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マツコ・デラックス

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1: なまえないよぉ~ 2020/04/19(日) 21:02:12.69
4月16日放送の『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスが新型コロナウイルス感染拡大により、ロケができず、思わず本音をこぼした。

街ロケをおこなう番組だが、今回はマツコがパソコンのGoogleマップを見ながら「妄想徘徊」をすることに。セットも組まれていない雑然としたスタジオに入っていったマツコは「終末だね~。テレビ終わるよ」とコメント。続けて「ヤバい映画みたいになってきてる。これ、何かの実験してるみたいだね」と困惑していた。

マツコは普段からGoogleマップを見て妄想しており、現在は名古屋駅にどのように「リニア中央新幹線」の駅が作られるのか想像することにハマっているという。

「穴場だと思う街ランキング」の資料を見たマツコは、「表層的なものだけ見てれば、どこもよく見えるし。こんなランキングなんて、あてにするなって話。どこも住めば天国、どこも住めば地獄です」と持論を披露。上位にランクインしている吉祥寺や恵比寿について、過去に毒舌を吐いてきたが、「別にそんな嫌いじゃないわよ。恵比寿も私、住んでたわよ」と秘話を明かした。

スタジオの外に出て桜の木を見物するが、ライトアップが中止されていることを知って、「しょうがない。(コロナ禍が)早く収まんねぇかな」とため息交じりに語っていた。

マツコは4月6日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、テレビ局が率先してコロナ対策することに「こういうときだからこそ、見え方は悪くなっても、見ている人たちが『テレビがここまでやっているんだ』と気を引き締める効果があると思う」と話していた。

https://smart-flash.jp/entame/99825 
2020.04.19 
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1: なまえないよぉ~ 2020/04/14(火) 00:50:18.00
タレント、マツコ・デラックス(47)とアイドルグループ、関ジャニ∞の村上信五(38)がMCを務める日本テレビ系「月曜から夜ふかしスペシャル 日本の大大大問題 春の一斉調査」(後9・0)が13日、放送された。
この日の放送は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2人は音声のみの出演となった。

番組冒頭「今回は新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため多くのスタッフやカメラ、スタイリストやメイクさんが集まる通常の収録をやめ、安全に配慮したうえで村上、マツコの音声のみをお届けしていきます」とナレーションが入り、無人のスタジオが映し出された。

オープニングトークで村上が「さあ、きょうは声だけ…」と切り出すと、マツコは「どういう状況で映ってるの? まるっきり誰も映ってない状態?」と状況が気になる様子。
スタッフから「ちょっと映します」と説明が入ると、別室で数メートル離れて別々のソファーに座る2人が映された。

これにマツコは「よかったメイクしてて」と一安心。「今日ノーメイクで来ようかと思ったけど。白髪隠してたやつ落としちゃったからいま白髪だらけ」と明かし、続けて「美容室にも行けないから。あと爪が凶器みたいに…。どうにかしてくれないと大変なことになってるわよ」と現状を嘆いた。

それでも「、これがせめてもの…殺伐とした日々の一服の清涼剤になってくれれば」と話すと村上も「それしかないですからね」と同調し、「そうでもなかったら我々の意味もないですから」とウイルスと戦う人々を思いやった。

https://news.livedoor.com/article/detail/18115564/
2020年4月13日 23時9分 サンケイスポーツ
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1: なまえないよぉ~ 2020/03/22(日) 12:48:44.31
一時期、大渋滞を起こしていた“オネエ枠”も落ち着き、今やマツコ・デラックスとIKKOが二大巨頭となった感がある。かつてテレビ業界で求められてきたオネエタレントの役割といえば、自己主張の強さや女王様的な発言。ようは他のタレントが担えない“毒”を男女の垣根なく放つことがオネエの醍醐味であるとされてきたわけだが、そのなかでもIKKOはブレることなく“毒なし”スタイルを貫いてきた。何事にも真摯に向き合う姿勢もさることながら、人を傷つけない“毒なし”の人柄が近年はますます評価されており、SNSでは「人間として魅力が溢れていて、見ているだけで笑顔になる」「気遣いもすごくできる」といった賞賛の声が上がっている。

◯オネエ特有の“毒”が求められてきたなか、唯一無二の“毒なし”IKKO

テレビ業界ではこれまでもさまざまなオネエたちが“重宝”されてきた。その元祖ともいえる、ファッション評論家・ピーコと映画評論家・おすぎの双子だろう。2人はそれぞれの専門分野ではもちろん、その歯に衣着せぬ発言でバラエティ番組でも長きにわたり活躍。評論家という職業も相まって、その強気で毒っ気のある発言がさまざまな場面で重用された。同様にピーター(池畑慎之介)や美川憲一なども俳優や歌手といった本職の一方で、オネエという特殊なポジションがタレントとしても転用されたケースと言えるだろう。

