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ランキング

1: なまえないよぉ~ 2019/05/22(水) 11:45:56.11 ID:0c+xiPFx9
◆ 本名だと思っていたら実は芸名で驚いた芸能人ランキング

芸能界には個性的な芸名を持つ人も少なくありません。
そのため、ナチュラルで飾り過ぎない名前の芸能人を見ると「本名なのかな」と思う人も多いよう。
しかし本名っぽいけれど実は芸名という芸能人も多数。
そこで今回は、本名だと思っていたら実は芸名で驚いた芸能人について探ってみました。

1位 菅田将暉
2位 竹内涼真
3位 石原さとみ

1位は「菅田将暉」!

個性派若手俳優として大ブレイク中の菅田将暉。
爽やかなイケメン役から狂気が感じられるニヒルな役柄まで演じ分ける、カメレオン俳優として演技力の高さが多方面から評価されています。
そんな彼の名前も実は芸名。本名は菅生大将(すごうたいしょう)というのだそう。
芸名に負けず劣らずの個性的な名前に驚く人も多く、1位となりました。

2位は「竹内涼真」!

連続テレビ小説『ひよっこ』で大ブレイクした竹内涼真。
『下町ロケット』(TBS系)、『陸王』(TBS系)といった大ヒットテレビドラマに次々と出演し、その人気はうなぎ上り!
端整な顔立ちに185cmという長身を持つ正統派イケメンの彼は、“かわいい系イケメン”として多くの女性ファンを持ちます。
そんな竹内涼真も実は芸名。本名は竹内崚(たけうちりょう)。
「涼」という漢字が彼の爽やかな雰囲気に合っており、本名だと思っていた人が多数、2位となりました。

3位は「石原さとみ」!

近年女性から絶大な支持を集めている石原さとみ。
キュートでありながら色っぽくもある彼女に憧れて、ヘアメイクやファッションをまねする女性が多数。
そんな石原さとみも実は芸名であり、本名は石神国子だそう。
古風な雰囲気の名前で、本名の方が珍しい名前ですね。

このように、今人気を集めている俳優が上位に選ばれる結果となりました。
気になる4位~50位のランキング結果もぜひご覧ください。
みなさんは、どの芸能人が実は芸名だったと知って驚きましたか?

gooランキング 2019/5/22 07:30
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190522-08070812-granking
石原さとみ3

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/07(火) 07:02:14.84 ID:IUCDaOHr9
2月に「けやき坂46」から改名した「日向坂46」のデビューシングル「キュン」が、新元号となった令和1週目の13日付オリコン週間シングルランキングで、1位に返り咲いたことが6日発表された。

週間売り上げは1・8万枚で、4月8日付に続き通算2度目の1位を獲得。
シングルランキング1位返り咲きは、2018年1月15日付で乃木坂46の「逃げ水」が記録して以来1年4か月ぶりとなる。

3月27日にリリースされた「キュン」は作詞を秋元康氏(61)、作曲を野村陽一郎氏(40)が担当し、楽曲のセンターポジションを小坂菜緒(16)が務めた。
4月8日付のランキング初登場時に初週売り上げ47・6万枚を記録し、「女性アーティストの1stシングルによる初週売り上げ枚数」で歴代1位を記録した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00000197-sph-ent

日向坂46
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センター 小坂菜緒
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MV
日向坂46 『キュン』
https://www.youtube.com/watch?v=K5HPhoqyO4U


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1: なまえないよぉ~ 2019/05/06(月) 12:19:36.41 ID:SQ2eQd3w9
両親のどちらか、あるいは両親ともが著名人や芸能人でありながら、自身も芸能人になった“二世タレント”。「親の七光り」などと揶揄されるのを懸念し、バックボーンを隠して実力で大成している人も多い。ORICON NEWSでは、自分の力で現在の地位を確立した“2世芸能人”を調査。日本の歌謡界を語るうえで欠かせない歌手・藤圭子を母に持った、同じく日本を代表する歌姫【宇多田ヒカル】が幅広い年代に支持され1位となった。

■圧倒的な歌唱力とカリスマ性、“昭和の歌姫”と“平成のディーバ”の母娘
歌手の故・藤圭子さんを母に持つ【宇多田ヒカル】が1位に。30~50代から多くの支持が集まり、総合でも1位に輝いた。

