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ミス・ユニバース

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/22(木) 22:20:03.48
 知花くらら、森理世ら人気モデルを多数輩出している美の祭典『2019 ミス・ユニバース・ジャパンファイナル NEW ERA』が22日、都内で行われ、兵庫県出身の現役大学生・加茂あこさん(21)がグランプリに輝いた。今年冬に開催予定の『ミス・ユニバース 世界大会』に日本代表として出場するが、喜びもつかの間、早くも世界を見据えていた。

 自身の名前を呼ばれた瞬間、こみ上げてくる思いを抑えようと両手を胸に当てていた加茂さん。クラウンとサッシュが贈呈され、グランプリとして笑顔でポーズを決めたが、ともに戦ってきた仲間たちが祝福に駆けつけると、思いがあふれて涙を流した。

 イベント後の取材では、4ヶ月間のレッスンを振り返り「自分自身と向き合うことが大変で、どうなっていきたいか模索する日々でした」と感慨たっぷり。
日本代表に選ばれた瞬間には「うれしいという気持ちと世界で戦っていきたいという気持ち」が同居していたと明かし、「世界という舞台に立つ上でダイナミックにパフォーマンスできるように、どういう人材なのかアピールしていきたい」と意気込んだ。

 『ミス・ユニバース・ジャパン』にエントリーするため、体重を約13キロ減量したそうだが「だいたい半年から1年かけました。自分自身の体型が変わると自信がついて、それで自分の強さにもつながったのかなと感じています」とにっこり。目標とする人物にはマザーテレサを挙げ「彼女の生き方、相手を大切にして手を差し伸べる姿を尊敬しています。自立した心の美しい国際人になりたい」と言葉に力を込めていた。

 新元号「令和」になってから初となるミス・ユニバース・ジャパンの頂点を目指すため、約1000人が応募。そこから書類選考、オーディションで選出され、4月下旬から約4ヶ月にわたるレッスンと中間審査を経た41人のセミファイナリストがこの日登場した。そこからファイナリスト15人が発表され、最終審査へと突入。スピーチ、水着、ドレス審査などを経て、グランプリが決定した。

 “美のワールドカップ”といわれるミス・ユニバースは1952年に発足、日本代表は当初より参加。1959年に児島明子、2007年に森が世界一に輝いている。

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000375-oric-ent

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【【いつもの】『ミス・ユニバース』日本代表は現役大学生 ← 平野ノラさんかなwwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/12/17(月) 10:56:50.93 ID:CAP_USER9
タイで12月17日に開催される2018年のミス・ユニバース世界大会に参加するために集まった世界中の美女たちの一部で「英語力」に関する場外戦が展開され、米国代表が謝罪に追い込まれる事態になっている。

これは12月13日にインスタグラムにミス・ユニバース米国代表のサラ・ローズ・サマーズさんが投稿した動画がきっかけとなった。

この動画の中でサラさんは、オーストラリア代表のフランセッサ・ハングさん、コロンビア代表のヴァレリア・モラルズさんと3人で他国のミス・ユニバース代表に関するコメントをやり取りしている。

サラさんたちは「ミス・ベトナムはとても可愛い。英語をわかるふりをしているのだけど、会話の後に質問するとこうするの(笑いながらうなずく真似をして)、それが可愛らしいのよね」と、ベトナム代表のヘン・ミーさんが英語を理解できないのにわかるふりをして、質問にも笑ってうなずくだけで返答しないことを面白おかしくからかっている。

またカンボジア代表のレーン・シナットさんに触れて「ミス・カンボジアは全く英語を話さないし、誰ひとりとして彼女の言葉を理解できないの。想像できる?」と英語を全く理解しないことが信じられない、という感じで笑いながら小ばかにした。

さらにカンボジア代表について「フランセッサ(ミス・オーストラリア)は彼女がすごく孤独って言うけど私もそう思うわ。可哀想なカンボジア」と見下した言い方をしている。

最後の部分は「poor Cambodia」という英語で、同情というより哀れみの感情がこもっているが、それは優越感から来る「上から目線」であるととらえられ、このインスタグラムの動画に対し、怒涛の批判が寄せられる結果となった。

この動画はサラさん自身は削除したものの、他のユーザーが再アップしたものが16日朝の時点で11万回以上再生されており、「人種差別主義者」「傲慢な米代表」「外国人嫌い」「米国の恥」「無知なミス・ユニバースにならないことを祈る」「この3人のミス代表は失格とするべきだ」などなどサラさんらに対して4500件近い批判が寄せられ大炎上状態になっている。

