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ミヤネ屋

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/11(水) 17:49:45.00
 あの炎上事件に関して、11日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で、謝罪コメントは最後まで出ずじまいだった。テレビの前で謝罪を待っていたとみられるネットユーザーからは司会の宮根誠司に向け、「宮根誠司は一生テレビに出ないでくれマジで」、「宮根誠司は引退して永久追放されろ!あんなクズ野郎は消えろ!」、さらに中には「宮根誠司ぶち殺すぞ」と、異常なまでの宮根叩きが続いている。

 「事の発端は、先月27日のオンエア。元KARAのメンバーのク・ハラさんが自殺したことを受け、番組は記者を韓国まで送り込み、彼女の自宅前から生中継。その際、表札だけではなく番地まで映り込んだことから、翌日から他の報道陣やファンが大挙して押し寄せるようになったというのです。この行き過ぎた報道に、電話やメールなど1000件を超えるクレームが殺到。この情報をつかんだ『FRIDAYデジタル』が記事にしたことから、にわかに問題が表面化し、さらにバッシングが激化したのです」(芸能ライター)

 他のワイドショーは、ハラさんの自宅から数十メートル離れた場所から中継、リポートするなど配慮していたという。いずれにしてもマスコミが、亡くなった方の自宅前に行く光景はよく見られるが、死因が自死だけに、控えておいた方が良かったのかもしれない。

 「この日の番組では、ラグビーW杯日本代表のメンバーが、ファンにあいさつするパレードを生中継。レポーターの中山正敏が、チームカラーの赤のウィッグをかぶり、ギャラリーの熱気を伝えていました。また、自身の息子を殺害した罪で起訴された元エリート官僚、熊沢英昭被告の初公判や、秋篠宮家の長女眞子さまと次女佳子さまが映画『アナと雪の女王2』を鑑賞された話など関係のないニュースが続きました」(同)

 エンディングはいつものように天気予報。宮根は「また明日」と締めたが、打ち切りを求める声も根強い。番組に「明日」はあるのだろうか。この後の対応が気になるところだ。
https://npn.co.jp/sp/article/detail/76834061/

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ミヤネ屋

1: なまえないよぉ~ 2019/11/02(土) 00:07:57.40
ミヤネ屋に北海道民がブーイング 五輪マラソンめぐり「実況アナ泣かせ」「真っ青な空、緑の木々...を繰り返すしかない」

東京オリンピックのマラソンと競歩の会場を札幌市に移すことが最終的に決まった。

この決定を受けた放送で、「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系読売テレビ)のMC宮根誠司氏が、
札幌での想定されるコースについて言及した内容に対し、ツイッターでは「(北海道や札幌の)地元をバカにされた」と不満を表明する声が相次ぎ、
ヤフーの「リアルタイム検索で話題のキーワード」で「ミヤネ屋」が上位に入るなどしている。

札幌開催が、「合意なき決定」(小池百合子・東京都知事)ながらも最終決定した2019年11月1日、ミヤネ屋は札幌市からの現地中継も交えながら、この話題を紹介した。

札幌でのコースは決まっていないが、現地リポーターは、この8月にも開催された「北海道マラソン」のコースの一部から報告。
直線が続き、往復で約13キロ走ることになると紹介しつつ、カメラは周囲にビルなどがない状況を映し出した。

前段のやりとりでは、マラソン関係者の中には、東京ならビルが多くて日蔭も多いが、札幌では日なたが多く走りにくいという人がいたり、
やはり気温の関係で札幌の方が走りやすいという人がいたり、という状況も紹介されていた。

札幌からの映像を見たスタジオの宮根氏は、札幌でのコースはまだ「分かっていない」ことや、繁華街である「すすきの」を挙げて、
「あの辺はいいんですけど」とも話していた。その後、先ほど紹介した直線コースについて、「実況アナウンサー泣かせですよ」だと指摘。さらに、