中略

TOP10を振り返ると、日本国内にとどまらない活躍をしている芸能人が並ぶ。大きな仕事を任せられれば、実力であっても「親の七光り」と言われる場合もあり、大成しなかった時の恐怖も少なからずあるはずだ。その重圧に耐え、実力で「2世」というレッテルを自身ではがす努力をしているのは想像に難くない。世襲制の歌舞伎、あるいは現在は大御所である歌手・加山雄三(父は上原謙)、タレント・堺正章(父は堺駿二)らも、2世であることと向き合って、個性を確立してきた。

 その一方、知名度や話題性というアドバンテージを武器にせず、2世であることを伏せて活動する芸能人も多い。2世に甘んじない実力で勝ち上がっていく精神力が、芸能界で長く生き続ける秘訣なのかもしれない。と同時に、親から受け継がれた天性のカリスマ性があるのもゼロではないはずだ。

1位 宇多田ヒカル
2位 安藤サクラ
3位 杉咲花
4位 杏
5位 佐藤浩市
6位 香川照之
7位 ハマ・オカモト
8位 松たか子
9位 中川翔子
10位 新田真剣佑

【調査概要】
調査時期:2019年4月4日(木)~4月10日(水)
調査対象:計1000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代、50代の男女)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査
調査機関:オリコン・モニターリサーチ

http://news.livedoor.com/article/detail/16417049/ 
2019年5月6日 

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綾瀬はるか

1: なまえないよぉ~ 2019/04/13(土) 06:35:49.50 ID:fQVK8ugt9
 芸能人にとって、「ステイタス」でもあるCM出演。年間契約ともなれば、「企業の顔として信頼されている証し」となり、数日の稼働で高額なギャラが転がり込む。

「芸能人のCM契約料は、『訴求力』に対する評価。世間的に人気はあっても、CMとなるとまた別で、たとえば坂上忍をテレビで見ない日はないが、彼のテレビでの露出量とCMの出演本数は比例しません。

 クライアントにお金を出してもらう以上、『清潔感』や『品行方正』なイメージがCMタレントには求められるのです」(広告代理店)

「おいしい仕事」であるうえ、好印象のバロメータにもなるわけだ。しかし昨今、CMのギャラは大きくコストダウンしているという。

「クライアントが『適正価格』を求める傾向にあり、タレント優位の『売り手市場』的な考え方が通用しなくなっています。

 その結果、芸能事務所サイドも高値のまま売れ残るより、2、3割引でも契約できるほうをよしとする傾向が強くなり、『戦略的に値下げ』するケースが増えました。かつて1億円を超えていた木村拓哉も、値段を下げることで新規契約を勝ち取っています」(広告代理店キャスティング担当)

 今回本誌は、大手広告代理店の営業担当が、約6000社のクライアントに持参している、「芸能人の2019年度ギャラ(4月から)」が記された、極秘資料を入手した。条件によって金額は上下するが、4月の改定時期に交渉の基準として提示するものだという。

 そして、5000人にも及ぶリストをもとに、女性100人をランキング形式で抽出した。

 女性芸能人でもっともギャラが高いのが、現在11社と契約中の綾瀬はるか。契約数では、18社の白石麻衣より少ないが、1社あたりの契約料の高さで実質的な「CM女王」だ。

「出演するCMは、日本を代表する企業のものばかり。男女どの世代からも、満遍なく支持率が高いのが彼女の強み」(広告代理店CMプランナー)

 綾瀬に続くのが、吉永小百合と米倉涼子。

「吉永は『企業理念と合うから』と、これまでシャープや雪印などのCMに出演。レジェンドになりつつある彼女と契約を希望するクライアントも多いが、若年層への訴求が難しくなってきた。

 米倉も、主演ドラマは軒並み高視聴率だが、CM業界で今の位置になったのは、昨年くらいから」(広告代理店関係者、以下同)