一方、ミス・ユニバース・カンボジア代表のシナットさんはシナットさんで泣きながらカンボジア語で切々と訴える動画をアップしている。


想定外の大炎上に謝罪するハメに

こうした「想定外」の批判にさらされたサラさんはインスタグラム上で謝罪するハメに追い込まれた。

「ミス・ユニバースは世界中の女性がそれぞれの文化や人生、価値観を学ぶ場だ。私たちはそれぞれ異なった文化背景を持っているから共に成長できる。私が友人を褒めるつもりで発言したことが、失礼に当たること気づいた。謝罪します」

こうした騒ぎがミス・ユニバース世界大会の審査にどう影響してくるのかは、ミス・ユニバースの関係者がこれまでのところ沈黙を守っているので不明だ。

ミス・ユニバース2018をめぐっては、スペイン代表として選ばれたアンジェラ・ポンセさんが史上初のトランスジェンダーとして世界大会出場を果たしたことで注目を集めている。

また、シンガポール代表のコスチュームが米朝会談の開催を象徴するデザインで「ミスの大会に政治を持ち込むのか、あまりにもひどいデザインだ」「米朝会談の開催場所になったことしかシンガポールは誇れることがないのか」などと国内外からの酷評を浴びる一件もあり(「これはひどい! ミス・ユニバース代表の『米朝首脳会談ドレス』に非難ごうごう」)、今年のミス・ユニバースは何かと話題を振りまいている。今回の米国代表の言動もある意味で今大会の「宣伝効果」を果たしているといえる。

カンボジアのミス・ユニバース関係者からは本選の審査のやり取りが英語で行われることから、カンボジア代表には通訳を特別につけてほしいとのリクエストを出しているというが、本番でどうなるかは今のところはっきりしていないという。

いろいろな話題を振りまいた2018年のミス・ユニバース世界大会、17日の審査結果が注目されている。

(全文はソースでご覧いただけます)

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https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/12/post-11423.php 
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/12/post-11423_2.php 

<世界中の美の共演、ミス・ユニバース。だが見た目の美しさと違う言動で炎上するミスも......> 

【ミス・ユニバース場外戦 米国代表「英語話せない」とカンボジア代表を嘲笑し大炎上wwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/07/04(火) 23:12:59.13 ID:CAP_USER9
 “世界一の美女”を決めるコンテスト「2017ミス・ユニバース」の日本代表の最終選考会が4日、東京・ホテル椿山荘東京(東京都文京区)で行われ、ファイナリスト47人の中から、千葉県出身の阿部桃子さん(22)が日本代表に輝いた。 阿部さんはテレビリポーターの阿部祐二さんの長女。

 阿部さんは「ミス・ユニバースになった阿部桃子と申します。ファイナリストのお陰でここに立っています。私のスタート地点ではありますが、ファイナリスト全員が強い気持ちを持っています。世界大会にも強い気持ちを持っていきたいです」と力強く語った。

 阿部さんは千葉県県出身。身長173センチ。バスト84センチ、ウエスト62センチ、ヒップ89センチ。同コンテストの公式サイトに掲載されたインタビューで「プロゴルファーである母の影響で、6歳からゴルフを始めました。2015年7月に行われた『大東建託 いい部屋ネットレディース」に、アマチュアとして出場した」と明かしており、将来の夢は「16年間続けているゴルフを活かし、ゴルフスクールを開きたい」と語っている。

 2位は愛媛県出身の医師・福岡佳奈子さん(26)、3位は東京都出身の視能訓練士・小柴綾香さん(24)、4位は長野県出身のプロパフォーマーの小西夏生さん(24)だった。

 「ミス・ユニバース」は1952年に始まった世界で最も歴史あるコンテストで、80カ国を超える国々の代表が集まる。日本代表は、2007年に森理世さんが世界大会で優勝したほか、06年に知花くららさんが世界大会で2位を獲得。15年に宮本エリアナさんがトップ10位入りした。また06年に知花さんがナショナル・コスチューム審査の最優秀賞を受賞した。

 日本代表を選出する「ミス・ユニバース・ジャパン」は、「世界一の美女」を目指す日本女性を選出してプロデュースし成長プロセスを追う美の祭典。今年のファイナリストは、16年秋に全国47都道府県で開催された地方大会を勝ち抜いた各地区の代表で、18~27歳の計47人で、6月20日から2週間にわたり、トレーニング合宿「ビューティー・キャンプ」を行っていた。

 この日の最終選考会では、オープニングのスピーチ審査で46人から26人に、水着姿でのダンス審査でさらに13人に絞られたファイナリストたちがドレスやスピーチ審査などに臨み、17年の日本代表「ミス・ユニバース・ジャパン」が選ばれた。司会はモデルの押切もえさん、俳優の高橋克典さんが務めた。阿部さんは、今年夏以降に開催される「第66回ミス・ユニバース世界大会」に出場する予定。


2017年07月04日 芸能
https://mantan-web.jp/2017/07/04/20170704dog00m200031000c.html
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