105
https://news.careerconnection.jp/?p=73591
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【ロックフェスのアイドル出演に「モヤモヤする」という声 一方で「曲自体はロックでは」と寛容な意見も】の続きを読む