 4位には石原さとみ、北川景子、有村架純が並ぶ。

「契約数と料金で計算すると、有村がCM契約料総額のランク2位。石原が3位で、デッドヒート状態」

 トップ10圏外での注目株は、17位の広瀬すず。

「4月から始まった、NHKの朝ドラ『なつぞら』が絶好調。今の若手女優のなかでは、トップ10入りを狙える存在です」(広告代理店キャスティング担当)

 さらに、ともに23位の川栄李奈とKoki,の2人。

「川栄は、『元AKB48』という肩書が必要ないほどの活躍ぶり。料金も安価なうえ、確実に商品の訴求に役立つ『コスパの女王』です。

 Koki,は、誰もが知る親の七光りですが、露出をしすぎない出し惜しみ戦略が、今のところ功を奏しています」(広告代理店関係者、以下同)

 元五輪金メダリストの経歴で、知名度も抜群の吉田沙保里も、2000万円への大幅アップを勝ち取ったが……。

「日テレ『ZIP!』の新レギュラーが決まるなど、現役時代の圧倒的な実績で、注目度が期待できるとのことでアップ査定となった。

 ただ、ここ最近、テレビではしゃぎすぎている姿に反感を抱く視聴者が少なからずいる。契約金アップが災いして、買い手がつかない可能性もある」

 ダウン組で注目されるのは、2019年度のギャラが2000万円で並ぶ、小泉今日子と松嶋菜々子の2人。

「小泉は、昨年2月に大手事務所から独立した際、公式サイトで豊原功補との不倫関係を告白した。さすがに危なくて使いづらい。

 松嶋は、事務所が超強気で、最盛期は8000万円と高額だったが、主演ドラマの『低空飛行』連発が痛かった。ギャラが高すぎて、契約が難しくなった」(広告代理店キャスティング担当)

 ZOZOの前澤友作社長との熱愛で、半ば休業状態の剛力彩芽は、1000万円ダウン。

「ほとんど取引停止状態。この値段でも買い手はつかないでしょう」(広告代理店関係者)

 次のページでは、女性タレントランキングの全貌を公開する。


>>2以降に続きます

4/13(土) 6:01配信 SmartFLASH
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00010001-flash-ent

【女性CMギャラ ランキング、第1位はwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/13(土) 14:49:53.91 ID:JPHTn/cx9
オリコンが平成の30年間で売れたシングルとアルバムのランキングを発表し、話題となっている。

合算で1位を獲得したのはB'zであり、続いて2位はAKB48、さらに3位にはミスチルことMr.Children、4位に浜崎あゆみ、5位にドリカムことDREAMS COME TRUEが続いた。

以下、10位までは6位GLAY、7位嵐、8位ZARD、9位サザンオールスターズ、10位宇多田ヒカルと続く。
この並びを眺めているだけでも、平成時代の音楽の歴史がそのまま表れているといえるだろう。

これを受け、ネット上ではそれぞれに思い出が語られている。特に1位を獲得したB'zに関しては、今年の夏のロックフェスであるサマーソニックへの出演も決定しており、現役のアーティストとして活躍している。
ネット上では「昔好きだったとか言う人多そうだけど今も活躍中だよ」「アンチもいるけど、なんだかんだですごいアーティストだよな」といった声が聞かれる。

一方で、このランキング内で異彩を放っているのが、2位のAKB48であろう。これに関しては「ドーピングだし除外すべき」「ミスチルより売れているのか……」
「これ、楽曲じゃなくて握手券の売上だよね?」といった否定的な言葉が並ぶ。いわゆる「AKB商法」に対する批判と言えるだろう。

AKB48は「会いに行けるアイドル」として生まれた。
CDに封入された握手券の枚数に応じてアイドルと対面できるほか、毎年行われていた「AKB総選挙」の投票権が封入されることもあり、ファンの中には一人で数百枚、数千枚のCDを購入する強者も現れた。
一方で、CDそのものは聴かれていたとは言い難く、置き場所に困って山中に不法投棄されたケースもあった。

すでに、音楽産業はCDなどの物理的なフィジカルメディアから、データ販売やストリーミングなどの電子媒体に移行しつつある。
AKB商法はその過渡期において、良くも悪くもフィジカルメディアのあり方を示したケースとして、平成の音楽史に記録されるべきではあろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1773109/
2019.04.12 21:00 リアルライブ

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