「東京だったら『雷門が見えてまいりました』とか『東京タワーが見えてきました』とか、いろいろ名所を言いながら実況できるわけですよ」と話し、「これ、どう実況する?真っ直ぐで何もないトコ」と感想を述べた。
スタジオ陣からの反応を少しはさんだあと、宮根氏はすぐに
「『真っ青な空、緑の木々、風が吹いていました』、それ繰り返すしかない。(略)東京だったら、いろいろ言えるんですけど」
と続けた。この後はCMをはさみ、札幌で「北海道マラソン」のコースと同じコースだった場合なら、どういうレース展開になるのか、といった話題に移っていった。

記事の全文はJ-CASTで御覧ください
https://www.j-cast.com/2019/11/01371695.html

【札幌をdisりまくったミヤネ屋に北海道民がブーイング 宮根「実況泣かせですよ」「何もないトコですよ」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/29(月) 06:15:40.67
 奢る宮根は久しからず……。午後のワイドショーではトップを走り続けてきた「情報ライブ ミヤネ屋」(読売テレビ/日本テレビ系)が、
視聴率を落としている。しかも、彼の地元である関西で……。

 いったいどうしたことか、関係者に聞いてみた。

 ***

 そもそも「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・13:55)の視聴率が下降気味だと指摘したのは、他ならぬ読売テレビの伝川幹社長だった。
2018年1月のことだ。

 関東では常時、視聴率7~8%を取り、圧倒的人気を誇っていた「ミヤネ屋」だが、15年3月には、「ゴゴスマ―GO GO!  Smile! ―」
(CBSテレビ/TBS系:月~金曜・13:55)、フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系:月~金曜・13:45)が相次いで参戦した。
それでもしばらくは「ミヤネ屋」の人気は不動だったが、17年10月4日には「ゴゴスマ」が、関東地区で初の1位となったのだ。民放プロデューサーは言う。

「この直後、『週刊文春』(17年10月26日号)で、宮根誠司が番組を降板すると報じられました。文春砲は不発に終わったわけですが、どうやらこの記事は
宮根側によるマッチポンプだったと言われています。つまり、日テレ内で視聴率低下が問題視されていたので、あえて先に降板情報を流し、
日テレの動きを封じたというわけです。結局、翌年1月に読売テレビの社長が、視聴率がダウンしていることのみを指摘しました」 

 伝川社長は当時、こうも語っている。

「一番心がけているのは生対応。何か大きな事件や事故、災害などが発生すれば『ミヤネ屋』を見ていただけるよう、系列ネットワークも生かして、
生の機動力を強めたい。今後も逐次、協議を重ねたい」

 だが、この年(18年)5月23日の放送では、ついに「グッディ」にも追い抜かれてしまったのだ。現在は三すくみ状態で、3番組が勝ったり負けたりの
繰り返し。

「そこへ吉本興業の闇営業問題に端を発したゴタゴタが起きました。なにせ『ミヤネ屋』を制作しているのは大阪の読売テレビ。吉本といえば、
こちらも大阪が本拠地ですからね。『ゴゴスマ』の制作は名古屋、『グッディ』は東京です。『ミヤネ屋』としては絶対に負けられない戦い、のはずでした」

 ところがフタを開けてみると、

「吉本興業の岡本昭彦社長のグダグダ会見が行われた7月22日は、『グッディ』が(第一部)8・1%/(第2部)8・4%と過去最高の数字を取って1位に。
翌23日は『グッディ』が6・9%/6・6%に対し、『ミヤネ屋』は6・2%。これらは関東の数字ですが、地元関西ではもっとひどかった。『グッディ』
(関西テレビ)が9・0%/9・1%に対し、『ミヤネ屋』(読売テレビ)は7・5%しか取れなかったんです。これで宮根さんが地元でも人気が
落ちていることがハッキリしました」(民放プロデューサー)

