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モデル卒業

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/01(水) 19:56:24.38 ID:LxbCIUBk9
永野芽郁(19)が4月30日、自身のInstagramで雑誌「Seventeen」の専属モデルを卒業すると発表した。「素敵な卒業号にしてくださいました」と報告し、「幸せ、ありがとう ぜひみてね」と呼びかけた。

16年8月から「Seventeen」のモデルを務めていた永野は、自身の出世作である18年の朝ドラ「半分、青い。」(NHK総合)出演時にも並行して同誌の紙面で活躍した。
いっぽう3月に放送された「ホンマでっか!TV」(フジテレビ系)に出演した際、“燃え尽き症候群”のような発言をしたことが話題に。
ファンから多忙ぶりを心配する声が上がっていた。

そのため今回の卒業発表に、「ついに女優業に専念!」とTwitterでは期待の声が上がっている。

《めいちゃん朝ドラ以降さらに忙しくなったし女優専念かな 今後の活動も楽しみにしています!》
《これからは女優としてやっていくのかな? めいちゃんがどんな道を選んだとしても一生ついて行きます》
《seventeen卒業おめでとう! めっちゃ寂しいけど、女優としての活躍を期待してるから、頑張って!》

今年に入ってからも話題作に続々出演している永野。特に1月から放送されていた「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)の好演が記憶に新しい。

同ドラマの最終回で菅田将暉(26)演じる柊一颯が屋上から飛び降りようとした際、永野演じる茅野さくらが涙ながらに救出する姿は多くの視聴者の胸を打った。そのことも手伝い、視聴率は15.4%を記録した。

CM出演も昨年末から急増しており、現在は5社と契約。新世代のCMクイーンとしても名高い。
さらに3月に発売された初めての写真集「moment」は発売前に重版が決定するなど、若手女優のなかでは抜きん出た人気ぶりを誇る。

そんな永野が、「半分、青い。」の打ち上げの際に女優としての野望を明かしていたと本誌は昨年8月に報じている。

朝ドラのプレッシャーにヒロイン女優たちは挫けがちだが、永野が物怖じすることはなかった。撮影が折り返しにさしかかった際には「あと半分しかないんですね」と寂しそうに漏らしていたという。

いっぽう同ドラマの共演陣は滝藤賢一(42)や余貴美子(62)といった舞台を経験した俳優陣が揃っており、
「舞台は怖い。でもその怖さがいい経験になる」といったアドバイスをもらった。そのため打ち上げでは、こんな場面があったという。

「永野さんは『舞台で経験を積んで、その後にまた朝ドラヒロインをやりたいです!』と言ったんです。これにはみんな仰天でした。
今までそんなことを言った女優さんはひとりもいませんでしたから。松雪さんも『こんなに大変なのに、またやりたいの!?』と言って唖然としていました(笑)。
でも、たしかに今の彼女は伸びしろだらけ。『ひょっとすると、数年後に再登板もあり得るんじゃない?』と言われていました」(ドラマ関係者)

女優業専念となれば、“朝ドラ再登壇”の夢はますます近づいたかも!?

http://news.livedoor.com/article/detail/16399928/
2019年5月1日 18時21分 女性自身

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/31(金) 09:21:06.57 ID:CAP_USER9
若手人気女優の広瀬すずに「ウソ泣き娘」の評判が出ている。女優にウソ泣きは付きものだが、広瀬の場合は演技ミエミエだというのだ。

「よく、こんなことで泣けるなと感心してしまうほど。別に泣くほどのことじゃないのに涙ボロボロ。彼女には、まだ人を欺く演技力がないですね」(芸能ライター)

広瀬は去る8月23日、横浜市で行われたティーン雑誌S誌のイベントで同誌の専属モデルを卒業したのだが、そのシーンが「ワザとらしい」と評判になっている。

「S誌のモデルは22歳ぐらいまで続ける子はいますけれど、すずは売れているから早々に卒業ということでしょう。
でも、去年8月、彼女は同じく専属モデルの三好彩花の卒業のとき、今後も頑張ると宣言していました。だから、少々早い気もしましたけど」(女性誌記者)

実際、すずは三好に対して、専属モデルを代表して送辞。
三好との思い出を語りながら涙で送った。

「専属モデルで入ってくるギャラなど知れています。どこまでいってもステップアップの材料でしかない。逆に専属モデルで時間が取られるのが足かせになったのかもしれません」(同・記者)

定番の演出に涙ボロボロ

広瀬は来年のNHK連続テレビ小説『なつぞら』の主演が決まっている。しかも同小説100作目という記念の作品だ。
もうモデル業などやってられないというのが本音だろう。

「このイベントで笑ってしまったのは、姉のアリスの手紙が突然、代読されたこと。文面には『……すずは、私の自慢の妹です……』という、いかにも泣かせる言葉。
その瞬間、すずは涙ボロボロです。この手の卒業式というと、身内の手紙が用意されるのが定番。すずの涙は“演出”を助長しただけ」(同)

昨年の三好卒業の際にも、三好の母親の手紙が用意され、三好は涙。すずは、その手のヤリ方は身をもって知っていたはず。

「だいたい昨年、すずは送る側だったのに涙した。送辞は相手への感謝と門出を祝うので、涙は見せるものではない。
だからネットでは『自分のイメージ作りのために“ウソ泣き”した』と酷評された。
今回のアリスの手紙にしても同じ。つい最近まで一緒に住んでいたのに、泣くなんてワザと過ぎる。ウソ泣きといわれても仕方がない」(前出の芸能ライター)

来年の『なつぞら』がコケないことを願うばかりだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1512145/
2018.08.31 07:00 まいじつ
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