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ラヴィット!

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/20(木) 08:28:18.29 _USER9
 20日に放送されたTBS系「ラヴィット!」では、新型コロナの影響で木曜レギュラーの「5組中、4組がピンチヒッター」という異例の出演者でスタートした。

 MCの麒麟・川島明は「このご時世、いろいろな事情がありまして。今日はこのメンバーで」と紹介されたのはNON STYLE井上裕介、ダイタクら。

 井上は「フットワーク軽めメンバーで」と言うと、川島は「大変助かっております」と頭を下げた。そしてこの日は「5組中、4組がピンチヒッター」と説明し「映画『メジャーリーグ』みたい。みんなホームラン打って下さい」と呼びかけていた。

 この日は新型コロナ感染の横田真悠の代打としてAKB48の本田仁美、嶋佐が感染のニューヨークのピンチヒッターがダイタク、NON STYLE石田明の代打は井上、スペシャルゲストとしてなすなかにしが出演。ギャル曽根だけが木曜レギュラーそのままで出演した。

1/20(木) 8:11
デイリースポーツ

「ラヴィット!」新型コロナ影響で「5組中4組がピンチヒッター」の異例展開
 
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220120-00000034-dal-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/7af1a061c084b9e2af1697c53bad83172c24c524

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1: なまえないよぉ~ 2021/11/07(日) 05:28:05.37 _USER9
TBS系『ラヴィット!』の見逃し配信が、動画配信サービス「TVer」で始まった。朝の情報番組としては極めて異例。今年春、『グッとラック!』(TBS系)の後を受けて始まった当初は、その低空飛行ぶりが批判されたが、どうも猛反撃が始まったようだ。



 今月1日から始まった見逃し配信。MCの麒麟・川島明(42)はツイッターで「完全にバラエティーだと認識された証拠です!!」と反応したほど、朝の情報番組としては異例の措置だ。

 「前番組『グッとラック!』の低視聴率を受けて、内容を生活情報に完全に切り替えました。他局がコロナや政局、事件などを扱うなか、芸人をひな壇に並べ、朝から冷凍食品ランキングなどを放送し異彩を放っています。しかし視聴率は伸び悩みました」とテレビ誌編集者。

 実際、放送開始当初は視聴率も1~2%台と低空飛行を続けたため、批判も絶えなかった。しかし、いまや朝の激戦区に一石を投じる存在になりつつあるのだ。

 「MCを託された川島はボケもツッコミもできるオールマイティーな芸人なので、当初から期待が大きかったのです。その才能がまさに花開き、番組が情報番組というより、バラエティー番組として盛り上がっている状況なんです」と演芸関係者は話す。

 「ロケVTRで出される問題が大喜利に発展しています。マスターズで松山英樹が優勝したことを扱わず批判を受けたことなどで、あえてバラエティーに振り切ることにしたのです。もともとMCの川島は大喜利が得意な芸人なので、ひな壇の芸人のボケをきちんと拾って笑いにつなげていく。芸人にとっては、どんなボケでも拾ってくれる安心感がある。若手芸人にとって、いまや出演したい番組のひとつになっています」と続ける。

 それを印象付けたのが10月20日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)だ。『ラヴィット!』のゲストに、大喜利を得意とする芸人たちが無線で指示を出し、クイズコーナーで川島たちを翻弄させるという企画が放送されたのだ。

 「この様子が放送されたことで、視聴者に『ラヴィット!』が大喜利番組と化していることが視聴者にも認識されましたね。不測の事態に対する川島の対応ぶりも話題になりました。その影響か、『水ダウ』の放送後には視聴率が3%台に上がったこともあるほどです」と先のテレビ誌編集者は指摘する。

 「今ブレーク中の女性グループ、ぼる塾の田辺智加のスイーツに対する博覧ぶりを生かしたコーナーも注目されるなど、番組として生き生きしています」とも。

 お茶の間の視聴習慣が一変するかもしれない。

夕刊フジ 2021年11月6日 17時3分
https://news.infoseek.co.jp/article/00fujienn2111050007/?tpgnr=entertainment

写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/fuji/00fujienn2111050007_0-small.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/02(木) 09:09:44.29 _USER9
 情報バラエティー「ラヴィット!」(TBS系)が再び評判を高めている。

 今年3月29日、落語家の立川志らく(58)が初メインMCを務めた情報ワイドショー「グッとラック!」の後継でスタート。麒麟の川島明(42)が朝の情報帯番組の司会に初めて抜擢されたことで注目され、裏番組が博多華丸・大吉の「あさイチ」(NHK)、極楽とんぼの加藤浩次(52)の「スッキリ」(日本テレビ系)であることも話題になった。