バラエティ番組が花盛りとなった90年代以降は、はるな愛、ミッツ・マングローブ、KABA.ちゃん、クリス松村、假屋崎省吾らが“オネエ枠”として活躍。さらに次世代では“ユニセックスオネエ”として登場したGENKINGや、男性ハーフモデルのIVAN、メイクアップアーティストのピカ子(本田ヒカル)、茶畑の妖精ことトシ子ちゃん、“ネオネエンターテイナー”を自称する“ミュージシャンオネエ”HIDEKiSMなど、キャラクター系オネエが次々と登場し、百花繚乱の様相を呈した。

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引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。
https://www.oricon.co.jp/special/54426/
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1: なまえないよぉ~ 2020/03/07(土) 12:20:21.18
6日放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)では、定額サービス『サブスクリプション』について言及。マツコ・デラックスがある定額サービスに関して嫉妬を全開にする場面があった。

定額料金で一定期間のサービスを受けられる『サブスク』。動画や音楽のネット配信だけでなく、飲食店やおもちゃレンタル、全国36ヶ所の家を使える賃貸住居などのサブスクも登場し話題を集めている。

このサブスクの話題から、マツコと有吉弘行は平日80分間1,980円で約50種類のメニューを楽しめる『ケンタッキーフライドチキン』の食べ放題に話を移していく。

各々が「好きな部位」を事細かに熱弁するなど、同店のチキンへの情熱を匂わせるなか、興奮したマツコは「最近テレビで聞いた話題のなかで『一番ズルい』と思った」とこの食べ放題への嫉妬を全面に押し出しはじめる。

同食べ放題があるのが、都内では南町田グランベリーパークのみ。「なんでも田園都市線を優遇する、『アド街』観てカリカリしてたのよ」と怒りを爆発。自分たちの生活圏寄りにも「食べ放題店を作ってほしい」と嘆いた。

多くのファンがいる『ケンタッキーフライドチキン』。各部位に精通し、こだわりを熱弁したマツコもそのひとりだからこそ、身近に食べ放題がない現状に不満を覚えたのだろう。

視聴者からは「マツコ、田園都市線への当たりが強くて笑う」「ケンタッキー食べ放題、3箇所しかねぇの? マツコの悔しさわかる!」「ケンタッキー食べ放題いいなよ」とマツコに共感する声が目立っていた。

https://sirabee.com/2020/03/07/20162272687/ 
2020/03/07 10:00 
i9Q65

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/01(日) 00:19:31.35
マツコ・デラックスと有吉弘行が、視聴者から寄せられた「2人のお耳に入れておきたいこと」に対して、好き勝手にトークをしていく『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系、毎週金曜20:00~)が、2月28日に放送。「オカマ」と「オネェ」の違いについてマツコが熱く語る一幕があった。

2人のもとには、東京・練馬区にある遊園地施設「としまえん」閉園のニュースを聞き、哀愁を感じたとの投稿が。マツコは申し訳なさそうに「傷口に塩を塗るようなことは言いたくないけど」と前置きした上で「47年間、としまえんが人気だとは聞いたことがない」と斬って、スタジオを笑わせた。

先日、リニューアルした渋谷PARCOに女装パフォーマー・ブルボンヌがプロデュースした「Campy!bar」がオープンしたという話の流れから、新しい練馬区の施設として「巨大オカマバー」「練馬オカマ園」などを提案するマツコ。今の時代、“オカマ”という言葉を使うのに躊躇する旨の話が挙がると、マツコは「アタシ、オネェって言いたくないの」と本音を吐露する。「オネェ」というキーワードは、無理に作った言葉だとし「体の中に“オネェ”っていう風習がないのよ」とコメント。最近のゲイ業界でも「オネェ」を使っているのかは不明だとしつつ「“オカマ”って(言葉を)使ってごめんなさいね」と謝罪した。マツコ曰く「オネェ」は「オネェ言葉」に代表される口調のことであり、普段使う言葉ではないとのこと。「最近の若いゲイの間ではどうなってんだろう……って(スタッフを見渡しつつ)アンタたちに聞いても仕方ないわね」と笑わせた。

施設については「キレイなものをみせたい」という風潮があるため、テーマパークを作ったとしても、特徴的なものが出てこないと有吉。マツコも「私なんかは暗部がみたい」と言い、規模感で勝負ができないのであれば、暗部で勝負するのもアリだと話した。有吉は、練馬ならではのものを作るのであれば「(練馬)大根をイジメてたりとか?」と提案。マツコが「何それ?」とツッコミを入れて、スタジオを笑いに包んでいた。

https://news.livedoor.com/article/detail/17891489/
2020年2月29日 11時0分 テレビドガッチ
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【マツコが本音「オネェって言いたくない」と語った理由は?】の続きを読む