芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

ランキング

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2022/06/26(日) 20:17:31.71 _USER9
特定のギャグやネタが瞬間的に話題になりながら、その後のヒットが出ず、すぐに表舞台から消える芸人といえば「一発屋」。揶揄されがちですが、多くが“その年の顔”として一大ブームを巻き起こします。そこで今回は、みんなの投票で「一発屋芸人人気ランキング」を決定!“ゲッツ”でお馴染み「ダンディ坂野」や、“そんなの関係ねー!”の「小島よしお」、“ヒロシです……”で一世を風靡した「ヒロシ」など、歴代の一発屋から人気上位に入るのはどのお笑いタレントなのか?

1分でわかる「一発屋芸人」
流行語大賞の歴史は一発屋芸人の歴史
年の瀬の風物詩「新語・流行語大賞」の歴史をひも解くと、歴代の一発屋芸人が見えてきます。「パイレーツ」の“だっちゅーの”(1998年)、「テツandトモ」の“なんでだろ~”(2003年)、「スギちゃん」の“ワイルドだろぉ”(2012年)などが年間大賞を受賞。大賞以外では、2011年に「楽しんご」の“ラブ注入”が、2015年に「とにかく明るい安村」の“安心して下さい、穿いてますよ。”がトップテンに選ばれたこともありました。受賞したお笑いタレントの多くが、一発屋らしく翌年になるとテレビ出演を激減させています。

息を吹き返す一発屋芸人たち
かつて“ヒロシです……”のフレーズを駆使した自虐ネタで人気を博した「ヒロシ」が、再ブレイクの兆しを見せています。趣味のキャンプ動画をYouTubeにアップしたところ「ガチすぎる!」と話題になり、メディアへの出演が急増しているのです。このほか、「髭男爵 山田ルイ53世」が著書「一発屋芸人列伝」で「編集部が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」の作品賞を受賞するなど、再度注目を集める一発屋芸人が増えています。

一発屋芸人ランキング

1位 ダンディ坂野
2位 ヒロシ
3位 小島よしお
4位 テツandトモ
5位 ゴー☆ジャス
6位 クールポコ。
7位 藤原しおり(ブルゾンちえみ)
8位 スギちゃん
9位 髭男爵
10位 ムーディ勝山

11位 コウメ太夫
12位 ジョイマン
13位 レギュラー
14位 なだぎ武
15位 藤崎マーケット
16位 HG
17位 木村卓寛
18位 8.6秒バズーカー
19位 古坂大魔王
20位 エド・はるみ

https://ranking.net/rankings/best-ippatsuya-comedian#js-result

manzai

【一発屋芸人ランキング! 一世を風靡した一発屋、決まる】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2022/06/22(水) 13:05:31.11 _USER9
●第2位:ONE PIECE(ワンピース)
 第2位には同率で2作がランクイン。まず1作目は『ONE PIECE』です。1997年から『週刊少年ジャンプ』で連載中の漫画で、「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定されている大ヒット作品。2022年6月27日からの1カ月間の休載が発表され、休載後はなんといよいよ最終章に突入することが明らかとなっています。

 海賊王を目指すルフィとその仲間たちの果てしない冒険の中で、さまざまな出会いや別れ、仲間同士の絆を確かめ合う場面など、読者の胸を打った名シーン・名セリフがたくさんありましたよね。

 作品を選んだ理由には「人を信じることの大切さや強さを感じることができる漫画だと思います」「くじけそうな時や苦しい時にワンピースででてきた言葉を思い出して頑張れるから」などの声が寄せられていました。

●第2位:進撃の巨人
 同率2位のもう1作は『進撃の巨人』でした。諌山創さんによって『別冊少年マガジン』にて連載された、人間と巨人との戦いを描いたダークファンタジー。2013年からはテレビアニメもスタートし、空前の大ヒットとなった作品です。

 最初期から張り巡らされた数々の伏線の回収も読者の度肝を抜きましたよね。2021年4月にはついに物語が完結。終盤の衝撃的な展開を見届け、キャラクターたちに思いをはせた人も多いのではないでしょうか。

 作品を選んだ理由には「漫画の見方が変わった、かつ世間の見え方を知った漫画です」「普通の毎日や、命・周りの人達を大切にしようと思わせてくれました」との声が寄せられていました。

●第1位:SLAM DUNK(スラムダンク)
 そして第1位は『SLAM DUNK』でした! 『週刊少年ジャンプ』にて1990年から1996年まで連載された『SLAM DUNK』。高校のバスケ部にひょんなことから素人ながら入部した主人公・桜木花道が、仲間やライバルたちとの出会いの中で、徐々にバスケットマンとしての才能を開花させていくスポーツ漫画の金字塔です。2022年秋には新作アニメ映画の公開が予定されており、楽しみにしている人も多いのではないでしょうか。

 はじめは自分をバスケ部に誘った赤木晴子が目当てだった花道が、練習を重ね、試合での悔しい経験などを経て、心から「バスケットが大好き」だと言えるまでに成長していく姿が多くの人を魅了。またチームメイトそれぞれのバスケや全国大会に懸ける思い、手に汗握る試合展開なども魅力です。「左手はそえるだけ」「バスケがしたいです……」など、数多くの名セリフも残しました。