麒麟川島「ラヴィット!」MC就任でワイドショー“草食”加速

「日本でいちばん明るい朝番組」を標榜し、“脱ワイドショー”を貫く。同局で1996年にスタートした「はなまるマーケット」のように視聴者ターゲットを主婦や女性に絞り、衣食住と生活アイデア、占いに特化。世帯平均視聴率は民放4局で最下位。4月には過去最低の1.1%まで落ち込み、今なお関東地方では2%前後と芳しくない数字のまま2クール目に突入しているが、ここへ来て、バラエティー一辺倒に振り切ったことが功を奏しているというのだ。

 月曜日から金曜日のレギュラーメンバーに2組以上のお笑い芸人とバラエティータレントがいるため、オープニングトークからボケとツッコミの応酬。冒頭の曜日別コーナーでは、VTRのクイズに対するスタジオの答えが大喜利化、笑いを競い合う既定路線が出来上がった。

 川島と言えば、大喜利バラエティー「IPPONグランプリ」(フジテレビ系)でチェアマン(メインMC)のダウンタウン松本人志(57)をうならせる確かな腕の持ち主だけに、超マニアックな小ボケから雑なフリップ芸まですべてを拾い上げ、豊富な知識で的確なツッコミを入れ、分かりやすいフォローも忘れない。川島という全方位型のレシーバーの存在が安定した笑いにつながり、新たな視聴者層を掴み始めているのだ。

 さらに、アイドルを積極的に起用していることも特長的で、乃木坂46や日向坂46、櫻坂46といった“坂道グループ”、Kis-My-Ft2やジャニーズWEST、Snow ManやSixTONESといった若手ジャニーズを網羅。8月から9月の木曜日には櫻坂46の守屋麗奈(21)が出演。9月のマンスリーゲストは5月に続いて2度目となるジャニーズWESTで、3日から濱田崇裕(32)、神山智洋(28)、藤井流星(28)、重岡大毅(29)が週替わりで登場し、テレビを見ない10代、20代の若いファン層が流入している。

 アイドルが出るとガ然盛り上がるのはツイッター。Snow Man、SixTONESが出演した日は「#ラヴィット」が日本トレンドで1位に。局側もツイッターに力を入れており、麒麟のマネージャーによる「まもなく#ラヴィット!」、番組公式による「#はみ出しラヴィット!」を動画で公開。スピンオフ企画「真夏の夜のラヴィット!」も同局のParaviで配信している。

「コロナが長引いているせいで(他局の)朝の情報番組はマジメで、内容がさほど変わらない。そんな中、“誰も傷つけない情報番組”へのニーズが高まり、浸透してきた感があります」(エンタメライターの伊藤雅奈子氏)

 川島は10月から、指原莉乃(28)との新バラエティー「100%!アピ~ルちゃん」(TBS系)もスタート。“川島無双”はまだまだ続きそうだ。

9/2(木) 9:06配信
日刊ゲンダイDIGITAL

https://news.yahoo.co.jp/articles/1336d9acc7fb5811129b9223b62ac037af64cb3e

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【TBS「ラヴィット!」麒麟・川島の細かすぎる“全方位ツッコミ”でV字回復の予兆】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/01(木) 07:19:42.72 _USER9
 お笑いコンビ「麒麟」川島明(42)のイライラが止まらない。原因はMCを務める朝の情報番組「ラヴィット!」(TBS系)だ。マジメな性格であるがゆえに低視聴率に責任を感じ、川島は現場でもずっとピリピリしているというのだ。企画に次々とダメ出しするほど追い込まれている。

 今春始まったばかりの「ラヴィット!」だが、世帯視聴率は一時1%台に落ち込むほど低迷し、放送開始から連日、低視聴率がニュースになったほど。日に日に川島の顔から明るさが消えていったという。

「低視聴率のため、1年半で終わった『グッとラック!』の後番組とあって並々ならぬ思いだった川島だが、まさかの前番組以下の数字を叩き出してしまい顔面蒼白に。元気がどんどん無くなり、いつも思いつめた表情でスタジオにいますよ」(TBS関係者)

 確かに「ラヴィット!」は「グッとラック!」と同様、時にはそれ以下の視聴率だが、その一方で「コア視聴率は『グッとラック!』より上がった」と言うのは別のTBS関係者。ただ「それを川島に伝えても焦りがなくなることはなく、声を荒らげて企画にダメ出しすることも。それほど追い込まれています」。

 コア視聴率とは、主に子供~49歳を対象にした視聴率のこと。ダウンタウンの松本人志がツイッターで「コア視聴率はスポンサー的にも局的にも世帯視聴率より今や重要な指標なんです」と言及したことで、世間的に一気に広がったワードだ。

