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リリー・フランキー

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/18(日) 19:28:58.51
女優の山口智子、俳優のリリー・フランキー、大根仁監督が、18日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ボクらの時代』(毎週日曜7:00~7:30)で、視聴率について語り合った。

女優業の傍ら、世界中を旅する時期があった山口。異文化に触れるにつれて、日本古来の職人世界にも感銘を受けるようになったという。

山口は、「いい仕事ほど、ちょっと時間がかかるじゃないですか。世の中がちゃんと分かるのに、10年~20年かかってしまった時にその見返り、対価が何もないままに過ぎていってしまう社会はちょっと悲しい気がする」とその経験を振り返り、「見たら『いい!』と言いまくって、使いまくって、買いまくって。何か歯車として動かしていかないと。気がついたらなくなっていた、絶滅しちゃった現実が一番切ない」と職人世界を存続させるために経済活動を意識しているらしい。

そこから話題は、身近な「視聴率」に。「今はすぐ判断を迫られる。視聴率でも何でも。明日、明後日ぐらいの結果だけ、数字だけで判断してというのは……。本当に良い材料、しっかり時間をかけて永久不滅ぐらいに使えるステキものができているはずなのに、その結果が明日、明後日の評価だけで終わってしまっては」と危惧し、「100年後にも揺るぎない結果を」「ちゃんとみんなが評価できる受け入れ体制というか、視野の広さというか」や「待つこと」が重要であると説く。

これにはリリーも「例えば、『この数字が良くない』とその瞬間にそうなっても、10年後、20年後にコンテンツとして延々人に見られていれば、今週の何%なんかあまり意味がない」と納得し、「今はそういうふうにコンテンツになっているものをみんなが好きな時間に見るようになってくると、その瞬間に何人見たかというよりも、もっと大切なことがある」と解説する。

また、山口の「今の一瞬だけの結果だけで判断していたら、受けやすいものだけにしておきましょうみたいな風潮が蔓延して。バリエーションがなくなっちゃうことが一番悲しくないですか?」という問いかけに、大根監督は「これまではテレビもドラマとかはソフト化されていたけど、こういったトーク番組やバラエティもアーカイブで残っていく」と同調。

さらに大根監督が「視聴率だけで考えるのは、本当にバカバカしい……ってあまり言っちゃいけないんですけど、本当にそう思います」と言葉を選びながら切実な思いを伝えると、山口も「いろんな判断基準、いろんな声があっていい」と視聴率至上主義から変わっていくことに期待を寄せていた。

https://news.mynavi.jp/article/20190818-878754/ 
2019/08/18 


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1: なまえないよぉ~ 2019/06/05(水) 09:50:42.06 ID:2GtN6i/d0 BE:292723191-PLT(19081)
5月下旬、まだ明かりも目立たない東京・吉原のネオン街。広瀬すず(20)、山口智子(54)、比嘉愛未(32)に岡田将生(29)、リリー・フランキー(55)らという豪華メンバーが集まっていた。
ご存じ、朝の連続テレビ小説『なつぞら』東京編の出演者たちだ。平均視聴率20%超えと絶好調をキープし続けている。
彼らが入っていったのは桜鍋で有名な老舗店だった。

「会員制で、1日数組のみの完全予約制です。吉原で最後に残った料亭を引き継いだ、地元では知らない人はいない、由緒ある名店です。
食事のメニューは馬肉を中心としたコースのみで、お酒代込みで、1人2万円程度でしょうか」(地元の常連客)

桜鍋は馬肉をすき焼きのようにして食べる、明治時代から愛されてきた東京の伝統料理。精力がつくメニューとしても知られる。
「広瀬さんは以前から、出演者たちから『夏バテしないよう、みんなでスタミナのつく料理を食べに行こうよ!』と誘われていたそうです。
6月が広瀬さんの誕生月ということもあり、同じく6月生まれの比嘉さんとともに合同誕生会を開くことになったようです」(番組関係者)

広瀬と比嘉は、吉原が初めてだったようで、店に入ってしばらくすると座敷の窓を開け放って、通行人や車が行き交う、
ネオンが灯り始めた吉原の様子に見入っていた。

1次会が終わったのは入店から約3時間が過ぎた夜9時過ぎだった。店から出てきた一行は2台のタクシーに乗り込んだ。
向かったのは、鶯谷。
無数に並ぶラブホテル街のど真ん中で止まると、一行はホテルの合間にポツンとたたずむ会員制バーの中に入っていった。
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1743736/
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1: なまえないよぉ~ 2019/04/18(木) 07:01:21.34 ID:YURxzxCr9
春とは思えないほど肌寒さが残った、4月初旬の深夜11時過ぎ。東京・銀座の居酒屋からにぎやかに現れた一団のなかに、長澤まさみ(31)の姿があった。

この日、午後8時から、主演映画『コンフィデンスマンJP―ロマンス編―』(5月17日公開)の打ち上げが、この店で行われていたのだ。店から出てきた長澤は“ホロ酔い”なのか、ほんのり頬を染め、女性スタッフと熱いハグを交わすと、迎えの車に乗り込んだ。

もう深夜とあってこのまま帰宅かと思いきや、車は銀座の雑居ビルの前で停車。降り立った長澤はマネージャーらしき女性と2人で、雑居ビルの中へ。“お忍び”で向かった先は、リリー・フランキー(55)がプロデュースするバーだった――。

長澤とリリーといえば、過去に何度も交際が取り沙汰されてきた。11年、週刊誌で“宮古島2泊3日旅行”が報じられ、16年6月には本誌が“お泊りセット”持参の長澤がリリーと5時間もはしご酒デートをする姿を目撃。その際、背中出しのセクシーなワンピースを着た長澤が、リリーと親し気に話しながら歩く2ショットをキャッチしている。

当時、本誌の取材に長澤の所属事務所は「昔から仲の良い友人で、その日も食事をしただけ」とのことだったが、いまも2人の交流は続いていたようだ。

「その夜は、リリーさんの親しい知り合いだけの貸し切りでした。長澤さんが来店するということでリリーさんも駆け付けたそうで、2人でお酒を酌み交わし、楽しそうにおしゃべりしていたみたいですね」(バーの常連客)

入店から3時間半。長澤がやっとバーから出てきたのは、午前2時半を回ったころ。数人のスタッフに見送られ、長澤は女性マネージャーとタクシーへ乗り込んだ。長澤は笑顔でスタッフに大きく手を振って、帰路についた――。果たして今後、リリーとのロマンスの行方は!?

投稿日:2019/04/18 06:00 更新日:2019/04/18 06:00
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1729291/
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