 作品を選んだ理由には「人生はいつからでもやり直しがきく。安西先生の諦めたらそこで試合終了ですを心に刻み、くじけそうになったら漫画を読む」「自分に正直に生きる事を教えてくれた作品です」との声が寄せられていました。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/45497cdf5c520daeb3087a98276eb56fe1b57a20

1位から10位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/786763/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20220622-10020493&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img

manga

【「人生観が変わった漫画」ランキング! 1位は】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2022/06/21(火) 11:58:43.65 _USER9
6月20日放送の『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)で、「元気が出る曲」として紹介されたある曲に「知らない曲」と視聴者が疑問を投げかけている。

この日は3時間スペシャル。デビュー25周年を迎えた『ゆず』がメドレーを披露した。

直後、1万人を対象に調査したというアンケート「梅雨のジメジメを吹き飛ばす元気が出る歌は?」の結果を公開。ここでは過去の名曲45曲のうち残り6曲を紹介し、このうち1曲を生ライブで放送すると明かした。

『ORANGE RANGE』の『上海ハニー』の映像が流れた後に、小室哲哉が手掛けた観月ありさによる1992年発売のシングル曲『TOO SHY SHY BOY!』がランクイン。観月の曲を挙げる街頭インタビューの映像はなかったが、テロップで「小室サウンドが心地いい! カラオケで歌って元気出してます!」と街の声を紹介した。

突然観月ありさの曲がランクインの謎…

この後、ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)の主題歌である『D-51』の『NO MORE CRY』、『サザンオールスターズ』の『太陽は罪なやつ』が紹介された。

直後、デビュー30周年を迎えた観月がスタジオに姿を現し、『TOO SHY~』を歌唱。Tシャツ姿のラフな格好で爽快に歌い上げた。

『TOO SHY~』は30万枚以上を売り上げたものの、オリコン最高位は4位。視聴者は観月の曲をあまり知らないようだった。名曲45曲に入れる価値のある歌は他にもあると疑問を投げかけている。

《ほんとに元気が出る曲のランキングで観月ありさ選んだ人いたんかね》
《CDTV見てたけど、なぜ5位に観月ありさ? そもそもその歌知らない》
《この観月ありさの曲知らないな》
《この中から1曲生披露って観月ありさしか選択肢なくね?って感じだった。全く知らない曲ランキングの中に入れられてもな…》
《歌手というより、女優のイメージしかないから違和感タップリ》
《さっきの観月ありささんが歌った平成初期の小室ソングが5位は結構無理あるんよ…》

以前から違和感のあるランキングだと定評のある『CDTV』なので、この日も謎の力が働いたのかもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/360645

music_band_visual

【『CDTV』のランキングに捏造疑惑?「全く知らない曲」「無理ある」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2022/06/16(木) 19:04:32.22 _USER9
喧嘩最強の芸能人!衝撃ランキングTOP25【2022最新版】
元ヤンの芸能人は意外と多く、喧嘩最強とも噂されることもあります。中には、凶悪な事件を起こしたという芸能人も…。ここでは、喧嘩が最強と恐れられている芸能人衝撃度ランキングをご紹介します。

※独自の調査の結果やネット上の意見を元にランキング付けをしています

 (略

20位:ASKA
19位:沢田研二
18位:岡田准一
17位:長渕剛
16位:あびる優
15位:南こうせつ
14位:岩城滉一
13位:岸谷五朗
12位:布袋寅泰
11位:鈴木雅之

10位:保阪尚希
9位:石垣佑磨
8位:氷室京介
7位:鈴木拓
6位:みやぞん
5位:松田翔太
4位:赤井英和
3位:瑛太
2位:ビートたけし
1位:藤岡弘
★以下ソースにて

https://rank1-media.com/I0000720/&page=0

figure_tatakai_kakutou

【喧嘩最強の芸能人!衝撃ランキング、決まる】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2022/06/09(木) 10:35:19.32 _USER9
●第2位: 紅い牙 ブルー・ソネット
 第2位は『紅い牙 ブルー・ソネット』。柴田昌弘さんによる漫画作品で、1981年から『花とゆめ』で連載していました。

 主人公は、ニューヨークで生計を立てていた少女ソネット・バージ。自身の超能力が目覚めたことがきっかけで、悪の組織「タロン」に狙われることに。タロンに誘拐されたソネットはエスパー・サイボーグとして生まれ変わります。

 そして彼女に与えられた任務は、『紅い牙』シリーズにおいて底知れぬ超能力を持つ小松崎蘭を捕らえること。日本で転校生として王翠学院に潜入する……といったストーリーです。

●第1位:東京大学物語
 第1位は『東京大学物語』となりました。1992年から『ビッグコミックスピリッツ』で連載された作品で、江川達也さんの代表作。ドラマ・OVA・映画でも展開された人気漫画です。

 東大を目指す秀才の村上直樹を主人公として、天真らんまんで明るい性格を持ちながらも、自己評価が低い美少女・水野遥との恋模様が描かれます。

 村上の妄想や思考が見えるような描写と、入り乱れる複雑な男女関係が魅力的な作品。ストーリーの後半では、村上の異常な欲からさまざまな問題が発生します。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/510f12c92d1962d5dd4e1f2333f064f80cdbff47

1位から30位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/763785/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20220609-10019842&utm_term=it_nlab-ent&utm_content=img

manga

【「昭和・平成の懐かし漫画」人気ランキング! 1位は】の続きを読む