 確かにいま、テレビ各局は世帯視聴率よりもコア視聴率、個人視聴率を重視している。もちろん川島もそれは分かっているのだが、いくら「グッとラック!」以上といっても低いことには変わらず、責任を痛感してどうしてもイライラしてしまうようだ。

 秋にスタートする、安住紳一郎アナがMCを務める新番組「THE TIME,」(金曜MCは香川照之)と番組合併なんて話まで出ていた「ラヴィット!」だが、これまで通りの形で番組存続は決まった。

「安住の新番組の放送枠を延長し、『ラヴィット!』の開始時間を遅らせるという報道もあったが、これまで通り午前8時開始のままです。そういう案がTBSで持ち上がったのは確かですが、安住があまりにも長い枠は嫌がったみたいです」(前同)

 川島は先月、自身のラジオ番組で、医師の診察の後に薬剤師からも「どうされました?」と重ね聞きされると、怒ることではないのにブチ切れてしまうと告白し、炎上してしまった。こんな小さなことでもイライラしてしまうのも、「ラヴィット!」の低視聴率が原因となっているのだろうか? 小さなことにも腹を立てず、リラックスした日々を過ごすには視聴率のV字回復しかなさそうだ。

7/1(木) 5:15
東スポWeb

麒麟・川島明がピリピリ、イライラ…低迷「ラヴィット!」で企画にダメ出しも
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cd4be83e536501d35e17813079288e2dabda0a2

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1: なまえないよぉ~ 2021/05/26(水) 17:15:19.84 _USER9
今年3月末にスタートして以降、視聴率が1~2%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を推移している朝の情報番組『ラヴィット!』(TBS系)。4月9日の放送回では、自己最低視聴率となる1.1%を記録し、「視聴率0%台も目前という、絶体絶命の状態」(芸能ライター)といった声も聞かれている。

「『ラヴィット!』は、お笑い芸人の麒麟・川島明が司会を務め、『ニュースを取り上げない』スタイルの『生活情報番組』がコンセプト。放送開始直後から視聴率低迷が続いているものの、4月28日に行われたTBSの定例会見では、佐々木卓社長が同番組の『ニュースなし、ワイドショーなし』の方針は今後も変わらないとして、『より多くの方に見ていただけるよう、企画を常にブラッシュアップし、新しい朝のバラエティとして定着することを目指します』と、前向きな姿勢を見せていました。ただやはり、視聴率が壊滅的なだけに、ネット上では“早期打ち切り説”もささやかれています」(同)

 そもそも『ラヴィット!』が放送されているTBSの平日朝8時~9時55分の枠は、「どんな番組でも数字が取れない」ウラ事情があるのだとか。

「その原因は、朝6時~8時に放送されている前番組『あさチャン!』の視聴率が悪いためです。例えば、3月29日放送回の同時間帯の視聴率は、『めざましテレビ』(フジテレビ系)が8.6%、『ZIP!』(日本テレビ系)が8.0%、『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)が7.7%と並ぶ中、TBSの『あさチャン!』は3.8%で、ぶっちぎりの最下位。また、『ラヴィット!』以前に同枠で放送された『いっぷく!』『ビビット』『グッとラック!』も『あさチャン』の低視聴率に引っ張られてしまったようで、3番組とも視聴率低迷が指摘されていました」(同)

 そんな中、『ラヴィット!』視聴率アップの“最後の切り札”として投入されるのが、TBSの人気アナウンサー・安住紳一郎だ。

「『あさチャン!』の総合司会を務めるフリーアナウンサー・夏目三久は、有吉弘行との結婚を機に芸能界を引退すると発表しており、それに伴い、同番組は今年9月末で終了。この発表に合わせ『あさチャン!』の後続となる新番組のMCに、安住アナの抜てきが明らかになりました。今月23日には、自身がパーソナリティを務めるラジオ『安住紳一郎の日曜天国』(TBSラジオ)で、約16年ぶりとなる生放送帯番組のMCについて『発表が早かったので、自分自身の気持ちが醸成できていないんですよね』『ただなんとなく、本能的に決断したということなのかもしれません』と、やや戸惑い気味にコメント。安住はアナウンサーの中でもトップクラスの人気を誇るので、今秋から始まる新番組は視聴率を稼いでくれるのではないか……という局側の期待がうかがえます」(同)

 安住アナの新番組が高視聴率を獲得し、『ラヴィット!』もその波に乗るという理想的な展開は、果たして現実となるだろうか。

https://www.cyzowoman.com/2021/05/post_342172_1.html

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【TBS『ラヴィット!』さん、記録更新中、まだまだいけるぞwwwww】の続きを読む