 ちなみに吉本問題で大きく気を吐いたのは、何といっても現役の吉本芸人である加藤浩次がMCを務める「スッキリ」(日本テレビ系)だった。
「経営陣が変わらないなら僕は会社を辞める」と発言した22日は10・4%/7・5%、それを受けた23日は12・0%/7・5%、さらに24日には
瞬間最高視聴率17・0%を叩き出した。

「『スッキリ』は朝の情報番組ですが、23日の12・0%が今期最高であるのはもちろん、『あさイチ』(NHK:10・4%)も『羽鳥慎一モーニングショー』
(テレ朝:9・0%)も退けて、同時間帯の首位。それどころか、この日、日テレの全番組中で1位でした」(同・民放プロデューサー)

 それにしても、宮根が関西人にも人気がないというのは意外である。

「やっぱり隠し子騒動が、そもそものきっかけでしょうね。12年1月に『女性セブン』の報道で隠し子がいることが発覚し、番組で陳謝。この時には
ワイドショーなどに後追いされることもなく済んだのですが、17年11月には『週刊文春』が、隠し子の母の告白を掲載した。宮根の女性に対する軽薄な言動が
明らかとなり、完全に主婦を敵に回してしまいました。あれから何を言っても、『お前が言うな』、『どの口で言う』と思われちゃうんですよ。また、
大手芸能事務所には横目を使い、コメントの歯切れが悪い。そして、あの目をパッチリ二重にした“整形”の評判もよくないですね。

週刊新潮WEB取材班
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00574351-shincho-ent&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00574351-shincho-ent&p=2
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【吉本騒動で日テレ「ミヤネ屋」が惨敗「宮根誠司」は関西でも不人気で大ピンチ】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/01(金) 07:43:15.72 ID:nVsj0+xu9
ワイドショー番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の30日放送回で、視聴者を騒然とさせるある一幕があった。

問題となっているのは、大阪の「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」や「東京ディズニーリゾート」が2020年に向けて目指している新エリア建設の話題が紹介されていた時のこと。
USJでは、新エリア開設に向けて建設費や人材確保が重要になってくるとし、現地にはレポーターによる中継もあった。

しかし、その中継の際、音声通信の不具合が発生したのか、スタジオにいる宮根の声がレポーターに聞こえないといったトラブルが発生。
レポーターがUSJの新エリア「SUPER NINTENDO WORLD」について、「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」のホグワーツ城の左手に見える森の向こうに建設される予定と話している中、
宮根は「その森の向こう側?」と質問するも、声が聞こえないレポーターはその後も「SUPER NINTENDO WORLD」の説明を進めていってしまうという状況が発生した。

トラブルが発生したことは明らかだったが、宮根は「聞いてるんだよー、場所を! 聞こえていないのか!?」とワイプ越しに絶叫。
レポートを遮り続けた上、「何を言ってるのか分からん!」と切り捨ててしまった。また、カメラがスタジオに戻ってからも、「SUPER NINTENDO WORLD」の説明に対し、
「そういう話はいらん」「場所だけ聞いてんねん」とツッコみ、レポーターの説明はほぼ聞こえないような状態に。スタジオにいるアナウンサーも「ちょっとした放送事故ですよ」と困り果てていた。
その後通信は直り、宮根があらためて場所などを聞き、納得すると、「いま何を喋ってたの?」「かいつまんで言うと、何を喋ってたん?」と質問していた。

この一幕に、ネットからは「レポーターは仕事してるのに『俺の話が聞こえないなら中継いらない』ってこと?ひどいね」「ミヤネ屋うるさすぎて鬱陶しくて番組変えた。
これが面白いと思ってやってんの?」「どう考えても宮根のほうが耳を傾ける場面でしょ…」「嫌がらせにしか見えなかったわ」といった声が殺到。不快感を露わにする視聴者が続出していた。

「『ミヤネ屋』といえば、昨年8月14日の放送で気象情報を伝える際、止まってしまったモニターを宮根が右手で強打して直そうとする場面がありました。
当然ながら電子機器は叩いて直るようなものではありません。宮根は『叩いたら変わるやつじゃないの?』
と冗談交じりに話していたものの、スタジオは凍り付き、視聴者からも反感を買っていました」(芸能ライター)

