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ミス・ジャパン

1: なまえないよぉ~ 2019/09/16(月) 10:43:43.39
今年から新たに開催されたミスコンテスト「ミス・ジャパン」。公式HPによると、〈国内のミスコンテストの決定版として、この度、新しく開催する年間のページェント〉だそうで、紛らしいが「ミス・ユニバース・ジャパン」とは別物だ。

 9月12日、日本大会が都内で開催され、栄えある「ミス・ジャパン」初代女王には、東京都代表の土屋炎伽さん(27)が選ばれた。炎伽さんは現在都内の企業に勤務する会社員で、富士通のチアリーディング部に所属。「ミス・ジャパン」出場以前から「美しすぎるチアリーダー」としてファンも多く、業界では有名な存在だったという。

 さて、この炎伽さん、女優の土屋太鳳(24)の実の姉。6月3日に開催された「ミス・ジャパン東京大会最終選考会」には、太鳳と弟で声優の土屋神葉(23)も会場に駆けつけ、姉のファイナリスト選出を祝福。きょうだいの3ショットもマスコミに披露した。

「最終選考結果がメディアで報道された時から、ネット上には〈妹のコネじゃないのか〉なんていうあらぬ噂が多数まき散らされました。というのも、炎伽さんは身長155センチと、ミスコンに出るにしてはかなり小柄で、当時26歳と、ミスコン参加者としては比較的年齢も高い。加えて、東京大会の審査員の中に、ホリエモンや太田光の妻で事務所社長の太田光代、柔道の井上康生など、『ミスコンで、この審査員?』と謎のメンツが揃っていたことも、『誰をファイナリストにするか、忖度があったのでは?』という声が出るきっかけになりました」(芸能プロ関係者)

 そして見事女王の座を射止めたことから、このコンテストは〈炎伽さんを鳴り物入りで芸能界にデビューさせるために仕組まれた出来レースではないのか〉なんて、にわかには信じがたい“疑惑”まで、ネット上でささやかれ始めている。

 口さがない連中は〈出来レースで選ばれて嬉しいのかな?〉〈最初から決まっていた感ありありで、素直におめでとうって言いにくい〉〈女王に選ばれた後で土屋太鳳の姉だと告白した方が、まだ好感が持てた〉などなど好き勝手に書き込み、グランプリ獲得を冷ややかな目で見る向きがネット上では支配的だ。

 芸能ライターのエリザベス松本氏が言う。

「炎伽さんは芸能界入りについて明言はしていないものの、インタビューで『(太鳳と)仕事で関わって、相乗効果ですばらしい活躍ができれば』と含みを持たせた言い方をしています。ただ、妹の太鳳さんは『あざとい』『いい子ぶりっこ』と、同性からの人気が低いのが現状。妹に便乗して芸能界で人気者に、というのはちょっと厳しいでしょう。まだデビューもしてない段階でこんなにも叩かれてしまっている炎伽さんを、応援するファンが現れるかどうか。真偽はさておき、世間はコネでゴリ押しという芸能界のイメージを嫌悪するようになってますからね」

 キムタク(46)と工藤静香(49)の娘Koki,(16)のように、やることなすこと叩かれてしまう存在にならなければいいのだが……。

9/16(月) 9:26配信 日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00000001-nkgendai-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/11(水) 22:07:40.54
 ミスコンテント「2019ミス・ジャパン」日本大会でグランプリを獲得した土屋太鳳の姉、炎伽(ほのか)さん(26)が受賞後に会見を行い、
「まだ信じられない気持ち。ただただ感謝です」と喜びを語った。

 「応募時は『なんとか書類選考だけでも通ればいい』と思った」という炎伽さん。驚きの受賞に妹の太鳳が「いきなりテレビ電話をかけてきてくれた」
と明かし「早く太鳳にも(直接)報告したい」と笑顔を見せた。

 審査時のスピーチで夢を聞かれると「日本の技術を世界に伝えたい」と答えた炎伽さん。「それは、太鳳さんが出演していたドラマ(下町ロケット)を
意識している?」との問いには「(ドラマの題材を)特に意識したわけではないが、日本が築き上げてきたものは大きいし、誇りをもって世界へ
日本の技術を発信すべき。それを(審査で)伝えられてよかった」と感極まった表情を見せた。

 賞金1000万円の使い道については「まずは私自身が栄養や身体に関する資格や英語を勉強したい。そして貯金。あとは自分のためだけでなく、
誰かのために使いたい。『寄付』という使い方も」と固い信念を見せた。

 今後の目標としては「ミス・ジャパン東京大会でグランプリをいただいてから、幅広い方とかかわることができ、自分も成長できた」としみじみ
振り返り「あらためてタイトルをいただくことで、自分自身が誰かのために伝えるべきことを伝えられると思う」と抱負を語った。
「芸能界入りは?」との問いには「妹を見ていて厳しさを重々知っている。ただの憧れだけではつとまらない」とし、
「ただ、太鳳と弟で俳優の神葉と共演をしてみたいという気持ちはある。相乗効果で素晴らしい価値を提供できたらいい」と大きな夢を語った。

 ◆土屋 炎伽(つちや・ほのか)1992年(平4)8月26日生まれ、東京都出身の26歳。3歳から日本舞踊を習い、明大時代にチアリーディングを始め、
六大学野球などの応援をしていた。ポリシーは「挫折を知ること」。昨年、太鳳がTBSドラマ「チアダン」に主演した時はチアの踊り方を
直接指導したという。1メートル55センチ。

スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/11/kiji/20190911s00041000323000c.html
<2019ミスジャパン>水着審査に臨む土屋炎伽さん(中央)(撮影・会津 智海)
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/11(水) 20:35:05.57
女優・土屋太鳳(24)の姉で会社員の土屋炎伽(つちや・ほのか/26)さんが11日、
都内で行われた『2019ミス・ジャパン 日本大会』の最終選考会に出場。6月に行われた東京大会でグランプリを獲得し東京代表として本戦に参加。見事、初代グランプリに輝いた。

『ミス・ジャパン』は、国内のミスコンテストの決定版として、今年から新しく開催する年間のページェント。ファイナリストは、9月3日から1週間の合宿を経て、きょう11日の日本大会に出場した。
グランプリには賞金1000万円が贈られ、1年間にわたり公式イベントやチャリティー活動に参加する。今年は地方大会を勝ち上がったファイナリスト41人が出場した。

土屋さんは1stセッションでは、和を基調とした模様の入った衣装で登場。客席に向かって満面の笑みを見せた。1stセッションを通過すると、
黒をベースとした水着で、同時開催されている『ミスター・ジャパン』の候補者と堂々とウォーキングした。

最後の質疑応答では、日本が世界に誇れる部分を聞かれ「技術」と回答した土屋さん。
続けて「日本は国土が小さく、資源も少ない中で、様々な工夫が施され、優れた技術者のみなさまがいらっしゃいます。これを世界に広めていきたいです」と答えていた。

審査は、1stセッションでカジュアルウェアを着てウォーキング。
そこでTOP16が決まり、2ndセッションの水着ウォーキングでTOP5が決定。その後、ドレス審査と質疑応答を経て、初代王者が決まった。

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https://news.livedoor.com/article/detail/17067775/
2019年9月11日 20時23分 オリコン

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/16(日) 01:22:34.64 ID:pvM25oGw9
土屋太鳳の姉である土屋炎伽(つちやほのか)さんが、6月3日、ミスコンテスト『2019ミス・ジャパン』東京代表に選出された。
この結果に、ネット上では「不評」の嵐が吹き荒れた。

「まだ全国大会の本選があるにしろ、炎伽さんが東京代表になるほどの逸材なのかは、かなり否定的な意見が多いですね。 客観的に見ても飛び抜けた美人でもないし、スタイルもよくない。何を基準で選んだのか疑問視されています」(芸能ライター)

炎伽さんは、普段は『富士通』のOLだという。平行して同社のチアリーダー部のリーダーを務めているようだ。明治大学卒業で年は26歳。

「『ミス・ジャパン』は全国レベルの大会ではマイナー。でも、どんなレベルにしろ身長155センチというのは小さ過ぎ。
ちなみに『ミス・インターナショナル』の応募基準は“身長は160センチ以上が望ましい”とあります。
別な大会なので比較もできませんが、炎伽さんは日本人女性の平均身長158センチよりも小柄です」(ミスコン審査員)

日本で世界的なミスコンというと『ミス・ユニバース』『ミス・ワールド』、前記『ミス・インターナショナル』などが知られている。

「『ミス・ジャパン』は“ミスったジャパン”と陰口されていますからね。
炎伽さんの妹は大手芸能プロにいる太鳳でしょ。母親もステージママで有名。何か引っ掛かりますよね」(同・審査員)

妹の太鳳も身長153センチと小柄。しかも身長以外の共通点もある。

「2人とも“下ぶくれ”の平安美人系。どちらも顔が大きくて、ある意味で“純和風”です。世界的な大会でもないのでいいんでしょうけれど。“ジャパン”ですね」(同)

炎伽さんは、コンテストには黒のハイレグ系のワンピースで登場。自己紹介も行った。

他の候補者と比べても、異常にスタイルが悪かった。貧乳なのに顔がデカイというバランスの悪さ。選んだ観点がサッパリ分かりません」(スポーツ紙記者)

彼女は東京代表になった後、喜びのスピーチを披露。

「用意されている台本があったのか、関係者に礼を述べるなど、“デキレース”くさかった。体形の悪さからグラドルは厳しいし、滑舌の悪さも目立ちました」(同・記者)

何とも厳しい評価だが、妹のように輝けるようがんばってほしいものだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/16625514/
2019年6月16日 0時30分 週刊実話

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/03(月) 21:38:37.33 ID:ZIxQeukT9
女優・土屋太鳳(24)の姉で会社員の土屋炎伽(ほのか)さん(26)が3日、東京・渋谷のセルリアンタワー東急ホテルで開催された「ミス・ジャパン」東京大会最終選考会に出場し、東京代表に選ばれた。

明大卒業後、富士通のチアリーダー部で活躍するなど、太鳳に負けず劣らずの美貌が以前からネットなどで話題に。
客席から太鳳が見守る中、水着審査では堂々と「日本舞踊とチアスピリット、異なる2つの文化を学び、実践してまりいました。この経験を翼とし、多くの人の心に触れて、笑顔を咲かせる女性になります」と宣言。
身長155センチで、最終選考に残った21人の中では最も小柄だが、とりわけ大きなオーラを放った。

その後の質疑応答では、審査員を務めた実業家・堀江貴文氏から、日本大会で優勝した際の賞金1000万円の使い道を聞かれ「そこまでの大金を手にしたことがないのでまだ考えておりますが…」と困りながらも「家族で海外旅行をしたことがないので、両親への恩返しも含めて家族で海外旅行をしたい」と返答。
堀江氏から「それじゃあ全然使い切れないよ」と突っ込まれるとタジタジになりつつ、他の審査員からの「月!」の声に応じる形で「残りは月旅行で」と返し、会場を笑わせた。

この日で47都道府県の代表が出そろい、9月11日に日本大会が開催される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000153-sph-ent

「ミス・ジャパン」東京代表に選ばれた土屋炎伽さん
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