宮根によるワンマンショーとなっている本番組。
宮根としては番組を盛り上げようとやったことなのかも知れないが、視聴者の多くは置き去りになってしまっているようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1673986/
2019.01.31 12:00 リアルライブ

【【いつもの】 ミヤネ屋・宮根がレポーターに嫌がらせ? 視聴者から苦情殺到】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/07/06(金) 19:11:51.20 ID:CAP_USER9
「色んなところで災害が起きている時に、何でずらさなかったのかな」――。フリーアナウンサーの宮根誠司さんが、2018年7月6日放送の情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」(読売テレビ)でそんな疑問を投げかけた。

オウム真理教による一連の事件で、松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(63)ら7人の死刑が執行された6日、西日本を中心に記録的な大雨が降り続いていた。要は同じ日にしなくても...と訴えたわけだが、ネット上では「何を言ってる?」と疑問の声が相次いでいる。

番組では、オウム真理教を長年にわたり取材している有田芳生参院議員がゲストとして出演。宮根さんが「7人が1度に死刑執行、どう感じましたか」と質問すると、有田氏は「麻原死刑囚だけでなくて他の人たちも含めて7人の死刑が執行されたのは、異例というよりも異常」と感想を述べた。国は長い間、執行した死刑について、年間の執行数しか明かしていなかった。ただ1998年から、執行当日に人数を公表している。「1日に1番多くても4人。今回は1日に7人」(有田氏)。

こうした事実を踏まえて、宮根さんはコメンテーターのガダルカナル・タカさんにこんな疑問をぶつけた。「ただね、タカさんね、我々素人からいうとね、今、日本全国(が)大雨で大変な中で、災害も起きている、多くの方が命を落としている中で、あえて今日(死刑の執行を)やる必要があったのかというのは、素朴な疑問として思いません?」 折しも死刑執行の当日、活発した梅雨前線で、九州から中四国、近畿、中部にかけて記録的な大雨が降り続いていた。タカさんも「普通に驚いていますよね。何か意志があって今日なのかな、それ以外に、こんな日にやる必要があるのかな。もうちょっと天候も落ち着いて、色んなところの被害もはっきりして、状況的に世間が落ち着き始めてから...」と賛同した。

続けて、宮根さんはコメンテーターの住田裕子弁護士に「ずらせなかったのか、というのは...住田さん、素朴な疑問としてね、いま色んなところで災害が起きている時に、何でずらさなかったのかなって」と疑問をぶつけた。住田氏はこれに対し、「管理系統が、災害対策と法務省の執行とが重なっている場合は、たぶんずらしたと思います。官邸の災害救助本部とか色んな対策本部ができるのと、これとは、まったく別ルート」と説明。災害対策と刑執行の意思決定プロセスは異なるものだと説いた。

この説明を受けて、宮根さんは「我々からすると、もっと柔軟な対応があったんじゃないかと思いますが」と再び主張していた。

こうした宮根さんの発言は、インターネット上であまり賛同を得られなかったようだ。ツイッターでは疑問の声が相次いでいた。中には「メディアの都合で言っている」「大雨どうこうじゃなく、テレビ局の都合の話でしょ」と、あくまで宮根さんの意見はマスコミ側の都合に過ぎないとの意見もみられる。

時事問題などを解説するYouTuberのKAZUYAさんも、ツイッターで「麻原の死刑執行がなぜこのタイミングなのかって言ってる人。じゃあ、いつならいいんだ?」と訴えていた。
(続きはソースをご覧下さい)

https://www.j-cast.com/2018/07/06333253.html 
2018/7/ 6 18:31 

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【【ミヤネ屋】大雨の日に麻原死刑執行、「災害が起きている時に、何でずらさなかったのか」宮根誠司ギモンに批判殺到】の続きを読む